記事一覧
-

スキーやスノボの相棒に! ウインタースポーツに最適な最新モデル5選
2020.12.18荷物が多くなりがちなウインタースポーツには、やはりクルマが便利です。そこで、荷物がたくさん載せられて、雪道でも安心なクルマを5台紹介します。
-

EVグランツーリスモ! アウディ「e-tron GT」をカーボンニュートラル生産で開始
2020.12.17アウディは2020年12月9日、同社の電気自動車「e-tron GT」の生産を、ベーリンガーホフ工場で開始したと発表した。カーボンニュートラルな生産を実現したという、製造工程はどのようなものなのだろうか。
-

自工会・豊田章男会長が大手メディアに「電動化車両はEVだけではない!」ミスリードやめてと苦言
2020.12.17自動車工業会の豊田章男会長がおこなった記者会見で、クルマの電動化や2050年カーボンニュートラルについて見解を述べました。そのなかで大手メディアの認識不足についても指摘したというのですが、一体どういうことなのでしょうか。
-

1000万円以下で手に入れるお薦めフェラーリ「456 GT」は渋色、MTを狙え!
2020.12.171000万円以下で手に入れるなら、4座フェラーリがオススメだ。なかでも1990年代のエレガントな4座フェラーリである「456 GT」のMT仕様がいま、再注目されている。
-

給油のタイミングは?「残量が1/4以下になったら」5割超! その多くが満タン給油
2020.12.17ソニー損害保険は、2020年10月23日から10月26日の4日間、自家用車を所有し、月に1回以上、クルマを運転する18歳から59歳の男女に対し、「全国カーライフ実態調査」をインターネットで実施。1000名の有効回答をもとにした、結果を公開しました。
-

日産が新投入する小型SUVを12月中に公開か 新生日産フロントフェイスをチョイ見せ
2020.12.17日産のインドネシア法人は、新型SUVを2020年12月に同市場で発表すると明らかにし、ティザー画像を公開しました。
-

黒マスクは危険? 車から見るとこんなに違った! マスクの色で変わる安全性の違いとは【PR】
2020.12.17 〈sponsored by おもいやりライト運動事務局〉コロナ禍のいま、私たちにとって無くてはならない存在となったマスク。しかしこのマスクの色によって、クルマを運転するドライバーからの視認性が大きく違ってくることをご存知ですか? 今回は「おもいやりライト運動事務局」の監修のもと、クルマからの被視認性を考えたとき、服装とマスクにどんな関連があるのかを実験してみました。
-

家族のために走りは我慢!? 「お父さん本当は…」ミニバンオーナーの本音とは
2020.12.17ファミリーで乗るクルマとして、高い人気を誇るミニバンですが、大きな箱型のボディでは走る楽しさを我慢して乗っている人も多いと聞きます。そこで今回は、実際のミニバンオーナーのお父さんの本音を調査してみました。
-

大変身して「あなた誰?」 マイチェンで顔つきが変わった現行国産車3選
2020.12.17クルマが売れるか売れないかを左右する要素として、外観のデザインが大きな割合を占めるとされています。各メーカーもその事実を受け、マイナーチェンジでフロントフェイスを大きく変更するケースも存在。そこで現行国産車のなかから、マイナーチェンジでフロントフェイスが大きく変わった車種を3車種ピックアップして紹介します。
-

日産「キックス」初のカスタムカー登場! 上質でスポーティな「AUTECH」公開
2020.12.17オーテックジャパンは、日産「キックスAUTECH」を先行公開しました。キックス初のカスタムカーとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

2020年も「セダン」続々終了… 「気づいたら1車種」になった5ナンバーセダンとは
2020.12.172020年も、さまざまなクルマの生産終了が発表されました。続々と消滅するなか「気づいたら1車種」なカテゴリのセダンがあるといいます。いったい何でしょうか。
-

ハイブリッド車は増え続けるも燃費重視は過去の話? いまは安全性重視なワケ
2020.12.172020年は、トヨタ、ホンダ、そして日産が主力コンパクトカーを刷新した1年となりました。新車に求められる性能として燃費性能は大きなウェイトを占めるといわれていますが、新型モデルの登場で現在の状況はどのようになっているのでしょうか。
-

世界に1台!! ランボルギーニ「SC20」は公道を走れる究極のバルケッタだ
2020.12.17ランボルギーニのモータースポーツ部門であるスクアドラコルセが開発したワンオフモデルである「SC20」が発表された。ガヤルドベースのコンセプトカー「コンセプトS」やアヴェンタドールベースの「アヴェンタドールJ」を彷彿とさせるバルケッタタイプのSC20は、どのようなスーパーカーなのだろうか。
-

クリスマスのドライブデートで行きたい場所は? イルミ/夜景がぶっちぎり!?
2020.12.17月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイル株式会社が、クリスマスのドライブデートについての調査を実施。その結果を公開しました。
-

ゴリゴリのチューニングカーがパトカーになった! ACシュニッツァーがポリスカーを作る理由とは
2020.12.17BMWチューナーの雄、ACシュニッツァーが「M850i xDrive」をパトカーに仕上げた。どうしてチューナーがパトカーを手がけたのか、その理由に迫る。
-

スバル「WRX」2021年モデル登場! 北米では「STI」もラインナップ!
2020.12.17スバルのパフォーマンスセダン「WRX 2021年モデル」が北米で発表されました。最新バージョンのWRXはどのようなモデルなのでしょうか。
-

新型はいつ出る? 現行もまだまだ健在! 日産「エクストレイル」の魅力はどこ?
2020.12.17日産を代表するSUVとして、長く愛され続けているエクストレイル。ユーザーが魅力に思う部分はどのようなところなのでしょうか。
-

チャイルドシート卒業「140cm」で本当にOK? もう「10cm」待つべきこれだけの理由
2020.12.176歳未満の子どもがチャイルドシートを使用することは道路交通法で定められた義務ですが、6歳という基準は子どもの体格がまったく考慮されていません。子どもにいつまでチャイルドシートを使用させるべきか悩む親も少なくありませんが、いったい身長何cmまで使用させるべきなのでしょうか。
-

注目を集めるクラシックカーの電動化! EVで蘇るクラシック・レンジローバーは3400万円から
2020.12.17近い将来、エンジン車の新車販売ができなくなる予定の英国。その影響もあってか、クラシックカーの電動化に注目が集まっている。これまではクラシックスポーツカーなどが電動化されていたが、ついにクラシックSUVの電動化もスタートした。
-

トヨタ一人勝ち続く 新型車で「キャラ被り」多くも販売好調な理由とは
2020.12.17トヨタが2020年10月に続き、11月でも販売台数TOP10に8車種ランクインしました。上位のトヨタ車は、キャラクターが被っている車種も少なくありません。なぜ、トヨタ車内でユーザーの取り合いが起こらないのでしょうか。
-

「あれ、何だっけ?」 パッと見では間違えそうな道路標識5選
2020.12.17かつて運転免許を取得する際に学科試験で習った「道路標識」も、長年時間が経つうちに忘れてしまいがちです。とくに色や図柄が似た道路標識は指示内容の違いが分からなくなることもあります。今回は、そんなまぎらわしい道路標識を5つ紹介します。
-

2020年に全車電動化を完了したボルボ その意図とは何か【PR】
2020.12.16 〈sponsored by VOLVO Cars Japan〉2040年までにクライメイト・ニュートラルを実現する! ボルボが目指す電動化戦略とはいったいどのようなものなのでしょうか。
-

試乗で判明! VW「T-Roc」は「シロッコ」の後継車かもしれない!?
2020.12.16街中を走るのにジャストサイズのコンパクトSUV、VW「T-Roc」をモータージャーナリスト武田公実氏が試乗。クーペSUVであるT-Rocに、往年の「シロッコ」の正統な末裔の姿を見た。
-

最強のSUV、メルセデスAMG「GLE63 S」「GLS63」日本上陸! 初の48V+ISG搭載
2020.12.16メルセデス・ベンツ日本は2020年12月15日、メルセデスAMG「GLE63S 4MATIC+」、「GLE63Sクーペ 4MATIC+」「GLS63 4MATIC+」の3モデルを発表、発売した。
-

食べたことある? 「ポルシェ」より高級な「ふりかけ」とは
2020.12.16福岡県北九州市にある浄土真宗本願寺派 永明寺の住職がTwitterでつぶやいた「グラム単位で考えると、ポルシェよりふりかけの方が高い」という投稿が、話題となっています。そこで、実際に計算してみました。


