ライフの記事一覧
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デートといえばクルマ? かつて話題となったデートカー4選
2020.08.10クルマを持つことがステータスとされたバブル期に、若者の間でデートで乗るクルマとして人気を集め一時代を築いたデートカー。その後、恋愛仕様車といわれ話題になったクルマも登場しています。いまや死語といわれているデートカーですが、かつて話題となったモデル4車種を紹介します。
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交通事故の通院費 車の保険はどこまで補償? 健康保険が使えるってホント?
2020.08.10クルマを所有する人が加入する自賠責や自動車保険は、クルマに関連した交通事故などの場合にのみ使用できます。では、交通事故に遭って自分のクルマで通院した場合、交通費はどこまで補償されるのでしょうか。
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売れ行き好調「フィット」に対しトヨタは余裕!? 個性派「ヤリス」を激推しできるワケとは
2020.08.10ホンダ新型「フィット」とトヨタ新型「ヤリス」が発売されてから約半年。両車の販売状況はどのようになっているのでしょうか。また、販売店ではどのようなポイントが訴求されているのでしょうか。
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レクサスといえばスピンドルグリル!? でも「スピンドル」って一体なに?
2020.08.10トヨタの高級ブランドとして知られるレクサス。そのブランドを象徴するアイコンとして採用されるのが、「スピンドルグリル」です。最近では、ひと目でレクサスと分かるほど認知されたデザインですが、そもそもスピンドルとは、何を意味しているのでしょうか。
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なぜ1グレードで勝負? 日産「キックス」はe-POWER×2WDのみ! それでも自信アリのワケ
2020.08.10新型SUVとして2020年6月30日に発売された日産「キックス」。ライバル勢がパワートレインや駆動方式を選択出来るなかで、なぜ新型キックスは1グレードのみの展開なのでしょうか。
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ポルシェマニアが最後に行き着く!? 「911スピードスター」とは?
2020.08.10ポルシェ「911」シリーズのなかでも、「ターボ」や「RS」などに負けないほど人気の高い「スピードスター」。そこで、スピードスターの歴史をダイジェストで辿るとともに、最新オークションでの落札価格をレポート。
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トヨタ小型SUVの二大巨頭に意外な「差」が? ライズ、C-HRに加えヤリスクロス参戦で現場はどうなる?
2020.08.102020年8月現在のトヨタのコンパクトSUVラインナップには、ライズとC-HRという2モデルが存在しています。車格としてはC-HRの方が上なのですが、じつはライズの方が数値上優れている部分もあるといい、それが販売現場でユーザーへSUVを案内する際にも違いとして出ているというのです。いったいどういうことなのでしょうか。
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ピンクのクラウンに、黒すぎるBMW!? 奇抜なカラーリングの車5選
2020.08.10クルマを買う時に悩みどころなのが、カラーリングではないでしょうか。人それぞれ好みがあり、人気のカラーならリセールバリューにも影響します。一方で、ほかとは違う個性的なカラーを選びたい人もいるでしょう。そこで、奇抜なカラーリングのクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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バブル時代「小ベンツ」と呼ばれた「190E」のホモロゲモデルが熱い! なんと「エボ2」は2500万円!!
2020.08.091980-1990年代にモータースポーツで人気の高かった「グループA」。このカテゴリーに参戦するためのホモロゲーションモデルは、クルマ好きにとって憧れであった。なかでもメルセデス・ベンツの「190」シリーズは、いまなお人気が高いモデルである。この190の歴代ホモロゲーションモデルの現在の価格を最新オークションの動向から調べてみよう。
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「災害時はコイツにお任せ」 変身しそうな三菱ふそう「キャンター」がガチで凄い!
2020.08.09トラックの開発・販売などをおこなう三菱ふそうと国士舘大学が、近年多発する災害支援をテーマにコラボレーションしたコンセプトモデルをお披露目しました。ロボットにトランスフォームしそうな救援支援車とはどのようなクルマなのでしょうか。
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程度の良い中古車はプレミア価格も! 24年前に登場した三菱「ランエボIV」とは
2020.08.09WRC(世界ラリー選手権)での活躍するために誕生した三菱「ランサーエボリューション(以下、ランエボ)」。競技だけでなく、コンパクトなボディに圧倒的なパワーと先進の4WD機構を搭載したモンスターマシンは、初代から10シリーズまで生産され、販売が終了してもなお人気の高いモデルとなっています。今回は、ベースとなるランサーのフルモデルチェンジを受けて、第2世代へ移行した「ランエボ」の第4弾となる「ランサーエボリューションIV」を紹介します。
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小さいイケメン「ミニカムリ」!? トヨタ新型「ヴィオス」登場 現地ユーザーの反応はどう?
2020.08.09トヨタが東南アジア向けに展開している「ヴィオス」に2020年モデルが登場しました。東南アジアで根強い人気を誇るコンパクトセダンを、現地の人々はどのようにとらえているのでしょうか。
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高速道で渋滞中のトイレ問題にはどう対処? SA・PA手前で降車して歩くのはNGか
2020.08.09高速道路で多くの人が経験するであろうトイレ問題。街中のようにいつでもトイレに立ち寄ることは出来ず、サービスエリアやパーキングエリアまで我慢しなければいけません。さらに渋滞ともなれば、いつトイレにたどり着けるかも分からず、我慢の限界に直面することもあるでしょう。そんなトイレのピンチを乗り切るためにはどう対処すればよいのでしょうか。
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トヨタ小型ミニバン「シエンタ」なぜ大人気? 発売6年目に見せるブレない人気とは
2020.08.09トヨタ「シエンタ」は近年の新車市場で高い人気を誇る小型ミニバンです。ミニバントップの販売台数を誇る背景には、改良による商品力強化だけでなく、ほかにも要因があるといいますが、いったいどんなことが挙げられるのでしょうか。
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「内掛けハンドル」は危険? 自己流のハンドル操作が危険なワケ
2020.08.09自己流のハンドル操作は思わぬ事故を招く可能性が非常に高いため、なかには道路交通法違反とされてしまう操作方法もあります。では、どんなハンドル操作が危険とみなされるのでしょうか。
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海の向こうで大人気! アメリカで売れてる意外な日本車5選
2020.08.09アメリカで販売されている日本車は数多くありますが、日本での人気イマイチなのに、現地では大人気というモデルもあります。そこで今回は、意外にもアメリカで売れている日本車をピックアップして紹介します。
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7500万円で落札! メルセデスとマクラーレンの最強コラボ「SLR」とは
2020.08.08メルセデス・ベンツとメルセデスAMG、そしてマクラーレンがコラボして作ったスーパースポーツである「SLRマクラーレン」。ただでさえスペシャルなSLRマクラーレンのさらに特別なバージョンである「ロードスター722S」と「SLRスターリング・モス」のオークションでの落札価格とは。
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夏場は要注意! ETCカード挿しっぱなしはNG!通行時にゲートが開かない恐れも
2020.08.08ETCカードを使用しないときでも車内のETC車載器に挿しっぱなしにしている人は多いといいます。しかし、ETCカードを挿しっぱなしにしていると故障や盗難といったトラブルに発展する可能性もあるのです。
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大型リアウイングは高性能の証! 第1世代の完成形 三菱「ランエボIII」とは
2020.08.08すでに生産が終了した絶版車のなかでも、三菱がラリーで勝つために誕生させた「ランサーエボリューション」は初代から最終モデルまで幅広く人気の高いクルマです。今回は、第1世代と呼ばれる4代目「ランサー」ベースの完成形である「ランサーエボリューションIII」を紹介します。
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コロナ禍でドアバイザー装着率に変化あり? 車移動で注目の換気手段
2020.08.08かつてより装着率が減少傾向にあるといういわれるのがクルマのドアバイザーです。しかし新型コロナウイルスの影響で、車内換気の重要性も見直されています。雨の日でも窓を開けて換気することのできるドアバイザーの装着率にも影響を与えているのでしょうか。
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ソニーは「第2のテスラ」になれるのか!? ソニー製のEVが東京で公道走行開始へ
2020.08.08ソニーは2020年7月27日、東京都内で電気自動車(EV)の試作モデル、「VISION-S」を公開した。2020年度中に日本の公道で走行実験を予定しているという。現時点では販売の計画はないというが、現時点での作り込みを見ると、すぐにでも市販化されてもおかしくないレベルだ。ソニーは「第2のテスラ」になることができるのだろうか。
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今年のお盆渋滞は減少? ウィズコロナで交通量が変化 検挙率の増加にも影響か
2020.08.08いつもと異なる2020年の夏、新型コロナウイルスの影響による移動の自粛が話題となっています。では、高速道路はいつものように混雑するのでしょうか。ウィズコロナによる交通量の変化と検挙率に変化があるようです。
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操る楽しさ満載!! 新車でMTを選べる国産非スポーツモデル5選
2020.08.08日本で販売されている国産車のトランスミッションは、ほとんどがATです。しかし、いまでもMTをラインナップしている車種も存在します。
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マッチョなイケメン!? トヨタ「フォーチュナーTRD」の限定版を発売
2020.08.07トヨタがインド市場で展開する「フォーチュナーTRD」にさらなる魅力を備えた「フォーチュナーTRDリミテッドエディション」が追加され発売されました。
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輸入車がステータスだった!? アメリカで生産された日本車3選
2020.08.071980年代に日本とアメリカの間で貿易摩擦がありました。日本から大量にクルマや家電製品がアメリカに輸出されていたことで、アメリカ国内での失業増や、貿易赤字が拡大したためです。その打開策として、国内メーカーはアメリカで工場を設立し、現地生産を開始。そこで、アメリカで生産され日本に輸入されたクルマのなかから、イケてるモデルを3車種ピックアップして紹介します。

