バイクの記事一覧
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MotoGP世界選手権 ヤマハの新サテライトチーム「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」体制発表
2019.01.31ヤマハのMotoGP新サテライトチーム「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」がマレーシアにて体制発表を行いました。
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ホンダ「CBR400R」登場 スタイリッシュな外観と熟成されたパワーユニットを備えた中型ロードスポーツ
2019.01.30ホンダは2018年にイタリア・ミラノで開催された「EICMA」で発表した欧州向けモデル「CBR500R」の国内版となる「CBR400R」を発表しました。
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ホンダ新型「400X」登場 「冒険心を呼び起こす、正常進化」を果たしたクロスオーバーモデル
2019.01.29ホンダがラインナップする「400X」は、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるクロスオーバーモデルとして好評得ているミドルサイズモデルです。
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レプソルホンダチーム結成25周年 伝説のライダーも会場に登場
2019.01.282019MotoGPシーズン開幕前、レプソル ホンダチームは、チーム結成25周年イベントをスペイン・マドリードにあるレプソルの本部で開催しました。
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ホンダ新型「CBR650R」発売 “操る楽しさ”を重視したロードスポーツモデル
2019.01.27ホンダの新型「CBR650R」は、昨年イタリア・ミラノで開催されたEICMAで発表され、いよいよ国内市場にも3月に導入されます。CBRシリーズのイメージをさらに強調したデザインに生まれ変わっています。
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アプリリア新型モタード「SX125」受注開始 ワンランク上の車格と本格的な走りを併せ持つ125ccモデルが登場
2019.01.261945年に設立されたバイクメーカー「アプリリア」は、「ドゥカティ」や「ビモータ」と並ぶイタリアンブランドとして日本でも広く認知されています。
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タイのオートバイメーカー「GPX」日本国内で販売開始 “バイト代でも買える”手ごろな価格帯と高い品質を両立
2019.01.25タイのオートバイメーカー「GPX」は、2019年1月24日から日本国内での車両販売を本格的に開始。数あるモデルから厳選された3機種が登場しました。
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「MUTT MOTORCYCLES」が日本上陸 カスタムバイクの要素を備えたイギリス発の注目ブランド
2019.01.24イギリスを拠点にカスタムバイク製作などを行う“マット・モーターサイクルズ”は、125ccと250ccの単気筒エンジンを搭載した同ショップオリジナルのオートバイを2019年4月より日本国内13店舗のディーラーで販売します。
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個性的なデザインをさらに引き立たせるカラーリングを採用したホンダ「X-ADV」
2019.01.24ホンダ「X-ADV」のカラーリングを変更し、2月21日に発売します。カラーリングには、カモフラージュ柄なども採用し、より個性的なデザインのモデルに仕立てられています。
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ホンダ「CB650R」を発売 新世代CBシリーズ共通の台形プロポーションを踏襲
2019.01.23ホンダは、2018年にイタリアで開催されたEICMA2018で発表した新型ネイキッドモデル「CB650R」の国内販売を開始します。
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カワサキZシリーズの中堅モデル新型「Z400」発売
2019.01.23カワサキは、Zシリーズに新型ネイキッドモデル「Z400」を追加しラインナップの拡充を図りました。Z1000から「Sugomi」デザインを引き継ぐZ400は、シャープなスタイリングも継承しています。
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2019年MotoGPシーズンを戦うドゥカティ・チーム体制を発表
2019.01.22昨年の勢いは、継続するのか? MotoGPドゥカティ・チームの体制発表会がスイスで行われました。新型デスモセディチGP19と二人のライダーは3月10日に開幕するカタールGPに標準を合わせています。
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インドで30万台販売予定 ヤマハのスポーツモデル「FZ-FI」はインド市場販路拡大を目指す基幹モデル
2019.01.22インドの若者男性をターゲットにしたスポーツモデル「FZ-FI」は、2021年販売目標120万台を目指すヤマハの基幹モデルです。
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電動、HV、ガソリンエンジンのPCX3兄弟を一気乗り! ホンダの熱き挑戦魂感じ、夢が膨らむ
2019.01.20ホンダ「PCX」シリーズは、2018年新たな1歩を踏み出しました。共通のフレームに3種の動力源が用意されたのです。それぞれの車両について試乗を通し紐解きます。
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プジョーモトシクル「ジャンゴ125エバージョンABS+」登場 レトロなスタイリングに磨きをかけた特別仕様車
2019.01.18プジョーモトシクルが販売する「ジャンゴ」は、1853年に発売された同メーカー初のスクーター「S55」を現代的にアレンジしたクラシカルなデザインの一台です。
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ナロースタイルで人気のホンダ「レブル」 新色を追加し発売
2019.01.17ホンダのクルーザーモデル「レブル」は、250・500ともにフレーム色をマットブラックに変更することで、タフでクールなイメージを強調したモデルに生まれ変わりました。
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ホンダ2019年のモータースポーツ参戦体制発表
2019.01.14ホンダは、今年マン島TTレース参戦60周年を迎えます。昨年二輪、四輪レースにおいて数々のタイトルを獲得しており、節目の2019年も各地域において、多様なカテゴリーのレースへの参戦を計画しています。
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オシャレでカワイイ、軽量&小柄な車体で、誰でもすぐに楽しく乗れる! 「ヤマハ E-Vino(イービーノ)」試乗
2019.01.13ヤマハの電気スクーター「E-Vino(イービーノ)」は、最近テレビ番組でも話題になっています。充電に3時間、満充電で29km走行(条件付き)できるヤマハ E-Vinoの使い勝手はどうなのでしょう。改めて試乗し検証します。
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25年経った今もなお進化 ホンダ「CB400 SUPER FOUR」
2019.01.121992年に発表発売されたホンダの「CB400 SUPER FOUR」は、25年以上経った今でも販売されているモデルです。CB400SFの歴史を紐解きながらロングセラーの秘訣を探ります。
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2スト500!ドッカンパワーに怒涛の加速、昭和を彩ったヤマハ「RZV500」
2019.01.09大型2ストロークモデルが発売された1980年代、ヤマハはV4エンジン搭載モデル「RZV500R」を市場に投入します。レーサーモデルから技術をフィードバックされたスーパマシン発売に当時のバイクユーザーは熱狂しました。
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ホンダ「X-ADV」は時代を先取る大人向け2輪版SUV これを選ぶ人は“ツウ”だね
2019.01.09荒れた道から舗装路まで走破するホンダの「X-ADV」は、750ccクラスの大型スクーターです。近未来的なデザインやDCT搭載で好みが分かれる一台になっています。
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シャレオツな輸入車メーカーのウエアをチェックしてみた! 輸入車メーカーのバイクウエアがカッコいい Vol.2
2019.01.08バイクに乗る上で必要とされているライディングウエアも千差万別。バイクメーカーから発進されるアイテムたちは、安全性、機能性はもちろんのこと、メーカー独自のイメージが色濃く反映されています。今回は輸入車メーカーの、ちょっと小洒落たライディングウエアを紹介します。

