くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ新型「フリード」なぜ“普通のシフトレバー”採用された? ハイブリッド車に備わる最新「ボタン式シフト」非搭載となった理由とは?
2025.01.07最近のホンダのハイブリッド車「e:HEV」には先進的なボタン式シフト「エレクトリックギアセレクター」が搭載しますが、新型「フリード」はハイブリッド車でもボタン式シフトーが搭載されません。同じハイブリッド車でもなぜ仕様が異なるのでしょうか。
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本州~九州に悲願の「新ルート」誕生へ!? 「下関北九州道路」いよいよ着手目前 大渋滞“関門トンネル”に代わって「小倉直結」のスゴさとは
2025.01.07本州と九州をつなぐ新たなルート「下関北九州道路」のプロジェクトが、事業化目前に迫っています。一体どのような道路で、話はどこまで進んだのでしょうか。
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トヨタの斬新「黒すぎクラウン」が凄い! 300馬力超えに“匠”の「表面仕上げ」×専用カラーがカッコイイ! 「所有欲満たす特別なクラウン」 第2弾はどんなモデル?
2025.01.07トヨタ「クラウン」シリーズに、特別仕様車「ザ リミテッド マットメタル」が続々と登場しています。このうち第2弾はどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタが「Woven City」の最新状況を発表! Phase1建築の完成経て、2025年秋以降にローンチへ 豊田会長は何を語った?
2025.01.07トヨタは、米国ラスベガスで開催されているCES 2025にて、モビリティのテストコース「Toyota Woven City」のPhase1の建築が完了し、2025年秋以降のオフィシャルローンチに向けて、その準備を本格化することを発表しました。
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ソニー・ホンダが新型「セダン」初公開! 斬新ハンドル&ツルツルデザイン採用! 日本では2026年発売の「アフィーラ“ワン”」米国で発表
2025.01.072025年1月6日、ソニー・ホンダモビリティは、新型「AFEELA 1(以下新型アフィーラ ワン)」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長3.4m! レクサスなのに「軽自動車サイズ」!? 小さな高級車「LF-SA」はしっかり“4人乗れる”超コンパクトカー!「ド迫力顔×極小ボディ」実現したスイスの斬新モデルとは!
2025.01.07高級車ブランドとして知られるレクサスですが、非常に小さいコンパクトカーを提案公開したこともありました。この「LF-SA」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ新型「プレリュード」今年発売! 約25年ぶり復活! 2ドアクーペ×斬新シフト採用で何が凄い? “スペシャリティクーペ”動画も公開! 乗った印象は? 期待高まる
2025.01.07ホンダは2025年に新型「プレリュード」を発売します。先行してどのような情報が公開されているのでしょうか。
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トヨタが斬新「黒いクラウン“セダン”」を初公開! 特別「専用カラー」×上質内装がカッコいい! 新たな「マットメタル」仕様 クラウン専門店で今春発売
2025.01.07トヨタは2025年1月7日、クラウン専門店「THE CROWN」専売モデルとして、「クラウンセダン」特別仕様車「THE LIMITED-MATTE METAL(ザ リミテッド マットメタル)」を初公開しました。2025年春に発売の予定です。
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トヨタ「ランクル250 “アーバンオフローダー”」初公開! 専用エアロ×豪華「ホワイト内装」がカッコイイ! 存在感凄いトムスの「斬新カスタムモデル」をオートサロンで披露へ
2025.01.07トムスは「東京オートサロン2025」で披露予定の「ランドクルーザー250」のカスタムコンセプトカーを公開しました。
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510万円! トヨタが「“格安”高級ミニバン」発売! シンプルだけど十分豪華! “素のアルファード”どんなモデル?
2025.01.07トヨタ「アルファード」の一部改良モデルが発売されました。PHEVグレードが追加されたほか、最も安い「X」というグレードも新たに設定されました。
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東名~上信越道「最短ルート」誕生へ!? 「中部横断道 北部延伸」計画に反響多数「早く作って」「峠越えの坂やばすぎ」まさかの“圏央道第二ルート”にも!? どこまで進んだのか
2025.01.07高規格道路「中部横断道」の総仕上げとなる「北部区間」の整備プロジェクトが進行中。ネット上でも話題が集まっています。
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全長“5m”級! 日産「“3列7人乗り”ミニバン」に大反響! 「エルグランドより好き」「便利で広い車内イイ」「スライドドアデカい」の声! “静音モデル”もある「エヴァリア」欧州仕様に熱視線!
2025.01.07日産は「セレナ」「エルグランド」以外にも、マルチな用途で使えるミニバンを展開しています。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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“ガソリン不要”で快適移動! ヤマハ「超軽量スクーター」に注目! “エコ”でスマートな「街乗り」の新定番! 高コスパな「e-Vino」とは
2025.01.06第7回「日本バイクオブザイヤー2024」の電動部門にてヤマハ「E-Vino(Eビーノ)」が最優秀金賞を獲得しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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レクサス最新型「“4人乗り”セダン」登場! まさかのスライドドア&斬新「ハンドル&シフト」採用に「カッコイイ」の声! 4.7m級クーペ風ボディの「LF-ZC」豪州に登場し話題に
2025.01.06レクサスのオーストラリア法人は、2024年11月に現地で開催された競馬イベント「メルボルンカップカーニバル」にて、「LF-ZC」を現地で初公開しました。このクルマについて、日本国内でもさまざまな反響が出ています。
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6速MTのみで新車232万円! トヨタ「めちゃ硬派モデル」に反響多数! 6点ベルト×「専用サス」に「本気(マジ)もんの走り屋仕様だ」の声も! ムダ装備全カット・色気ゼロの「“すごい”ヤリス」に“熱視線”集まる
2025.01.06トヨタのコンパクトカー「ヤリス」に設定される“走り”に特化した硬派な仕様に対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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ダイハツ斬新「スポーツカー」に大反響! 「“オープンじゃない”ワゴンボディはびっくり」「意外にカッコイイ」の声も! 歴代最大級の“室内空間”をもつ「コペン シューティングブレーク コンセプト」に熱視線!
2025.01.06軽規格のボディにオープンカーであることが1つのアイデンティティとなっている「コペン」ですが、かつてダイハツはその概念を覆した実用性を意識したコペンを披露していました。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか
2025.01.06“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか
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日産が「現代のケンメリ」を初公開! 超レトロな「丸目4灯」ヘッドライト採用!“旧車デザイン”で復活した「NEOスカイライン」東京オートサロン2025でお披露目へ!
2025.01.06日産グループの日産・自動車大学校は「東京オートサロン2025」に学生が製作したカスタマイズカー「NEO SKYLINE(ネオ スカイライン)」を出展すると発表しました。
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レクサス斬新「スポーツSUV」に大反響! 「“大排気量V6”が良かった」「エアロがスゴイ」「デザイン好き」の声! メーカー初“画期的システム”専用車「RZ」の究極モデルに熱視線!
2025.01.06群馬トヨタが開催したレクサスBEV(バッテリーEV)の試乗会に登場した特別仕様車のレクサス「RZ450e F SPORT Performance」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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216万円! ホンダ「6速MT&ターボ」な「軽」に大反響! 「“反転TURBOステッカー”って渋い」「スポーティでカッコイイ」の声も! 運転楽しそうな「N-ONE RS」に熱視線!
2025.01.06ターボエンジンに6速MTの組み合わせが設定されているホンダ「N-ONE RS」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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マツダが「“新”ロードスター」発表! “匠”仕上げの「上質レッド」×オシャレベージュ内装がカッコイイ! ヴィンテージな特別仕様「35周年記念車」2月に発売へ どんなモデル?
2025.01.06マツダ「ロードスター」に設定された特別仕様車「35周年記念車」はどのような特徴があるのでしょうか。
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全長5m超え! トヨタ新型「クラウンSUV」に大反響! まさかの「エステート」じゃないモデルに「威厳があってイイ」「7人乗りは魅力」の声も! 「クラウンクルーガー」中国仕様に熱視線!
2025.01.06トヨタの16代目「クラウンシリーズ」はセダンのほかに3つのSUVをラインナップしていますが、海外ではほかにもクラウンの名前を冠したSUVが存在しています。そのモデルのデザインやパッケージに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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首都高ブチギレ!? 「絶対やめて!」 電動キックボードが「不法侵入・危険行為の2コンボ」 “衝撃”の映像に「逮捕して」「これはひどい」批判の嵐に
2025.01.06首都高の公式Xが投稿した3号渋谷線の「電動キックボード不法立入」映像に、多くの反響が寄せられています。
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日本にまだない!? トヨタ「カローラクロス」が海外でマイナーチェンジしてた! “レクサス”風「すっきり精悍」マスクが超カッコイイ! 国内仕様との違いとは
2025.01.06トヨタのタイ法人は、世界に先駆け2024年2月にコンパクトSUV「カローラクロス」をマイナーチェンジしました。フロントデザインを大幅に変更するなど、日本向けモデルではまだおこなわれていない改良が実施されています。
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愛知~静岡が「無料で信号ゼロ」に!? 3月全通決定の「名豊道路」のスゴさとは 東名も新東名も遠かった「空白地帯」に悲願の高規格道路 さらなる計画も!?
2025.01.06愛知県~静岡県を信号ゼロでつなぐ、無料の高規格道路「名豊道路」が、いよいよ今年2025年3月に全線開通を迎えます。昨年末についに開通日時が発表されたばかりですが、一体どう便利になるのでしょうか。


