2026年の記事一覧
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なぜ最近の道路トンネルの長さは「4998m」や「4999m」ばかり?「絶対に5kmを超えたくない!」“職人芸”のような設計が行われる意外な理由とは!
2026.02.15最近の道路トンネルは「4999m」「4998m」という長さのものがあり、5kmを超えないように設計されているものが目につきます。一体どのような理由があるのでしょうか。
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ホンダ「“1人乗り”軽バン」!? 超“うすうす”ボディに「ハヤブサエンジン」搭載のストリート! 農道最速の「ホットロティ」とは
2026.02.152026年の大阪オートメッセが近づき、今年も学生チームによる個性豊かなカスタムカーに注目が集まっています。なかでも静岡工科自動車大学校が2024年に披露した「HOT ROTY(ホットロティ)」は、強い存在感を放った一台でした。どのようなモデルだったのでしょうか。
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最新「ミニバンの皇帝」が完全豹変!? 「GR」ロゴが目を惹く“独自のエクステリア”&ホイールがカッコイイ! 専用パーツでトヨタ「アルファード」が“スポーツカー級”に進化する純正カスタムって?
2026.02.15トヨタ「アルファード」は、2026年1月の乗用車ブランド通称名別ランキングで5位を記録し、ラージクラスミニバンでは最も売れています。そんな同車の高級感を保ちながらスポーティに仕立てる純正カスタムパーツが用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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40年ぶり復活! 4リッターエンジン搭載で“1000馬力超え”の「新型“スーパーカー”」がスゴい! 新フラッグシップのフェラーリ「849テスタロッサ」の実力をスペインで確かめた
2026.02.14フェラーリは2025年9月、フラッグシップモデルの新型「849テスタロッサ」と「849テスタロッサ スパイダー」を世界初公開しました。今回は、スペイン・セヴィリア地方で新型849テスタロッサを大谷達也氏が試乗しました。その実力はいかなるものなのでしょうか。
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“ハリアー”サイズの新型「SUV」まもなく発売! 7年ぶり全面刷新で「タフな精悍デザイン」&“リビング風”の「上質内装」を採用! 画期的なパワーユニットや“日本専用装備”も魅力的なヒョンデの2代目「ネッソ」とは?
2026.02.142025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開されたヒョンデの新型「ネッソ」は、航続距離や走行性能、快適性まで大きく進化しました。次世代モビリティの現実的な選択肢として、その中身を詳しく見ていきます。
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日産が新たな「クロスオーバーSUV」発表! 最上級より「210万円以上オトク」でシンプルな“専用デザイン”採用! “上質内装”に機能面も必要十分! 一番安い“庶民派モデル”の「リーフ B5 S」とは?
2026.02.14日産は2026年1月29日、新型「リーフ」の55kWhバッテリー搭載モデル「B5」を発表し、同日から受注を開始しました。2025年10月発表の78kWhモデル「B7」とあわせ、ラインナップは2本立てとなりました。そんな新型の中で、最も手頃なB5 Sとは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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「速度無制限」なのに“飛ばさない”!? ドイツの高速道路「アウトバーン」で起きた“意外な変化”に反響殺到! 「昔とは違うんだ」「今のほうが安心」の声も! 最新道路事情が話題に
2026.02.14速度無制限として世界的に知られるドイツの高速道路「アウトバーン」。かつては200km/h超で走るクルマも珍しくありませんでしたが、近年その走行風景に変化が見られるといいます。平均速度の低下やドライバー意識の変化を伝える今回の話題に、SNSではさまざまな声が集まっています。
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“軽”より安い!? 100万円以下の“格安”「4人乗り“スポーツクーペ”」どんなモデル? パワフルな1.6リッター「ターボ」ד6速MT”搭載! 斬新ルーフもイイ「プジョー」RCZとは
2026.02.14軽自動車も200万円を超える昨今、100万円以下で狙えるプジョー「RCZ」は注目の一台です。最新の軽自動車は実用性や安心感において素晴らしい選択肢ですが、あえて同予算で中古のスポーツクーペを選ぶという道もあります。いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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日産の「小型“旧車デザイン”4ドアセダン」がスゴい! 丸目ライト&「昭和のホンモノパーツ」採用! 往年の「“ダットサン”ブルーバード」思わせる日産校のレトロカスタムカー「マーチ“エルーラ”」どんなクルマ!?
2026.02.14「東京オートサロン(TAS)2026」には、自動車整備専門学校の学生が作り上げた魅力的なカスタムカーも数多く展示されました。懐かしい雰囲気で仕立てられた日産京都自動車大学校の「MARCH Eloura」も、来場者の目を大いに惹きつけていた1台です。
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647ccエンジン搭載で“170馬力”!? 斬新「“RR”コンパクトカー」がスゴい! 全長4mの“軽量ボディ”に「画期的パワトレ」採用! 観音開きドアもイイ BMW「i3」どんなクルマ?
2026.02.14コンパクトボディに観音開きドア&カーボンフレーム、そして小排気エンジンを積んだ異色なPHEVおよびBEV(電気自動車)モデルのBMW「i3」。どんなモデルなのでしょうか。
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大谷翔平が一人二役で登場!? なぜ? Tシャツ&ダウンで夏冬イケる!? ダンロップ「シンクロウェザー」新CM公開! 楽曲はワンオク
2026.02.14住友ゴム工業は2026年2月12日、ダンロップの次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」の新CMを公開しました。イメージキャラクターには大谷翔平選手を起用し、楽曲にはONE OK ROCKの「The Pilot </3」が採用されています。
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トヨタの斬新「小型“ランクル”バン」!? ド迫力マスク×「カクカクデザイン」で超カッコいい! リフトアップも凛々しいライドテックの「タウンエースバン」カスタムカーがスゴい!
2026.02.14RIDE+TECH(ライドテック)は、「東京オートサロン2026」にトヨタ「タウンエース」をベースにしたカスタムカーを出展しました。特徴的なフロントマスクをもったこの1台は、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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今なぜ「ドライブイン」が再注目される!? 絶品「アジフライ」にほっこり! 昭和レトロな「ドライブイン」を巡る ~「ニコニコドライブイン」編(千葉県)~
2026.02.14昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は内房の東京湾沿いにたたずむ、コスパ最強の人気店「ニコニコドライブイン」に立ち寄ってみました。
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400万円! 最新型「“4人乗り”軽トラ」に反響殺到! ダイハツ「ハイゼットトラック」の「2階建て」仕様に「かわいい」「ちょうどいい」の声も! 4人寝られる快適モデル「JP STAR Happy1+ city TYO」が話題に
2026.02.14JP STAR「Happy1+ City TYO」が、軽キャンパーの新たな選択肢として注目を集めています。コンパクトさと都会的なデザインが話題となり、ユーザーからも関心の声が寄せられています。
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日産の「“2階建て”ミニバン」!? 全長4.7m級の「ちょうどイイサイズ」に「家族4人」で寝られる! 日産ピーズクラフトのミニバンキャンパー「セレナP-SV」まもなく新型も登場
2026.02.14日産ピーズフィールドクラフトは、「ジャパンキャンピングカーショー2026」に日産「セレナ」ベースの車中泊仕様車と、「NV200バネット」ベースのニューモデル「LUMINO(ルミーノ)」を展示しました。
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東京-埼玉の「地獄の渋滞」回避! 「新・大動脈」完成で、2月14日開通! 「開かずの踏切にサヨナラ」で周辺が劇変か 「新東京所沢線」とは
2026.02.14東京都は、清瀬市内で整備を進めていた都市計画道路「新東京所沢線」の約1.6キロメートル区間を、2026年2月14日に交通開放されました。埼玉県との県境となる清瀬橋へ直結する新ルートの誕生により、並行する小金井街道の慢性的な渋滞緩和や、生活道路への通過交通の減少が期待されています。
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イチバン安い! トヨタ「アルファードX」に再注目! 510万円の8人乗り「最安モデル」の2列目は「十分すぎる!」 Xはどんな装備なの?
2026.02.14トヨタ「アルファード」といえば高級ミニバンの代名詞となっていますが、複数のグレードがあるの中でもっとも安価なグレード「X」にはどのような特徴があるのでしょうか。
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新車147万円! 三菱の「“4人乗り”軽ワゴン」がスゴい! 最安グレードでも「シートヒーター」付いてるの!? ベーシックモデル「eKワゴン“M”」が満点だった!
2026.02.14軽自動車が300万円近くする昨今ですが、いっぽうで100万円台半ばで購入できるお手ごろモデルもあります。そんな1台、三菱「eKワゴン」の最廉価モデルをピックアップします。
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ホンダの“新”「カクカクSUV」に反響殺到! 全長4.3m級の「ちいさな本格モデル」に「待っていた」声も! タフ仕様の「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」が話題に
2026.02.14ホンダが東京オートサロン2026で「WR-V トレイルスポーツ HRC コンセプト」を世界初公開し、アウトドア色を強めた仕様が注目を集めています。公開直後からユーザーの間でも反響が広がり、関心の高さがうかがえます。
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免許更新で「いきなりびっくり」! 免許証が「3つから選べる」ってマジ!? 新たな選択肢「マイナ免許証」どう選ぶべき?
2026.02.14運転免許証の持ち方が「3つのパターン」から選択できる時代となりました。それぞれのメリット/デメリットを踏まえつつ、どのパターンが自分に合っているのか、事前に知っておくのも悪くないでしょう。
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トヨタ「新たなハイエース」発売! ガッツミラー廃止&ACC搭載で大進化! 値上げしても注文殺到の「働くクルマ」販売店での反響は?
2026.02.14トヨタの人気商用バン「ハイエース」の一部改良モデルが発売されました。デザイン変更や装備の充実など、多岐にわたる変更が加えられたハイエースですが、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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ダイハツ「4WDスポーツ“軽トラ”」! 「ロードスター」スタイルの「ハイゼット トラック ジャンボ」! 3本出しのマフラーもイイ「スポルツァVer.」どんなモデル?
2026.02.142021年のバーチャルオートサロンで世界を驚かせた、ダイハツ「ハイゼット」の衝撃カスタム。屋根を切り落とした大胆なスタイルを持つ一台の正体とは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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“運転免許”が無くても乗れる! スズキの「ちいさい軽トラ!?」がスゴい! お一人さま用の「超小型ボディ」に使い勝手サイコーな「荷台」を装着! 高齢者でも安心の“4輪走行”可能な「スズカーゴ」とは!
2026.02.14スズキが「ジャパンモビリティショー2023」に出展した「スズカーゴ」という電動小型モビリティが注目を集めています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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女優「高岡早紀」の“愛車”「“高級”外車」どんなモデル? 「想像以上にすごい」「似合いすぎて」声もある“3000万円超え”RRが話題に
2026.02.14女優の高岡早紀さんが、自身のインスタグラムに愛車の車内を写した写真を投稿しました。上質な内装がのぞく一枚に注目が集まり、車種への関心も高まっています。
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「かっこいい…」トヨタ斬新「プリウス」が凄いッ! 黒い「トヨタロゴ」&ホイール採用の“ブラック仕様”が精悍すぎる! 「リッター26キロ」の低燃費を誇る特別仕様車「ナイトシェード」って?
2026.02.14トヨタは2025年7月、「プリウス」の一部改良を発表するとともに、特別仕様車「Night Shade(ナイトシェード)」を追加しました。PHEV Gグレードをベースに、黒いトヨタロゴや専用ブラックホイールなどを採用し、精悍なスタイルを実現しています。


