くるまのニュース編集部の記事一覧
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スズキ「“新”小排気量アドベンチャーモデル」発売へ! シリーズの入門モデルが待望の丸形LEDヘッドランプ&新カラー採用! 足つき性にも優れた「V-Strom 250」2027年モデル登場
2026.07.20スズキは、250ccスポーツアドベンチャーツアラー「V-Strom(ブイストローム)250」の仕様を一部変更し、2026年7月23日より発売します。
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ホンダ新型「ちいさな“両側スライドドアワゴン”」発表に反響多数! 「いかつくなって存在感がある」「迫力が増した」「細かい部分も変わったんだ」の声も! 人気ナンバー1の軽「N-BOX」の進化に熱視線!
2026.07.20ホンダの軽自動車「N-BOX」がマイナーモデルチェンジを実施しました。「N-BOX CUSTOM」のデザイン刷新や「N-BOX JOY」の特別仕様車追加など、シリーズごとの個性を強調する改良が行われています。またこれらの進化に対して、ネット上でも多くの反響が集まっています。
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スズキ「フルフェイスも入る“125cc”スクーター」に注目! 新“流麗”デザイン&各部のアップデートでより快適に! 順次輸出を開始した「バーグマンストリート」インド仕様とは?
2026.07.20スズキのインドにおける二輪子会社、スズキ・モーターサイクル・インディアは、2026年4月3日に新型スクーターを発表しました。同モデルは2026年4月より生産国のインドで販売が始まっており、その後100を超える国と地域に向けて順次輸出される予定です。
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ホンダ斬新「“2人乗り”ちいさなN-BOX」に反響集まる! 「通常モデルとは違う魅力がある」「遊び心を感じる」「復活して欲しい」の声も! 両側スライドドアじゃない「N-TRUCK」に再注目!
2026.07.20ホンダ「N-BOX」の歴史を振り返ると、実用性を生かしたユニークなコンセプトモデルも存在しました。なかでも軽ピックアップトラックとして製作された「N-TRUCK」は、市販化こそ実現しなかったものの、今なお復活を望む声が少なくありません。
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日産「ハコスカ」風ロードスターが凄い! “丸目4灯”のレトロデザインに屋根なしの「ながーいボディ」採用! “3連メーターの豪華内装”にも期待のNATS「HAKOSUTA」とは?
2026.07.20日本自動車大学校(NATS)が東京オートサロン2027へ出展する「NATS HAKOSUTA」は、マツダ「ロードスター(ND型)」をベースに、日産「スカイライン2000GT-R(ハコスカ)」のスタイリングを融合させたカスタムカーです。7月某日に成田校を訪れ、製作現場を取材。学生たちの作業の様子や深沢知義学科長へのインタビューから、その見どころに迫ります。
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910万円! トヨタ本気の「“超高級”クラウン」がスゴイ! “匠の技”で仕上げた「特別カラー」&スポーティ「足回り」採用! さらに専用“豪華内装”と超静音「パワーユニット」搭載! “最上級”仕様「THE LIMITED-MATTE METAL」とは!
2026.07.19トヨタ「クラウン」には、特別な最上級仕様が設定されています。専用のボディカラーや豪華な装備が与えられた燃料電池仕様のモデルは、どのような特徴を持つクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「ハイエース」登場に賛否あり!? 「短期間で変更しすぎ!」「カスタムできる?」の声も! 半年で“2回改良”した「商用バンの王様」最新モデルは何が変わった?
2026.07.19トヨタの人気商用バン「ハイエース」の改良モデルが2026年7月に発売されました。同年2月にも多岐にわたるアップデートを受けたばかりの同車ですが、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“新たな”「ネイキッドモデル」申し込み開始! 精悍「黒金デザイン」×648ccエンジン搭載! 存在感すごいロイヤルエンフィールド「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」5台限定で登場
2026.07.19ロイヤルエンフィールドは2026年7月15日、台湾を拠点とするカスタムバイクファクトリー「Rough Crafts」とのコラボレーションによって生まれた限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」を発表しました。
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211馬力の「“新型”ちいさなSUV」初公開! 全長4.2mの“ちょうどいいサイズ”&レトロ風デザイン! 約520万円からのVW「ID.クロス」独国で登場
2026.07.19フォルクスワーゲンが本国ドイツで発表した新型「ID.クロス」は、日本の道路環境にも適しそうなコンパクトなサイズでありながら、クラスを超えた実用性とレトロな遊び心を両立させた大注目の1台です。
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リッター25.7km走れる! 日産が新型「ちいさいSUV」発売! 全長4.3m級のちょうどいいボディ×広びろ内装を実現! 独自の最新パワトレ搭載した新型「キックス」何が進化した?
2026.07.19日産のコンパクトSUV「キックス」がフルモデルチェンジして発売されました。2代目となる新型モデルはどう進化したのでしょうか。
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「タイヤの“空気圧”、最近チェックした?」ちょっとした油断が“ひどい事故”の原因に! 未然に防ぐ「秘訣」とは!
2026.07.19日常点検でつい忘れてしまうタイヤの「空気圧」チェック。しっかり点検していないと重大な事故につながる可能性もあります。ではどうして空気圧のメンテナンスを怠ると事故につながるのか確認していきましょう。
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事故を予測するキャニオン「めちゃ凄い」ヘルメット発表! AI・レーダー&360度センサー+ヘッズアップディスプレイ搭載! 「Stingr スマートヘルメット」登場
2026.07.19ドイツの自転車メーカー「CANYON(キャニオン)」は、AI・レーダー・360度センサーを統合した革新的な安全システム「Canyon Predict」と、ARヘッズアップディスプレイを搭載した「Stingr スマートヘルメット」を発表しました。危険を「回避する」から「予測する」時代が幕を開けようとしています。
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“680馬力”の新型「コンパクト“AMG”」初公開! 2リッター「直4エンジン」サウンドも響く! 4ドアクーペ&ワゴンのメルセデスAMG「CLA 45 4MATIC+」独国で登場
2026.07.19メルセデス・ベンツは2026年7月9日、メルセデスAMGの新型「CLA 45 4MATIC+」をドイツで初公開しました。680馬力を発揮する新世代の高性能モデルとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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“マニュアル”の新たなトヨタ「ランドクルーザー“70”」に注目! 4.2リッター「直6」エンジン搭載! “231馬力”モデルもある「本格四駆」南アに登場
2026.07.19トヨタの南アフリカ法人は2026年3月30日、本格四駆「ランドクルーザー70」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車170万円! “カクカク”ボディのダイハツ新「5ドア軽SUV」発売! 特別なタフ顔&新色“オレンジ”がイイ! 道具感アップの「タフト ラギッドベンチャー」どんなクルマ?
2026.07.19ダイハツは2026年7月15日、軽クロスオーバーSUV「タフト」の一部改良にあわせて、レジャー要素を一層強めた特別仕様車「ラギッドベンチャー」を発売しました。これまでのタフトとは一線を画す、無骨さを引き立てた新スタイルはどのような仕上がりなのでしょうか。
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トヨタ新たな「“7人乗り”四駆SUV」まもなく発売に反響殺到! 「やっと買える」「ミニバン替わりにもなりそう」「アウトドア用途にはかなり魅力的」の声も! 「ハイランダー」全国販売開始に熱視線!
2026.07.19トヨタが、米国生産の3列シートSUV「ハイランダー」を2026年8月1日から全国販売すると発表し、大きな注目を集めています。これまで東京都内限定だった販売が全国へ拡大されることから、「ようやく全国で買える」「価格は高いが魅力的」といった声も。世界的人気SUVの日本展開に期待が高まっています。
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全長約5m! BMW新型「X5」に注目! 斬新&美しすぎる「極小ドアノブ」驚きの仕組みとは! 複数のパワトレ搭載する「最新モデル」特徴は?
2026.07.18BMWのSUV「X5」の新型モデルが世界初公開されました。すべてが刷新された同車ですが、ユニークなドアノブが装着されます。
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日産「“新型”エルグランド」正式発売! 16年ぶり刷新で「1.5リッターハイブリッド×高性能4WD」搭載! 斬新「ドットグリル」×青アクセントの“スポーティ仕様”がイイ「AUTECH」とは
2026.07.18日産は新型ミニバン「エルグランド」を発売しました。このうち、スポーティ&高級感のあるカスタムカー「AUTECH(オーテック)」を紹介します。
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柔らかな信州産豚肉に大満足! 中央道「諏訪湖SA」で期間限定“ドライバー飯”に出会った 魅惑の高速道路グルメ
2026.07.18中央自動車道「諏訪湖SA」(上り)で、信州産豚肉を使った「生姜焼き豚汁定食」をいただきました。柔らかな豚肉と具沢山の豚汁に加え、野沢菜まで付いた信州らしい、満足度の高い内容でした。
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約35万円! ヤマハ「“最新”軽二輪ネイキッド」に注目! “レトロデザイン”に「高性能155ccエンジン」搭載! 70周年記念カラーも設定した「XSR155」インドネシア仕様とは
2026.07.18ヤマハのインドネシア法人は、2026年2月に開催された「インドネシア国際モーターショー(IIMS)」で、「XSR155」の2026年モデルを公開しています。ネオレトロデザインを継承しながら最新装備を採用したほか、ヤマハ創立70周年を記念した特別仕様「70th Livery」もラインナップされています。
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新車約98万円! 魅力的プライスの「コンパクトSUV」登場! 1リッター“ターボ”&大容量ラゲッジがイイ! “5速MT”もあるルノー「キガー」印国モデルに大注目!
2026.07.18「キガー」は、2021年にルノーから登場したコンパクトSUVです。2025年8月には装備を充実させた改良型が発表されるなど、継続的な進化を遂げています。一体どんなクルマなのでしょうか。
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新たな「本格オフロード“四駆SUV”」初公開! “V12エンジン”奏でる「専用タフデザイン」仕様! 巨大タイヤ&“大型4本出しマフラー”で迫力凄い! アストンマーティン「ドレッドノート」米国で発表!
2026.07.18アストンマーティンは、人気FPSゲーム「Call of Duty:Modern Warfare 4」向けに開発したデジタル専用SUV「Dreadnought」を発表しました。V12サウンドを採用した軍用仕様の仮想モデルで、ブランドのデザインDNAを受け継ぎながらゲームの世界観に合わせて設計。実物大モックアップの展示も予定されています。
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【現地取材】モータースポーツの現場から自動車業界の未来を創る!「SUPER FORMULA PARTNER DAY SUMMER 2026」で見えた、最先端技術と採用市場の熱気
2026.07.18自動車業界が「CASE」と呼ばれる大変革期を迎える中、モータースポーツの現場が最先端技術の社会実装と人材獲得の主戦場となっています。富士スピードウェイで開催されたイベントでは、トヨタのSDV開発やENEOSの次世代燃料など「走る実験室」の実態を公開。持続可能な未来への経済戦略をレポートします。
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ドアミラー「畳む派」と「畳まない派」どっちが正しい? 「開いておいたほうが距離をとってもらえる」「純粋にジャマ」大論争勃発も!? 道交法ではどうなってる? “駐車時の格納”は交通ルールでは必須か否か
2026.07.18クルマを駐車した際、ドアミラーを「畳む派」と「畳まない派」がいますが、こうしたルールは道路交通法で明確に定められているのでしょうか。
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レクサス最新「“FR”スポーツセダン」! ド迫力マフラー&フロントスポイラーがカッコいい! 走りの質を高めた「IS TRD仕様」とは!
2026.07.182026年1月28日、レクサスは「IS」の一部改良を実施し、走行性能や快適性の向上がおこないました。また一部改良モデルの発売に合わせ、トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが公開したTRDブランドの「エアロパーツセット」も再注目されているようです。


