くるまのニュース編集部の記事一覧
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新車26万円! 斬新「“3人乗り”ちいさなクルマ」が凄い! 全長2.3mの“屋根なしボディ”に「後輪駆動&4MT」採用! “悪路に強くて”利便性バッチリの割り切り仕様! 「農民車コマツ」とは?
2026.01.21建設機械メーカーとして世界的に知られるコマツですが、かつて農業の現場で活躍する「自動車」を本気で開発していたことをご存じでしょうか。1960年に誕生した「農民車コマツ」は、移動と作業を一台でこなす実用性を追求した独創的な存在でした。その知られざる姿と魅力をひもといていきます。
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3種類のディーゼルエンジンが選べるのは今だけ! 黒外装加飾+豪華内装のマツダ「XD Drive Edition」の魅力
2026.01.21マツダでは、「MAZDA3」「CX-30」「CX-5」「CX-60」「CX-80」の5車種にクリーンディーゼルエンジン専用グレード「XD Drive Edition」を設定しています。どのような装備が設定されているのでしょうか。本グレードの特長や、車種ごとの主要装備を解説します。
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人気車トヨタ「ルーミー」の相場を予測! 1年後に価値はどう変わる? データで読み解く“売り時”の判断
2026.01.21 〈sponsored by carview!〉2016年の登場からロングセラーを続けるトヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」。2025年の販売ランキングでも上位をキープしていますが、その「数の多さ」が中古車相場に微妙な変化をもたらしています。独自データが示す1年半後の価格推移と、車検時期を迎えるオーナーが愛車の価値を最大限に守るための対策を解説します。
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ホンダ「F1復帰」でアストンマーティンとの新たな挑戦がスタート!電動化比率アップ&CN燃料導入でホンダの開発方針とマッチ! 人材育成にもメリット
2026.01.21ホンダは、2026年シーズンより「アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ・ワン・チーム」とパートナーシップを結びF1に復帰します。2026年1月20日に行われた「ニューパートナーシップ始動発表会」では、新シーズン向けパワーユニット「RA626H」を初公開し、新レギュレーションやF1の現状について説明。“最高峰の自動車レース”にかける想いも語られました。
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スズキ「ワゴンR」の改良モデル登場により相場はどうなる!? 独自データが示す価格の下落と売り時の境界線
2026.01.21 〈sponsored by carview!〉スズキの軽ハイトワゴン「ワゴンR」が一部仕様変更を受けました。新仕様の登場で気になるのが中古車相場の行方です。独自データに基づく下落予測と、オーナーが損をしないための売却術を解説します。
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218万円から! スバル「“ちいさい”四駆SUV」登場! めちゃブルーに光る足元イルミ&レッドカーボン加飾で劇的進化! ターボ搭載「新たなレックス」内装ドレスアップがスゴい!
2026.01.21スバル最小のSUV「レックス」に、待望の1リッターターボ&4WD仕様が追加されました。218万円からの価格設定で、雪道や坂道も頼もしい走りを実現しますが、内装のドレスアップも注目されます。
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斬新「ちいさなスープラ」初公開! 「ほぼ軽サイズ」&“開放感ある”オープンボディ! 「ホンモノ志向」のド迫力“専用デザイン”採用! 「コペン」ベースのNATS「C91 SUPRA」がTAS2026に登場!
2026.01.21「東京オートサロン2026」に、日本自動車大学校(NATS)の学生が製作した「C91スパイダー」が登場しました。軽自動車のダイハツ「コペン」をベースに、映画「ワイルド・スピード」の「スープラ」をモチーフとして作り上げた一台は、学生ならではの発想力と高い技術力で来場者の注目を集めました。
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ホンダ新たな「コンパクト“5ドアスポーツカー”」公開へ! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”もいい「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.01.212026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」において、ホンダの小型EV「Super ONE(スーパーワン)」が展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」での一般公開を経て、北海道で初披露となる同モデルは、BOOSTモードによる刺激的な走りや、往年の「シティターボ」を思わせる個性的なデザインで注目を集めそうです。
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ホンダ「初代NSX」が20年ぶり復活!? “純ガソリン”エンジン×リトラクタブルライトに軽量なカーボン外装も採用! イタリア「JASモータースポーツ」が手掛ける「高性能ロードカー」とは?
2026.01.21イタリアのエンジニアリング会社JASモータースポーツは、2025年10月27日、同社が初めて手がける高性能ロードカーのベースが、ホンダの初代「NSX」であることを公表しました。どのような車両に仕上げられるのでしょうか。
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1回の充電で122km走る! ホンダ「“新型”スクーター」に期待の声! 新エンブレム装備の「110cc級モデル」に「原付二種クラスで出して」「新鮮でかっこいい」と称賛の声 東南アジアに導入される「UC3」とは?
2026.01.21ホンダは、110ccクラスに相当する新型の電動二輪パーソナルコミューター「Honda UC3(ホンダ ユーシースリー)」を発表しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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ホンダ「N-BOX」より安い!? “150万円以下”の高級外車「アウディ」に反響殺到! 高性能かつカッコイイ「スポーツカー」や人気「コンパクトSUV」に「欲しい」の声も! “格安”TT&Q2が話題に
2026.01.21軽自動車の新車価格が200万円超えも珍しくなくなった今、その予算でドイツのプレミアムブランドが狙えるとしたらどうでしょうか。150万円以下で手に入る「アウディ」の中古モデルに、SNSでは多くの反響が集まっています。
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1リッターで「47km」走るトヨタ車!「プリウス」超える“超低燃費”実現した「コンパクトカー」が魅力的! “軽油”で走る斬新「2気筒エンジン」搭載! 軽量ボディに“独自技術”採用した「ハッチバック」“ES3”とは!
2026.01.21トヨタが燃費効率を極限まで追求した「ES3」とは、一体どのようなコンパクトカーなのでしょうか。
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三菱「新デリカミニ アルティメットギア」初公開! ゴリゴリ「ラプター塗装」&20mmリフトアップで悪路もOKです! 屈強すぎるカスタムを施した「タフ仕様」をTAS26で披露
2026.01.21三菱は、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」に「デリカミニ ULTIMATE GEAR(アルティメットギア)」を出展しました。
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338馬力! スバル新型「スポーティSUV」に反響殺到! 「アグレッシブなデザイン!」「ぜひ買いたい!」の声も! 光る“六連星”が斬新な「アンチャーテッド」米国仕様とは!
2026.01.21スバルは米国で「アンチャーテッド」というスポーティなコンパクトSUVを新たに販売します。同車に対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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約270万円! トヨタ新「ライズ」発表!「新GRスポーツ」登場で“走りのSUV”実現! パワフルな“ターボエンジン”搭載&「めちゃ精悍エアロ」採用! 尼国で公開されたニューモデルとは!
2026.01.21トヨタのインドネシア法人は2026年1月19日、コンパクトSUV「ライズ」のスポーツグレード「ライズ GRスポーツ」に大幅改良を施したと発表しました。
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マツダ新型「マツダ2」ついに登場か!? 新「コンパクトカー」公開に反響殺到! 全長3.8m級の「ツルツルボデイ」に絶賛の嵐! 「ネオ・センティック」デザインのビジョン・クロスコンパクトに寄せられた“熱視線”とは
2026.01.212025年10月29日、マツダは「MAZDA VISION X-COMPACT(マツダ・ビジョン・クロスコンパクト)」を世界初公開しました。「人とクルマの絆をさらに深める」ことを目指したコンセプトカーに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ新型「小さなランクル」初公開! “超カクカク”ボディに「丸目ライト」採用した“本格ワイルド仕様”! 通称「ランクル240」こと“ランドクルーザーFJ”が発売前にTAS登場!
2026.01.21カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」では、発売前のトヨタ新型「ランドクルーザーFJ」のカスタム仕様車が早くも初公開されました。新型ランドクルーザーFJとは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新”ハイエース SUV仕様!?」に注目! 23年目の進化遂げた「商用バンの大定番」が「ゴツいバンパー」×マッドフラップ装備! たった「23万円」でイメチェンする「GRパーツ」が凄い
2026.01.21トヨタは「ハイエース」の改良モデルを発表しました。なかでも、オフロードをイメージしたアクセサリーパーツにも注目されます。
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新車318万円! ホンダの「“4人乗り”スポーツモデル」が凄い! 「高性能タイプ“R”」設定&パワフル「990ccエンジン」搭載の本格4WDモデル「タロン」! 米国オフロード車に注目
2026.01.21ホンダが北米で展開する四輪車「タロン」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ヤマハ「“新”原付二種バックボーン・スクーター」登場! 国内初採用の「ブルー」&新ブランドカラー「マットダークグレー」採用でよりスポーティに! 「NMAX」26年モデルを2月に発売
2026.01.21ヤマハは、原付二種スクーター「NMAX ABS」に新しいカラーを設定し、2026年2月26日より発売します。
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トヨタが「“新”ランドクルーザー300」発表! 初の「ハイブリッド」搭載で「史上最強457馬力」発揮! “7年目の大進化”遂げた超パワフルな「新フラッグシップモデル」 欧州で発売へ
2026.01.21トヨタの欧州法人は、フラッグシップSUV「ランドクルーザー300」のハイブリッド仕様車を発表しました。
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運輸局「不正改造車は“排除”」! 首都高“大みそか暴走”迷惑車両5台を取り締まり 「もっとやってほしい」「ようやく動いてくれた」と取締りの強化を支持する声 「安眠を妨害されるのは耐えがたい」といった切実な意見も
2026.01.21関東運輸局と自動車技術総合機構は2026年1月5日、2025年の大みそかから元日にかけて首都高速道路で実施した特別街頭検査の結果を明らかにしました。
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斬新顔のホンダ新型「フィット」発表! デザインに賛否両論!? 中国現地の声は? 限定3000台の背景は
2026.01.21ホンダの主力コンパクト「フィット」が、中国で衝撃のマイナーチェンジを遂げました。2026年1月15日に登場した新型は、流行の2段式ライト採用で顔つきを激変。そのデザインに対して現地中国では厳しい声も上がっています。その変貌ぶりと現地の反応を解説します。
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ホンダ最新「デカいSUV」が凄い! 「110万円以上」オトクな“税額控除”もあって「一番売れたモデル」に! シンプルなモダンデザインדHondaロゴ”採用! 「プロローグ」が米国で大人気!
2026.01.21ホンダの電動SUV「プロローグ」が、2025年のアメリカEV販売ランキングで第6位にランクインしました。販売台数は4万1194台を記録し、競争の激しい米国市場において非テスラ勢として高い存在感を示しています。また、アメリカ市場で展開される日本メーカーのEVのなかで1番の販売台数となりました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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国道事務所が怒りの警告「ノーマルタイヤは危険かつ迷惑行為!」 大雪の“峠道”を夏タイヤの「ミニバン&商用バン」2台が走行し「案の定スタック」… 国道21号「次月峠」立ち往生発生で注意喚起 岐阜
2026.01.21国土交通省 多治見砂防国道事務所は公式SNSで、2026年1月11日の16時頃にノーマルタイヤ車両によるスタックが2件発生したと明らかにしました。


