記事一覧
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もしも発売されていなかったら大変なことに? メーカーの窮地を救った車3選
2021.05.19現存する各自動車メーカーは、これまで必ずしも順風満帆の歴史ばかりではなく、さまざまな理由で経営危機に陥ったメーカーも存在。そこで、メーカーの窮地を救うことになったクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ポルシェ「ボクスター」誕生25周年! ポルシェ博物館が特別展をバーチャルガイド
2021.05.19ボクスターが登場してから、今年で25周年。これを記念してポルシェ博物館が特別展を実施、デジタルツアーと称したバーチャル見学動画を公開した。
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新型「コンセプトEQT」はどんなEV高級ミニバン? スライドドア装備でサイズはアルファード級
2021.05.19メルセデス・ベンツが公開したEVミニバンのコンセプトモデル「コンセプトEQT」は、どんな特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新型「アリオン」なぜ発売? 後席重視の豪華仕様を中国市場に投入
2021.05.192020年11月20日に開催された広州モーターショーにて、2種類のセダンとなる「アリオン」とその姉妹車となる新型「レビンGT」を世界初公開されています。しかし、日本では2021年3月末に国内向けのアリオンの生産終了を発表しています。新たに中国で発表された新型アリオンとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス初のPHEVを2021年導入へ 新型EVは2022年導入予定も
2021.05.19レクサスが電動車の全世界累計販売台数200万台を達成。電動車の普及をさらに進めるべく、2021年はレクサス初のPHEVを量販モデルに導入、2022年は新型BEV専用車の導入を計画しています。
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最高級のおもてなし! 新型「メルセデス・マイバッハSクラス」欧州で販売開始 約2200万円から
2021.05.19独メルセデス・ベンツは2021年5月18日、欧州で新型「メルセデス・マイバッハSクラス」の販売を開始した。
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余裕の全長5m超! トヨタ新型「タンドラ」チラ見せ! 近日中に北米で発表へ
2021.05.19北米トヨタが、フルサイズピックアップトラック「タンドラ」の新型の予告画像を公開。まったく新しい2022年モデルがもうすぐ登場します。
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近い将来 ガソリン車は消えてなくなる!? これからクルマは本当にEVだけになるのか
2021.05.19最近の報道を見ると、あと10年か20年かで世界中が電気自動車(EV)で埋め尽くされるというような論調が目立つ。極端な報道だと、近い将来ガソリン車はすべて淘汰され、ハイブリッド車も生き残れないというものまである。はたしてそれは本当なのか。モータージャーナリスト大谷達也氏によるEV連載、最終回だ。
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13年超のクルマへの税金重課は納得できない! 旧車に厳しい日本の税制に不満多数
2021.05.19クルマの所有者が納める税金は多岐にわたりますが、新車登録から13年を経過したクルマは税金が重課されます。旧車に厳しいこの税制について、ユーザーはどのように思っているのでしょうか。
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アルファードを超える!? 5m超の日産9人乗りワゴン「NV300」ドイツで発売
2021.05.19日産のドイツ法人は、新型「NV300」の注文受付を開始したと発表しました。全長5m超となるワゴン車とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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コロナ禍でも販売好調! 軽自動車規格の見直しはある? 制定から23年でも継続される理由とは
2021.05.19昨今、軽自動車には根強い人気があります。現在の軽自動車規格は1998年に改正されて以降の変更はありません。23年経った現在ですが、今後ボディサイズや排気量などが変更される可能性はあるのでしょうか。
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伝説のガルフカラーがマクラーレンで復活! MSOが手がけた「720S」とは
2021.05.19ガルフカラーを纏ったマクラーレンが「720S」で蘇った。往年のマクラーレン「F1 GTR」を彷彿とさせる720Sを紹介する。
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セダンの後席をなぜ重視? 車名に「L」表記の謎 小型セダンでも後席豪華な訳
2021.05.19昨今の中国市場では、後席を重視したロングホイールベース仕様のセダンが人気です。日本や欧州などの自動車メーカーでも中国専用車となるロングホイールベース仕様をラインナップ。なぜ、中国では後席が重視されるのでしょうか。
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不評だったデザインを一新! マイナーチェンジでカッコよくなった車5選
2021.05.19新型車が登場すると、一般的に2年から3年ほどでマイナーチェンジがおこなわれ、商品としての魅力を補って売上増につなげようとします。マイナーチェンジでは車種によってさまざまな改良が図られますが、なかには大胆にデザイン変更をおこなうケースも存在。そこで、マイナーチェンジでカッコよくなったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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スポーツカー並のミドルセダン「Q50L」登場! 進化したハンドリング性能で愉しさ広がる? 中国仕様を発売へ
2021.05.18日産中国がインフィニティの高級ミドルセダン「Q50L」を改良。スマートフォン接続やWi-Fi機能を搭載するなど進化した一方で、価格は据え置きです。
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【深読み】ワンオフ「アバルト1000SP」のベースはアルファ ロメオ「4C」なのか!?
2021.05.18クルマ業界に関連するオフィシャルのリリース/カンファレンスなどから、アナウンスの裏側や注目すべきポイントを炙り出す【深読み】企画。今回は、アバルトの歴史を語る上で外すことのできない「フィアット・アバルト1000SP」からインスパイアされたコンセプトモデル「アバルト1000SP」のベースとなったクルマは何であるか、深読みしてみよう。
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トヨタ「アルファード」は“高級感”で人気爆上げ! ヴェルファイア縮小を惜しむ声も
2021.05.18ミニバン市場でトップを走るトヨタ「アルファード」。姉妹車として「ヴェルファイア」がありますが、いまでは販売台数に大きな差がついています。ユーザーは「アルヴェル」についてどう思っているのでしょうか。
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メルセデスのフラッグシップ電動セダン「EQS」生産開始! 欧州での登場は2021年夏予定
2021.05.18独メルセデス・ベンツは2021年5月12日、同年夏以降に欧州で発売される予定の新型電動(EV)サルーン「EQS」の生産を開始したと発表した。
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「EVシフト」なぜプレミアムブランドで先行するのか? 価格面だけではないその理由
2021.05.18米GM傘下のキャデラックが、SUVタイプの電気自動車(EV)「リリック」を発表。このほか欧州のプレミアムブランドからも新型EVが続々と登場しています。世界的なクルマ電動化のなかで、なぜプレミアムブランドのEV化がいち早く進んでいるのでしょうか。
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高性能車が手頃な価格だった? 若者を夢中にさせたスポーツ車3選
2021.05.18昭和の終わりから平成初期の頃は、手頃な価格で買える高性能モデルが数多く存在。そこで、当時の走り好きの若者たちを夢中にさせたスポーツモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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ダンジョン感満載!? スリル満点でフォトジェニックな西大滝ダムとは
2021.05.18長野県飯山市と下高井郡野沢温泉村との境にある、信濃川に建設されたダムが、スリルと迫力、雰囲気などを兼ね備え、見るだけでも走ってみても楽しめるスポットと、ツイッターなどのSNSで話題となっています。いったいどのような、ダムなのでしょうか。
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EV版ハイエース? トヨタ新型「プロエースエレクトリック」の正体とは 弟分とどう違うのか
2021.05.18トヨタは欧州で「プロエースエレクトリック」や「プロエースシティエレクトリック」 といった、商用バンのEVモデルを投入しています。それぞれどんな特徴があるのでしょうか。
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「前が見えない!」 クルマの窓はなぜ曇る? 冬場だけじゃない曇る条件とは
2021.05.18クルマを運転していると突然、窓が曇って視界不良となることがあります。クルマの窓ガラスはなぜ曇ってしまうのでしょうか。
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BMW新型「2シリーズクーペ」2021年夏に世界初公開! 新FRスポーツは開発テスト最終段階に
2021.05.18独BMWは2021年5月17日、2世代目となる新型「2シリーズクーペ」が開発の最終段階に入ったと発表した。世界初公開は2021年夏以降を予定している。
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軽トラがキャンプ場に大変身! どこでも荷台泊? トランスフォーマー・軽トラとは
2021.05.18最近では、アウトドア・キャンプ・車中泊が流行っていますが、なかでも軽トラでおこなうキャンプが人気だといいます。どのような流行があるのでしょうか。

