くるまのニュース編集部の記事一覧
-

精悍な新フェイス採用! ヤマハ新「YZF-R25」発表に熱視線! 「近未来感あってヤバい!」「エンジン性能気になる」の声が! 進化を遂げた「スポーツバイク」尼国で登場!
2025.02.16ヤマハのインドネシア法人が2025年1月20日に発表したスポーツバイク「YZF-R25」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

約361万円! 日産「“2階建て”ミニバン!?」公開! 「大人4人」就寝可能な広々スペースがスゴイ! ピーズクラフトの「セレナ P-SV」幕張に登場
2025.02.16キャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー(JCCS)2025」で日産ピーズクラフトは、人気ミニバン「セレナ」をベースにしたキャンピングカーを出展しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

“約150万円”のトヨタ最新「コンパクトカー」に大反響! 「低燃費で経済的」「コスパ高ッ」「サイズ感がイイ」の声も! 5人乗り&“リッター20キロ超え”の「ヤリス X」最安モデルに注目!
2025.02.16トヨタ「ヤリス」で最も安価なモデル「ヤリス X(ガソリン車 1リッター・CVT・2WD)」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

全長3.7mで「7人乗り」! トヨタ「めちゃ小さいスライドドアミニバン」に反響殺到! 「売れる」「こういうのでいい」 5速MT設定&新車132万円! 「スパーキー」は今欲しい1台
2025.02.16トヨタはかつて販売していたコンパクトミニバン「スパーキー」について、SNSではさまざまレビューが投稿されています。
-

約215万円! マツダ新型「5ドア“軽”SUV」に熱視線! 「ゴツ過ぎない絶妙なデザイン!」「機能豪華すぎだ!」の声! 6年ぶり全面刷新の「フレアワゴン タフスタイル」とは
2025.02.16マツダは2024年10月、軽スーパーハイトワゴン「フレアワゴン タフスタイル」のフルモデルチェンジを発表しました。このモデルについて現在もユーザーから反響が集まっています。
-

レクサス「小さな“高級スポーツカー”」に反響アリ!「今の時代にMT搭載!?」「むしろお買い得かも!」 304馬力のターボエンジン搭載する「LBX モリゾーRR」に注目!
2025.02.16レクサス「LBX」のハイパフォーマンスモデル「LBX MORIZO RR」が2024年8月に発売されました。日本だけでなく、オーストラリアでも販売されることが決まっていますが、同車についてどのような反響があったのでしょうか。
-

トヨタ斬新「シエンタSUV」に大反響! 「ブラウン内装がお洒落」「アウトドアにぴったり」「通常モデルより高級感ある」の声も! タフ仕様な「シエンタ クロスオーバー」台湾モデルに熱視線!
2025.02.16トヨタがかつて海外で展開していた「シエンタ」の「SUV仕様」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

スズキ新「アドベンチャーツアラー」発表! V型2気筒×リッターエンジン搭載でめちゃパワフル! 高次元の“快適性”を追求した「Vストローム1050」2025年モデルとは
2025.02.15スズキはアドベンチャーツアラー「Vストローム1050」と「Vストローム1050DE」の2025年モデルを発表しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
-

トヨタ新「ハイエース」発売! “GRパーツ仕様”も発表! タフ感すごい「最強ゴツ顔」が激カッコイイ! 大人気のTRDエアロが「GRブランド」化して新登場!
2025.02.15トヨタは2025年2月7日、商用ワンボックス「ハイエース バン」の特別仕様車を発売すると同時に、「TRD」のエアロパーツなどを「GRパーツ」ブランド化すると発表しました。一体どのようなアイテムがラインナップされているのでしょうか。
-

ダイハツ「軽SUVの“名車”」に反響多数! レトロ顔の「カクカクデザイン」に「今でも欲しい」「世に出るのが早すぎた」と惜しむ声も! 丸目もオシャレな「ネイキッド」に“熱視線”集まる
2025.02.15モーターショーのコンセプトカーからほぼそのままの姿で発売され、大いに話題を集めたダイハツの軽SUV「ネイキッド」に対し、SNSなどには今も、さまざまな反響が寄せられています。
-

怖すぎ!? 高さ4m「巨大つらら」発生でクレーン車が出動 国道の「ループ橋」で緊急除去作業へ SNSでは「作業ありがとうございます」感謝の声も
2025.02.15国土交通省は公式SNSにて、兵庫県の国道9号で、高架橋から垂れ下がっていた「巨大つらら」を撤去したと発表しました。
-

ホンダ“伝説”の「BIG-1」登場! “30年を超える”シリーズ集大成モデル!? めちゃ“希少な動画”もある「CB1300ファイナルエディションティザーサイト」公開!
2025.02.15ホンダは2025年2月14日、公式ホームページ内で「CB1300 Final Edition(以下ファイナルエディション)」のティザーサイトを公開しました。
-

トヨタ新「ハイエース」発売! 高級感と先進性をアップした「カスタム仕様」登場! 新たな「商用バンの王様」に存在感スゴイ“モデリスタ”エアロとは!
2025.02.15モデリスタは、トヨタ「ハイエース」用のカスタマイズパーツを新たに追加したと発表しました。
-

毎年春はソフト99の新製品が出る! 今年注目の新商品は車外・車内のきれいを際立たせる!
2025.02.14ソフト99は2025年3月に発売する新商品の発表会を行いました。そこで発表されたのは洗車用品の機能向上品と、車内清掃用品である「ルームピア」ブランドの拡充でした。
-

トヨタ「角目のスープラ」33年ぶり復活へ! 高い技術力で蘇った「コンセプト車両」を完成前に実車展示! GR Garageでレストアの“A70型”「ノスタルジック2days」に出展!
2025.02.14ネッツトヨタ富山株式会社は、2025年2月22日と23日にパシフィコ横浜にて開催される「ノスタルジック2デイズ2025」にて、レストアしたトヨタ「スープラ A70型」を展示すると発表しました。
-

ホンダが“悪路最強”の新型「超ワイドSUV」発表! 5年ぶり全面刷新で「ゴツゴツ」デザイン採用! パワフルな“V6エンジン×10速AT”も搭載した「新型パスポート」米で発売!
2025.02.142025年2月13日、ホンダの米国法人は新型「パスポート」を発売しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

地上38階!? “第二の虎ノ門ヒルズ”ついに完成 環2直結の「虎ノ門アルセアタワー」が誕生 「エリア最大級」の超高層オフィスビルに
2025.02.14日鉄興和不動産ら関連会社は2025年2月13日、東京都港区で進められている再開発事業「虎ノ門二丁目地区第一種市街地再開発事業」について、メインとなる「虎ノ門アルセアタワー」が竣工を迎えると発表しました。
-

斬新「ルーミー“SUV”!?」に大反響! 「アウトドアが似合う」「イメージが一新されてイイ」の声も! 専用パーツで“超タフ仕様”なmodel LM「クロスオーバーランド」に熱視線!
2025.02.14「東京オートサロン2025」で披露された、トヨタ「ルーミー」をアウトドア仕様にカスタマイズさしたモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

スズキ新型「ジムニーノマド」発表! 「荷室フラット」&収納たっぷりに進化! 大型ナビも取付できてサイコー! ポップな“マスコット”も可愛い「めちゃ便利仕様」とは?
2025.02.14スズキ「ジムニー ノマド」の発表会には、アクセサリー用品を装着したモデルも展示されていました。一体どのようなものが装備されていたのでしょうか。
-

トヨタが「凄いシステム」を初披露へ 耐久&燃費向上の「新型燃料電池システム」開発!? 「H2&FC EXPO」に登場
2025.02.14水素社会の実現に向けてトヨタは新型燃料電池システム(第3世代FCシステム)を開発しました。第3世代FCシステムは、「H2&FC EXPO(水素・燃料電池展)」で初披露されます。
-

埼玉~群馬つなぐ「本庄道路」計画に反響多数!? 「早く開通して」「高崎まで不便すぎる」の声も 地獄の「ノロノロ渋滞区間」をスルーする「国道17号バイパス」の現在は
2025.02.14埼玉県で整備中のバイパス「本庄道路」計画に話題が集まっています。一体どのようなルートで、どのような声が上がっているのでしょうか。
-

恐怖!? トヨタ「アルファード」の盗難“未遂”事件発生! まさかの「ギリギリ回避」成功! 犯人も「開けたら予想外でした」諦めさせた対策とは? 茨城県警が警戒を呼びかけ
2025.02.14茨城県警は公式SNSで、トヨタ「アルファード」の盗難未遂事件が発生したと発表しました。一体何が起きたのでしょうか。
-

37年ぶり復活! トヨタ「カローラFX」がスゴい! 2Lエンジンにド迫力「巨大ウイング」×専用“スポーツサス”装備で超カッコイイ! 新たな「ホットモデル」北米仕様の特徴は
2025.02.14トヨタ「カローラ」の2025年モデルには、昔懐かしい車名が用いられたスポーツモデルがラインナップされています。どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ新「ヤリスクロス」が話題に! 超クールな“ストームグレー”の「GRスポーツ」に「カッコいい!」の声! 最新「25年モデル」欧州で登場!
2025.02.14トヨタ「ヤリスクロス」の2025年モデルが欧州で発表されました。最新のコンパクトSUVについてどのような反響があったのでしょうか。
-

かつて大ブームとなった「ステーションワゴン」なぜ人気低迷? 国産モデルはわずか4車種のみ!? “絶滅危惧種”となった最大の理由とは?
2025.02.14かつて大人気だった「ステーションワゴン」ですが、国産モデルは数車種まで激減してしまいました。絶滅寸前となった理由とは何なのでしょうか。

