くるまのニュース編集部の記事一覧
-

新車99万円! トヨタ「ライズ」より小さな「“新型” SUV」登場に反響多数! 全長3.8mサイズ&1.2リッター直4搭載に「MTもあるの」「売れそう」の声も! 安全装備も充実のヒョンデ「エクスター」印国仕様とは
2026.04.20ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る価格設定やMTモデルの設定などに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
-

トヨタ「“ハリアー”級SUV」に注目ッ! 旧型から「70万円ダウン」&今なら「130万円オトク」に買える! “10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルってどんなクルマ?
2026.04.20トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに「bZ4X ツーリング」が加わり、選択肢が広がりました。なかでも注目したいのは、価格を抑えつつ実用性を確保したシリーズ最安モデルの存在です。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

110ccクラスのホンダ新型「スクーター」に注目! 白バイと同じ横一文字ライト&新「Honda」ロゴがカッコいい! 122km走れる新型「UC3」東南アジアモデルとは!
2026.04.20ホンダから新型電動二輪「UC3」が登場しました。白バイと同じ横一文字ライトが目を引く先進的な一台で、東南アジアで展開されます。
-

トヨタ新型「“車中泊”できるノア」まもなく発売! 3列目撤去した“5人乗り”&フルフラット仕様! アウトドアでめちゃ使える「MU」モデリスタから登場!
2026.04.20トヨタ「ノア」の改良モデルが発表され、さまざまな変更が加えられます。そして、2列シート5人乗りの「MULTI UTILITY(マルチユーティリティ/MU)」がモデリスタブランドから登場する予定です。
-

ヤマハ「“新型”軽二輪ネイキッド」に熱視線! 「国内正規導入待ってました!」「125ccクラスのコンパクトさで高速道路使えるのは大きい」とユーザーも大歓迎! 26年夏頃導入予定の「XSR155」はどんなバイク
2026.04.20ヤマハは、新型モデル「XSR155」を2026年夏以降に国内導入すると発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

ホンダ「新たな“軽ワゴン”」に注目ッ! 最上級より「55万円安い」けど“一番低燃費”で「リッター23キロ超え」! レトロオマージュの丸目デザイン×シンプル仕立ての「N-ONE」最安モデルって?
2026.04.20ホンダの軽ワゴン「N-ONE」は、親しみやすいデザインと実用性で長く支持されてきたモデルです。2025年11月には一部改良モデルは発売されました。なかでも最も安価なエントリーモデルとは一体どのような仕様なのでしょうか。
-

国道4号の「大渋滞」ついに解消へ! 栃木の重要路線「親園佐久山バイパス」5月31日開通! “狭くて急勾配”な難所はどう変わる?
2026.04.20栃木県が整備を進めてきた主要地方道大田原氏家線の「親園佐久山バイパス」が、2026年5月31日午後3時に開通します。大田原市からさくら市に至るこの路線は、国道4号を補完する重要な幹線道路ですが、現道は幅員が狭く渋滞が課題となっていました。今回のバイパス開通により、どのような効果がもたらされるのでしょうか。
-

1リッターで23.2km走る最新「“コンパクト”SUV」に注目! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」&1200cc「ターボ」エンジン搭載! 447万円のシトロエン「C4 MAX HYBRID」どんなクルマ?
2026.04.20ステランティス ジャパンは2025年11月27日、シトロエンのコンパクトSUVに新グレード「C4 MAX HYBRID」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
-

日産が斬新「コンパクトSUV」公開! 全長4.3mボディに「ピカッと光る画期的システム」&“専用インテリア”で武装のタフ仕様! 独自の改良を施した「キックス」ブラジルで実車展示!
2026.04.20日産のコンパクトSUV「キックス」が、南米最大級の防衛・安全保障展示会「LAAD Defence & Security 2026」に特別仕様で登場しました。公共安全の現場を想定した改良により、パトロールや輸送任務にも対応する新たな一面が示されています。
-

トヨタ「“新たな”カローラ」が話題に! 「デザインが激変して驚き」「ここまで攻めた形になるとは」「内装の進化がかなり期待できる」の声も! “全面刷新”で大進化に期待高まる「次期型コンセプト」に注目ッ!
2026.04.20長い歴史を持つトヨタ「カローラ」が、新たな時代に向けて大きな転換点を迎えています。2025年10月に公開されたコンセプトモデルは、従来の価値観を見直しながら、次世代にふさわしい姿を提示しています。その特徴や注目ポイントをネット上の反響と合わせて紹介します。
-

GT-Rやスカイラインが出る! 日産、攻めの戦略発表!? AIDV中核の長期ビジョンとグローバル市場戦略の全貌とは? エスピノーサCEOが語る
2026.04.20日産自動車は新長期ビジョン「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を発表しました 。AIディファインドビークル(AIDV)を核とし、将来的に全モデルの約9割にAI技術を搭載する意欲的な目標を掲げます 。車種数を45に集約し、日米中をリード市場と定めて持続的な成長を目指す日産の新たな挑戦に迫ります 。
-

“斬新ハンドル”初採用の新型「“高級”セダン」発表! 580馬力超え「高性能モデル」アリ&「光るエンブレム」!? “豪華内装”も魅力なメルセデス・ベンツ「EQS」独国で登場
2026.04.20メルセデス・ベンツは2026年4月14日、BEV(電気自動車)のフラッグシップセダンである「EQS」の改良新型をドイツで発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ新型「ちいさなスポーツカー」予約開始に反響殺到! 「買います」「本気で走れそう」「軽さが武器」「ホンダらしさ全開」の声も! 専用ワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載の「スーパーワン」に注目ッ!
2026.04.20ホンダが2026年4月に先行予約を開始した新型小型EV「スーパーワン」は、走る楽しさを追求した次世代コンパクトEVとして注目されています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
-

国道175号の“渋滞ネック”を解消! ついに全線開通「下戸田〜寺内」の「西脇北バイパス」 全長5.2km、6月13日から
2026.04.20国土交通省近畿地方整備局は、兵庫県西脇市で整備を進めていた国道175号「西脇北バイパス」について、下戸田から寺内までの未開通区間3.1kmが2026年6月13日16時に開通すると発表しました。これにより、同バイパスは全長5.2kmが全線開通することになります。
-

全長4.7m新型「商用バン」日本上陸! 形状が変わる斬新仕様!? 新たな「PV5」とは? Kiaの販売戦略とは
2026.04.20韓国キアの新型商用EV「PV5」の市販車が日本に到着し、国内発売に向けた準備が最終段階に入りました。専用プラットフォームによる車体構造の変更機能や、日本での販売を担う双日との合弁会社の戦略について、過去の韓国取材で明らかになった戦略や車両の詳細な仕様を交えながら解説します。
-

日産「シーマ超え」最高級ラグジュアリー・クーペに反響殺到!「“全長5m×V8エンジン”は贅沢すぎ!」「日産の反撃に期待してます!」の声も! “超豪華インテリア”追求した「トライエックス」とは!
2026.04.19クルマ好きたちの間で密かに、しかし熱い視線を浴びている、幻の最上級ラグジュアリークーペ、日産「TRI-X(トライエックス)」とは、どのようなモデルだったのでしょうか。
-

新「“ちいさな”高級車」発売! 全長4.3m級の「トヨタ・カローラ」サイズ&専用精悍“ブラック”採用! パワフルな1.5L「ターボ」搭載のアウディ「A3エディションSラインプラス」登場
2026.04.19アウディ ジャパンは2026年4月14日、プレミアムコンパクトモデル「A3」シリーズに、スポーティな魅力をさらに際立たせた限定モデル「A3スポーツバック エディションSラインプラス」および「A3セダン エディションSラインプラス」を発表し、同日より発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

まもなく発売の新型「SUV」展示! 赤が美しいマツダ「CX-5」 実車見たユーザーからの反響は?
2026.04.192026年4月19日開催の「モーターファンフェスタ2026 in 富士スピードウェイ」にて、マツダは今春日本で発売予定となる新型「CX-5(欧州仕様)」の実車展示を行いました。まもなく登場する新型SUVについて、過去の経緯や開発陣の思い、実車を見た来場者の声を交えて解説します。
-

“660cc”のスバル「小さな高級車」に反響殺到!「シートが“豪華ソファ”みたい!」「オーナーのこだわりを感じる」の声も! 高速走行での“安定感”にも定評あり! 大人の軽自動車「ルクラ」が凄い!
2026.04.19現在の軽自動車市場で主流となっている、後席スライドドアを備えた「スーパーハイトワゴン」。しかしスバルは、広い室内を持ちながらも「あえてスライドドアを採用しない」という、独自のコンセプトを持った軽トールワゴンをかつて販売していました。
-

スズキ「小さなスポーツ仕様」初公開! 市販化は? 黒パーツ&「SUZUKI SPORT」エンブレム付与! スイフトエアロ仕様の反響上々で今後に期待
2026.04.192026年4月19日、富士スピードウェイで「シン・モーターファンフェスタ2026」が開催されました。スズキはブース出展のほか、「スイフトオーナーズミーティング」を実施。会場では初公開となる「SWIFT エアロコンセプト(SUZUKI SPORT × AWIN)」が展示されました。
-

斬新「“3人乗り”トライク」が地方を救う!? “ふるさと納税”に「ビベルトライク」採用で“地方創生”の起爆剤に! 5月からは「新型モデル」も追加採用! ますます注目の「バブル×伊勢原市」取り組みとは!
2026.04.192026年4月16日、EVモビリティの製造・販売を手掛けるバブルは、同社が展開する電動トゥクトゥク「ビベルトライク」が、伊勢原市のふるさと納税返礼品として単体で約1600万円もの寄附額を獲得したと発表しました。一体どういうことなのでしょうか。
-

新型「軽ハイトワゴン」実車展示! 「コの字ライトがイイ」「質感良いじゃん」声も 今夏発売の「BYDラッコ」 ユーザーからの反響は?
2026.04.19モーターファンフェスタ2026にて、BYDは今夏発売予定の新型軽電気自動車「ラッコ」の実車を展示しました。日本の交通環境に合わせた仕様や航続距離を備える同モデルについて、会場で実車を確認した来場者の声とともに、車両の特徴や発売に向けた市場からの反響を事実に基づいて解説します。
-

マツダに「サンダー」復活! 新たな「本格4WD」公開に反響あり! ジムニー超えの地上高に「マジか!?」「最高にクール」と絶賛の声! “上品なタフ顔”備えた「ビーティー50」オーストラリア仕様とは!
2026.04.19マツダのオーストラリア法人は、「BT-50サンダー」を復活させたと発表しました。同車に対して、日本のクルマ好きからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

「えっ…ETCゲートが開かない!?」 高速料金所で自分が“追突事故”の引き金に…! あなたの「ETCカード」本当に大丈夫!? 多数存在する「2026年3月切れ」カードの罠とは!
2026.04.192026年も、ゴールデンウィークの大型連休が目前に迫ってきました。しかし今、楽しいはずのドライブで思わぬトラブルに見舞われる危険性が潜んでいます。それが、「古いETCカード」によるETCゲートでの立ち往生です。
-

スズキ新型「コンパクトSUV」に注目ッ! 今なら「120万円以上オトク」で200万円台から買える! 全長4.3m“ちょうどいい”サイズに「お洒落内装」を採用の「eビターラ」最安モデルとは?
2026.04.18スズキの新型「eビターラ」は、性能と実用性を備えながら、補助金や税制優遇によって現実的な価格で購入できる点が大きな魅力です。本記事では、その特徴や装備、購入時のメリットについて詳しく紹介します。


