ナナハチPの記事一覧
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約8年ぶり全面刷新! レクサス「新型セダン」が凄い! 「世界初の機能」&“メーカー初の演出”採用の内装と新世代デザインに注目! 8代目「ES」の仕様って?
2026.09.182025年4月の世界初公開を経て、2026年6月に日本へ導入された8代目のレクサス新型「ES」。大幅に拡大されたボディに新たなデザインや先進装備を採用し、HEVとBEVを設定するなど、大きな進化を遂げています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新型「“コンパクト”クロスオーバーSUV」登場! 約5年ぶり“大幅刷新”でメーカー初「斬新デザイン」や“新パワトレ”を採用! 「NX」の進化に注目!
2026.09.182026年9月1日、レクサスは新たな「NX」を世界初公開しました。電動化を見据えてハイブリッドシステムを一新したほか、走行性能や内外装デザインも刷新。さらに、車内での快適性を高める新機能も採用されています。2026年末以降、各地域で順次発売される予定です。
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トヨタ「ハイエース」超えの「最新“ワンボックス”」が凄い! 「観音開きドア」&“めちゃ広ッ荷室”採用! 全長5mの“カクカクボディ”に快適装備も充実のフォロフライ「F11VS」に注目!
2026.09.17物流や配送の現場で活躍する商用バンにも、電動化の波が広がっています。軽商用EVに続き、より大きな荷室と積載力を備えた大型電動バンも登場。フォロフライの「F11VS」は、最大積載量1100kg、479kmの一充電走行距離を実現した注目の1台です。その特徴や実力を詳しく見ていきます。
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ホンダ新型「スライドドア“軽”ワゴン」が凄い! “ギラギラ顔面”に刷新×「専用リアデザイン」採用! 厳つくなった「N-BOXカスタム」の進化に注目!
2026.09.16軽自動車の定番モデルとして高い人気を誇るホンダ「N-BOX」シリーズが、2026年7月にマイナーモデルチェンジを受けました。各モデルでデザインや装備が見直されるなか、とくに大きな変更が加えられたのが「N-BOX CUSTOM」です。一体どのような進化を果たしたのでしょうか。
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約136万円! 新型「“6人乗り”コンパクトカー」が凄い! 四角いボディに「観音開きドア」&“対面シート”採用! メキシコ政府公認の「オリニア・ウノ」に注目!
2026.09.16家族で使うクルマには、日常の扱いやすさと多人数で出かけられる実用性の両立が求められます。そんななか、メキシコ政府が開発を進める「Olinia Uno」は、最大6人が乗れる超小型EVながら、都市部での短距離移動に特化したユニークな設計を採用しています。コンパクトさと多人数乗車を両立させる、その独自の発想を詳しく見ていきます。
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三菱「新型・軽ワゴン」が凄い! 約 4年ぶりの“デザイン刷新”でスッキリ顔に! 今なら「57万円オトク」な「eKクロス EV」の一部改良モデルに注目!
2026.09.15クルマは今、移動するだけでなく、電気を供給する「動く電源」としての役割も広がっています。三菱は2026年6月、軽EV「eKクロス EV」を一部改良。外観を刷新したほか、アクセサリーコンセントを新設定し、アウトドアや停電時にも活用しやすくなりました。さらに快適・安全装備も充実。その改良内容を詳しく見ていきます。
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トヨタ新型「スポーティSUV“上質仕様”」がスゴイ! 全長4.7mボディに「専用デザイン」&“大径ホイール”採用! 進化した「クラウンスポーツ」の純正カスタムに注目!
2026.09.15トヨタ「クラウンスポーツ」の一部改良モデルが、2026年9月21日に発売されます。走行性能や装備が強化された一方、個性的なスタイリングをさらに引き立てるモデリスタのカスタマイズパーツも用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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トヨタ「シエンタ」より少しデカい新型「スライドドアワゴン」に反響集まる! 「後部座席が広いので乗降がラク」「天井が高くて広い」「静か」の声も! “5人乗れる”新たな「JPNタクシー」が魅力的!
2026.09.15トヨタのタクシー専用車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」は、2017年10月の発売から8年以上にわたって街中を走り続けています。2026年5月には一部改良も実施されました。ネット上では、広い後席や乗降性の高さが評価される声が見られます。
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トヨタの新「“低燃費”ステーションワゴン」が凄い! 「リッター28.8キロ」走る&全長4.5m×全長1.75mの“ちょうどいいボディ”がイイ! 歴史を称える“専用仕立て”も魅力の「カローラツーリング」に集まる声って?
2026.09.122026年10月20日に誕生60周年を迎えるトヨタ「カローラ」。2026年5月には一部改良が行われ、60周年記念仕様の特別仕様車も登場しました。なかでもステーションワゴンの「カローラツーリング」は、実用性とスポーティさを両立。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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トヨタの「新型セダン“豪華仕様”」がスゴイ! “王の品格”と気品あふれる「専用デザイン」採用! 進化した「クラウンセダン」の純正カスタムに注目!
2026.09.12トヨタを代表する高級セダン「クラウン(セダン)」の一部改良モデルが、2026年9月3日に発表されました。新グレードの設定や装備の充実に加え、モデリスタからは継続してクルマの上質な雰囲気をさらに引き立てるカスタマイズパーツも用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
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レクサスの新たな「ちょうどいい“最安SUV”」発売! 最上級より「54万円安い」けど「レクサス初の内装」を採用! “専用デザインの外装”もカッコいい! 「UX300h シャイニング・エッセンス」に注目!
2026.09.112026年9月1日に発売されたレクサス「UX300h “Shining Essence”」は、エントリーモデルながら、新色や専用加飾に加え、快適装備も充実させた、上質なコンパクトクロスオーバーに仕上げられています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「4WDモデル“豪華仕様”」に注目! キラリと輝く「専用“上質デザイン”」採用! “デザイン刷新”で進化した「クラウンクロスオーバー」の上質カスタムとは?
2026.09.10トヨタを代表するモデルとして長い歴史を持つ「クラウン」。そのなかでも「クラウンクロスオーバー」は、セダンとSUVの魅力を融合した個性的なスタイルが特徴です。2026年9月3日には一部改良も実施。今回は、そんなクラウンクロスオーバーをさらに上質に演出するモデリスタパーツに注目します。
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トヨタ新型「5ドアスポーツ」まもなく発売! 「300馬力超え」の“お買い得仕様”が登場! “馬力アップ×燃費向上”も魅力的なSUV「クラウンスポーツ」に注目!
2026.09.09トヨタは「クラウン(クロスオーバー/スポーツ/セダン)」の一部改良を発表しました。なかでも「クラウンスポーツ」は、一体どのような進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタ新型「“FR”セダン」登場! 最上級より「203万円安い」けど“低燃費”な「ドライバーズカー仕様」が凄い! 「クラウンセダン」の最安モデルに注目!
2026.09.09トヨタの高級セダン「クラウン(セダン)」に、装備を厳選して価格を抑えた新グレード「G」が登場しました。上級グレードの「Z」と基本的なボディサイズやパワートレインを共通としながら、ドライバーズカーとしての性格を重視し、後席向けの快適装備などを見直したのが特徴です。一体どのようなものなのでしょうか。
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トヨタ「新型クラウン“GR仕様”」がスゴイ! “専用デザイン”×大径ホイール採用! “快適性&操作性アップ”も期待の「クロスオーバー」純正カスタムとは?
2026.09.092026年9月3日に一部改良を受けたトヨタ「クラウンクロスオーバー」は、セダンの上質さとSUVらしい力強さを融合した個性的なモデルです。そんなスタイリングをさらにスポーティに仕上げられるのが、継続して設定されているGRパーツです。一体どのようなものなのでしょうか。
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約137万円! トヨタ「ライズ」級の「新たな“漆黒”SUV」登場! 「MTは嬉しい」「専用デザインが魅力」の声も! ヒョンデ「エクスター ナイト」インド仕様に注目!
2026.09.082026年8月、ヒョンデがインド市場で特別仕様車「EXTER Knight(エクスター ナイト)」を発表しました。ブラックを基調とした精悍なデザインと安価な価格設定に対して、ネット上でもさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ新型「“4WD”モデル」発売! “外装デザイン刷新”×馬力アップ×燃費向上の進化っぷりに注目! 内装も豪華になった「クラウンクロスオーバー」が凄い!
2026.09.082026年9月3日に発売されたトヨタ「クラウンクロスオーバー」は、外観デザインを刷新したほか、室内の音響性能や走りに関わる装備を強化。さらにハイブリッドシステムも進化し、より魅力を高めています。一体どのようなものなのでしょうか。
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マツダ「RX-7」再来!? 「新・ビジュアル」に大反響! 「好みに刺さる」「面白い」など期待の声も! ロードスターベースのリザルトジャパン「NEO-7」に注目!
2026.09.08Result Japanが開発を進める「NEO-7」に大きな反響が集まっています。マツダ「ロードスター(ND型)」をベースに、「RX-7(FD3S型)」を思わせるデザインを採用した注目モデルで、リトラクタブルヘッドライトなど往年のスポーツカーを意識した仕上がりに期待が高まっています。
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日産の新「“タフ”コンパクトSUV」登場! 全長4.3mボディに「専用ゴツめデザイン」採用! “汚れにくい内装”も魅力の「キックス ロッククリーク」に注目!
2026.09.052026年6月にフルモデルチェンジした日産「キックス」に、アウトドアテイストを強めた新たなモデルが加わります。日産モータースポーツ&カスタマイズが手掛ける「ROCK CREEK(ロッククリーク)」で、専用の内外装や防水シートなどを採用しているのが特徴です。普段使いからレジャーまで幅広く活躍する1台に仕上げられています。
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トヨタ新型「スライドドアワゴン“豪華仕様”」登場! “外装デザイン刷新”&まるで高級車のような「上質内装」がカッコいい! 上質感を高めた「ルーミー」のモデリスタに注目!
2026.09.05トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」が2026年8月31日に一部改良を受けました。また、同時にモデリスタのカスタマイズパーツも一部見直されています。従来とは異なるラインナップを含め、内外装を彩るアイテムを詳しく紹介します。
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トヨタ「新たな“高級ミニバン”」が凄い! 価格差「500万円超え」の幅広いグレード展開ד3つのパワートレイン”が魅力! 「豪華な内外装」を採用の「アルファード」って?
2026.09.04日産「エルグランド」の新型モデルが約16年ぶりに登場し、高級ミニバン市場が再び熱を帯びています。そんななか、トヨタは2026年6月に「アルファード」の一部改良を実施し、商品力を高めました。新型エルグランドを迎え撃つアルファードの進化に迫ります。
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スバル新型「ステーションワゴン」が凄い! 全長4.7m×全幅1.8mの“ちょうどいいボディ”が魅力! 内装デザイン刷新&“機能拡充”でより快適になった「レヴォーグ」の進化っぷりに注目!
2026.09.03SUV人気が進み、ステーションワゴンの選択肢は以前より少なくなっています。一方で、荷物を積みやすく長距離移動にも適した実用性を評価するユーザーは、今も一定数存在します。そんな市場で独自の存在感を放つスバル「レヴォーグ」が、2026年6月4日に一部改良を受けました。その進化を改めて詳しく見ていきます。
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スズキ「新・“両側スライドドア”ミニバン」が凄い! 「リッター23キロ以上」走るけど“7人以上乗れる”のイイ! “精悍エアロデザイン”や新たな走行モードも魅力の「ランディ」に注目!
2026.09.03スズキといえば「ワゴンR」や「アルトラパン」などの軽自動車を思い浮かべる人も多いでしょう。そんなスズキには、3列シートや両側スライドドアを備えたミニバン「ランディ」もラインナップされています。2026年6月には改良を受け、ハイブリッド専用車となったほか、8人乗り仕様も新設定。ファミリーカーとしての魅力を高めています。
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トヨタ新型「ルーミー“GR”仕様」が凄い! めちゃ攻撃的な“ド迫力ブラック顔”&「専用デザイン」がカッコいい! 低重心感ハンパないスポーティな純正コーディネート「GRパーツ」に注目!
2026.09.02トヨタ「ルーミー」が2026年8月31日に一部改良され、安全装備や快適装備が充実しました。さらに、GR PARTSによってスポーティなスタイルにも仕上げられます。使い勝手を高めた改良内容から、カスタマイズパーツまで詳しく紹介します。
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トヨタ「新型・“FR”スポーツカー」受付開始! カーボン柄דGRロゴ”の「スポーティ内装」がイイ! “高級感あるシート”もいい! 進化した「GR86」の内装純正アクセサリーとは?
2026.08.312026年8月28日、トヨタ「GR86」の一部改良モデルが注文受付を開始しました。走行性能や安全装備が進化したほか、内装の質感も向上しています。さらに、GR86の室内をスポーティかつ上質に仕上げる純正アクセサリーも用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。


