2026年の記事一覧
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電動バイクなのに“バッテリー”と“充電器”は販売しない!? ヤマハの新型電動スクーター「JOG E」を体験! 「Gachaco」で新たなバイク体験も“ステーション普及”が課題
2026.02.16電動バイクに造詣の深いライターの近藤スパ太郎さんが、2025年12月22日に東京と大阪の地域限定で先行発売した「JOG E」の乗り味について解説します。
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日産新型「“5人乗り“セレナ」発売! 20km/L超えの低燃費&大容量ボックス採用! 新型への乗り換えで損をしない「愛車売却」のコツ!
2026.02.16 〈sponsored by carview!〉日産の人気ミニバン「セレナ」に、2列シート5人乗り仕様の「マルチボックス」が新たに加わりました。アウトドアや車中泊に最適な最新モデルへの乗り換えを検討するなら、まずは愛車の価値を知ることが大切です。
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新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」発表! 精悍「黒過ぎ」マスク×全長4.5m弱の「ちょうどイイサイズ」! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」尼で実車公開
2026.02.15ホンダのインドネシア法人は、3列シート・7人乗りのコンパクトSUV「BR-V」に、よりタフな外観を与えた新たな「BR-V N7Xエディション プレステージ」を2026年インドネシア国際モーターショー(IIMS)で発表しました。
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価格29万円! スズキ「“新”アンダーボーンスポーツモデル」がスゴイ! 「高性能エンジン」×「ジクサー250顔」で唯一無二の個性を演出! インドネシアで発表された「サトリア」シリーズとは?
2026.02.15スズキのインドネシア法人は、2025年11月8日にアンダーボーンスポーツモデル「Satria」シリーズの新型として、「サトリアPRO」および「サトリアF150」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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セダン人気低迷でもリセールは大丈夫? トヨタ「クラウン」日産「スカイライン」2026年の”買取相場推移”を独自データで検証
2026.02.15 〈sponsored by carview!〉SUVやミニバンが主流となる一方で、国産セダンには根強い人気があります。中でもトヨタ「クラウン」と日産「スカイライン」は、長い歴史とブランド力を持つ代表的なセダンです。2026年、クラウンとスカイラインの買取相場はどのように推移していくのでしょうか。
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最新「ちいさいSUV」に注目! トヨタ「ライズ」より短い“絶妙サイズ”×フルフラットになる“広びろ室内”がスゴい! 2つのパワフルユニット搭載でスムーズ&快適なヒョンデ「インスター」とは!
2026.02.15ヒョンデが日本市場へ投入した「インスター」は、街乗りに適したコンパクトなサイズ感が特徴の新型EVです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「6速MT“高性能”FRセダン」に反響殺到! 「狂気を感じる」「当時見送った自分を殴りたい」 超パワフルな「V6エンジン」をMTで操れる! 「マークX GRMN」再評価の声集まる
2026.02.15トヨタのミドルサイズセダン「マークX」に存在した「6速MT搭載モデル」について、SNSなどには現在もなおさまざまなコメントが寄せられています。
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最新「大型セダン&SUV」生産終了へ! ブランドを牽引してきた“フラッグシップ消滅”か!? テスラが「モデルS」と「モデルX」に幕を下ろし、向かう先は? 米国での決算説明会にて!
2026.02.15テスラは2026年1月28日の決算説明会で、「モデルS」と「モデルX」を2026年第2四半期をめどに生産終了すると発表しました。両車種はプレミアムEV市場でブランドを築いてきた存在です。販売の主力がモデル3とモデルYへ移る中、テスラは自動運転とAIを軸とした新たな戦略へと舵を切ります。
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新車143万円! スズキ新「ワゴンR」は“5速MT”搭載&ド迫力「超スポーティ」デザイン採用! 新たに“高級感マシマシ”仕様も設定した「新・スズキの良心」に大注目!
2026.02.15スズキが2025年12月15日に発売した、軽自動車「ワゴンR」の一部改良モデル。デザイン変更のほか、安全機能の強化などが行われ、ますます魅力的に進化しています。
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トヨタ新型「“めちゃ小さい”SUV」に反響殺到! 全長3.8m級の「小さいのに存在感がある」最新モデル! スポーティな「GRS」もイイ仏国の「アイゴX」が話題に
2026.02.15トヨタの最小クラスに位置する「アイゴX ハイブリッド」が、フランスで発売されました。小型車市場に新たな電動化モデルが加わったことで、注目が集まっています。
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自転車の「ながらスマホ」で反則金「1万2000円」本格導入間近! ”傘差し運転”に”イヤホン使用”もNGです! 自転車への「青切符」導入で何が変わる? 対象となる違反行為はどんなもの?
2026.02.152026年4月1日から、自転車の交通違反に対して「交通反則制度」、いわゆる青切符が導入されます。これまで対象外とされてきた自転車にも反則金制度が適用されることで、利用者の行動や取り締まりのあり方はどのように変わるのでしょうか。制度の概要と反則金の内容を整理します。
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スズキ「“2階建て”ジムニーノマド」に注目! 5速MT設定&「2階で2人寝られるルーフ」搭載! 約400万円で買えるホワイトハウスキャンパー「ポップアップルーフ」の特徴は?
2026.02.15「ジャパンキャンピングカーショー2026」でホワイトハウスキャンパーは「ジムニーノマド」のポップアップルーフ仕様を披露しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「4WD“スポーツ”ワゴン」がスゴイ! 2リッターエンジンで「420馬力超え」&全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」採用! まもなく最後のメルセデスAMG「CLA45 S」どんなクルマ?
2026.02.15メルセデス・ベンツの高性能モデルを担うメルセデスAMG。そのなかでも最強クラスに位置付けられる「CLA45 S 4MATIC+」は、次期型の登場を控え現行世代の最終モデルとなりました。今回は、「CLA45 S 4MATIC+ シューティングブレーク」の走りを、モータージャーナリストの萩原秀輝氏がチェックします。
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全長4.7m級「“大人2人寝られる”スライドドアミニバン」がスゴい! 特別な「スゴい荷室」も採用!? プロの「道具感」もカッコいい“車中泊仕様”のフィアット「ドブロ“マキシ”」どう違う?
2026.02.15「ジャパンキャンピングカーショー2026」に、フィアットプロフェッショナルはフィアットのスライドドアミニバン「ドブロ(ドブロ マキシ)」を持ち込みました。どのような意図で展示されたのでしょうか。
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まさかの「パトカー盗難事件」発生! 油断して「施錠せず」事故処理中に盗まれる 「うっかり」の大事件にネットでは同情も どんな事件だったのか
2026.02.152025年12月、三重県で事故処理に当たっていたパトカーが盗まれる事案が発生しました。この事案に関し、三重県警はパトカーの施錠を怠った警察官らを処分したと発表。インターネット上では「まさか盗む奴がいるとは思わない」「いちいちロックするのは大変」などの声が上がっています。
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約180万円から! スズキ新型「フラッグシップSUV」に反響殺到! 「MTあるのか!」「コスパ最強」と評判に! 全長4.3m級ボディに3つ画期的パワトレ搭載する「ビクトリス」インド仕様がスゴい!
2026.02.15スズキはインドで新型SUV「ビクトリス」を発表しました。洗練された内外装に3つのパワートレインが用意される次世代フラッグシップモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新車183万円! ダイハツ「超“本格”4WDスポーツカー」がすごかった! 5速MT&ハイオク指定の「専用ターボエンジン」搭載! 究極の“走り特化モデル”「ブーンX4」の魅力とは
2026.02.15ダイハツには、かつて「ブーンX4」という高性能エンジンを積んだコンパクトハッチバックカーが存在しました。いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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「もう窓を開けなくていい!?」 駐車場の“ゲート“や“フラップ”、“駐車券”が消滅中! 踏み倒しの心配はないの? 最近増えている「ナンバー読み取り駐車場」のメリットとは
2026.02.15近年、街中の駐車場から「物理的な設備」が消え始めています。コインパーキングの入り口で発券機に寄らなくてOK、精算後にフラップ板が下がるのを待つ必要もありません。「ナンバー読み取り駐車場」は便利なシステムで快適に利用できることがメリットですが、「駐車料金の踏み倒し」や「精算忘れ」の心配はないのでしょうか。
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三菱“新”「“2階建て”デリカミニ」!? 大人4人「寝られる」超広びろ内装&便利なスライドドア採用! タフスタイルもイイ「アクティブキャンパー」とは
2026.02.15三菱自動車は東京オートサロン2026に、カスタムカーである「デリカミニ アクティブキャンパー」を出品しました。どのような内容だったのかをレポートします。
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ヤマハの「“2人乗り”コンパクトカー」! 軽より“ちいさい”「2.7m級ボディ」採用の2ドアモデル! 後輪駆動&パワフルな「直3」搭載の「モティフ」とは
2026.02.15バイクメーカーのヤマハが、かつて市販化も視野に入れて検討したと報じられた自動車がありました。F1由来の技術を搭載したその「幻のシティカー」とは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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日産の「ちいさな“MR”スポーツカー」! 1.2リッター「直3」搭載で400馬力超え&全長4.4m級ボディ採用! “ロータス”インサイドな欧州「インフィニティ エマージe」とは
2026.02.152012年に登場したインフィニティ「エマージe」は、ブランドの未来を示すコンセプトカーとして注目を集めました。登場から時間が経った今も、その存在はファンの間で語り継がれています。
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外した「スタッドレスタイヤ」どう“保管”すればいい? 「縦置き」「横置き」はどっち? タイヤの寿命を縮める「NG保管」とは?
2026.02.15季節の変わり目に欠かせないタイヤ交換ですが、外したタイヤの保管方法に頭を悩ませるオーナーは少なくないでしょう。実は、ホイールの有無によって推奨される「向き」が異なることは意外と知られていない事実です。間違った方法で放置すると、ゴムの変形やひび割れを招き、いざ使おうと思った時に本来の性能を発揮できない恐れがあります。愛車の足元を支えるタイヤを長持ちさせるための、正しい保管ノウハウを解説します。
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ダイハツの「“4人乗り”軽トラ」がスゴい! 全長3.4m級「ミニミニサイズ」に家族「4人」で寝られる!? TOWAのハイゼットトラック車中泊モデル「バディ108」とは
2026.02.15幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」で、ダイハツ「ハイゼットトラック」をベースにした軽キャンパー「バディ108」が注目を集めました。軽トラなのに4人乗車・就寝できるという、その驚きのパッケージングとはどのようなものなのでしょうか。
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スバル斬新「“観音開き”クーペ」が凄いッ! “400馬力”の「水平対向6気筒ターボ」&伝統の“画期的4WD”採用! まさかの“アルファロメオ”風グリル採用のスイスで公開された「B11S」って?
2026.02.15スバルが2003年のジュネーブモーターショーで公開したコンセプトカー「B11S」は、ブランドの常識を大きく超える一台でした。観音開きの4ドアクーペボディに、400馬力級の水平対向6気筒ツインターボとAWDを組み合わせたその姿は、今見ても強烈なインパクトを放っています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ最近の道路トンネルの長さは「4998m」や「4999m」ばかり?「絶対に5kmを超えたくない!」“職人芸”のような設計が行われる意外な理由とは!
2026.02.15最近の道路トンネルは「4999m」「4998m」という長さのものがあり、5kmを超えないように設計されているものが目につきます。一体どのような理由があるのでしょうか。


