くるまのニュース編集部の記事一覧
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“悪顔”の新「スポーツ“セダン」発売! レクサス「IS」サイズの全長4.7m級ボディ採用! “ブラック仕立て”のBMW「3シリーズ エディション・シャドー」とは
2026.03.20BMWジャパンは、スポーツセダンの代名詞BMW「3シリーズ」のセダンおよびツーリングに、新ラインナップ「Edition Shadow(エディション・シャドー)」を追加し発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“最新”軽ワゴン」最高級グレードに注目! 専用ブラック外装&大型リアスポイラーの四駆仕様! リッター約20km走る「N-ONE Premium Tourer」とは
2026.03.20ホンダは2025年11月20日に軽自動車「N-ONE」の一部改良を発表し、翌11月21日から販売を開始しました。なかでも最上級モデルとなる「Premium Tourer」はどのような装備が奢られているのでしょうか。
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新「ラパン・クロスオーバー」登場へ!? “レトロ顔”のスズキ新型「ちいさな“SUV”」初公開! 全長3.7m級ボディ×リッター22km以上走る「クロスビー」を大胆チェンジさせるダムドの「ビーモア」今夏発売
2026.03.20アフターパーツメーカーのダムド(DAMD)は2026年3月19日、スズキ「X BEE(クロスビー)」用に開発中だという新たなボディキット「DAMD X BEE BEMORE(ダムド クロスビー ビーモア)」のデザインス ケッチを初公開しました。
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ホンダ「“新”5人乗りSUV」に「大人2人」寝られる!? タフ感アップした「クロスツーリング」も追加の「新ZR-V」で“車中泊”できる?
2026.03.20ホンダはミドルクラスSUV「ZR-V」に一部改良を実施し、2026年3月下旬に発売します。アウトドアテイストを増した特別仕様車も新設定されますが、車中泊旅は可能なのでしょうか。実際に試してみました。
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約778万円から! レクサス新型「ES」発売! 全長5.1m超えの流麗スタイル×赤く光る「LEXUS」ロゴが斬新! 加速がスゴいパワフルユニット初搭載の「新型ラグジュアリーセダン」米国で登場!
2026.03.20レクサスのラグジュアリーセダン「ES」がフルモデルチェンジし、米国で発売されます。8代目となる新型ESはどのような進化を遂げたのでしょうか。
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ホンダ「“新”大型スポーツツアラー」日本初公開! パワフルな1000cc4気筒エンジン&電子制御サス搭載で長距離タンデムも楽々! 「CB1000GT」大阪MCSに登場!
2026.03.20ホンダは、2026年3月20日に開幕した大阪モーターサイクルショーにおいて、新型スポーツツアラー「CB1000GT」を日本初公開しました。
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斬新なトヨタ「アルファード」を展示! ド迫力エアロで存在感スゴい! モデリスタが中国で初の単独出展
2026.03.20トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、2026年3月20日から中国・深センで開催される自動車展示会に「MODELLISTA(モデリスタ)」ブランドとして初の単独出展を行います。現地で展示されるトヨタ「アルファード」を解説します。
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「すみれ」が“愛車”の「高級“四駆SUV”」公開し話題に! 素敵なショットに「見てるこっちが寒い!」「服着てください!」の声も! V8エンジンの「外車」どんなモデル?
2026.03.20モデルのすみれさんが公開したスキー場での動画が話題となっています。愛車の高級SUVと並んだ大胆なショットも披露され、大きな注目を集めています。すみれさんの“愛車”の外車とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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知らなきゃ損!? 勘弁してよ…“ガソリン価格”爆上がりにどう対処? いまスグ出来る「節約術」とは?
2026.03.20中東情勢の緊迫化に伴い、原油価格の高騰が懸念されています。政府はガソリン価格の負担軽減策を打ち出しましたが、一部で買いだめなどの動きも起きています。燃料不足を防ぎつつ、日々の出費を抑えるために、ドライバー自身が実践できる「エコドライブ」の具体的な方法について解説します。
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ホンダ「“4気筒400cc”フルカウル」登場!? 最新コンセプトモデル「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」世界初公開! 大阪MCSで初披露
2026.03.20ホンダは2026年3月20日に開幕した大阪モーターサイクルショーの会場で、コンセプトモデル「CBR400R FOUR E-Clutch Concept」を世界初公開しました。
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20年の歴史に幕! NEXCO東日本の無料誌「ハイウェイウォーカー」4月号で紙・電子共に終了! まっぷるが後継に
2026.03.20NEXCO東日本管内のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)で無料配布されている情報誌「ハイウェイウォーカー」が、2026年4月号をもって発行を終了することが発表されました。2006年の創刊以来、ドライブ情報や高速道路地図を提供してきましたが、電子版も含めて公開が終了となります。それに代わる新たな情報発信として、昭文社と連携した新WEBサイトおよび無料ガイドマップ「ハイウェイまっぷる」が4月中旬より順次展開されることが発表されました。
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ホンダ「“次期”CB400SF」を示唆するコンセプトモデル世界初公開! 400ccの4気筒エンジンで楽々操作の“E-Clutch”も搭載!? 「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」大阪MCSに登場
2026.03.20ホンダは、2026年3月20日に開幕した大阪モーターサイクルショーの会場で、コンセプトモデル「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」を世界初公開しました。
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ホンダが「スポーティなSUV」発売! 「タイプR」とは違う… 50年以上続く「RS」とは? 新型「CR-V」にも設定
2026.03.20ホンダは2026年2月27日に6代目となる新型「CR-V」を発売し 、スポーティグレードである「RS」を設定しました 。ホンダの「RS」は1974年の初代シビックから続く名称であり 、日常の実用性を確保しつつ適度な走行性能を持たせたモデルです 。本記事では新型CR-Vの特徴と歴代RSモデルの歴史を解説します。
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日産「新型ムラーノ」復活を発表! “12年ぶり”導入の「新・高級SUV」は“豪華内装”採用! 全幅2m「超ワイドボディ」にパワフルな「ターボエンジン」も搭載! 最新“4代目モデル”どんなクルマに!
2026.03.202026年3月17日、日産は高級SUV「ムラーノ」を日本市場に復活させると発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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道の駅ブチギレ「夜は電気ぜんぶ消灯します」徹底対策! 道の駅が「走り屋集会所」化で苦情殺到! 貴重な休憩ポイントの「治安悪化」で“実力行使”波及 今後は他の道の駅でも?
2026.03.20広島県の道の駅が実施した「迷惑集団への対策」が功を奏し、ほかの道の駅にも波及するかもしれません。
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ターボ&5MT搭載! ダイハツ「斬新ミライース」発売! 64馬力×710kgの「tuned by D-SPORT Racing」 さらに極めた競技仕様は横浜で展示へ
2026.03.203月20日から横浜で開催されるイベントにダイハツはSPKと連携し、「ミライース tuned by D-SPORT Racing」のK4-GP参戦車両を出展します。最高出力64PSのターボエンジンと5速MTを搭載し、車両重量を710kgにおさえた競技向けコンプリートカーの専用装備やスペックを解説します。
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トヨタの「ちょっと小さい“高級ミニバン」に注目! 5ナンバーの絶妙サイズ×「アルファード風」縦グリル採用! 豪華インテリアもスゴかった「エスクァイア」とは!
2026.03.20トヨタ「ノア」「ヴォクシー」の兄弟車として、かつて「エスクァイア」がラインナップされていました。ノア/ヴォクシーが現行モデルへフルモデルチェンジする際に姿を消したミニバンですが、どのようなモデルだったのでしょうか。
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新型「FF・4WDコンパクトSUV」世界初公開! トヨタ「RAV4」サイズの全長4.6m級ボディに斬新「光るグリル」採用! “375馬力”の「高性能モデル」もある「DSナンバー7」仏国で登場
2026.03.19DSオートモビルは2026年3月17日、プレミアムコンパクトSUVの新型「DS No7」を世界初公開しました。注目のハイブリッドモデルや電動モデルが設定された新世代SUVですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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3年ぶり大幅刷新! “カロクロ以上、RAV4未満”サイズの「新型SUV」発表! 旧車デザイン&全長4.5m級の「ちょうどいいサイズ」採用のアルファロメオ「トナーレ」登場
2026.03.19ステランティスジャパンは2026年3月17日、マイナーチェンジを遂げたアルファロメオのミドルサイズ SUV新型「TONALE(トナーレ)」を発表しました。同日より販売を開始しており価格は599万円(税込)からです。
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リッター24km超え! トヨタ最新「“四輪駆動”ミニバン」がスゴイ! もはや「小さな高級車」な「シエンタZ」に損せず乗り換える方法とは
2026.03.19 〈sponsored by carview!〉トヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」の最上級グレード「Z」が注目を集めています。上質な内外装と高い走行性能を両立した一台へ乗り換えるなら、まずは今の愛車の価値を正しく把握することが重要です。
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「車の税金かかりすぎ!」 結局「環境性能割の廃止」はいつ? 車売買も3月と4月で大違い? 軽は4月2日に買うのが得?知っておきたいお金の話とは
2026.03.19春の新生活に合わせてクルマの購入や売却を検討する時期です。タイミングを間違えると税金面で負担が増える可能性があります。自動車税の仕組みや廃止案が出ている環境性能割について整理し、売買タイミングを解説します。
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157万円で“リッター25.7キロ”走る! ダイハツ「“ちいさな”スライドドアワゴン」! “2つの異なるデザイン”の軽ボディに「両側パワースライドドア」標準装備! 「4WD仕様」も選べる「ムーヴ キャンバス X」とは?
2026.03.19ダイハツの軽ワゴン「ムーヴ キャンバス」は、可愛らしいデザインと使いやすさを両立したモデルとして人気を集めています。2022年に登場した現行型は改良を重ね、2025年には仕様変更も行われました。この記事では、ラインナップの中で最も手頃な価格となるエントリーグレード「X」の特徴や装備内容、魅力について詳しく紹介します。
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【自工会】自動車業界の「人手不足」は難しい議題!? 佐藤会長が明かした「2030年代に2割減」の危機感と「労働カレンダー」見直しの可能性とは
2026.03.19日本自動車工業会(自工会)は2026年3月19日、新体制初となる会見を実施し、業界全体で取り組む「新7つの課題」を発表しました。中でも深刻なのが「人材基盤の強化」です。2030年代に労働人口が2割減少するという危機に対し、異業種と休日を合わせる「労働カレンダー見直し」まで飛び出した白熱の議論を解説します。
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トヨタ新型「軽トラック」発表! “新車109万円”で「クラス最大級」の荷台を採用! 「サビ&悪路」に強いタフ仕様がスゴイ! “夜道”でも安心・安全な「高性能」軽トラ「新型ピクシストラック」登場!
2026.03.192026年3月19日、トヨタは軽トラック「ピクシストラック」を一部改良したと発表しました。
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149万円から! ホンダ新型「N-VAN」発表! アウトドア仕様にパワフルな「ターボ車」追加! 先進の液晶メーター新採用&使い勝手アップした「軽バン」何が変わった?
2026.03.19ホンダの軽バン「N-VAN」の一部改良が発表されました。一体どのようなモデルへと進化したのでしょうか。


