ライフの記事一覧
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日本でも話題となった豪州仕様のトヨタ「86」とは!? オーストラリアにまつわる車5選
2020.08.13オーストラリアといえば、広大な大地にカンガルーやコアラといった野生動物や、雄大な自然をイメージしますが、実はかつて自動車製造が盛んにおこなわれていた国でした。そこで、オーストラリアにまつわるクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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メルセデス・ベンツ「GLB」は、ブラバス仕様で差をつける!
2020.08.12メルセデス・ベンツのチューナーとして世界中のスーパーリッチに支持されている「ブラバス」から、日本でも発売された人気の「GLB」シリーズに新アイテムがラインナップされた。
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新型「IS」は何が変わった? レクサス渾身の超絶進化の中身とは
2020.08.12数少ないFRスポーツセダンとして注目されるレクサス「IS」。マイナーチェンジモデルが2020年秋頃に発売予定だといいますが、実際にはどのような部分が進化しているのでしょうか。
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トヨタ「2000GT」の部品が再生産された!? メーカーによる旧車生活サポート3選
2020.08.12近年、1980年代から1990年代のクルマが人気となっています。なかでもスポーティな日本車は世界的にも人気が高く、中古車価格の高騰が続いていますが、純正パーツの入手性が困難な状況です。そこで、各メーカーがおこなっている旧車のサポートについて、3つの事例を紹介します。
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固定ファン多し!? スズキ「スイフト」が堅調に売れる理由とは
2020.08.12スズキの人気車種として知られる「スイフト」は、2020年上半期もその販売台数は好調です。実際に、どういったユーザーがスイフトを購入しているのでしょうか。
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賛否両論のオートライト機能 実はワイパー操作でライトが点くクルマもあった!
2020.08.122020年4月以降の新型車からオートライト機能が義務化されました。なぜオートライト機能は義務化されたのでしょうか。また、日産ではワイパー操作と連動してライトが点灯する機能もあるといいます。
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「ちょうどイイ?」 ホンダeが実現する「街中ベスト」なEVライフとは
2020.08.12ホンダ初のEV「ホンダe」は、バッテリー容量や航続距離といったスペック競争には一線を引き、シティコミューターとしての使い勝手を徹底的に追求しています。普段使いでの実用性はキラリと光るクルマとなっているのでしょうか。
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なぜトヨタが自ら免許返納を高齢ドライバーに提案? 高齢者事故のイメージでよくある「勘違い」とは
2020.08.12トヨタモビリティ基金は、高齢者に適した安全運転と円満な免許返納に関する情報をユーザーに提供する「高齢ドライバードットコム」を2020年8月5日に開設しました。自動車メーカー自らが免許返納を促すという異例の事態ですが、なぜトヨタはこのようなウェブサイトを開設したのでしょうか。
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1年で人気車の顔ぶれに変化あり? 王者プリウスの代わりは? 新車販売の変革期はコロナが影響か
2020.08.122019年7月と2020年7月の新車販売台数において、人気車種の顔ぶれが大きく変わっていました。この1年でどのような変化があったのでしょうか。
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人気だったモデルの最終形態は!? 往年のスペシャリティカー5選
2020.08.12最近はあまり耳にしなくなったクルマのジャンルに「スペシャリティカー」があります。かつては各メーカーがラインナップするほど、数多く存在していました。そこで、往年のスペシャリティカー5車種の最終モデルを振り返ります。
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古くて新しい「F40」は、エンツォが遺した最後のフェラーリ【THE CAR】
2020.08.11エンツォによってフェラーリ創立40周年を記念して制作された「288GTO」をベースにしたロードゴーイングモデルカー「F40」。登場から30年以上経過したいまなお、色褪せないF40の魅力とは、一体何なのだろうか。
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夜間の視界を確保して安全運転! LEDヘッドライトへ交換するメリットとは
2020.08.11昨今のクルマはヘッドライトにHIDやLEDが採用され、非常に明るいものが多いです。そのためハロゲンでは暗く感じることがありますが、そんなときはLEDバルブへの交換が有効です。ですが、メリットだけでなく、デメリットもあるといいますが、どのようなことなのでしょうか。
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コロナ禍の打撃を受けていた日産「ルークス」 直近の販売台数で持ち直し傾向に?
2020.08.112020年3月に販売された日産の新型「ルークス」ですが、コロナ禍の影響によって一時販売台数が低迷傾向にありました。しかし、直近の販売動向はどうなっているのでしょうか。
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まさに伝説級のモデルばかり! バブルに輝いたビッグクーペ3選
2020.08.11現在、国内の自動車市場ではクーペの人気は低迷していますが、それでも大型かつ高級なモデルは一定の需要があります。かつては各メーカーから大型のクーペが販売されていました。そこで、バブル期に出たスタイリッシュなビッグサイズクーペを3車種ピックアップして紹介します。
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超クールな電動アシスト・クロスバイク! プジョーサイクル「eバイク」登場
2020.08.11フランスの自転車メーカー、プジョーサイクルは2020年7月23日、6つのクロスオーバー電動アシストバイク「eバイク」シリーズを発表した。
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まだ1年待ち!? ジムニーの長い納期 ライバル勢登場でユーザーは心移りしない?
2020.08.11スズキ「ジムニー」がデビューして2年が経ちましたが、その納期は依然として1年以上かかるとされています。納期が縮まらない理由には生産上の都合のほかに、スズキの企業理念が影響しているようです。
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日産新型「キックス」は既に人気SUVだった!? 日本投入でこだわられたポイントとは
2020.08.11日産が2020年6月30日に発売したSUV「キックス」は、じつは他国においてすでに人気を博しているといいます。そんななか、日本市場にはどのようなモデルとして登場したのでしょうか。
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ワイド化されたボディでいまも人気! 22年前に登場した「ランエボV」とは
2020.08.11WRC(世界ラリー選手権)で活躍するために誕生した三菱「ランサーエボリューション(以下、ランエボ)」。コンパクトなボディに圧倒的なパワーを誇るターボエンジンと、優れた4WDを搭載するモンスターマシンは、生産が終了してもなお多くの人々が憧れる人気の高いシリーズになっています。今回は、3ナンバーボディ採用で劇的に進化した「ランエボ」の5代目となる「ランサーエボリューションV」を紹介します。
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トヨタ新型「ヤリス」の敵は身内にあり!? 販売9年目「アクア」が今も選ばれる理由とは
2020.08.112020年8月現在、トヨタで販売されているハイブリッドシステムを搭載したコンパクトカーには、新型「ヤリス」のハイブリッド仕様と、ハイブリッド専用車の「アクア」が存在します 。新型ヤリスは発売から半年しか経過していない最新モデルですが、アクアは発売9年目の長寿モデルです。しかし、どちらも販売が続いていて、アクアも売れ行きでは善戦しています。ユーザーはそれぞれどんなポイントに興味をもって、購入に至っているのでしょうか。
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ルイス・ハミルトンの父が集めたクラシックカーに価値はある!?
2020.08.11F1パイロット、ルイス・ハミルトン選手の父アンソニー氏がコレクションしていたクルマ18台がオークションに出品された。アンソニー氏が集めていた珠玉のトライアンフをはじめとする英国車たちは、どれくらいの価格で落札されたのだろうか。
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高速ICに存在する謎のレーン? 一般車侵入禁止の「出られない出口」がある訳とは
2020.08.11東名高速道路の御殿場ICには、出口を避けて、高速道路から降りずに入口の奥でUターンできる「一般車両進入禁止」のレーンがあります。このレーンの正体とは、いったいなんでしょうか。
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「ランエボ」だけの専売特許じゃない!? 他にもあったエボリューション車5選
2020.08.11日本語で「進化」を意味する「Evolution(エボリューション)」という言葉を、世間に広めたのは三菱「ランサーエボリューション」の功績ではないでしょうか。一方、それ以外のモデルでもエボリューションを名乗るモデルが存在。そこで、いろいろなエボリューションモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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なぜミニの人気は続く? 日本でミニが輸入車ナンバーワンの理由とは
2020.08.102020年上半期はコロナ禍により、新規登録台数は前年よりも減ったものの、それでも車名別で輸入車ナンバーワンなのがコンパクトカー「MINI(ミニ)」だ。いままで輸入車といえばVW「ゴルフ」が人気だったものの、ここ数年はミニが1位であり続けている。その人気の理由はなんなのだろうか。
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当たり方次第で全損!? 新型車の軽量化ボディ 安全面は大丈夫?
2020.08.10近年、軽量化ボディの新型車が続々と発表されるなか、クルマを軽くすることで生じるデメリットはあるのでしょうか。軽量化ならび複雑化することで少しの破損が全損扱いとなることもあるようです。

