くるまのニュース編集部の記事一覧
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愛知~静岡が「無料で信号ゼロ」に!? 3月全通決定の「名豊道路」のスゴさとは 東名も新東名も遠かった「空白地帯」に悲願の高規格道路 さらなる計画も!?
2025.01.06愛知県~静岡県を信号ゼロでつなぐ、無料の高規格道路「名豊道路」が、いよいよ今年2025年3月に全線開通を迎えます。昨年末についに開通日時が発表されたばかりですが、一体どう便利になるのでしょうか。
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510万円! トヨタの最安「“8人乗り”アルファード」がスゴイ! 「シンプル内装」&多彩な“シートアレンジ”採用! 最廉価の「Xグレード」に反響集まる!
2025.01.062024年12月20日にトヨタが発表した「アルファード/ヴェルファイア」の一部改良では最廉価モデル「Xグレード」が設定されました。そのパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキ「原付2種スクーター」がスゴイ! 同エンジン&フレームで“3つの個性”を表現!? 異なる特性を持った「グローバルモデル」3兄弟に注目!
2025.01.06スズキは、国内で人気の高い「125ccクラス」のスクーターを3車種ラインナップしています。それぞれがエンジンとフレームを共有した兄弟車だといいます。どのような差別化が行われているのでしょうか。
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全長3.6mで「6人乗り」! 三菱の「スライドドアミニバン」が凄かった! 「シエンタ」より小さい「タウンボックスワイド」がスゴい! 「これはヤバい」「座ってみたい」今でも反響
2025.01.05かつて三菱に存在した、全長4mの3列シートミニバンについて、SNSなどではさまざまな声が寄せられています。
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トヨタの斬新「“2人乗り”スポーツカー」に反響多数! 「MTのようなAT」搭載に「欲しい」の声! 「タテ目」も超カッコイイ「GR HV S」が話題に
2025.01.052017年開催の第45回東京モーターショーでトヨタブースに展示されていた「GR HVスポーツコンセプト」には今でも様々な反響が集まっています。
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「まるで北欧神話」あまりに美しすぎる「道路標識」が東京から消えた理由とは!? ファンに愛された「王の槍」標識って一体なんだ
2025.01.05東京都世田谷区に「日本一美しい標識」とも言われる標識がありました。現在では撤去されてしまいましたが、標識ファンなどで話題になっていました。一体どのような標識だったのでしょうか。
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レクサス新型「“MT”スポーツカー」に熱視線! 「シャコタン×ツライチ仕様」にしたらどうなる? 300馬力超え「爆速ターボ」&豪華内装採用する「LBX」カスタムの可能性とは?
2025.01.05順次納車が始まっているレクサス新型「LBX MORIZO RR」は、メカニカルな部分や内外装に、ベースモデルの「LBX」とは異なるチューニングや専用デザインが用いられているのが特徴です。そんなLBX MORIZO RRを車高が低いスタイルにしてみたら、一体どのようなクルマになるのでしょうか。
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ホンダ新型「フリード」スポーティで精悍な“エアロ仕様”登場! 純正アクセ&無限でカスタムした「小型ミニバン」がカッコいい!
2025.01.05ホンダ「フリード」には「エアー」と「クロスター」というスタイルが用意されます。そんな2つのフリードをカスタムするパーツが純正アクセサリーと無限からリリースされています。
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美しい! ダイハツの開発した「高級4ドア・クーペ」正体は!? “超レトロ”な旧車風ボディに「ターボ&ハイブリッド」搭載! オトナ向けの「小さな高級車」コンパーノとは!
2025.01.05かつてダイハツが発表した、魅力的な4ドアクーペ「DNコンパーノ」。同車はコンセプトカーでありながら多くの人の心をつかみ、今でも多くの反響が集まっています。
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トヨタ「プリウス“ロードスター”」!? 2人乗りの“サメ顔”「オープンスポーツ」! 意外と「アリかも!」な大胆予想CGがスゴイ!
2025.01.05CGデザイナーが描いたトヨタ「プリウス“ロードスター”」の予想レンダリング(イメージCG)が公開されており、SNSなどで話題を呼んでいます。どのような仕上がりなのでしょうか。
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えっ!? 運転中に「謎のヨット」が出現…どうすればいい!? 放置すれば「走行不能」の可能性も!? 意外と知られていない「スゴい重要な意味」とは
2025.01.05クルマの運転席にあるメーターパネルには、さまざまなインジケーター(表示灯)があります。そのなかで、意外と知られていないのは、謎の「波とヨット」のようなランプです。何を意味しているのでしょうか。
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クルマの屋根にある「謎のサメのヒレ」が絶対すごい理由とは!? 「邪魔だから撤去」はOK? 「華麗に泳ぐため」じゃなかった!
2025.01.04最近のクルマの屋根を見ると、何か「サメのヒレ」のような物体がついているのが見えます。謎の「サメのヒレ」は一体何のためにあるのでしょうか。
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ホンダ「ショッキングピンク N-BOX」が超スゴイ! テッカテカ内装×「ピンク☆MAX」の電飾がカッコよすぎ! マジでヤバすぎる「斬新カスタム仕様」どんなモデル?
2025.01.04かつての東京オートサロンにホンダが出展した「フラッシュ ボックス」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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スバルの「“超狭小”ミニバン」がスゴかった! 全長3.4m級で「7人乗り」!? ほぼ“軽バン”サイズな名車「ドミンゴ」とは
2025.01.04スバルはかつて、軽ワンボックスバンの車体に3列シートレイアウトを配した7人乗りの超小型ミニバン「ドミンゴ」を販売していました。2世代にわたって1998年まで生産を続けていましたが、どのようなクルマだったのでしょうか。
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18年ぶり復活のトヨタ新型「クラウンエステート」は3月発売? 価格は? 全長5m級「ワゴンSUV」ついに? 広い室内空間で“車中泊”も可能? 約1年越しの登場に期待高まる
2025.01.04トヨタ16代目クラウンシリーズのとりを飾る「エステート」。まもなく発売されるようです。
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全長5m級! マツダ新型「最上級セダン」日本公開に反響あり! 伝統の「人馬一体」と美しすぎる「新・魂動デザイン」採用! めちゃ“豪華インテリア”も魅力の大型セダン「新型EZ-6」とは!
2025.01.04長安マツダは、2024年10月26日、中国市場で「EZ-6(イージーシックス)」を発売しました。このクルマについて、現在日本国内でさまざまな反響が出ています。
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全長5mの新型「和製スーパーカー」誕生! パワフルな「V型12気筒エンジン」に“6速MT”搭載! “日本の夢と誇り”で創り上げたバリュープログレスの「新型ビースト」が凄い!
2025.01.04カスタムメーカー「バリュープログレス」が創り上げた新型スーパーカー「ビースト」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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国民ブチギレ! 政府「ガソリン価格“10円”あがります」 12月と1月の2段階で家計の負担増! 「ガソリンの暫定税率」廃止も実現は先… 政府のイジメに国民はウンザリか
2025.01.042024年12月19日、2025年1月16日の2段階を経てガソリン補助金は廃止されます。これによりそれぞれ5円ほどの値上げとなり、国民の生活に影響が出ています。廃止にはどのような背景があるのでしょうか。また「ガソリン暫定税率」に関しては廃止が決まりましたが、現状はどのような状況なのでしょうか。
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ええっ!? 運転中に「謎のじょうろマーク」が出現…どうすればいい!? 放置すれば「重大事故」の危険も!? 知らないと「一巻の終わり」になる可能性も
2025.01.04クルマの運転席にあるメーターパネルには、さまざまなインジケーター(表示灯)があります。そのなかで、意外と知られていないのは、謎の「じょうろ」のようなランプです。何を意味しているのでしょうか。
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わずか14年で廃止!? 名神高速にあった「魔のカーブ」とは 現地に今も残る「廃道跡」 開通から短命に終わった驚きの理由とは
2025.01.04名神高速に、珍しい例である「廃道」が存在します。一体どのような道路で、なぜ廃道になってしまったのでしょうか。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」がスゴイ! ガバッと開く「画期的ドア」&“スケスケ”なボディ採用! “めちゃうすシート”搭載の「スカイデッキ」とは?
2025.01.04「TOKYO AUTO SALON 2025」がまもなく開催されますが、ほかにも日本には様々なモーターショーがあり、特に「JAPAN MOBILITY SHOW」では多くのコンセプトカーなどが展示されます。実際に市販車のもととなったモデルもあり、2009年のホンダが展示した斬新ミニバンもその1台です。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新型「“3人乗り”スポーツカー」実車公開へ! 画期的「ヤマハ製ユニット」×美しいボディに「軽量FRレイアウト」採用! 25年投入の新型「ケータハム プロジェクト V」 どんなクルマ?
2025.01.03ケータハムが市販を予定している「プロジェクトV」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス「“斬新”スポーツSUV」がスゴい! ド派手エアロにダブルリアウイング採用! 1180万円でも即完売した「RZ Fスポーツ パフォーマンス」どんなモデル?
2025.01.03レクサスはBEV専用SUV「RZ」の特別仕様車として「RZ450e Fスポーツ パフォーマンス」を台数限定で販売しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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全長3.7mで「7人乗り」! トヨタ「めちゃ小さいスライドドアミニバン」が凄かった! 5速MT設定も「シエンタ」よりコンパクトで“お手頃”! 「スパーキー」どんなクルマ?
2025.01.03トヨタはかつて、全長3.7mほどのサイズに7名が乗れるミニバンを販売していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ダイハツの「コンパクト“ミニバン”」に反響多数! 全長4.2mボディの「3列6人乗り仕様」に「好き!」の声! ながーい「キャンバストップ」にピラーレスも採用した「ワイワイ」が話題に
2025.01.032019年に開催された第46回「東京モーターショー」のダイハツブースでは、ミニバン「WaiWai(ワイワイ)」が当時世界初披露され、話題を集めました。このワイワイについて、現在でもユーザーから反響が集まっています。


