日産の記事一覧
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6年ぶりに全面刷新! 日産「新型“4ドアクーペ”セダン」に注目! 精悍「黒マスク」×全長4.7m級で「ちょうどイイサイズ」! 豪華「白革内装」の高級仕様も設定される米国発表の新型「セントラ」日本導入の可能性は
2025.12.09日産の米国部門は2025年11月10日、小型セダン「セントラ」の新型モデルの価格を発表しました。ベース価格は2万2400ドル(約350万円)からと比較手ごろな設定となっています。セダン車ラインナップがほぼなくなった日本市場へ導入される可能性はあるのでしょうか。
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8年ぶり全面刷新! 日産新型「流麗クロスオーバー」に問合せ“殺到”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「700km超え航続」も実現! 新時代の“日産の要”「リーフ」が販売店でも話題に
2025.12.08日産新型「リーフ」の日本仕様が2025年10月に発表されています。販売店にはすでに問い合わせが相次いでいるようです。
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日産の「“5人寝られる”」スゴいバン! カクカクデザインもカッコいい「ひろびろ車中泊モデル」! バンテック新潟の「キャラバン」キャンパー「新型ディアリオ ポップ」に注目
2025.12.08お台場キャンピングカーフェア 2025にて、日産「キャラバン」をベースとした新型キャンピングカー「ディアリオ ポップ」を実車展示。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車236万円! 日産「“新”実用コンパクトバン」発表に反響殺到! 「終売じゃないんだ」「おしゃれ!」 「セレナより小さいサイズ」で「7人乗り仕様」も設定! 「快適シート」新装備の「NV200バネット」発売
2025.12.08日産はコンパクトバン「NV200バネット」の一部仕様向上を発表しました。SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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日産の新型「ルークス」に注目! “クラストップ”の室内空間や「ミニバン並みの収納力」がイイ! 内外装デザイン&パワトレ異なる「2つの仕様」を乗り比べて分かった実力とは?
2025.12.08日産の新型「ルークス」は、クラストップの室内空間とミニバン並みの収納力を備えた注目のスーパーハイト軽です。デザインや快適性に加え、NAとターボの走りの違いも気になるところです。その実力を自動車研究家・山本シンヤ氏が乗り比べました。
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“16年ぶり全面刷新”の日産「新型エルグランド」公開! 斬新ツブツブ顔&1.5L「直3」搭載! 元祖「高級ミニバン」の“4代目”登場
2025.12.082025年12月5日から7日まで、インテックス大阪にて「ジャパンモビリティショーカンサイ2025」が開幕。なかでも日産は、約16年ぶりの全面刷新で4代目となる日産新型「エルグランド」を実車展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産新型「ティアナ」登場、発売前に最速試乗! ロングボディ化で何が変わった? スタイリッシュセダン、中国に投入【試乗記】
2025.12.08中国で「アルティマ」から改称し、5年ぶりに車名が復活した日産新型「ティアナ」。発売直前のモデルに最速試乗を行った。全長を拡大したボディに、ファーウェイ製システムなど先進装備を満載した内装が特徴だ。2.0Lターボによる爽快な走りや静粛性など、若者層の支持も集める新生セダンの実力を徹底レポートする。
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「技術の日産」全開! 超“最先端”コンパクトカーがスゴい! その場で「くるくる」回って「会話」もできる!? 約20年前から「AI」も搭載してた驚愕のコンセプトモデル「PIVO」シリーズとは
2025.12.07日産がかつて発表したコンセプトカー「ピボ(PIVO)」は、EVならではのメリットで大きな話題を呼びました。それに続いて登場した「ピボ2」はなんとAIが搭載されるなど、いま思えばかなり先見の明があるモデルでした。
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1.2リッターエンジン搭載で「400馬力オーバー」! 日産の斬新「MRスポーツカー」に反響殺到! 「本当に美しい」「元祖e-POWER!?」の声も! 全長4.4m軽量ボディのインフィニティ「エマージ」米国モデルに熱視線!
2025.12.07日産の「e-POWER」は、内燃機関で発電した電力でモーターを駆動する独自の技術で、街中での滑らかな加速と高い走行性能を実現しています。しかし、この革新的システムの源流を辿ると、2012年に登場したインフィニティのコンセプトカー「エマージ」に行き着きます。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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新車“約327万”! 日産「“6人乗り”セレナ」がスゴイ! リッター約20km走る&全長4.7m級の「ちょうど良いサイズ」採用した「サードシートレスモデル」とは
2025.12.06日産「セレナ」は、広い室内と先進安全装備でファミリー層に支持される定番ミニバン。 そのセレナには、車いす利用に対応した「6人乗り仕様」が用意されています。
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斬新「“縦目”FRセダン」まもなく初公開! 全長5m級“レトロなボディ”&「白い豪華内装」のド迫力仕様! 「紫ヘッド」の直6エンジン搭載! 日産グロリアベースのNATS「和製ローライダー」に注目!
2025.12.06「東京オートサロン2026」に向け、日本自動車大学校(NATS)が今年も独創的なカスタムカーの製作を進めています。そのうちの1台が、約半世紀前の名車・日産「グロリア」を現代風の“紳士のローライダー”としてよみがえらせようとするプロジェクトです。実車のお披露目が迫るなか、独自取材で判明した最新状況と仕上がり具合をお伝えします。
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新型デリカミニ用「BIG X11」と40アルファード用アンビエントライトを初展示! 「ALPINE EXPERIENCE 2025」in 大阪モーターショー
2025.12.052025年12月5日から7日までインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催されている「Japan Mobility Show Kansai 2025 第13回大阪モーターショー」。6号館Bのアルパインスタイルブースでは、2つの製品が今回初展示となりました。
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日産の新「高級“四駆SUV”」がスゴイ! “エレガンス顔”&モダンな「豪華内装」採用! 画期的な“運転支援技術”搭載で「手放し走行可能」に! 快適性&利便性アップの新たな「ムラーノ」米国仕様って?
2025.12.05日産の米国法人が2025年9月に発表した「ムラーノ」2026年モデル。2002年の登場以来、北米を中心に人気を集めてきたクロスオーバーSUVですが、最新モデルでは全車AWD化や運転支援技術の強化など、着実な進化が図られました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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「キムタク」の「愛車」が話題に! “1000万円超え”「高級SUV」に「驚き」「似合う」の声も! 豪華な「日産車」とは
2025.12.05木村拓哉さんがインスタグラムに投稿した写真に、高級SUVインフィニティ「QX80」の車内が映り込みました。 俳優としての活躍に加え、プライベートの愛車選びにも注目が集まっています。
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日産の「“斬新”Z ワゴン」が凄かった! 美しすぎる「“5人乗り”フェアレディZ!?」はV6エンジン×鮮烈“イカヅチイエロー”の「ワゴン仕様」! カスタムカー「Zリーリア」TAS2025披露モデルとは
2025.12.052025年1月に開催されたカスタムカーショー「東京オートサロン2025」で、日産・自動車大学校が出展したカスタムカー「Z Lealia」とは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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11月に「日本で“一番売れた”クルマ」とは? 軽とコンパクトカーの「お手頃モデル」が大人気! 「モデルチェンジ・改良」多発で顔ぶれも変化? 販売台数ランキング発表
2025.12.042025年11月の車名別販売台数ランキングが発表されました。登録車と軽自動車で販売トップ10にランクインしたのはどのクルマなのでしょうか。
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日産の「現代のケンメリ」が凄かった! 美しい2ドアクーペの「旧車デザイン」に斬新「トモアキブルー」採用! 現代に蘇った“伝説モデル”「NEO SKYLINE」カスタムカー TAS2025披露モデルとは
2025.12.042025年1月に開催された「東京オートサロン2025」で、日産・自動車大学校から出展されたカスタムカー「NEO SKYLINE」が話題になりました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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約220万円! 日産が新型「PHEVセダン」を発表! 精悍「すっきりマスク」×全長4.8m級の「超美麗ボディ」がカッコいい! 「ギネス記録」も更新した超・低燃費モデル「新型N6」中国で発売
2025.12.032025年12月1日、日産の中国合弁会社である東風日産は、同社初となる新型プラグインハイブリッド(PHEV)セダン「N6」を正式に発表しました。
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日産「”新”スカイライン」が凄い! “集大成”となる「400R Limited」は全面進化も価格は「約60万円値上げ」 GT-R譲りの「ワンガンブルー」もある「特別限定車」とは
2025.12.03日産が「スカイライン」の一部仕様向上と、400台限定の「400R Limited」を発表しました。GT-R譲りの新色採用や専用チューンが施された限定車、そして大幅な価格改定も行われたようですが、はたしてどのような内容なのでしょうか。
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日産新型「コンパクトSUV」世界初公開! 全長4.3m級ボディ×ひろびろ荷室採用!? 「カイト」ブラジルで発表
2025.12.03日産はブラジルのサンパウロ市で開催されたイベントにおいて、新型SUVである「カイト」をお披露目しました。現地レゼンデ工場で生産が開始されたこのニューモデルは、モダンなデザインと信頼性の高いメカニズムを融合させた一台です。すでに市場投入されている新型「キックス」とともに、同社のSUVラインナップを強化する戦略的なモデルとして、まずは南米市場から展開が始まります。
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日産校の「斬新ブルーバード」が凄かった! カクカクな「旧車デザイン」×ド迫力フェンダーがカッコイイ! “若者大興奮”カスタムの「小さな高級セダン ブルーバード極」TAS2025披露モデルとは
2025.12.022025年1月に開催された「東京オートサロン2025」。日産・自動車大学校から出展されたカスタムカー「ブルーバード・極」に注目が集まりました。どのようなクルマなのでしょうか。
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日産初の「スゴいクルマ」爆誕! 斬新「Vモーショングリル」採用の新型「フロンティア プロ」中国で発表! PHEVは驚愕の「800Nm」誇る
2025.12.02日産の合弁会社である鄭州日産は、新型「フロンティア プロ」を発表しました。注目は日産ピックアップ初となる「PHEV」の投入です。システムトルクは驚異の800Nmを誇り、ド迫力のVモーショングリルを採用。中国発のグローバルモデルとして、来年には輸出も開始される注目の「電動タフギア」が登場です。
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3年ぶり大刷新!? 日産“新型ミニバン”「セレナ」まもなく登場!? デザイン刷新? 価格上昇? 人気の「ちょうどいいサイズなミニバン」新モデルどうなる?
2025.12.02日産のミドルクラスミニバンである「セレナ」が、2022年の発売以来初のマイナーチェンジをむかえるようです。どのようなモデルへと生まれ変わるのでしょうか。
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日産「“4WD”スポーツカー」現る! 全長4.6m級の“ちょうどいいサイズ”に高性能「ターボ」エンジン搭載! 新車価格の“約7倍”! 信じられないコンディションの「R34スカイラインGT-R」奈良に登場
2025.12.02いまなお高い人気を誇るR34型の日産「スカイラインGT-R」ですが、良質な個体の確保は年々難しくなっています。そんななか、ほぼ新車同様といえる走行距離301kmのフルノーマル車が国内中古市場に登場し、注目を集めています。
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約230万円! 日産の“スカイライン級”「新型セダン」がスゴイ! 全長4.8mの“ちょうどいいサイズ”&クーペ風ボディ採用! “物理スイッチレス”内装の中国「N6」とは
2025.12.02日産と中国東風汽車の合弁会社「東風日産」は2025年10月17日、セダンタイプのプラグインハイブリッド車(PHEV)「N6」を中国で発表、予約受付を開始しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。


