EV/PHEVの記事一覧
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1.2リッターエンジン搭載で「400馬力オーバー」! 日産の斬新「MRスポーツカー」に反響殺到! 「本当に美しい」「元祖e-POWER!?」の声も! 全長4.4m軽量ボディのインフィニティ「エマージ」米国モデルに熱視線!
2025.12.07日産の「e-POWER」は、内燃機関で発電した電力でモーターを駆動する独自の技術で、街中での滑らかな加速と高い走行性能を実現しています。しかし、この革新的システムの源流を辿ると、2012年に登場したインフィニティのコンセプトカー「エマージ」に行き着きます。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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スバル新「“4WD”スポーツハッチ」が凄い! 伝統の「金ホイール×巨大ウイング」採用! まさに「“毎日乗れる”スーパーカー」な斬新“パフォーマンスE”がこだわったデザインとは!
2025.12.07スバルが「ジャパンモビリティショー2025」に出展した「パフォーマンスE STIコンセプト」。同車のデザインについて話を聞きました。
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7年ぶり全面刷新! レクサス新型「“4ドア”セダン」に反響多数! 340馬力超え×高性能4WDの「スポーティモデル」もアリ! 美麗な「8代目」豪州ESが話題に
2025.12.07レクサスのオーストラリア法人が新型セダン「ES」を公開。その動向には日本国内のユーザーからも関心が寄せられています。
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トヨタ新型「RAV4」まもなく登場! それでも売れ続ける“モデル末期”の「5代目モデル」何がいい? 「カッコいい」「迫力がある!」の声もある「アウトドアSUV」の魅力とは?
2025.12.066代目となるトヨタ新型「RAV4」が公開され、モデルチェンジ間近となっています。そんななか、現行(5代目)もコンスタントに売れ続けており、ヒットモデルとなっています。どのようなところが魅力なのでしょうか。
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約230万円! トヨタ最新型「SUV」登場! RAV4サイズの「4.6m級ボディ」&広びろ内装採用! 「トヨタパイロット」も搭載の中国「bZ3X」とは
2025.12.06トヨタは2025年11月5日、上海で開催された「中国国際輸入博覧会」にて、新型BEV「bZ3X」を展示しました。発売以来、異例の大ヒットを記録しているこのクルマ、いったいどんな仕様なのでしょうか。
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7年以上ぶり全面刷新!? “4ドアクーペ”のトヨタ新「カローラ」! “ガソリンエンジン”搭載もアリ&スポーティスタイル採用のコンセプトとは
2025.12.06ジャパンモビリティショー2025にて、トヨタはコンセプトモデル「カローラコンセプト」を世界初公開しました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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15年ぶり車名復活! レクサス「LFAコンセプト」世界初公開! 超ロー&ワイドの美しすぎるクーペボディ×「斬新ハンドル」採用! 新たな「“2人乗り”スーパースポーツ」登場!
2025.12.05レクサスはBEVスポーツカー「LFAコンセプト」を世界初公開しました。伝説の「LFA」が復活します。
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約455万円から! トヨタ新型「ミドルサイズSUV」まもなく発売! 初の「GRスポーツ」に“史上最強”パワフルユニット搭載! 多彩なバリエーションが魅力の新型「RAV4」豪州仕様とは!
2025.12.05トヨタのオーストラリア法人は、2026年に導入する新型「RAV4」(6代目)の詳細と価格を発表しました。同市場初のPHEVも設定されます。どのようなラインナップなのでしょうか。
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新型「“3列6人/7人乗り”ミニバン」が快挙! フラットな「めちゃ広ッ空間」&“レトロ風デザイン”採用の「後輪駆動モデル」! 2つのカーオブザイヤーを受賞したVW「ID. Buzz」の魅力とは?
2025.12.052025年12月4日に発表された「2025-2026 日本カーオブザイヤー」で、フォルクスワーゲン「ID. Buzz(アイディー バズ)」が「デザインカーオブザイヤー」と「インポートカーオブザイヤー」をダブル受賞しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス「新世代LS」がスゴい! 広大な室内に「2+3+3」シート配置&クルっと回る斬新2列目も!? セダンを超えたフラッグシップ“衝撃の姿”とは!
2025.12.04レクサスは、2025年10月30日から同11月9日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」において、次世代の「LS」を示す3台のコンセプトモデルを披露しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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11年ぶりに復活! トヨタ新型「コンパクトSUV」に反響殺到! 「“本格的な四駆”が面白そう」「都会的なのにアウトドア感もある」の声も! 全長4.2m“ちいさなボディ”の「アーバンクルーザー」欧州仕様に注目!
2025.12.04トヨタ欧州法人が新型電動SUV「アーバンクルーザー」を、ポーランド・カトヴィツェで開催された「ニューモビリティ会議」で初公開しました。11年ぶりに復活した名称と、都市型SUVながらアウトドアにも対応する仕様に、ネット上では多くの反響が集まっています。
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約220万円! 日産が新型「PHEVセダン」を発表! 精悍「すっきりマスク」×全長4.8m級の「超美麗ボディ」がカッコいい! 「ギネス記録」も更新した超・低燃費モデル「新型N6」中国で発売
2025.12.032025年12月1日、日産の中国合弁会社である東風日産は、同社初となる新型プラグインハイブリッド(PHEV)セダン「N6」を正式に発表しました。
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不具合多発… 「中国製・EVバス」なぜ今リコール? 2年前から把握? 「ブレーキ欠陥」と現場が震える実態、何が起こっているのか
2025.12.03EVモーターズ・ジャパンは2025年11月28日、国交省の指摘を受けついにEVバスのリコールを届け出た。対象はブレーキホースだが、実は2年以上前から不具合を把握しつつ、その場しのぎの対応を続けてきた実態がある。度重なる事故や虚偽報告疑惑が渦巻く中、今回の「対策品交換」だけで安全性は本当に確保されるのだろうか。
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東北でEV導入加速へ! SMASが東北電力「Harmmo(ハーモ)」との連携、サポートを開始
2025.12.02自動車のリースを主軸とした総合的なモビリティサービスを提供する住友三井オートサービス(SMAS・エスマス)は2025年12月1日、東北電力と業務提携契約を締結し、東北電力が提供する法人および自治体向けのモビリティソリューションサービス「Harmmo(ハーモ)」の導入提案とサポートを開始したと発表しました。
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日産初の「スゴいクルマ」爆誕! 斬新「Vモーショングリル」採用の新型「フロンティア プロ」中国で発表! PHEVは驚愕の「800Nm」誇る
2025.12.02日産の合弁会社である鄭州日産は、新型「フロンティア プロ」を発表しました。注目は日産ピックアップ初となる「PHEV」の投入です。システムトルクは驚異の800Nmを誇り、ド迫力のVモーショングリルを採用。中国発のグローバルモデルとして、来年には輸出も開始される注目の「電動タフギア」が登場です。
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トヨタ新型「四駆SUV」まもなく発売! スポーティな「GRスポーツ」初設定&2つのパワトレ設定! 純ガソリン車廃止×機能充実で大幅“価格アップ”!? 新型「RAV4」値段を大胆予想!
2025.12.02トヨタのSUV「RAV4」がまもなく発売されます。一体どのようなモデルとしてデビューするのでしょうか。価格はいくらになるのか予想してみました。
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世界初「すごいドアバイザー」登場に反響殺到!「日本の技術が誇らしい!」「素晴らしいね」と称賛の声! ホンダ新型「軽ワゴン」採用の“今まで無かった”斬新パーツ! “独自技術”で開発し展開へ!
2025.12.02ホンダの新型軽ワゴン「N-ONE e:」の純正パーツとして設定された「ドアバイザー」が、“世界初”というユニークな特徴を持っていることから、多くの関心が寄せられています。
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約230万円! 日産の“スカイライン級”「新型セダン」がスゴイ! 全長4.8mの“ちょうどいいサイズ”&クーペ風ボディ採用! “物理スイッチレス”内装の中国「N6」とは
2025.12.02日産と中国東風汽車の合弁会社「東風日産」は2025年10月17日、セダンタイプのプラグインハイブリッド車(PHEV)「N6」を中国で発表、予約受付を開始しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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約650万円! トヨタ新型「C-HR」がスゴイ! 343馬力の「スポーティモデル」! 美麗クーペボディがカッコいい「プラス」スペインに登場
2025.12.01トヨタのスペイン法人は2025年11月3日、「C-HR+エレクトリック」の来年発売に先立ち、スペイン国内のトヨタディーラー巡回プロモーションを実施すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新車398万円! 全長4.7mの新型「5人乗りミドルSUV」登場! 「1200km」も走れる「スーパーハイブリッド」搭載! めちゃ広いラゲッジも凄いBYD「新型シーライオン6」発売
2025.12.01BYD日本法人は、新型SUV「BYD SEALION 6」を2025年12月1日に発売しました。
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7年ぶり全面刷新! まもなく発売のトヨタ新型「“5人乗り”SUV」がスゴい! 3つの「違う顔」×全長4.6m級の「ちょうどイイサイズ」! 新型「RAV4」注目すべきポイントとは
2025.12.01トヨタは、7年ぶりの全面刷新を果たした新型「RAV4」を、「ジャパンモビリティショー2025」で初めて一般公開しました。2025年度中に発売予定ですが、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「”新型”ステーションワゴン」に反響殺到! 「実用性がいい」「普通に使えそう」 380馬力の「高性能4WDモデル」もある全長4.8m「bZ4Xツーリング」波国登場が話題に
2025.12.01トヨタの欧州法人は2025年9月、ポーランドで開催された「ニューモビリティ会議」において、新型「bZ4Xツーリング」を現地で初公開しました。SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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新車で41万円! ダイハツ新型「“免許不要”のちいさな四輪」に反響殺到! 「可愛くて乗ってみたい」「段差に強いのは魅力的」の声も! “後輪駆動”&ゴツい大径タイヤの「e-SNEAKER」に注目!
2025.12.01ダイハツの「e-SNEAKER(イースニーカー)」はコンパクトで扱いやすいデザインや高い走行安定性を備え、日常のちょっとした移動をより自由で楽しいものにする新しいモビリティとして注目を集めています。その仕様にネット上でも多くの反響が集まっています。
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すげぇトヨタ「新ハイエース」お披露目で話題に! 200系・300系サイズ存在「アリかも」なユーザーも!? ついに“全面刷新”までカウントダウンか
2025.12.01トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」で、次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」を世界初公開しました。衝撃の「柱なし」大開口に加え、ファン待望の“日本サイズ”維持が判明。ユーザーからは様々な声が届いてます。
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7年ぶり全面刷新! 新型「全長4.7mちょうどいいSUV」日本初登場! タフな精悍デザイン&“リビング風”の車内採用! 長距離ヨユーのパワトレや“日本専用装備”も魅力! 2026年発売のヒョンデ新型「ネッソ」って?
2025.11.30ヒョンデ・モビリティ・ジャパンは、「ジャパンモビリティショー2025」(東京ビッグサイト)で、燃料電池車「NEXO(ネッソ)」の新型モデルを日本初公開しました。フルモデルチェンジにより、水素燃料電池やパワートレインの性能向上に加え、室内空間やデザイン、快適性も大幅に進化。2026年上半期の日本発売が予定されています。


