バイクの記事一覧
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バンドTシャツのように、バイクTシャツを楽しんでもいいんじゃない? 輸入車バイクメーカーのウエアがカッコいい Vol.1
2019.01.07輸入車バイクメーカーのウエアに今、注目が集まっています。バイク乗りじゃなくても着てみたい! と思わせる、カジュアルなアイテムから、本格的な革ジャンまで、その種類もいろいろ。今回は、カジュアルなラインをご紹介します。バンドTシャツならぬバイクT、楽しんでみませんか?
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ホンダ若者向けスクーター「DJ・1R」 原付スクーター黄金期到来!
2019.01.071985年、ホンダからは15車種ものスクーターが販売されていました。とくに「DJ・1」は若者に向けたスポーツスクーターです。
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「おお400。」と鮮烈なキャッチコピーで登場した「ホンダドリームCB400FOUR」
2019.01.06「ヨンフォア」の愛称で親しまれた「ホンダドリームCB400FOUR」は、最大の特徴でもある美しい曲線を描く集合マフラーを採用したモデルです。
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イギリス発「MUTT MOTORCYCLES」日本上陸 バイクとライフスタイルを繋ぐ新たな提案
2019.01.05イギリスを拠点にカスタムバイク製作などを行う“マット・モーターサイクル”は、125ccと250ccの単気筒エンジンを搭載した同ショップ製のオートバイを2019年春頃より日本国内で販売します。
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久しぶりに乗るバイクは足つき最優先 「レブル250」は真っ先に目に止まった1台
2019.01.04久々に乗るバイクに必要な要素は、足つきが良い事! 両足がぴったりとつくホンダのレブルは、それだけで惚れてしまいます。
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バリトンボイスのような排気音と軽快なヒラヒラ感 トライアンフ新型2車種の走行フィーリングとは?
2019.01.03エンジンの最高出力を10PSもアップさせるなど、各部に改良が加えられたトライアンフの新型「ストリートツイン/ストリートスクランブラー」が12月11日に発表されました。その実力はどれほどのものなのか、さっそく新型2機種に試乗する機会を得ました。
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ホンダ「Dunk」はバイク離れの救世主 現代の原付は乗れば驚きの連続!
2019.01.02時の流れの中で原付は進化していました。バイク離れが言われ始め時間が経ちますが、ふと立ち止まり目にすれば気になる原付も多数あります。
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今や希少となった400ccモデルのスタンダード ホンダ「CB400 SUPER BOL D’OR」
2019.01.02教習所で普通免許を取得時にお世話になった人も多いCB400シリーズ。今尚スタイルも変えずに販売されているホンダのロングセラーモデルです。2018年モデルのCB400 SUPER BOL D'ORは、発売当時と変化や進化はあるのでしょうか?
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現代のCBに往年の記憶が蘇る レーシングドライバーがライダーになった日
2019.01.01久しぶりに乗るオートバイ。CBというホンダ伝統の名を受け継いだマシンは、乗り手を身構えさせてしまう。ライディングを始めると爽快感が湧き上がります。
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最新モデルでいにしえのBMWの姿を再現 カスタムバイクの世界を牽引する“RSD”とは?
2018.12.312014年に登場したBMW Motorradの「R nineT」は、発売以降も数々の派生車種が販売されている人気のロードスターモデルです。
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ホンダ「PCX ELECTRIC」 100%電気で走行する原付2種スクーターとは?
2018.12.31軽さとパワーを兼ね備えた100%電気で走行するホンダのスクーター「PCX ELECTRIC」は、企業や個人事業者向けにリース販売されています。原付二種クラスの電気スクーターの乗り心地や操作感など試乗を通し紐解きます。
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昭和から平成そして新時代へ! 魅力そのままに力強くなって復活「ヤマハ セロー250」
2018.12.30昭和から平成、新時代へ引き継がれるヤマハのロイングセラーモデル「セロー250」。乗り易さ扱い易さは、今も昔も変わらない!
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楕円ピストンの衝撃! ホンダ「NR」は成功だったのか?
2018.12.29RC213-VSが発売されるまで、ホンダ二輪史上販売最高額520万円を記録していた「NR」は、画期的なシステムを多く採用したモデルです。
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ヤマハSR400を「XT500」に! 往年の名車を再現した「オフローダー」カスタムとは
2018.12.26これまでにもカフェレーサーやトラッカー、チョッパーと、さまざまなカスタム・スタイルへ対応する柔軟性を見せてきたヤマハ「SR400」。近年は初期型回帰ともいえる70年スタイルが高い支持を得ています。それと双璧を成す人気を誇るのが、ある意味で “原点回帰”といえる「オフローダー」カスタムです。
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ドゥカティの限定車日本上陸 スーパースポーツSに新色追加
2018.12.25ドゥカティの「スーパースポーツS」は、スポーティでエレガントなデザインで構成されたモデルです。今回日本へ導入される「マット・チタニウム・グレイ」のスーパースポーツSは、日本以外の国においてはスタンダード・モデルに設定されています。
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アクセサリーを多数標準装備! カワサキ「ヴェルシス-X250 ツアラー」発売
2018.12.23カワサキの「ヴェルシス-X250 ツアラー」は、ツーリングに便利なアクセサリーを多数標準装備し2019年1月15日に発売。
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ホンダ原付一種スクーター「ジョルノ/タクト」にスペシャルモデル登場 特別なカラーを採用し受注期間限定で発売
2018.12.23ホンダ製の水冷4ストロークOHC単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載するジョルノ/タクトは、使い勝手に優れたメットインや、アイドリングストップ機能を備えた環境性能の高い原付一種スクーターです。
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SNSで話題! ヤマハ発が「猫」作る? 3輪バイク「ナイケン」ならぬ「ニャイケン」登場
2018.12.21ヤマハ発動機がウェブサイト内で展開する「あみぐるみ/羊毛フェルト」シリーズの第2弾、大型3輪バイク「NIKEN(ナイケン)」をモチーフにした猫のキャラクター「ニャイケン」が登場しました。
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“あっという間に友達になれる”ブリヂストン新型タイヤ「BATTLAX HYPERSPORT S22」の実力とは
2018.12.20ブリヂストンは、2019年2月に発売する新タイヤ、「BATTLAX HYPERSPORT S22」を発表。新たなるタイヤの性能を体感させるべく、ジャーナリストをテストコースへと招きました。
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ホンダ初代「スーパーカブC 100」 開発の陣頭指揮は本田宗一郎
2018.12.20世界生産累計台数1億台を超えるホンダの代名詞「スーパーカブ」は、1958年産声をあげました。初代「スーパーカブC100」は、創業者の故本田宗一郎氏が陣頭指揮を取り開発されたモデルです。
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スズキのレジェンドライダー伊藤光夫氏 MFJモーターサイクルスポーツ殿堂へ
2018.12.18世界一苛酷な公道レース、マン島TTレースにおいて日本人初の優勝者伊藤光夫氏が「MFJモーターサイクルスポーツ殿堂」第1回殿堂顕彰者に選出されました。
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ヤマハ新型「NOZZA GRANDE」をベトナムで発売 「HYBRID System」搭載の125ccスクーター
2018.12.17ヤマハは、販売好調のベトナムに、ハイブリッドシステムを搭載した125ccスクーター新型「NOZZA GRANDE(ノザ グランデ)」を投入します。
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ヤマハ「TZR250」 2ストロークマシンの集大成として市場導入
2018.12.17ヤマハは、1991年最終型となる「TZR250」を発表します。馬力規制や環境問題で2ストロークの製造販売はその後終焉を迎えます。
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ヤマハ「TZR250」 後方排気と呼ばれた画期的排気システムを導入
2018.12.161989年、ヤマハは後方排気システムを採用したモデル「TZR250」を発売します。2ストV型に移行しつつある各メーカーの中でヤマハは並列エンジンを市場に投入します。

