2026年の記事一覧
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全長4.3mの新「“小さな”スポーツカー」公開! 1トン未満の“超軽量ボディ”に大排気量「V8」エンジン! 6速MT搭載のニコルズ・カーズ「N1A」英国モデルとは
2026.06.29英ニコルズ・カーズが「N1A」の生産仕様を公開しました。軽量ボディにV8エンジンと6速MTを組み合わせた、アナログ志向のミッドシップスポーツカーです。どのようなモデルなのでしょうか。
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3リッター「直6ターボ」で“350馬力超え”! 新「“3列7人乗り”SUV」発売! “大径ホイール”&装備充実! お得な集大成モデルBMW「X5“ファイナルエディション”」とは
2026.06.29BMWジャパンは2026年6月24日、プレミアムミドルサイズSAV「X5」に、特別仕様車「ファイナルエディション」を追加し、発売しました。数々の豪華装備が追加された新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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新型「“四駆”SUV」世界初公開へ! 「新たな章」を匂わせる“高性能モデル”登場か 大型リアウイング&ダックテールスポイラー採用! イタリア・ランボルギーニ「新モデル」を7月1日に発表
2026.06.29ランボルギーニは2026年6月25日、新型モデルを予告するティザー画像を公開しました。公開された画像には、大型リアウイングを備えたSUVらしきシルエットが写されており、「ウルス」の新たな派生モデルである可能性が高いとみられます。正式発表は2026年7月1日に予定されています。
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斬新「“丸目”プロボックス」が凄い! 旧車デザインの「ケンメリ顔」×上質感ある内装がカッコイイ! クラシックカーの雰囲気を最新のクルマで楽しめるキャルズモーター「マリナコンセプト」とは
2026.06.29クラシックなデザインと現代の実用性を融合させたカスタムカーで、年初に話題となったのが、キャルズモーターが手掛けた「マリナコンセプト」です。トヨタ「プロボックス」をベースに、往年のアメリカンマッスルカーを思わせるスタイルへ仕上げた1台の魅力を紹介します。
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“400馬力超え”のレクサス“新型”「カクカクSUV」! “世界最大長”の「サンルーフ」採用の3列シートモデル! 高性能4WDの「TZ」日本での状況は?
2026.06.292026年5月7日に世界初公開されたレクサス「TZ」に対して、すでに販売店にはいくつかの反響が寄せられているようです。
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斬新「最速“4WD”スポーツカー」が凄い! 全長4.7m“ちょうどいいボディ”に「専用の過激デザイン」&「“600馬力”V8スーパーチャージャー」採用! 2人乗り/4人乗り選べるジャガー「XE SV プロジェクト8」に再注目
2026.06.29ブランドの電動化が進む現在、ハイパフォーマンスな内燃機関モデルはますます希少な存在となっています。そんなジャガーがかつて生み出した究極のスポーツサルーンが「XE SV プロジェクト8」です。最高出力600PSを発生するV8エンジンを搭載し、当時、同カテゴリで最速の称号も獲得した特別なモデルの魅力を振り返ります。
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レクサス「新型ラージセダン」発売に反響殺到! 初の「BEV」設定&“驚きの価格”に「LS消える!?」の声も 8年ぶり全面刷新の新型「ES」登場に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.292026年6月11日、レクサスはグローバル基幹セダンである「ES」をフルモデルチェンジしました。8代目となる新型ESは、ハイブリッド車に加えてES初となるBEV(バッテリーEV:電気自動車)モデルを設定しました。これに対しSNSなどでは、早くも多くの反響が寄せられています。
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新車330万円! マツダ新型「CX-5」“最安グレード”に大注目! めちゃ割り切り仕様も「これで十分」!? 究極の高コスパでガンガン使える廉価仕様「S」が狙い目な理由とは
2026.06.293代目となるマツダの主力クロスオーバーSUV「CX-5」のなかでも、エントリーグレード「S」は330万円(2WD)というコンパクトSUV並みの戦略的な価格をつけて注目を集めています。そんな新型CX-5 Sのお買い得度について詳しく紹介します。
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“ほぼ軽サイズ”のダイハツ新「FRスポーツカー」がスゴイ!“ハイゼットパーツ”採用&丸目2灯顔がイイ! 小さな2ドアモデル「K-OPENランニングプロト」どんなモデル?
2026.06.29長年にわたり軽オープンスポーツの市場を牽引してきたコペンですが、次世代の方向性を示す新たなスタディモデル「K-OPEN」。これについて、ユーザーの間で反響が広がっています。
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新車295万円! マツダ新型「FRスポーツカー」発表に反響殺到!「この時代に“300万”以下はスゴすぎ!」「“運転が楽しい”のサイコー!」の声! 一方で“車名”に「大喜利」コメント続々!? 斬新カラー採用&特別な「新型ロードスター」に大注目!
2026.06.292026年6月26日、マツダは日本のライトウェイトスポーツカーを代表する「ロードスター」の商品改良と新たな特別仕様車を発表しました。インターネット上のコミュニティやSNSでは、同車に対する反響が数多く寄せられています。
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カワサキ「“間もなく発売”の新型ネイキッド」販売店への反響は? 扱いやすいミドルクラスの注目車両「Z650 S」の納期はどれくらい?
2026.06.292026年6月1日、カワサキはミドルクラスのネイキッドモデルである「Z650 S」の2026年モデルを発表しました。販売店には、すでに熱心なバイクファンを中心に問い合わせが寄せられているようです。
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“ぐっさん”こと「山口智充」が愛車の「高級車」を紹介! 泣く泣く手放す「ステーションワゴン」とは
2026.06.29お笑いタレントの“ぐっさん”こと山口智充さんが、自身のInstagramで大切にしてきた愛車を手放したことを明らかにしました。どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス最新「“4WD”ミニバン」に注目! 最上級より“510万円”も安いのに「十分すぎの豪華内装」「もはや移動するホテル」と評判に! 3列6人乗りの「LM」エントリーモデルとは!
2026.06.29レクサスは高級ミニバン「LM」の一部改良モデルを2026年4月に発売しました。改良モデルでは静粛性や利便性がさらに高まっていますが、なかでも3列6人乗りの最安モデルに注目が集まっています。
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「すごい土砂崩れ…」 京都の国道9号が「通行止め」 西京区は“大渋滞”も発生 山岳区間で「法面崩壊」し車線塞ぎ中… 解除は「未定」 代替路として京都縦貫1区間を無料開放
2026.06.29京都市左京区から亀岡市にかけての国道9号が通行止めになっています。
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20年ぶり復活! 日産「新型プリメーラ」登場! 全長4.9m級「最新ラージセダン」に命名! オジサン歓喜の「懐かし車名」復刻した理由とは
2026.06.29日産が「プリメーラ」の名を復活させました。その正体は中国で開発された最新セダンです。約20年ぶりとなる名車復活の背景には、東南アジア市場で存在感を高めようとする日産の新たな商品戦略が見えてきます。
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新車174万円から! トヨタの「ちいさい5人乗りワゴン」に注目! 全長3.7mの小型ボディでミニバン並みの広びろ空間を実現! パワフルターボもある「ルーミー」の魅力とは!
2026.06.29登場から10年が経過しようとしているトヨタ「ルーミー」ですが、今でも人気は衰えていません。どのようなモデルなのでしょうか。
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10年ぶり刷新! トヨタ「“新型”本格派4WD」発売で問合せ“急増”! 注文多発で納期も「早くて年末」 500kg積み荷台& 約500万円スタートの「新型ハイラックス」が販売店でも話題に
2026.06.29トヨタの新型ピックアップトラック「ハイラックス」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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なぜスバルのレースカーは「誰が乗っても速い」のか?過酷な「ニュル24時間」をノートラブルで制した市販車直系の設計思想【PR】
2026.06.29 〈sponsored by SUBARU〉レースカーでありながら、根底に流れるのは市販車に通じる哲学――。2026年のニュルブルクリンク24時間レースで、クラス優勝という歴史的な完全勝利を成し遂げたSUBARU/STIの「WRX S4」。豪雨と晴れ間が交錯する過酷な状況下でも、ドライバーが一切の不安を感じずにアクセルを踏み抜ける異常なほどの安定感は、いかにして生み出されたのか。時計の針を巻き戻すと、そのルーツはかつての「サンバートラック」を用いた実験にまで遡るという。スバルが長年培ってきたシンメトリカルAWDの素性と、名将・辰己英治から受け継がれた設計思想の真髄に迫る。
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GT3レース由来の技術を投入! GT-Rにピッタリなレイズ VOLK RACING「GT90」登場! そのパフォーマンスはいかに!?【PR】
2026.06.29 〈sponsored by RAYS〉RAYSのVOLK RACINGから、国産ハイパフォーマンスモデルの代表格である日産「GT-R」にピッタリのホイール「GT90」が登場しました。FIA GT3クラスのマシンに供給しているホイールをルーツに9本スポークデザインが採用され、軽量性と高剛性を両立させています。
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約380万円! スズキ新型「“8人乗り”ミニバン」がスゴイ! 1リッターで23.6km走る&迫力エアロ採用の「ランディ」がスタイリッシュだと好評
2026.06.29スズキは、3列シートミニバン「ランディ」の一部仕様変更モデルを発表しました。ファミリーカーとしての実用性を高めた新型モデルに対し、実際の販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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ダイハツ新型「小さな“スライドドアバン”」発表に反響殺到! 「装備充実は大歓迎」「やはり積載性が魅力」「便利さは他に代えがたい」の声も! 豊富なボディタイプも魅力の「ハイゼット カーゴ」一部改良モデルに注目!
2026.06.29ダイハツは2026年6月4日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」の一部改良モデルを発売しました。今回の改良では予防安全機能「スマートアシスト」を強化し、自転車や歩行者、対向車の検知機能を追加。さらに一部グレードでLEDパックを標準装備し、安全性と商品力の向上を図っています。
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約367万円! 新「“MT”オープンカー」実車公開! 軽より“ちょっと大きい”全長3.6mサイズ! 1リッター「直3」エンジン搭載のフィアット「500ドルチェヴィータ」伊国で登場
2026.06.29ステランティスは2026年6月23日、イタリア・トリノでフィアットの特別仕様車「500ハイブリッド・カブリオ・ドルチェヴィータ」の実車を披露しました。1960年代の「甘い生活」を体現する魅力的なオープンモデルは、どんなクルマなのでしょうか。
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スバル“新”「ステーションワゴン」登場! 6年目の進化で何が変わった? 1.8リッター「水平対向エンジン」搭載&高性能4WD搭載! 走行性能高めた「レヴォーグ」とは
2026.06.29スバルは、ステーションワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを発表しました。今回の変更について、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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新車115万円から! スバル新型「軽バン」登場! 9インチの大画面&安全機能強化! 新メーターも採用された「サンバーバン」何が変わった?
2026.06.29スバルの軽バン「サンバーバン」の改良モデルが登場しました。どのようなアップデートが行われたのでしょうか。
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観光地で「白煙ドリフト」!? レンタカーでタイヤ痕残した観光客の外国人逮捕! 「私有地ならセーフ」は勘違い? クルマ好きから非難殺到 ドリフトは“危険運転”への追加も
2026.06.29栃木県宇都宮市にある観光施設の駐車場で「ドリフト走行」をしてタイヤ痕をつけたとして、日本を旅行中だったオランダ国籍の男が逮捕されました。ドリフト走行は公道に限らず、私有地においても一定のリスクがある行為であり、注意が必要です。


