くるまのニュース編集部の記事一覧
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“軽バン”価格のトヨタ「“新たな”コンパクトカー」に注目ッ! 全長3.9m“ちいさなボディ”に「リッター20キロ超え」の低燃費も魅力! 利便性&質感も向上したシンプル仕立ての「ヤリスX」とは!
2026.04.13日常の移動に適したコンパクトカーとして人気を集めるトヨタ「ヤリス」。扱いやすいサイズ感と優れた燃費性能に加え、安全装備も充実しています。さらにエントリーモデルでは、価格(消費税込み)169万7300円と軽自動車並みの水準で、コストパフォーマンスの高さも魅力の1つです。
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日産の「最大・最上級クーペ」に大注目! 全長5m級で「V8エンジン」搭載の「4シーター」モデル! 超豪華「革張りソファシート」も採用する幻の高級車「TRI-X」どんなクルマ?
2026.04.13日産はかつて「最高級クーペ」のコンセプトモデルを開発していました。市販化も期待されたそのクルマとは、いったいどのような仕立てだったのでしょうか。
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道路の「大きな三角マーク」意味分かる?「すっかり忘れてた」の声も…! うっかり忘れて“反則金7000円”の可能性! 交差点で気を付けたい「不思議な路面標示」の正体とは
2026.04.13交差点で、路面に白線で描かれた「▽(逆三角)」のマークを見かけたことはないでしょうか。この機会に、路面標示の意味をしっかり確認しておきましょう。
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4年ぶり大幅刷新! トヨタ「新型ノア」発表で“反響”多数! ガソリン車&標準ボディ“ほぼ廃止”に「英断」「割り切りすぎ」と賛否両論に? 精悍さ増した「エアロ顔」もイイ“一部改良モデル”に寄せられた“熱視線”とは
2026.04.132026年4月10日、トヨタは人気のミドルクラス3列シートミニバン「ノア」の一部改良を実施しました。デビュー以来初の大規模な改良となったことから、SNSなどには早くもさまざまな反響が寄せられています。
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新車約74万円! スズキ「ハスラー」より大きい「“ちいさい”SUV」! 全長3.7m級の“ちょうどいいサイズ”! 1リッター「直3」×5速MT搭載のルノー「クウィッド」印国モデルどんなクルマ?
2026.04.13仏ルノーのインド法人が展開する超小型車「クウィッド」。現地のニーズに特化したAセグメントのコンパクトモデルで、80万円以下という驚異的な価格設定が特徴です。日本の軽自動車を一回り大きくした、取り回しの良いサイズ感にSUVテイストを盛り込んだ、同市場のベストセラーモデルの全貌を解説します。
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トヨタ新型「ちいさいSUV」に熱視線! 「ヤリスクロス」より“ちょっと大きい”絶妙サイズ&斬新「サメ顔」採用! 「デザインがイイ!」と話題の「アーバンクルーザー」英国仕様とは!
2026.04.13トヨタの英国法人が発表したSUVタイプのBEV「アーバンクルーザー」が話題となっています。どのような声が寄せられているのでしょうか。
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斬新顔のトヨタ新型「カローラ」 大幅刷新で何が変わった? 「プリウス顔」でカッコイイ! 日本仕様も変えて! 中国仕様が羨ましい… どんな車なのか
2026.04.13トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社である一汽トヨタは、2025年11月19日に新型「カローラ」を中国市場向けに発表し、同年12月21日に発売しました。日本仕様とは違うカローラを改めて振り返ります。
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286万円から! トヨタ「新たなハイエース」に人気集中! 新デザイン&最新装備を採用! ディーゼルは速攻“受付終了”!? 「商用車の絶対王者」22年目の進化とは!
2026.04.13トヨタ「ハイエース」が一部改良でさらなる進化を遂げました。最新の安全装備やデジタルメーターを採用し、仕事からレジャーまで頼れる一台として、人気が殺到しているようです。
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勝田貴元がWRCクロアチアで2連勝! 日本人初のポイントリーダーに!? 驚きの大逆転で勝利! 5月末ラリージャパンに向け期待高まる
2026.04.132026年FIA世界ラリー選手権(WRC)第4戦クロアチア・ラリーで、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(TGR-WRT)の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(GR YARIS Rally1 18号車)が優勝。WRC初優勝を飾った前戦サファリ・ラリー・ケニアに続き、2連勝を飾りました。
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レクサス新型「最高級ミニバン」発売! “成功者”にふさわしい「漆パネル&金粉」×メッキ仕立てが豪華すぎる! おもてなし極めた「最新LM」モデリスタカスタムに注目!
2026.04.13レクサスの最高級ミニバン「LM」の改良モデルが発売されました。同車にはモデリスタのドレスアップパーツも用意されています。
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トヨタ新型「ヴォクシー」発表に反響あり! 黒強調の新デザイン採用に「さらにワル顔になった!」とファン歓喜! 大型液晶ディスプレイ設定も好評な「最新ミニバン」何が変わった?
2026.04.13トヨタ「ヴォクシー」の改良モデルが発表されました。多岐にわたる変更が加えられた最新モデルに対して、早くもさまざまな反響が寄せられています。
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新車88万円! 斬新「チビ軽トラ」に反響あり!「車検不要って最高!」「150円で100km走れるのイイ」の声も! ドア付きでめちゃ快適になったバブル「最新ビベルトラック」に注目!
2026.04.13バブル社が発表した超小型の3輪トライク「ビベルトラック」に注目が集まっています。最新モデルに対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「ギャアア!」運転中のクルマに「虫」が! でも慌てて潰すのは“絶対NG”! 春のドライブで「パニック事故」になる前に知ってほしい「スマートに撃退する方法」とは!
2026.04.13風を感じるために窓を開けてドライブしていると、車内に虫が飛び込んでくることも。そんな時、正しい対処法を知っていれば、パニックに陥ることはありません。
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新車217万円! ホンダ「小さな高級車 フィット」が魅力的! 全長4mサイズで「クラス超えプレミアム内装」×専用精悍“ブラック”採用! 「BLACK STYLE」どんな車?
2026.04.12ホンダの主力コンパクトカー「フィット」に設定されている精悍なブラック仕様「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を紹介します。
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“DIY”でクルマの屋根を切断!? 大改造の「自作オープンカー」は公道を走れるか? 憧れの「屋根なしボディ」に立ちはだかる“激ムズ手続き”と「高すぎハードル」とは!
2026.04.12一般的な「箱型のクルマ」の屋根を切断してオープンカーに改造し、公道を走らせることは現実的に可能なのでしょうか。
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価格約29万円! スズキ「アンダーボーンスポーツモデル」に注目! パワフルな150ccエンジン&マニュアルミッション搭載! 「Satria(サトリア)」インドネシア仕様はどんなバイク?
2026.04.12スズキのインドネシア法人は、2025年11月8日にアンダーボーンスポーツモデル「Satria」シリーズの新型として、「サトリアPRO」および「サトリアF150」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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新型「“5人乗り”ミニバン」に反響殺到! 「アルファード」超えボディד専用デザイン”に「カッコいい」「すぐ完売しそう」「もはや趣味のクルマ」の声も! VW「トランスポーター スポーツライン」英国仕様に注目!
2026.04.12フォルクスワーゲンの商用バン「トランスポーター」に、新たな最上級グレード「スポーツライン」が英国で登場しました。実用性を重視してきたモデルに、スポーティなデザインと上質な装備を加えたことで、これまでにない個性を打ち出しており、ネット上では反響が集まっています。
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冬に使った「スタッドレスタイヤ」の保管「縦置き・横置き」どっちが正解? 間違えると寿命が縮む!? 外したタイヤの“NGな保管方法”とは!
2026.04.12そろそろ「スタッドレスタイヤ」から「ノーマルタイヤ」に履き替える時期です。外したタイヤを次のシーズンまで保管するには、どのような方法が良いのでしょうか。また「縦置き」と「横置き」はどちらが好ましいのでしょうか。
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スズキが「新スイフト」“本格スポーツ仕様”を初公開! ド迫力の「専用エアロパーツ」で武装した青い“ホットハッチ”登場へ! スポーツカーの聖地で「スイフト・エアロコンセプト」実車展示!
2026.04.122026年4月19日に開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」にて、スズキは「スイフト エアロコンセプト(SUZUKI SPORT×AWIN)」を初公開します。
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“12年ぶり国内復活”の日産「新型ムラーノ」“迫力エアロ仕様”公開! 「240馬力超え」の2L直4ターボエンジン搭載モデルをスポーティ&車高ベタベタに! KUHLが「新SUV」のカスタムパーツ開発へ
2026.04.12北米で販売されている日産「ムラーノ」が、2027年初頭に日本へ導入されることが決定しました。約12年ぶりとなる国内市場復活のニュースを受け、カスタムパーツメーカーのKUHL JAPAN(クールジャパン)はいち早く反応。ムラーノをベースにしたローダウンカスタマイズイメージを公開し、エアロパーツや車高調などの開発を公式に発表しました。
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広くなった! 伊勢原~宮ヶ瀬の「県道64号」拡幅整備が完了! 歩道新設で伊勢原市・日向地区の交通環境が改善
2026.04.12神奈川県は2026年4月6日、伊勢原市から相模原市へ抜ける県道64号(伊勢原津久井)の日向工区における道路整備が完了し、最後の区間が開通したと発表しました。同区間は交通量が多い一方で幅員が狭く、歩道がない課題がありました。車道の拡幅と両側の歩道新設による安全性向上の詳細について解説します。
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電光掲示板の「ミドリの三角マーク」どんな意味? 知ってたら超便利! “高速道路”のイライラを軽減してくれる「三角形のヒミツ」とは!
2026.04.12高速道路の電光掲示板の渋滞情報をよく見ると、数字の横にひっそりと「緑色の三角マーク」が点灯していることがあります。これには一体どのような意味があるのでしょうか。
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“330馬力”の2L「ターボ」×MT搭載! 新たな「“4WD”スポーツカー」が話題に! “GRヤリス”サイズの3.9m級ボディ採用に「完成度高い」「カラー素敵」の声も! ランチャ“デルタ”カスタム「フトゥリスタ」伊国仕様とは
2026.04.111980年代から90年代にかけてWRC(世界ラリー選手権)で圧倒的な強さを誇ったラリーマシン、ランチア「デルタ・インテグラーレ」。その名車を現代の技術で甦らせたレストモッドモデルとして誕生した「フトゥリスタ」が、SNSで注目を集めています。どのようなモデルなのでしょうか。
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「地球15周分」も走った“激レア車両”が「現役引退」へ! 首都圏では“絶滅寸前”の「カクカクボディ」採用! 現存数“激減”の「日デ7E」平和交通バスでさよならイベント実施へ
2026.04.11平和交通バスは、全国的に希少になったバス車両の「さよならイベント」を開催すると発表しました。
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今秋開通!? 圏央道の「未完成区間」現状は? 空港アクセス向上 「大栄JCT-多古IC」はまもなく!? 残る区間も今年度内目指す! 千葉部分の進捗はいかに
2026.04.11首都圏の道路網を形成する圏央道で、千葉県内の未開通区間である大栄JCTから松尾横芝IC間の進捗状況が公表されました。全線の用地取得が完了し、懸案だった盛土の土質課題にも対策が講じられています。大栄JCTから多古IC間は令和8年秋頃に先行開通し、全線は令和8年度の開通を目指して工事が進行中です。


