トヨタの記事一覧
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トヨタ新型「カローラクロス」発表に反響殺到!「GRモデルが超カッコイイ」「絶対に買います!」と絶賛も! ド迫力の「高級スポーツ顔」採用した新“欧州モデル”に期待大!
2025.05.12トヨタの欧州法人は2025年5月8日、「カローラクロス」のマイナーチェンジモデルを初公開しました。このモデルは日本でも注目を集めています。
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新「“アルファード顔”ハイエース」公開! 大排気量「V6」&高級“インテリア”採用の「豪華ミニバン」! 1000万円越えのKEDE「山川MH7」中国に登場
2025.05.122025年4月に開催された上海モーターショーにて、とあるカスタム業者が「アルファード顔のハイエース」を出展しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ斬新「シエンタSUV」に大反響! 「ブラウン内装が素敵」「“フリード クロスター”に対抗できそう」「アウトドアにピッタリ」の声も! 「シエンタ クロスオーバー」台湾モデルに再注目!
2025.05.11かつて台湾市場で展開されていたトヨタ「シエンタ クロスオーバー」。その魅力的な仕様にネット上では様々な反響が集まっています。
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トヨタ新型「カローラクロス」まもなく登場? 海外では続々刷新! 日本で人気なのナゼ? 218万円からで “ちょうどいい”「カローラのSUV」とは
2025.05.11販売ランキング上位の常連となっているトヨタ「カローラ」ですが、そのなかでも売れ筋なのが、カローラシリーズ初のSUV「カローラクロス」です。なぜ人気なのでしょうか。
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トヨタの「“現代版”ハイラックスサーフ」!? 全長4.8m級ボディ×「3列・7人乗り」でちょうどイイ! 精悍タフデザインもカッコいい東南アジアモデル「フォーチュナー」日本導入の可能性は?
2025.05.11かつて若者を中心に人気を博したトヨタのクロスカントリー型四輪駆動車「ハイラックスサーフ」。日本での販売は2009年に終了となりましたが、海外ではいまも“子孫”と呼べるモデルが活躍しています。タイなどで販売されている「フォーチュナー」もそのひとつです。
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トヨタ斬新「ハイエース」 全長5mボディの“1人乗りモデル“「GLOBAL HIACE」がスゴイ! 斬新シフト&広々内装もイイ「高効率マシン」とは
2025.05.112025年秋に行われるモーターショー「ジャパンモビリティショー2025」ではさまざまなコンセプトカーが展示されることでしょう。2023年に行われた「ジャパンモビリティショー2023」ではトヨタ車体が「グローバル ハイエース」を展示していました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車で131万円!? トヨタの「“超”コンパクトミニバン」がスゴい! 全長3.8m級ボディに「3列・7人乗り」の“巧み”すぎるレイアウト! スライドドアも便利な「スパーキー」とは
2025.05.10全長3.8m未満の極小ボディに3列・7人乗りレイアウトを詰め込んだトヨタの超コンパクトミニバン「スパーキー」とは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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165万円からの「安い小型ハッチ」どれが良い? 「運転慣れてない人にサイコー」 ヤリス×フィット×ノートの「最安価グレード」の違いは?
2025.05.10トヨタ・ホンダ・日産からはそれぞれコンパクトカーが発売されていますが、それぞれのエントリーグレードにはどのような違いがあるのでしょうか。
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まもなくトヨタ「ハリアー」全面刷新か 「元祖高級SUV」どう進化? 販売5年経っても好調だが…課題も? 5代目に求められるモノとは
2025.05.10トヨタ「ハリアー」の4代目となる現行型は、2020年6月の発売で、2025年6月に丸5年目を迎えます。初代は約5年、2代目は約10年、3代目は約6年半というモデルライフでした。サイクル的にはフルモデルチェンジがあっても不思議ではありません。
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新車153万円! トヨタ「“商用バンの皇帝” プロボックス」に反響殺到!? 「これでいい」「最高」 丁度いいサイズに「紙パックホルダー」&「快適シート」採用! 未だ人気の理由とは
2025.05.10トヨタ「プロボックス」は、ライトバンでトップのシェアを誇る大人気モデルですが、現在は一般ユーザーからも支持され、SNSでも高い評価が寄せられています。
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トヨタ「“新型”カローラクロス」発表! “ハニカムグリル&一文字ライト”採用の精悍フェイス! 初搭載の“走行モード”もある「コンパクトSUV」が欧州で登場
2025.05.10欧州で新たに発表された新型「カローラクロス」は大幅刷新され、現代的な洗練さとSUVらしい力強さを兼ね備えた1台に生まれ変わりました。
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トヨタ新「カローラ“スポーツ”」発表! ガソリン車“廃止”で全車「ハイブリッド」に!? デビュー7年目の“改良点”とは
2025.05.092025年5月9日、5ドアハッチバック車「カローラスポーツ」の一部改良を実施しました。装備を充実させたほか、パワートレインをハイブリッド1本に統一しています。
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約218万円から! トヨタ「新型SUV」に注文殺到! “RAV4サイズ”のちょうどいいボディ&「めちゃ広ッ車内空間」も魅力! 発売から1ヵ月半で「2万台以上」売れた「bZ3X」中国モデルに熱視線!
2025.05.092025年3月6日に中国市場で発売されたトヨタの新型SUV「bZ3X」が、1カ月半で1万台以上を納車し、受注残が1万2000台に達するなど圧倒的な人気を集めています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新車235万円! トヨタ新「ステーションワゴン」発表! “ひろびろ荷室”&全グレード「ハイブリッド搭載」の装備充実モデル! 進化した「新カローラツーリング」登場!
2025.05.09トヨタは2025年5月9日、「カローラツーリング」の一部改良モデルを発表しました。
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元ジャニーズアイドルの愛車に「悲劇」!? 納車数週間の「高級車」が“キズモノ”に? 錦織一清「買ったばっかり」のクルマで起きた“損傷”とは
2025.05.09俳優で演出家の錦織一清さんが自身のSNSを更新。納車されたばかりの愛車に起きた“悲劇”について報告しました。
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トヨタ新「カローラ」発表! ガソリン車廃止でハイブリッドに一本化! 人気の機能・装備の標準装着も! 約228万円から
2025.05.09トヨタ「カローラ」の一部改良モデルが発表されました。ガソリン車を廃止してハイブリッド車のみの設定になるなどの変更がおこなわれます。
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トヨタ新型「カローラクロス」相次ぐ発表! 日本もまもなく登場? “エステート顔”にデザイン一新&「GRスポーツ」新設定も!? 全長約4.5mの“ちょうどいいSUV”どう進化する?
2025.05.09トヨタの人気SUV「カローラクロス」がまもなくマイナーチェンジするとのウワサがあります。ヒントとなるのは2024年春に先行してアップデートしたタイ仕様。また直近ではマイナーチェンジされた仕様が欧州や米国で相次いて発表されています。一体どのようなモデルになるのでしょうか。
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4月に「日本イチ売れたクルマ」発表! 「軽超え」記録で“首位”に変化! 変わらず「背の高い軽」「小型SUV」“お手頃モデル”が人気もセダン・ワゴンは不調目立つ… 販売台数発表
2025.05.092025年4月の車名別販売台数ランキングが発表されました。登録車と軽自動車で販売トップ10にランクインしたのはどのクルマなのでしょうか。
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トヨタ「86」の斬新“丸目モデル”がスゴイ! 本格「FRスポーツカー」が純正で“欧州車”のオーラを実現!? 美しすぎる特製モデル「スタイルCb」に大注目!
2025.05.09トヨタ「86」には、純正で「丸目ライト」を装備した驚きのモデルが存在しました。一体どのような仕様なのでしょうか。
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トヨタ新型「カローラクロス」発表! 2つの「異なるデザイン」採用&内装も“大幅刷新”! 鮮やかな新色や“利便性向上”も魅力の「コンパクトSUV」2025年後半に米国で発売へ!
2025.05.09トヨタの米国法人は「カローラクロス」の2026年モデルを発表しました。内外装が大幅刷新されたのですが、一体どのようなクルマに進化したのでしょうか。
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トヨタ最新型「ラヴ4」がスゴイ! 世界初の「画期的4WD」で走行性能アップ! まもなく“新型登場”も期待される「ミドルSUV」の革新的技術とは?
2025.05.09発売から6年経ち、新型の登場も噂されるトヨタ「RAV4」ですが、現行型に搭載されている世界初の「ダイナミックトルクベクタリングAWD」とはどんな機能なのでしょうか。
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トヨタ「新ヤリスクロス」発表に反響続々! クールな“黒いトヨタ”エンブレムが「カッコイイ!」と話題に! 進化した“豪華仕様”モデル「ウルバーノ」販売店に寄せられた声とは!
2025.05.09トヨタは「ヤリスクロス」の一部改良モデルを2025年2月27日に発表しました。どのようなユーザーがヤリスクロスを選ぶのでしょうか。販売店に話を聞きました。
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「燃費良くてサイコー!」 “200万円台”や「リッター“30キロ”超え」モデルも! 低燃費でお財布に優しいセダンTOP3とは
2025.05.09街乗りから長距離ドライブまで快適にこなせるセダンタイプのクルマ。そんなセダンの中で、いま最も燃費に優れたモデルはどれなのでしょうか?
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【トヨタ決算】 佐藤社長『クルマは楽しくなかったらクルマじゃない』 ワクワクする“話題のモデル”に期待!? 小難しい決算会見で聞いた「クルマ屋」の今後
2025.05.09トヨタ佐藤社長『クルマは楽しくなかったらクルマじゃない』『コモディティには絶対しないぞ』と発言したトヨタの「2025年3月期決算会見」。各メディアの注目は「トランプ関税」や今後のトヨタの業績に関するものでしたが、ユーザーが気になる「今後、ワクワクするクルマが出てくるのか」という問に対しての答えでした。
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安さだけじゃない…「トヨタ新型SUV」なぜ爆売れ? 1時間で1万件予約! 「bZ3X」が中国で話題を集める理由
2025.05.09トヨタが2025年3月6日に中国で発売したBEV「bZ3X」が大ヒットを記録しています。昨今、中国国内の新興自動車メーカーが勢力を増している中で、トヨタは立て続けにBEV(電気自動車)を投入しています。そのなかで、「bZ3X」は1時間で1万件予約が殺到、さらには現在は2万2000台ほどが納車待ちという状況です。いったいどのような理由があるのでしょうか。

