くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産「斬新ブルーバード顔マーチ」初公開! 5速MT搭載&「丸目の旧車デザイン」採用! 会場で大注目の学生製作“苦労の手作りマシン”「MARCH Eloura」TAS26で披露
2026.01.12日産グループで自動車整備専門学校の日産京都自動車大学校は、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で「マーチ エルーラ」を初公開しました。
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トヨタ新「ハイエース」まもなく発表? 「待ってました!」の改良9型が凄そう 待望装備を投入か
2026.01.1220年以上愛され続けるトヨタ「ハイエース(200系)」が一部改良され「9型」になるようです。SNSではすでに「契約した」という報告も相次いでいます。今回噂される改良の中身とはどのようなものでしょうか。
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1リットルで“32km”走る! スズキ斬新「“2ドア”クーペ」に大注目! たった“800cc”ターボエンジン搭載&「超軽量ボディ」採用! めちゃ“スズキらしい”エコカー「レジーナ」とは!
2026.01.11かつてスズキが、高価で複雑な電動デバイスに頼らないエコカーの作り方を示した「レジーナ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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レクサス「“新”4WDミニバン」に反響殺到! 「存在感スゴい!」「見たらテンションが上がる」の声! “アルファード超え”巨大ボディ×パワフルターボ搭載した最新「LM」とは!
2026.01.112025年8月1日にレクサスの最高級ミニバン「LM」の一部仕様変更モデルが発売されました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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スズキ「新エブリイ」世界初公開! 超タフな「大型ブラックグリル」&“両側スライドドア”採用した「SUVワゴン」に進化! 期待高まる“次期モデル”を示唆する斬新「ワンパクライダー」がスゴイ!
2026.01.11「東京オートサロン2026」にスズキが出展した新たなカスタムモデルの中でも、熱い視線を浴びるのが、軽ワンボックスをベースにした「EVERY WAGON WANPAKU RIDER(エブリイワゴン ワンパクライダー)」です。
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ダイハツ「“斬新”ドア」の「すごい軽ワゴン」に大注目! “ガッポリ開口”で乗降性サイコー! 軽自動車世界初の「e-SMART HYBRID」搭載車「K-VISION」JMS25公開コンセプトカーとは?
2026.01.112025年10月29日から11月5日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで確かな存在感を放っていた「K-VISION」とは、どのような車両なのでしょうか。
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新車215万円!スズキ「新型コンパクトSUV」に注目! 8年ぶりの大幅改良で精悍ヘッドライト×走行性能強化!「新型クロスビー」多彩な純正アクセサリーの内容とは?
2026.01.11スズキは、2025年10月2日に新型コンパクトSUV「クロスビー」を発表し、同日から販売を開始しました。2017年12月の発売から8年目を迎え実施された大幅改良では、どのような進化が図られたのでしょうか。
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価格35万円! カワサキ「“新”ネイキッド」発表! シンプル&ネオレトロな「W175」シリーズ2026年モデルがインドネシアに登場
2026.01.11カワサキ・インドネシアは、軽量なネオレトロネイキッドモデル「W175」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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道路管理者ブチギレ… 「自分は大丈夫」ヤメて! 夏タイヤで雪道は「危険行為」 最強寒波到来でドライバーが再確認すべきコト
2026.01.11気象庁は1月12日にかけ、日本海側を中心に大雪や暴風雪への警戒を呼びかけています。過去には岐阜や鳥取でノーマルタイヤ車に起因するスタックが発生し、大規模な交通障害を引き起こしました。雪道での夏用タイヤ走行が抱える物理的な危険性と、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が示すデータについて解説します。
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「すごいアルファード」世界初公開! 斬新なフェイスデザイン採用! メッキじゃなくLEDで表現!? デザインの狙いは? モデリスタが提案
2026.01.112026年1月9日、トヨタ「アルファード」をベースとしたモデリスタのコンセプトモデルが披露されました。2024年に宣言されたブランドの進化を象徴する一台として、内外装に独自の意匠が施された同車の特徴について、レポートします。
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“箱根駅伝”に革命!? 水しか出さないトヨタ「究極のセンチュリー」現る! 約半年で開発した“世界に1台”のクルマとは?
2026.01.112026年の正月に開催された「第102回 箱根駅伝」で、トヨタは運営車両40台すべてを電動車に切り替える大胆な挑戦を行いました。なかでも注目は、豊田章男会長の愛車をベースに、わずか半年で開発された世界に1台の「センチュリーSUV GRMN FCEV」です。水素社会の未来を占う最高級ショーファーカー誕生までの苦労と、このクルマが持つ意義を探ります。
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三菱「“新”7人乗りSUVミニバン」実車公開に反響多数! 全長4.6mボディ&「ジムニー」超え“地上高”に「カッコいい」「欲しい」の声も! 新「エクスパンダークロスHEV」泰国モデルが話題に
2026.01.10三菱自動車のタイ法人は、2025年11月29日から12月10日まで開催された「第42回タイ国際モーターエキスポ2025」において、7人乗りコンパクトMPV「エクスパンダークロスHEV」を出展しました。日本では未発売ながら、現地で熱い支持を受ける独自のSUVミニバンに対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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なぜ「TOYOTA」を消した? 社内で喧嘩勃発! 「エンジニアが作りたいクルマ」の狙いとは… 組織改革の真相
2026.01.10東京オートサロン2026のトヨタブースで掲げられたテーマはまさかの「喧嘩」。さらに「TOYOTA GAZOO Racing」から「TOYOTA」が外れるという衝撃の発表も数日前に行われました。一体なぜトヨタは喧嘩するのか。その背景にはクルマづくりにおける違和感が社内にあったことがあるようです。
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1.5リッターの小排気量エンジン搭載で「370馬力」超え!? BMW「四駆スポーツカー」がスゴい! 軽量カーボンボディにメーカー初の斬新ドアを採用! ロードスターも存在した「i8」に注目!
2026.01.10かつてBMWは「i8」というスポーツカーを販売していました。まるでスーパーカーのようなデザインでありながら、1.5リッターという小排気量のユニットを搭載した革新的なモデルだったのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」世界初公開! 斬新すぎる「2トーンカラー」&“デニム調”インテリア採用! カジュアル&実用性を追求した「ムーヴ♯オーオーティーディー」がスゴイ!
2026.01.10「東京オートサロン2026」にダイハツが出展した新たなカスタムモデルの中でも、来場者の視線を集めているのが、軽ハイトワゴン「ムーヴ」をベースにした「ムーヴ ♯ootd(オーオーティーディー)」です。
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トヨタ斬新「クラウン“トラック”」公開! 精悍「丸目4灯“グロリア”顔」&「エルカミ風」テイストを融合! シャレの効いた高い完成度のカスタムカー「エル関東ミーノ」をTAS2026で披露
2026.01.10関東工業自動車大学校は、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」でカスタムカー「エル関東ミーノ」を公開しました。
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世界初! 新型「GR GT」「GR GT3」走った! V8サウンド轟く激走にファン歓喜!? 27年登場に期待高まる
2026.01.10東京オートサロン2026で、トヨタの「GR GT」と「GR GT3」がついに実走行を披露しました。4リッターV8ツインターボを搭載したモンスターマシンの迫力ある走りと、白煙を巻き上げた世界初走行の様子とはどのようなものだったのでしょうか。
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雪道は「四駆」じゃないとダメ? 二輪駆動の「FF」と「FR」で“積雪路に強い”のはどっち?「タイヤチェーンの装着位置」間違えると逆効果!? 駆動方式別の決定的な違いとは!
2026.01.10雪道を走るには「4WD(AWD)」が適しているといわれますが、では二輪駆動の「FF」と「FR」ではどちらが雪道走行に強いのでしょうか。
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全長4mに“9人乗れる”! ダイハツ斬新「小型ミニバン」が超スゴイ! 会話も盛り上がる「対面シート」採用で楽しそう! 悪路に強い“ちいさなボディ”には乗員ギッチリ!「グランマックス」インドネシア仕様に大注目!
2026.01.10ダイハツがインドネシアで展開している「グランマックス」は、コンパクトな車体に9人乗りと対面シートを備えた、日本のミニバンとは異なる存在感を放つモデルです。
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「マッチのマーチ」が40年ぶりに完全復活! 日産校の学生が手掛けた!? トヨタ・ホンダもサプライズで応援! メーカーの垣根超えたプロジェクトに
2026.01.10近藤真彦氏の愛車「マーチ」が東京オートサロン2026の日産ブースで復活。レストアを担当した学生とのトークショーには、トヨタ豊田会長ら業界トップがサプライズ登場し、メーカーの垣根を超えた共演が実現しました。伝説のアイドルと重鎮、そして若き整備士たちが紡ぐ奇跡のステージをレポートします。
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斬新「1人乗り3輪モデル」に“ドア付”登場!「高速OK」に賛否両論!? 車検不要な「アーバントライカー」に寄せられた声とは
2026.01.10車検不要で維持費も安い3輪EV「アーバントライカー」に、雨風をしのげる「ドア付き」が登場。1充電150kmの実用性が注目される一方、SNSでは「時速60キロで高速走行」というスペックに賛否両論が巻き起こっています。斬新なパッケージへの期待と、安全性への懸念で揺れるネットの反響を紹介します。
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ダイハツが「“斬新”タント」初公開! ミニバン顔負け「すごいグリル顔」採用×「妖艶パープル」内装採用! 軽自動車レベル超えの“色気マシン”「タント カスタム クロメキ」TAS26で披露
2026.01.10ダイハツは「東京オートサロン2026」の会場で、軽スーパーハイトワゴン「タント カスタム」をベースにした「タント カスタム クロメキ」を初公開しました。
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トヨタ新「4WDミニバン」に注目! 豪華な「専用エアロ」×本革使用の“高級内装”採用の「3列7人乗り」仕様! 「リッター22キロ」&便利な「両側パワースライドドア」も魅力の「ノア」最上級モデルって?
2026.01.10トヨタのミニバン「ノア」が2025年9月に一部改良を受け、装備やグレード構成が見直されました。大きな変更ではないものの、商品力を高める内容となっており、とくに最上位モデルの仕様や価格に注目が集まっています。本記事では、改良のポイントと最も高価なグレードの特徴を詳しく解説します。
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スライドドアの新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく発売! パワフルな1.3リッター「ターボ」搭載! 「パカッ」と開く“観音開き”バックドア採用! 4.9mボディのルノー「グランカングー」とは
2026.01.09ルノー・ジャポンは、カングーの7人乗り仕様となる新型「グランカングー」の日本導入を発表しました。まもなく登場する新型はどんなクルマなのでしょうか。
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新「”和製”スーパーカー」実車公開! 「V12+6MT」搭載の「ド迫力モデル」が凄い! 4本出しマフラー&神社仏閣デザイン採用の「ビースト」TAS26で披露
2026.01.09福島県に拠点を置くカスタムカーメーカー「バリュープログレス」は、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」に、新型スーパーカー「Beast(ビースト)」を出展しました。

