雑学の記事一覧
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暖房はタダ同然!? 燃費は「ACスイッチ」で左右されていた? 効率の良い設定とは
2021.01.29クルマについているエアコンの「A/Cスイッチ」はクルマを暖める機能は持ってないとされています。クルマはどういった構造によって暖まるのでしょうか。
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シェア20%で超人気!? スズキ「スーパーキャリイ」 3つの独自仕様はそれぞれどう違う?
2021.01.29スズキの商用車「スーパーキャリイ」には、日本仕様以外でさまざまな仕様が存在します。ボディサイズや搭載されるエンジンもバラバラだといいますが、どんな違いがあるのでしょうか。
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ドア閉めで「バチッ」 冬場に多い静電気! どうすれば避けられる?
2021.01.28冬場になると気になる静電気。 クルマに乗り降りする際に「バチッ」となりがちですが、どのようにすれば避けられるのでしょうか。
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衝撃的! まるでアナ雪の世界!? なぜ「スイフト」が氷漬けになった? 魔法のような珍事とは
2021.01.28SNS上でクルマが氷漬けされ、天井からいまにも落ちてきそうな氷柱だらけの驚くべき光景が話題となっています。なぜこのような状態となってしまったのでしょうか。
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開始7年目「ETC2.0」は普及した? 国が推進するも「メリット感じづらい?」 購入コストが弊害なのか
2021.01.28現在、ETCの利用料は2020年9月時点で92.9%となり、完全に普及したといえます。一方で2015年頃から国土交通省などが推進する「ETC2.0」は普及しているのでしょうか。
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無いとダメ? いわゆる「自動ブレーキ」 安全装備の人気急騰で2021年も進化続く?
2021.01.27近年、新車選びにおいて安全装備の充実さが重視されるようになってきました。今後、予防安全技術と運転支援機能が組み合わさってさらに進化するといいますが、いったいどんな状況なのでしょうか。
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なぜ「カーナビ産業」は衰退しない? スマホ普及でも販売堅調な理由とは
2021.01.27近年、スマートフォン用のカーナビアプリが普及したことで、「カーナビの売上が落ちている」という話が聞かれますが、実際にカーナビの売上は落ちているのでしょうか。
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積雪「立ち往生」増加で冬用タイヤ「安全性の確認」義務化へ 国交省が発表
2021.01.262021年1月26日に国土交通省は、冬用タイヤの安全性を確認するためのルール化に関する発表をおこないました。2020年末に発生した関越自動車道での立ち往生を受けてルール化された内容とは、どのようなものなのでしょうか。
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後続車から「眩しい!」声多いリアフォグ なぜトラブルに発展? 故意に点灯で罰則も
2021.01.26リアフォグランプは本来視界不良の際に使用することが前提ですが、それ以外の際にリアフォグランプを使用してトラブルに発展する事例があるようです。どのような使用方法が罰則の対象となるのでしょうか。
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どう変化した? スズキ新型「キャリイ」 排気量2倍を誇る独自仕様の特徴とは
2021.01.25スズキのインドネシア法人は、日本仕様とは異なる商用トラック「キャリイ」をフェイスリフトして発売しました。日本では60年の歴史を持つ軽トラックとして知られるキャリイですが、海外ではどんな進化を遂げているのでしょうか。
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「カーステ」って死語? カセット・CD販売と共に変化 ドライブの必需品は過去の話なのか
2021.01.25かつてドライブといえば「カーステから流れる音楽を楽しむ」という時代がありましたが、現在ではすっかり影が薄くなってしまったカーステレオ。このまま時代の波に流されなくなっていくのでしょうか。
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冬の悪天候でも視界を確保! 劣化したワイパーは車検NGも!? 寿命や交換の目安とは
2021.01.24冬は雨だけでなく、みぞれや雪などが降ってくることもあります。そんななか、劣化したワイパーを使用すると、どのような不具合がおこるのでしょうか。ワイパーの種類や交換目安についても紹介します。
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なぜ冬タイヤの装着率低い? 立ち往生報道多くも「関係無い?」 小型車の5割が未装着の理由
2021.01.242021年1月21日にNEXCO東日本関東支社は「関東地域の高速道路における冬用タイヤ装着状況調査結果」を発表しています。そのなかで、首都圏地域の小型車の冬タイヤ装着率は47.8%と約半数が未装着という結果となりましたが、なぜ小型車の装着率が低いのでしょうか。
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なぜフランス人の名前!? アメ車を代表するブランド「キャデラック」の由来とは
2021.01.24日本でも2021年1月に販売が開始された、キャデラックブランド初となるコンパクトSUV「キャデラックXT4」。これにより、XT4/XT5/XT6、そしてエスカレードというSUVラインナップ、そしてCT5/CT6というセダンラインナップが完成し、日本においてもより注目を集めている。そんなアメリカの高級車ブランドのキャデラックだが、名前の由来はフランス人にあるという。その歴史を見てみよう。
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なぜベントレーはV8エンジンをブラッシュアップするのか? 驚きの最新V8の性能とは
2021.01.23自動車業界は大きくEV化へ舵を切ったように思えるが、ベントレーはEV化と同じくらい内燃機関のブラッシュアップに余念がない。その理由を探る。
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「抵抗ある?」 車の給油、セルフ式で「不安」も… 注意すべきNG行為とは
2021.01.23自分で給油するセルフ式ガソリンスタンドは、1998年に日本で認可されてから20年以上が経過しています。2021年現在、一般ユーザーが感じるセルフ式ガソリンスタンドへの不安や抵抗感には、どれほどのハードルがあるのでしょうか。
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税金・保険に燃料代…日本は車の維持費が高すぎ!? アメリカの車事情との違いは?
2021.01.23日本には車検制度があり、ガソリン価格も高く、クルマを所有する際の維持費が高額といわれています。一方で世界有数の自動車大国アメリカは誰もがクルマを持てるイメージがありますが、アメリカのクルマ事情はどのようになっているのでしょうか。
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どんな意味? 車のナンバーの数字や文字 超複雑なひらがなのルールとは
2021.01.22クルマのナンバープレートには、車両がどのような用途で使用されているのかを示す数字や文字が書かれていますが、具体的にはそれぞれどんな意味を示しているのでしょうか。
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「どうせ汚れる…」 定期的に洗車しなきゃダメ? 意外と重要な洗車の必要性
2021.01.21洗車は、こまめにする人とまったくしない人に分かれる傾向にありますが、そもそも常に外で使用するクルマにおいて、洗車の必要性にはどのようなものがあるのでしょうか。
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ホンダ「軽トラ」44年の歴史に幕! 2021年4月に生産終了で既存オーナーへの対応は?
2021.01.21現行モデルの生産終了が発表されていたホンダの軽トラ「アクティ・トラック」ですが、当初のアナウンスより前倒しでモデルライフを終えることがわかりました。44年の歴史に幕を下ろしますが、どのような経緯で生産終了となり、その後の対応はどうなるのでしょうか。
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日本上陸間近のBMW新型「M3」「M4」も好調! BMW M社の世界販売が過去最高を記録
2021.01.20独BMW M社(M GmbH)は2021年1月18日、2020年の販売状況を発表した。それによると新型コロナウイルス感染拡大の市場の影響にもかかわらず、BMW Mモデルの販売は前年から6%伸長し14万4218台と過去最高を記録した。
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なぜ「かまぼこ」でトミカ再現? 10年以上も継続する異色コラボのワケ
2021.01.202020年で誕生から50周年を迎える日本を代表するおもちゃブランドの「トミカ」と、神奈川県を中心にかまぼこ商品を展開する「鈴廣かまぼこ」が異色のコラボによって、「かまぼこトミカ」を発売しています。2008年から発売されロングセラーとなるかまぼこトミカですが、なぜ異色コラボが誕生したのでしょうか。
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世界一陥落!? 2020年のVWグループ世界販売は15%減少 それでも明るい兆しとは?
2021.01.18独フォルクスワーゲン(VW)は2021年1月14日、VWグループの2020年世界販売台数を発表した。それによるとグループ全体で930万5400台が世界中のユーザーに渡ったという。
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新成人の理想と現実!? 男女で異なる「欲しいクルマ」の基準とは
2021.01.18ソニー損保が新成人のカーライフ意識についてのアンケートを実施しました。運転免許を持ち、クルマを所有したいと考えている若者には、どのようなクルマが人気なのでしょうか。
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なぜハイビーム推奨? 「眩しい!」声が続出! LEDライト普及で不快に感じる理由とは
2021.01.18最近、クルマのヘッドライトにLEDが採用されるケースが増えるとともに、SNS上では「眩しい!」という声が出ています。しかし、警察庁や各団体からは「ハイビーム」を推奨する啓蒙がおこなわれています。なぜ、眩しいといわれながらもハイビームを推奨するのでしょうか。


