くるまのニュース編集部の記事一覧
-

2リッターエンジンで「420馬力超え」! トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”SUV」発売! 全長4.7m級ボディ&“専用装備”もり沢山なメルセデスAMG「GLC 43エディション ナイトカーボン」登場
2026.03.18メルセデス・ベンツ日本は2026年3月13日、ミドルサイズSUVのメルセデスAMG「GLC 43 4MATIC」および「GLC 43 4MATIC クーペ」に、特別仕様車「エディション ナイトカーボン」を設定し、同日より注文受け付けを開始しました。どんなモデルなのでしょうか。
-

5児の父・杉浦太陽氏が興味津々! トヨタ新「見守りGPS」発表! 歩行中事故が多い「7歳児」を最新技術で守る「SayuU2」とは
2026.03.182026年3月18日、子供向け見守りGPSサービスの新モデル「SayuU2」をトヨタが発表しました。小学校入学を控える「7歳の事故」が社会課題となるなか、自動車開発で培った安全技術をデバイスに応用 。加速度センサーによる行動検知機能を備え、単なる位置確認に留まらない新たな見守りの形を提案します。
-

新車276万円から! 日産「“広々”3列ミニバン」がイイ! 「左右非対称グリル」採用の新「セレナ」にお得に乗るなら?
2026.03.18 〈sponsored by carview!〉日産「セレナ」は、広い室内と運転支援技術を備えたミニバンです。最新モデルへ乗り換えるなら、現在の愛車の価値を正しく把握し、頭金として活用することが重要です。
-

栃木の「1.6kmでお金取る道路」が無料化! 「自転車20円かかる」けど国道4号&工業団地のアクセス改善でめちゃ便利! 「L字迂回」回避の国道121号「さつきロード」無料開放
2026.03.18宇都宮鹿沼道路(さつきロード)が無料化を迎え、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。どのような道路なのでしょうか。
-

ヤマハ念願の「本格“2人乗り”スポーツカー」! 車重わずか“750kg”の「超軽量マシン」は“豪華内装”もスゴイ!「バイク&楽器」の魅力を取り入れた“美しすぎる”ライトウェイト「スポーツライド」とは!
2026.03.18二輪車の世界的メーカーであるヤマハが「もし我々が本気で四輪スポーツカーを創ったらどうなるか」というテーマで開発した「スポーツライドコンセプト」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

トヨタが「水素製造システム」の完成を発表! 自動車技術とプラント知見を融合 ホンダは「次世代FCモジュール」、ヒョンデは「新型ネッソ」で水素技術アピール
2026.03.182026年3月、トヨタが千代田化工と共同開発した「5MW水電解システム」の完成を発表。従来比12倍の水素製造能力を実現し、燃料電池車の普及に向け「つくる」技術を効率化します。ホンダやヒョンデの最新動向と併せ、加速する水素社会の最前線をレポートします。
-

「新型セリカ!?」新たな画像公開? 謎の2ドアクーペに期待膨らむ! トヨタ「次期ラリーカー」に迫る
2026.03.182026年2月にSNSで拡散され話題となったトヨタの次期ラリー用と見られる開発中の2ドアテストカーについて、新たな画像と走行動画が公開されました。真横や後方からのアングルが追加されたことで、クーペ形状のディテールがより明確に確認できます。次期セリカと噂されるテストカーの最新情報を紹介します。
-

新開発の「純ガソリンエンジン」発表! 低速トルク強い「高性能ターボ」搭載で“内燃機関”の可能性もっと追求! “軽快×官能的”フィーリングで「走りを愛する」ドライバーに送る“情熱”の新型「ターボ100」仏国プジョー新モデルから搭載へ!
2026.03.182026年3月16日に新世代ガソリンエンジン「ターボ100」を正式発表したプジョー。世の中が「電動化」へのシフトが進みつつある中、「内燃機関」の可能性を追求し“走る歓び”を求めて新開発された、この意欲的なパワーユニットについて紹介します。
-

約131万円から! スズキが画期的な「大型二輪」の新仕様、発表! 同社国内二輪初の取り組み!? 「Vストローム800」がE10燃料に対応! 3月25日に2機種発売
2026.03.18スズキは大型二輪車「V-STROM 800」および「V-STROM 800DE」を、国内向けの同社二輪車として初めてE10ガソリンに対応させ、2026年3月25日に発売します。環境対応を進めつつ、オンロードから未舗装路まで幅広く対応する800ccクラスのスポーツアドベンチャーツアラーです。
-

タイヤの側面に「謎の丸い印」! 黄色と赤のマークが持つ“重要な意味”とは! 意外と知らない「正しい見方」と「驚きの役割」に迫る!
2026.03.18クルマのタイヤの側面に、黄色や赤い丸がついていることがあります。これは一体何なのでしょうか。
-

トヨタの一番安い「ランドクルーザー」が話題に! 最上級より「330万円以上オトク」だけど「無骨さが一番かっこいい」「長く乗れそう」「信頼できる」と反響の声も! レトロデザインの「ナナマル」に注目!
2026.03.18長い歴史を持つトヨタの「ランドクルーザー」シリーズのなかでも、シンプルで高い耐久性を誇る「70シリーズ」は特別な存在です。その魅力や特徴にネット上では複数の反響が集まっています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

スバル「レヴォーグ」「レイバック」26年4月に“現行モデル”生産終了へ! 次期型は「ストロングHV」投入か? 唯一のセダン「WRX S4」の現行終了&「STIスポーツ」廃止も決定
2026.03.18スバルは公式ウェブサイトで「レヴォーグ」「レヴォーグ レイバック」「WRX S4」の現行モデルの終了を告知しました。
-

トラックの屋根にある「ナゾの小部屋」中はどうなってるの? まさかの「快適ホテル仕様」も存在! “使い勝手”や「広さ」は? 運送業界を支える「謎の“2階”スペース」の正体 !
2026.03.18大型トラックの屋根に設けられた大きなパーツ。その内部は、一体どうなっているのでしょうか。
-

日産「新型ムラーノ」発売に“賛否両論”の反響集まる! 12年ぶりの国内復活に「応援したい」「左ハンドル車は厳しい」の声も! 北米向け“大型”モデル「国内導入」に対する“熱視線”とは
2026.03.18日産は、米国で生産しているラージSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。12年ぶりの国内復活に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
-

トヨタが描く水素社会へのロードマップ 商用向け「第3世代FCシステム」展示 課題克服に前進へ
2026.03.18トヨタは2026年3月17日、水素社会実装に向けた新たな取り組み方針を改めて説明しました。水素ファクトリーの山形光正プレジデントが登壇し、商用車向け第3世代FCシステムの実用化や水素ステーションの運営費改善、インフラ整備計画について解説しました。山形氏のコメントを交え、戦略の詳細をお伝えします。
-

169万円から! トヨタの新たな「コンパクトカー」発売に反響殺到! 「高級感漂うね」「内装が豪華」「レトロ感あって渋い」「この見た目なら好き」の声も! 進化した「ヤリス」の純正カスタムに熱視線!
2026.03.18トヨタは2026年2月20日、「ヤリス」の一部改良モデルを発表し、3月2日に発売しました。装備の充実や特別仕様車への6速MT追加などで魅力を高めました。また、継続してモデリスタのカスタマイズパーツも用意。その仕様にネット上では反響が集まっています。
-

「旭川〜稚内間」の所要時間が“さらに短く”! “雪崩リスク”もある北海道の“難所”を回避! 国道40号「音中道路」が3月22日に開通へ
2026.03.18北海道の道北エリアを南北に結ぶ幹線道路、国道40号。その中でも厳しい自然環境にさらされる難所をバイパスする「音中道路(おとなかどうろ)」が、2026年3月22日16時に開通します。これにより音威子府村と中川町が自動車専用道路で結ばれ、冬期の雪崩による通行規制の回避や、広域的な移動の定時性・安全性が大幅に向上することが期待されています。
-

NEXCO怒り「悪質事業者は告発する!」 「4年で23回」も“指導”したのに「無許可の違法走行」を繰り返す“常習犯”を名指し公表! 「累積221回違反」した者も? 車限違反の是正指導を公表
2026.03.18NEXCO西日本および日本高速道路保有・債務返済機構は、高速道路における車両制限令違反者に対する是正指導の内容を公表しました。再三の是正指導を受けているにもかかわらず、再び車両制限令違反を行う事業者もあります。
-

“270馬力超え”の1.5リッター「ターボ」搭載! 新型「“3列7人乗り”SUV」発表! レクサス「RX」サイズの“全長4.9m級ボディ”採用! 精悍&スポーティな「MGS9 PHEV」英国モデル登場
2026.03.17英国の老舗ブランド「MG」。かつて日本でもスポーツカーが大ヒットした同ブランドから、初となる3列シート7人乗りレイアウトを採用したSUV新型「MGS9 PHEV」が英国で発表されました。優れた積載性と豪華な装備を兼ね備えた最新ファミリーSUVの全貌に迫ります。
-

日産の新型「“8人乗り”ミニバン」登場! 超スポーティ&豪華な「カスタムモデル」がカッコイイ! さらに贅沢な「5人乗り仕様」も設定で“めちゃ広々”使える! 新型「セレナ」に大注目!
2026.03.17日産が2026年2月中旬に発売した、人気ミドルミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデル。カスタムモデル「オーテックライン」や「マルチボックス」も新たに設定され、魅力を高めています。
-

1億円超え!? 日産「“和製”スポーツカー」に大注目! 2.8リッター「直6」で400馬力の「スカイラインGT-R」どんなクルマ? 30年前に登場した特別な「R33」が米国オークションに登場!
2026.03.172026年3月に米国フロリダ州アメリア島で開催されたブロードアロー主催の「アメリアオークション2026」において、30年前に登場した日産のスポーツカーが出品され、高額で落札されました。R33型をベースにしたこの特別な「スカイラインGT-R」、果たしてどんなクルマなのでしょうか。
-

トヨタの新たな「コンパクトSUV」発売に反響殺到! 「212万円はコスパ高い」「高級感増した」「価格的に軽自動車よりこっち選ぶかなあ」「十分魅力的」の声も! 新色も追加の「ヤリスクロスX」に注目!
2026.03.17トヨタは2026年2月20日、コンパクトSUV「ヤリスクロス」に一部改良を施し、同年3月2日から発売しました。今回の改良では内外装の質感向上や装備の見直しが行われ、エントリーモデルにも外観の変更が加えられています。その仕様にネット上では反響が複数集まっています。
-

クルマに貼られた「謎のクローバー」本当の意味わかる? 知らないと違反になりえる“保護義務”も存在! 間違えやすい「車いすマーク」との違いも解説!
2026.03.17クルマに貼られた、青地に白い「四つ葉のクローバー」が描かれた丸いステッカー。このマークの意味を正しく理解しているでしょうか。
-

トヨタ「“新型”ステーションワゴン型SUV」に反響多数! 「サメ顔が良い」「お洒落な内装」「荷室が広くて使いやすそう」との声も ジムニー超えの地上高&スープラ級の加速を実現した「bZウッドランド」カナダで発表
2026.03.17トヨタのカナダ法人が、2026年2月12日に開催されたカナダ国際オートショーのプレスデーにおいて、新型のバッテリー式電気自動車(BEV)である「bZウッドランド」(日本モデル名:bZ4Xツーリング)を発表しました。
-

日産が「“新型”ムラーノ」発売へ! 12年ぶり「国内復活」を遂げる「高級ミドルサイズSUV」は「国交省の新ルール」活用して導入! 27年初頭に販売開始
2026.03.17日産は米国で生産しているSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。


