記事一覧
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トヨタ「新型SUVミニバン」登場!? ド迫力顔がカッコイイ! 大人気の新型「イノーバ」ブルネイ導入
2023.05.022023年4月15日、トヨタのブルネイ法人が、新型「イノーバ」を発売しました。国内で展開されるトヨタ車にはない特徴を持つ「イノーバ」はどのようなクルマなのでしょうか。
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マツダSUVに欠番「7」が存在してた!? 「CX-7」見た目も走りも攻めまくり! CXシリーズの先駆者とは
2023.05.01マツダのSUV「CXシリーズ」として、「7」が付いたモデルがかつて存在していました。同シリーズ最初のモデル「CX-7」とはどのようなSUVだったのでしょうか。
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トヨタ渾身の「和製スーパーカー」! 3人乗れるド迫力ボディに「ガルウィングドア」採用で世界も大注目!「アレッサンドロ・ボルタ」の正体とは?
2023.05.012004年のジュネーブモーターショーでは「トヨタ渾身のスーパーカー」だと話題になった「アレッサンドロ・ボルタ」がお披露目されました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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まもなく「春の全国交通安全運動」 神出鬼没な「移動オービス」増えてきた? 最新の“取締事情”とは
2023.05.01春の全国交通安全運動が、2023年5月11日(木)から20日(土)までの10日間実施されます。直近では、どのような取締りが行われているのでしょうか。最新の取締事情の一部を紹介します。
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マツダやスバルの「ワイルド四駆SUV」が海外で人気!“車上泊”も可能な「オーバーランド」日本でも流行る?
2023.05.01相変わらず人気の高い「SUV」ですが、トレンドの移り変わりが早く、数年前までは「コンパクト」や「クーペスタイル」「クロスオーバー」が流行っていたものの、昨今は「オーバーランド」と呼ばれる新しいスタイルが注目を集めています。一体どのようなものなのでしょうか。
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リアが「パカッ!」 斬新すぎるクロスオーバーが「ダイハツ」にもあった! 先駆け系5ドアセダン「アプローズ」とは
2023.05.01ダイハツが1989年に発売した「アプローズ」は、フォーマルな3ボックスセダンのスタイルを採用しながら、斬新なリアゲート「スーパーリッド」を備えるという、いま流行りのクロスオーバーモデルの先駆けのようなクルマでした。
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“17年ぶり復活”のトヨタ新型「クラウン エステート」いつ発売!? 「シリーズ最大SUV」は購入方法に変化も? 販売店に寄せられた反響とは
2023.05.01トヨタは、2023年4月12日に、2022年に先行発売された16代目新型「クラウン(クロスオーバー)」に続き、2023年から2024年にかけて登場する予定の新型クラウン「スポーツ」、「セダン」、「エステート」のシリーズ3車種について、追加情報を明らかにしました。この中のエステートについて、販売店ではどんな反響があるのでしょうか。
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最高速300キロ超の「爆速SUV」登場!? ポルシェ最新「カイエン」公開! めちゃスッキリな「斬新インテリア」採用で大進化
2023.05.01ポルシェは2023年4月18日、新型「カイエン」を発表しました。「ポルシェの歴史の中で最も広範囲にアップグレードした一台」といいますが、従来型と比べてどのような点が進化したのでしょうか。
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東京都心の高速「KK線・八重洲線」GWに48時間通行止め 当日は高架道路が“ホコ天”に!
2023.05.01東京都心を走る東京高速道路(KK線)が、48時間にわたり通行止めになります。期間中は、高速道路を歩けるイベント「銀座スカイウォーク(銀スカ)」が開催される予定です。
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コスパ良のスズキ「新型コンパクトSUV」登場! MTアリ&クーペスタイル採用の「フロンクス」印市場での発売に「日本でも売って!」の声集まる
2023.05.01マルチ・スズキ・インディアが、新型コンパクトSUV「FRONX(フロンクス)」をインド市場で発売しました。SNSなどではどのような反響があるのでしょうか。
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「激レアパトカー」地球12周分走った!? 驚愕の“走行距離”で引退迎える 佐賀県警の相棒「ロータリー号」とは
2023.05.012023年4月26日、佐賀県鳥栖市にある鳥栖警察署でパトカーの引退式が行われました。「ロータリー号」として親しまれてきたようですが、どんなクルマなのでしょうか。
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前席で楽しく「3人乗り」! 少子化時代の今こそ欲しい!? 変則シート配置の「クセ強」ミニバン「エディックス」とは
2023.05.013人家族なら1度は「前に3名乗れるクルマがあればイイのに」と思ったことはありませんか。実は少し前に「あったんです」!
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センター4本出しマフラー&ド迫力エアロの日産「フェアレディZ」! 2000年代風カスタムのCGを英デザイナーが公開
2023.05.01販売時には抽選となるなど大きな話題になった日産7代目「フェアレディZ」ですが、ボディキットデザイナーのPeter Kevin Kargbo氏は、そんな7代目フェアレディZにワイドボディ化など“ド派手な”カスタムを施したレンダリングを公開しています。
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まさかトヨタ新型「クラウンスポーツ」実車初公開! 「クロスオーバー」とは何が違うの? 速さ感じる…内外装デザインの特徴とは
2023.05.01トヨタの新生クラウンシリーズの第2弾モデルと言える新型「クラウンスポーツ」の実車が公開され、体感することが出来ました。では、第1弾モデルとなる「クラウンクロスオーバー」とはどのような違いがあるのでしょうか。
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違反のおそれあり? 標準化すすむ「ワンタッチウインカー」 使い方次第で「本来の役割」果たさない可能性も
2023.05.01近年登場する新型車には「ワンタッチウインカー」というものが多く採用されています。一体どのような機能なのでしょうか。
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「最も売れてる“軽”」もうすぐフルモデルチェンジ!? 新型「N-BOX」どんなクルマになるのか
2023.05.01軽自動車のベストセラーカー、ホンダ「N-BOX」の現行モデルは、2017年9月に登場し、今年9月で6年目を迎えます。モデルチェンジサイクルを考えると、そろそろ次期型モデルが登場するのではないかとSNSなどで話題です。次期型N-BOXはどのようなクルマとなるのでしょうか。
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運転手に「お先にどうぞ」でも違反になる? 「歩行者の善意なのに…」 実際に「横断歩行者妨害」となる条件はあるのか
2023.05.01信号のない横断歩道で歩行者に譲られて進行したクルマの運転手が「横断歩行者妨害」として取締りを受けたケースが、SNSで話題となっています。基本的にクルマは、横断歩道に歩行者がいる場合、一時停止して進路を譲ることが義務付けられていますが、歩行者側から「お先にどうぞ」と合図を受けて走り出した場合でも違反となるのはなぜなのでしょうか。
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「恐い!」 高速道路の“合流”に苦手意識アリ!? スムーズに本線に入るためのコツとは
2023.05.01移動に便利な高速道路ですが、加速車線から本線への「合流」に苦手意識を持つ人もいるでしょう。安全でスマートな合流には、どのようなことに気をつければ良いのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウンスポーツ」最速試乗! 「スポーツセダン」並の走りを体感!? まさに「クラウンアスリート」の後継的な存在か
2023.05.012023年秋以降に発売されるトヨタ新型「クラウンスポーツ」ですが、正式発表前にプロトタイプに試乗する機会を得ました。果たしてどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが新型SUV「クラウンスポーツ」を先行公開! 美しすぎるSUVが凄い…最速体感で「驚き」も!23年秋発売に期待!
2023.05.01トヨタ新型「クラウンスポーツ」を最速で体感出来るイベントが2023年4月下旬に開催されました。2023年秋以降の発売が予定される話題のモデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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分かる人は「オジサン!?」 なぜクルマから「つり革」ぶら下がる? 昭和感ある懐かしグッズとは
2023.05.01クルマには様々な関連アイテムが展開されています。そうした中、令和の現在ではほとんど見かけなくなったアイテムにはどのようなものがあるのでしょうか。
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ホンダ「赤いスポーツカー」が1000万円超え!? 程度良さげな…1992年式モデル! 「NSX」特徴は?
2023.05.011990年に登場したホンダ「NSX」は日本を代表するスポーツカーです。今回、スペインでは1992年式の個体が発見されました。
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安心感がスゴイ「車中泊」専用駐車場!? 全国で普及する車中泊専用施設「RVパーク」とは
2023.04.30「車中泊」人気の高まりとともに、一部の利用者によるマナー違反が問題視され、車中泊禁止とした公共駐車場も少なくありません。そんななか、車中泊専用の有料施設として「RVパーク」が注目されています。
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“ガルウィング”採用の「新型ロードスター」公開! ド迫力ボディ&奇抜リアデザインがイイ! 英MGの「サイバースター」2024年欧州で登場へ
2023.04.30イギリス由来の自動車メーカーMGは、上海国際モーターショー2023で2シーターの新型ロードスター「Cyberster(サイバースター)」を発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「センチュリー」の「ボディカラー名」全部“漢字”付き! 神威に摩周?どんな意味? “最上級セダン”に設定された「極上塗装」の秘密とは
2023.04.30トヨタが誇る最上級セダン「センチュリー」。2018年に登場した現行型(3代目)のボディカラーは4色のみですが、その色名には「神威(かむい)」「飛鳥(あすか)」といった漢字の名前が採用されていることをご存じでしょうか。しかも、最上の技術を用いて塗装が行われているのです。今回はセンチュリーに用いられるユニークな“ボディカラー名”と“塗装の技術”について紹介します。


