くるまのニュースライター 金田ケイスケの記事一覧
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高速料金が安くなるけど「ETC2.0」なぜ普及が進まない? 「通常のETC」より便利なのに“メリット”感じない人が多い理由
2024.08.25高速道路を2023年にETC2.0の普及率は30%程度にとどまっており、普及が進んでいません。既存のETCとの違いが分からないという利用者の声もあるのですが、実際どのようなメリットがあるのでしょうか。
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いまだに捨てられない「カセット/CD/MD」現代のクルマで聴くことできる?「古いカーオーディオ」装着するのは可能なの?
2024.08.19現在、クルマのなかで音楽を聴くにはスマートフォンを介する方法が普及していますが、かつてはカセットテープやCD、MDなど、さまざまな記録媒体を使用していました。そんな古い記録メディアの音楽を今でもクルマで聴くことができるのでしょうか。
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格安で手に入る「中古の高級車」が意外と人気!? 本当に“安くてお得”なの? 注意すべきポイントとは
2024.08.18活況を見せる中古車市場ですが、最近は「10年落ち」「100万円~150万円程度」の高級モデルの中古車が人気となっています。ただし、安い反面、経年劣化が進んでいるのは否めません。古い中古車を購入しても問題ないのでしょうか。
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なぜ高速道路に「逆走車」現れる? 死亡事故も発生… 誤進入で“無理やりUターン”が絶対ダメなワケ
2024.08.15減少傾向ではあるものの、依然としてなくならないのが高速道路の「逆走」です。高齢ドライバーの逆走が話題になりますが、いつ自分が誤進入しないとも言い切れません。高速道路で逆走が起きる原因とは、どのようなことなのでしょうか。
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遠くへ旅行「カーフェリー」と「高速道路を自走」どっちがいい? カーフェリーはメリットばかり!? 利用時の注意点とは
2024.08.10北海道など本州と繋がっていない土地へ行ったときは、レンタカーを利用しますが、自分のクルマで上陸できる「カーフェリー」という選択肢もあります。カーフェリーのメリット・デメリットにはどのようなことがあるのでしょうか。
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高速道路の大渋滞「空いてる車線に移動」「同じ車線をキープ」どっちが早く進む? “渋滞にハマらない”方法とは
2024.08.09お盆休みなどの連休は「高速道路の渋滞」が毎年話題になります。大渋滞の高速道路は、どう走るべきなのでしょうか。
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ホンダの「“カクカク”軽ワゴン」使い勝手サイコーな“隠れた実力車”! 「N-BOX」じゃなく「N-WGN」が選ばれる理由とは
2024.08.07軽の絶対王者「N-BOX」を筆頭に、ホンダの「Nシリーズ」には魅力的なモデルがラインナップされています。なかでも、軽スーパーハイトワゴンほど全高がなくても、実用性が高いと評判なのが「N-WGN」です。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産で一番売れてる「小さな高級車」画期的システム搭載で人気アップ! プレミアムコンパクト「ノート」何がいい?
2024.08.04日産の「e-POWER」専用車としてラインナップされる「ノート」は、同社で一番売れているモデルです。一体どのようなところが魅力なのでしょうか。
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カーエアコン「キンキン」に冷やしたい! エアコンガス補充は効果なし!? まさかの「注射」で復活させる方法とは
2024.08.04古いクルマでカーエアコンの効きが悪い場合、エアコンガスが漏れているのではなく、エアコンガスの配管内にオイルが付着し、配管が目詰まりしている可能性もあるようです。どうやったら改善できるのでしょうか。
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クルマのシフトレバー横の「謎のボタン」便利だったのになぜ消えた? ATの進化とともに「O/Dボタン」が絶滅したワケ
2024.08.02近年では「O/D」ボタンを見かけることが少なくなり、もはやその存在すら知らない人も増えています。実は使うと意外に便利なのですが、なぜなくなったのでしょうか。
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クルマの「テールランプ」左右どちらか“不点灯”で違反&車検NGに!? 人気の「スモークテール」カスタムは大丈夫?
2024.07.31ブレーキランプやテールランプはヘッドライトと同様に、正しく点灯しない状態での走行は違反となりますし、車検も合格できません。具体的にはどのような状態が違反に該当するのでしょうか。
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「ちょっとの時間だけ…」が命取りに! 「子ども車内置き去り」どう防ぐ? 事故防止に有効な「3つの行動」とは
2024.07.30たびたびニュースで目にする、痛ましい子どもの車内置き去り事故ですが、車内温度が一気に上昇する夏場は特に注意が必要です。どうすれば事故を防げるのでしょうか。
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「AT限定免許」と「普通免許」どっちが多い? 「MT運転できる人」が多い都道府県はどこ? 納得の理由とは?
2024.07.30運転免許には、MT車も運転できる「普通免許」とAT車のみ運転可能な「AT限定免許」がありますが、その取得割合は都道府県によって異なります。一体どのような状況なのでしょうか。
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エンジンを冷やす「冷却水」は“水道水”で代用できる? 漏れ「放置」は絶対NG! 経年車で起こるトラブルとは
2024.07.29新しいクルマは心配いりませんが、古いクルマは冷却水が漏れることがあります。エンジンの冷却を担う「ラジエーター」に何らかの不具合が発生してポタポタと下に垂れてくるトラブルですが、放置してはいけないようです。
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なぜ「ゲームボーイ」でクルマが盗まれる?“最新セキュリティ”突破する「新たな手口」も登場!? 盗難防止策はある?
2024.07.26自動車盗難の手口が巧妙化しており、高度なセキュリティを逆手に取った新たな手法が登場しています。最新の手口に対して、どのような対策が有効なのでしょうか。
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えっ…! 運転中に「見たことない警告灯」が突然点灯! そのまま走り続けても大丈夫!? “絶対に停車”すべき「ヤバい兆候」の見分け方とは
2024.07.25クルマに乗っていると、突然警告灯が点くことがあります。走行中に警告灯が点灯した場合、そのまま走り続けても良いのか、それともすぐに停車し救助を求めるべきなのでしょうか。
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「真夏の熱い車内」急速で冷やす“カンタンな方法”が存在! 実は「サンシェード」じゃ涼しくならない!? 正しい使い方とは
2024.07.22夏の炎天下で駐車すると、クルマの室内の温度が上がってしまいます。そんな熱くなった車内温度を効率的に下げるには、どうすればいいのでしょうか。
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100円ショップの「“激安”ヘッドライトクリーナー」で13年落ち「フィット」はクリアなレンズを取り戻せる? キレイになるか試してみた!
2024.07.22最近、100円ショップのカー用品が充実しています。なかでも人気の高い「ヘッドライトクリーナー」を実際に試してみました。果たしてヘッドライトのくもりは取れるのでしょうか。
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アンダー210万円! ホンダ「新型エントリーSUV」登場!「ちょうどイイサイズ」にめちゃ広い室内がスゴい!? 新型「WR-V」どんなモデル?
2024.07.20ホンダの新型SUV「WR-V」は、全車が1.5リッターガソリンかつFFのみの割り切った設定が話題となっています。コンパクトなモデルながら荷室が広いことも特徴のひとつなのですが、実際にキャンプ用具などを積み込んで検証してみました。
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待望の「ロータリーエンジン」復活! マツダがコツコツ継続しているユニークな技術がスゴい! 一体どんなもの?
2024.07.16バブル期の5チャンネル化の失敗や、フォード傘下で売上を落とすなど経営的に厳しい時期のあったマツダですが、そうした時期も決して諦めずにコツコツと磨き続けた技術や戦略があり、今ではマツダを代表する個性になっています。いったいそれは何なのでしょうか。
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狭い道で「ドアミラー」をぶつけて鏡が割れてしまいました… なるべく修理費を抑えたいのですが、自分で交換できますか?
2024.07.16ドアミラーが割れてしまったり、電動の調整機能や格納がダメになった場合、今まではディーラーや修理工場に依頼するのが一般的でした。しかし近年は、ネットオークションなどで中古品が手軽に入手できるようなり、自分で取り付ける人も増えているようです。
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なぜ「斬新な信号」ジワジワと増加中? 「うっかり発進」で違反検挙される場合も! 事故減少に期待も「万能」と言えないワケ
2024.07.15信号にはさまざまな種類がありますが、近年増えているのが「歩車分離式信号」です。いったいどのような特徴があるのでしょうか。
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レクサス最小「小さな高級車」登場! 全長4.2m以下の小型ボディに「プレミアム内装」採用! 新型「LBX」何がスゴい?
2024.07.12コンパクトなボディに1.5リッターのハイブリッドを搭載し、「小さな高級車」として注目されているのがレクサス「LBX」です。昔から小さな高級車というコンセプトはありましたが、LBXとはどのようなモデルなのでしょうか。
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「中古車」を買ったのですが、外装だけの確認で購入してしまい後悔しています…。一体どこをチェックすれば良かったのでしょうか?
2024.07.03中古車を購入するとき、外装の傷などはしっかりチェックしても、内装のチェックは甘くなりがちです。細かくチェックせずに購入して、後になって後悔することが多々あるのですが、どのようなところを重点的に確認すればいいのでしょうか。
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雨でクルマが滑りやすい! 悪天候は「FR」と「FF」どっちが得意? 「4WDがベスト」とも言い切れないワケとは?
2024.06.26雨が降って道路が濡れると、クルマが滑りやすくなります。駆動方式によって雨でも滑りにくいものがあるというのですが、「FF」「FR」「4WD」ではどう違うのでしょうか。


