くるまのニュース編集部の記事一覧
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ミツオカが新たな「“ケンメリ風”スポーツクーペ」発表! “旧車”感強めな「丸目4灯」もカッコいい精悍「カスタム」モデル! 250台限定の「M55“1stエディション”」発売
2025.11.27ミツオカは、新型モデル「M55(エムダブルファイブ)」シリーズの第2弾となる「M55 1st Edition(ファーストエディション)」を、2025年11月28日より発売します。
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日産校が「斬新ブルーバード」公開へ!? 5速MT&「丸目2灯旧車デザイン」採用! まさかの「マーチ」ベースな“カスタムカー”を製作中! TASで披露へ
2025.11.27日産グループで自動車整備専門学校の日産・自動車大学校 京都校は、「東京オートサロン2026」に向けてカスタムカーを製作中です。最新の製作状況はどうなっているのでしょうか。
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新車約347万円!ホンダ「新“7人乗り”SUV」公開! 全長4.5m級で“3列シート”実現した「BR-V N7X」ジャカルタ・オート・ウィーク2025に登場
2025.11.27ホンダのインドネシア法人は、2025年11月21日から30日にかけて開催されている「ガイキンド・ジャカルタ・オート・ウィーク2025」において、「BR-V N7Xエディション」の実車を公開しました。
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スズキ「“新”V-STROM SX」日本ではいつ発売? 26年モデルはスズキらしいブルーを追加し豊富なカラーで展開! インドで発表の最新型、日本の販売店への導入情報は?
2025.11.27スズキの子会社、スズキ・モーターサイクル・インディア・プライベート・リミテッド(スズキ・インド)は、2025年9月に「V-STROM SX」の2026年モデルを発表しました。
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約530万円! トヨタ新「ハイエース」に反響殺到!「現行モデルが進化した感じでイイ!」「バン仕様が魅力的」の声も! ビッグボディに「観音開き」バックドア採用した“300系”最新豪州モデルとは!
2025.11.27トヨタがオーストラリア市場向けに展開する最新「ハイエース」について、日本のSNSなどでも関心が寄せられています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス「“新”LSクーペ」初公開に反響殺到! 「カッコいい!」「観音開きの4ドアがスゴい」の声も! セダンだけじゃない新たな「フラッグシップ」の姿とは!
2025.11.27レクサスは、「LS」の新たなバージョンとして「クーペ」のコンセプトカーを「ジャパンモビリティショー2025」で披露しました。同車についてどのような反響があったのでしょうか。
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カワサキ新型「“5人乗り”スポーツモデル」登場! 全長4mの「小さなボディ」にスーパーチャージャー付き「爆速エンジン」搭載! ド迫力の“機能美デザイン”採用した悪路最強モデル「新型テリックス」とは!
2025.11.27カワサキが「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開した新型「テリックス5 H2 DELUXE」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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約15年ぶり全面刷新! 日産「新型エルグランド」まもなく発売! 斬新「ツブツブ顔」×「静音ハイブリッド」搭載! 元祖「高級ミニバン」4代目が26年夏登場へ
2025.11.27日産は「ジャパンモビリティショー2025」で、2026年夏発売の新型「エルグランド」を世界初公開しました。果たしてどのようなクルマなのでしょうか。
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“レイバン”がほぼ半額! 車内に“常備”したいサングラスまとめ“ブラックフライデーセール”の今がチャンス
2025.11.27 〈sponsored by Amazon〉運転に欠かせないサングラス。Amazonブラックフライデーで“レイバン”などが大幅値下げ中。いまオトクに買える、機能的でデザインにも優れた、車内に置きたいモデルを紹介します。
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トヨタ“新型”「“小さい”四駆SUV」公開! 全長4.5m級の「カクカクボディ」&2.7リッター「“直4”」採用! “ランクル240”こと「ランドクルーザーFJ」登場
2025.11.272025年 11月22日から24日まで「Japan Mobility Show Nagoya2025」が開催されました。この中でトヨタは、同社ブースにて新型「ランドクルーザーFJ」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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“26年6月生産終了” 最後の限定車が登場! 最上級1850万円【青い仕様】がアルピーヌ「A110」に設定… さらば純ガソリンエンジン! 今後は電動化にシフト
2025.11.27アルピーヌ・ジャポンは11月27日、創立70周年を記念した日本限定車「A110 ブルー アルピーヌ エディション」の受注を開始しました。伝統の青を纏う最後の限定車が登場する一方、2026年3月末でのガソリンモデル受注終了も発表され、内燃機関を積む軽量スポーツカーの歴史がいよいよ幕を下ろそうとしています。
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全長伸びた! 「7人乗りミニバン」発表! 取り外せるシート&アースカラー採用のルノー新「グランカングー」2月発売へ
2025.11.27ルノー・ジャポンは2025年11月27日、3列7人乗りの特別仕様車「グランカングー」を2026年2月に発売すると発表しました。全長を延長したボディに、脱着可能な7つの独立シートを装備し、広大な空間と変幻自在なアレンジを実現。大人数移動やアウトドアに最適な、待望のロングボディモデルの詳細をお伝えします。
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トヨタ「新カローラ」に注目! スポーツカー風のワイド&ローな大胆デザイン採用! 未来感スゴすぎる「斬新セダン」マルチな“次世代パワトレ”搭載か!? 次期モデルの姿とは!
2025.11.27「ジャパンモビリティショー2025」でトヨタは「カローラコンセプト」を披露しました。次期カローラを示唆するコンセプトカーですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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約127万円! ダイハツ最新型「“7人乗り”ミニバン」実車展示! 全長4.1m級の「ちょうどいいサイズ」! “大胆”顔&5速MT設定もアリ! “3列シート”の人気車「シグラ」尼国に出現
2025.11.272025年11月21日から30日まで開催された「GJAW2025」において、ダイハツのインドネシア法人は、現地で根強い人気を誇る7人乗りMPV「シグラ」を出展しました。どんなクルマなのでしょうか。
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「狭い・危ない」区間を回避! 足掛け“19年”での完成! 高速道と一般道が繋がる“最後の難所”がクリアに! 12月13日に「三田西インター線」開通へ、兵庫
2025.11.27兵庫県は、主要地方道「三田西インター線」のバイパスを2025年12月13日に開通します。国道176号と舞鶴若狭道・三田西ICを結ぶ約0.7kmの区間で、長年の課題だった狭隘な現道や踏切を回避 。物流の効率化と地域交通の安全性が大きく向上します。
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道の駅ブチギレ「電気ぜんぶ消します!」“異例”の徹底対策を実施! 同様の「走り屋集結スポット化」で“迷惑行為”に悩む施設も… 相次ぐ道の駅「迷惑集団」来場の現状とは
2025.11.27国土交通省 岡山国道事務所は道の駅「笠岡ベイファーム」で、迷惑行為に対する異例の対策を実施しています。しかし過去に道の駅でも、迷惑行為があったことから対策を講じたという事例がありました。いったいどういうことなのでしょうか。
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トヨタ「“4人乗り”小型スポーツカー」が話題に! 全長3.9mの小さいボディに直4エンジン&6速MT搭載! 後輪駆動でめちゃ楽しそうな「S-FR」に絶えぬ熱望の声も!
2025.11.27「東京モーターショー2015」でトヨタが披露したコンセプトカー「S-FR」は、今なお多くのユーザーの関心を集めています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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Amazonブラックフライデーで“クロレッツ”が安い! ”運転中の気分転換”にまとめ買い
2025.11.26 〈sponsored by Amazon〉クルマの運転中に気分をリフレッシュさせたいとき、手元にあると嬉しいのがガムです。Amazonブラックフライデーでは、定番のクロレッツがお得な価格で登場。この機会にまとめ買いをしておくのがおすすめです。
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日産の「“新”フェアレディZ」が魅力的! “Z32型”旧車オマージュの「専用デカール」ד伝説”パープルの「ヘリテージED」設定! 高性能「V6ターボ×MT」搭載の26年北米モデルに注目
2025.11.26日産の北米法人が販売している2026年モデルの「Z」には、新たに「Z32型」をオマージュした「ヘリテージエディション」が設定されています。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車約230万! 全長3.8m級のホンダ最新型「最小コンパクトカー」公開! 「RS」仕様も存在の「フィット」より小さい「ブリオ」をインドネシアで公開
2025.11.26ホンダのインドネシア法人は、同国で「国民車」としての地位を確立しているコンパクトハッチバック「ブリオ」のスポーティグレード「RS」を、2025年11月21日から30日まで開催中の「ガイキンド・ジャカルタ・オート・ウィーク2025(GJAW 2025)」に出展しました。
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トヨタ斬新「アルファード“GR仕様”」に反響殺到! 「専用デザインは存在感抜群」「運転が楽しくなる」「後席の揺れが少なくなって快適」の声も! 「GRロゴ」が目を惹く“スポーティ仕立て”に注目!
2025.11.26上質な内装や快適な乗り心地、圧倒的な存在感で多くのユーザーを魅了してきたトヨタ「アルファード」ですが、スポーティな仕様に仕立てるコーディネートも用意されており、ネット上でも多くの反響が寄せられています。
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ヤマハ「“新”丸目ネイキッド」登場! ネオレトロなスタイルと上質な走行性を両立! “ちょうどいいサイズ”の「XSR155」26年モデルをインドで発表
2025.11.26ヤマハの二輪車製造を担う子会社、India Yamaha Motor Pvt. Ltd.(ヤマハ・インド)が、インド市場向けに「XSR155」の2026年モデルを発表しました。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」に反響殺到! 全長4.3m×全幅1.8mの“ちょうどいい仕様”に「“前列3人掛け”は便利そう」「もっと評価されるべき」の声も! “前傾デザイン”も特徴的な「エディックス」に熱視線!
2025.11.26近年、コンパクトミニバンに求められる価値が大きく変化しています。単に家族を運ぶだけでなく、車内での過ごしやすさや柔軟な空間設計が重視される中、2000年代に登場したホンダ「エディックス」の独創的な設計が再評価されつつあり、ネット上でも様々な声が散見されます。
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トヨタ“新型コンパクトミニバン”「ルミオン」発表! “シエンタより大きい”「全長4.4m級ボディ」採用! “6年ぶり復活”な「3列7人乗りマシン」に新モデル南アに登場
2025.11.262025年11月24日、トヨタの南アフリカ法人はコンパクトミニバン「ルミオン」のマイナーチェンジモデルとなる新たな2025年型を発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「新“スライドドア”バン」発表で反響殺到! 全長4.7mボディに「新型ハイエースもう売ってるの?」「今すぐ欲しい」と驚きの声も! 欧州で発売の「プロエース」2026年モデルに寄せられた“熱視線”とは
2025.11.26欧州トヨタの商用車部門は2025年11月6日、商用バン「プロエース」に仕様変更を施した新たな2026年モデルを発表しました。日本には導入されていないスライドドアモデルに対し、SNSにはさまざまな反響が寄せられています。


