くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ斬新「“2人乗り”スポーツカー」に注目ッ! “縦目デザイン”&屋根開きボディに「MTのようなAT」搭載で運転楽しそう! “センター出しマフラー”がカッコイイ! 燃費も良さそうな「GR HV スポーツ」って?
2026.04.222026年3月末でトヨタ「スープラ」が生産終了を迎えた一方、「セリカ」復活の噂も浮上し、トヨタのスポーツカー戦略に注目が集まっています。次なる一台を占う手がかりとして、過去のあるコンセプトカーに改めて関心が向けられています。
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あなたの愛車も標的に? 悪質化する車両盗難手口に対しリーズナブルに対策 データシステムの「カースティールブロッカー」がすごい!【PR】
2026.04.22 〈sponsored by Data System〉クルマの盗難対策としてハンドルロックなどが挙げられますが、それ自体が破壊されてしまっては意味を成しません。そこで頼りになるのが、データシステムの「カースティールブロッカー」です。万が一車内に侵入されてもエンジン始動を阻止する防犯システムについて紹介します。
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新車179万円! カワサキが“超ド迫力”「新オフロード四輪」発表! 悪路を無双する“最強4WD”が存在感ヤバすぎ!「ミリタリー感」すら漂う超タフ&ラギッドな新「ブルートフォース750」発売!
2026.04.222026年4月9日、カワサキは自社が誇るフラッグシップ四輪バギー「ブルートフォース750」に新たなカラーリングとグラフィックを採用した新モデルを発表しました。
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1リッターで26.3km走れる! レクサス「ちいさい高級SUV」に反響あり! 64色に輝く斬新インテリアが「夜ドライブ最高」と評判に! 上質感アップした「UX」何が変わった?
2026.04.22レクサスのクロスオーバー「UX」が2025年12月に改良を受け、内装の質感や機能性が向上しました。新しいUXに対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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NEXCOが「悪質事業者」を“社名公表” 道路を壊す「身勝手業者」に「告発も考えます」 4年で“23回指導”も完全無視… 車限違反を繰り返す事業者への是正指導を公表
2026.04.22NEXCO西日本および日本高速道路保有・債務返済機構は、高速道路で車両制限令を繰り返し違反した者への是正指導の内容を公表しました。再三の是正指導を受けたにもかかわらず、まだ車両制限令違反をする事業者も少なくないようです。
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トヨタの「小さい“本格”スポーツカー」に熱視線! 全長4m以下のFR×6速MTが「めちゃ楽しそう」! 4人乗れる実用性が「サイコー」な小型クーペ「S-FR」への期待とは!
2026.04.22トヨタが2015年の東京モーターショーで披露した「S-FR」は、全長4m以下のコンパクトなボディに後輪駆動と6速MTを凝縮した本格派です。今なお市販化を望む声が絶えない、その魅力に迫ります。
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「すごい事故…」 首都高が「セダンが分岐に突っ込む瞬間」動画を公開! ありえない「完全ノールック“直前”車線変更&車間不足」でとんでもない大事故に発展! 注意徹底を呼びかけ
2026.04.22首都高は公式SNSで、実際の動画を用いた交通安全に関する投稿も行っています。なかでも、「急な車線変更」を原因とする事故の動画は34万回という閲覧数を記録しています。一体どのような動画なのでしょうか。
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日産の展開する「AIドリブン車」と「全固体電池」の現在地は? キーマンが語る技術戦略と今後の展望
2026.04.22日産は、AI技術とソフトウェア基盤を融合させた次世代車両の開発を進めています。また、電気自動車の利便性を高める全固体電池の実用化に向けた取り組みも進行中です。本稿では、2026年4月に開催された技術説明会での開発責任者による解説をもとに、同社の技術戦略と今後の展望について整理します。
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新車約136万円からの最新「“ちいさな”SUVクーペ」に大注目! トヨタ「ヤリスクロス」より大きな全長4.3mサイズ! 1.2L「ターボ」×6速MT搭載のシトロエン「バサルトX」印国モデルとは
2026.04.21仏シトロエンがインド市場に向けて展開している、ブランド初となる量販SUVクーペ「バサルト」。2025年9月5日には、先進のAIアシスタントを搭載した最新仕様「バサルトX」が発表されました。どんなクルマなのでしょうか。
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住友ゴム「ジャパントラックショー2026」にダンロップブースを出展! タイヤメンテナンス一括管理の「ESP」など運送事業者の課題解決を提案
2026.04.21住友ゴム工業は2026年5月14日よりパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」にDUNLOPブースを出展します。
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三菱「最新“2階建て”デリカミニ」に注目! 軽らしからぬ広々空間&快適車中泊仕様でアウトドアをサポート! TAS26で公開された「アクティブキャンパー」はどんな仕様?
2026.04.21カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で初公開された三菱「デリカミニ」ベースのカスタム車両「ACTIVE CAMPER(アクティブキャンパー)」について解説します。
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新開発の「“2.2リッター”エンジン」搭載! トヨタ“新型スライドドアバン”「プロエース」! 約590万円の「商用バン」日本導入を望む声も
2026.04.21トヨタのポーランド法人は2026年2月23日、商用バン「プロエース」の2026年モデルを発表しました。新開発の2.2リッターディーゼルエンジンを採用し、環境性能と走りを大幅に向上。日本のユーザーからも注目を集めています。
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“価格2300万円オーバー”のバイクがわずか2週間で売り切れ!? 市販車初のカーボンブレーキ&1099ccで240馬力を発揮する4気筒エンジン搭載! アプリリア「X250TH」発表
2026.04.21ピアッジオ グループ・ジャパンは、2026年3月27日(現地時間)にアメリカGPが開催されていたサーキット・オブ・ジ・アメリカにおいて、Aprilia racing(アプリリア・レーシング)が手がけた特別仕様車「X250TH」を発表しました。
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ソニー・ホンダモビリティ事業縮小へ 「EV開発中止」でソニーとホンダ3社が協議… 従業員は親会社に再配置
2026.04.21ソニー、ホンダ、ソニー・ホンダモビリティは、ソニー・ホンダモビリティ(SHM)の今後の事業の方向性及びSHMのあり方について協議・検討を進め、合意に至ったことを発表しました。
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首都高が「料金所“撤去”」実施へ! 「減速なし完全スルー」ようやく実現へ! 川崎入り直後にある「大師料金所」5月で運用終了 併設の「大師PA」は“2年近く閉鎖”
2026.04.21首都高は横羽線下りの「大師本線料金所」を撤去すると発表しました。
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5人乗りのトヨタ「新型ヴォクシー」発売へ! 3列目シート取っ払って“最強の車中泊ミニバン”に進化! 広大な「2段荷室」が使い勝手サイコーな「MULTI UTILITY」とは!
2026.04.21トヨタ「ヴォクシー」の改良モデルが発表されました。多岐にわたる変更が加えられた3列シートミニバンですが、2列シート5人乗りの「MULTI UTILITY(マルチユーティリティ/MU)」がモデリスタブランドにて発売される予定です。
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約1270万円から! レクサス新型「高級セダン」まもなく受注開始! “浮き出る”隠しスイッチ&豪華な「後席オットマン」採用! パワフルな加速が魅力の新型「ES」英国で発表!
2026.04.21レクサスの高級セダン「ES」がフルモデルチェンジし、2026年5月より英国で受注が開始されます。どのようなモデルへと進化したのでしょうか。
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トヨタ新型「アルファード」まもなく予約開始に反響アリ! 豪華なブロンズ内装採用に「より高級感が増す!」と期待の声 争奪戦を懸念する人も多い「高級ミニバン」どう進化する?
2026.04.21トヨタの高級ミニバン「アルファード」の一部改良がまもなく実施されるようです。さまざまな点においてアップデートが予想されていますが、これについてどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ「ルーミー GR仕様」に注目! “地を這うような低重心エアロ”でファミリーカーが精悍“スポーツワゴン”に激変! 走りの質も高めるドレスアップパーツとは!
2026.04.21トヨタ「ルーミー」は、コンパクトながら広い室内で高い支持を得る人気モデルです。今回は、その魅力をさらに高めるスポーティな「GRパーツ」に注目します。
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トヨタの「“新型”ヴェルファイア」まもなく登場!? に反響多数! 「ついに買えるのか」「盗難対策が進むなら安心」の声も! “3年目の進化”で人気の「高級ミニバン」どんなモデルに変わるのか
2026.04.212023年6月に登場したトヨタ「ヴェルファイア」ですが、まもなく2度目の一部改良がおこなわれるようです。こうした動きに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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スズキ「“新”ストリートファイター」が高評価!? 「時代の流れにしっかり対応してきた」「長く乗れそうで安心」 新色も好印象の「GSX-8S」によせられた反響とは?
2026.04.21スズキは、ストリートファイター「GSX-8S」の2026年モデルを4月15日に発売しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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“1リッターで21km以上走る”新「“ちいさな”SUV」発売! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、カローラクロス未満」ボディ採用! 1.2L「ターボ」のプジョー「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」登場
2026.04.20ステランティス ジャパンは2026年4月15日、プジョーのコンパクトSUV「2008」に、限定車「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」を設定し、80台限定で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車99万円! トヨタ「ライズ」より小さな「“新型” SUV」登場に反響多数! 全長3.8mサイズ&1.2リッター直4搭載に「MTもあるの」「売れそう」の声も! 安全装備も充実のヒョンデ「エクスター」印国仕様とは
2026.04.20ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る価格設定やMTモデルの設定などに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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トヨタ「“ハリアー”級SUV」に注目ッ! 旧型から「70万円ダウン」&今なら「130万円オトク」に買える! “10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルってどんなクルマ?
2026.04.20トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに「bZ4X ツーリング」が加わり、選択肢が広がりました。なかでも注目したいのは、価格を抑えつつ実用性を確保したシリーズ最安モデルの存在です。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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110ccクラスのホンダ新型「スクーター」に注目! 白バイと同じ横一文字ライト&新「Honda」ロゴがカッコいい! 122km走れる新型「UC3」東南アジアモデルとは!
2026.04.20ホンダから新型電動二輪「UC3」が登場しました。白バイと同じ横一文字ライトが目を引く先進的な一台で、東南アジアで展開されます。


