くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダ、新型「シビック」を発表! 北米で公開された最新モデルは何が進化した?
2019.08.16ホンダ「シビックハッチバック」の最新型となる2020年モデルが、北米で発表されました。いったい、どのような点が進化したのでしょうか。
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クルマで野生動物を轢いてしまったら交通事故になる?警察に聞いてみた
2019.08.16一般道を走行していると、クルマに轢かれた動物の死骸に遭遇することがあります。その死骸が長い間、道路の真ん中に残ったままになっていることも。野生動物を轢いてしまうアクシデントは、交通事故に該当するのでしょうか。
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これは地上最強! 1000馬力超のオフロードSUV「タンクX」ってどんなクルマ?
2019.08.16米国の新興メーカー「レズバニ」が、地上最強のオフロードSUV「タンクX」を発表しました。タンクXは、最高出力1000馬力を発揮する6.2リッターV型8気筒スーパーチャージャーエンジンの採用や、ライフル弾防御ガラスや防弾パネル、夜間でも感知できるサーマルナイトビジョンシステムなどさまざまな機能を搭載したモンスターマシンです。
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スズキ「ジムニー」初代モデルvs最新モデル 唯一無二の軽クロカン四駆の誕生といま
2019.08.16日本が誇る本格クロスカントリー4WDといえばトヨタ「ランドクルーザー」とスズキ「ジムニー」ですが、どちらも長い歴史があります。なかでもジムニーは軽自動車という世界的にも特殊なカテゴリーで、唯一無二の存在です。そこで、ジムニーの初代と最新モデルをまとめてみました。
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いまでも乗りたい! 人気上昇中の絶版「軽オープンカー」5選
2019.08.16現在、新車で購入できる軽オープンカーは少ない状況です。そこで今回は中古車市場でも人気の、絶版「軽オープンカー」を5台ピックアップして紹介します。
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ホンダ「シビック」初代モデルvs最新モデル これほど変化したクルマはある!?
2019.08.15ホンダが現在販売しているクルマのなかで、もっとも歴史が長いのが「シビック」です。そこで、初代と最新モデルをまとめてみました。ここまでコンセプトが変わってしまったクルマがあったでしょうか……。
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ミニバン人気はまだまだ健在! 2019年上半期ミニバン販売台数トップ5
2019.08.15家族や友達と多人数で出かけるとなると、室内が広く会話も弾むミニバンがいいのではないでしょうか。いまミニバンはどの車種が売れているのでしょう。2019年上半期のミニバン販売台数TOP5を紹介します。
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ホンダ伝統の「タイプS」10年ぶり復活へ! アキュラが次期セダンの「タイプSコンセプト」を発表
2019.08.15ホンダのプレミアムブランド「アキュラ」は、伝統のスポーティグレード「タイプS」の新型モデルを示唆するコンセプトカーを発表しました。10年ぶりの復活となるタイプSは、どんなモデルとして登場したのでしょうか。
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コンセプトは悪くないのに残念な結果に 売れなかった軽自動車5選
2019.08.15現在人気の軽自動車ですが、人気車種がある一方で人気がなかったクルマもあります。その理由はさまざまで、いま見れば納得の理由もあれば、少し登場が早すぎたクルマもあります。そこで、ひっそりと姿を消したクルマを5車種紹介します。
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台風接近時にクルマを運転するのは危険! がれき散乱によるパンクや浸水した車両火災の恐れも
2019.08.14超大型の台風10号が、2019年8月14日から15日かけて西日本に接近して上陸する恐れがあります。台風のときはなるべく外出を控えたほうが良いといいますが、どのようなことに注意したらよいのでしょうか。
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交差点内の立ち往生は違反? 危険な交差点での正しい通行方法とは
2019.08.14交差点のなかで、クルマが立ち往生している光景がときどき見かけられます。ひと目みて危険だと分かりますが、なかには立ち往生と似た状態でも違反とならないパターンもあるようです。交差点通過時の、基本的なルールについてふりかえります。
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まさに究極のモンスターマシン! 懐かしのエボリューションモデル5選
2019.08.14「エボ」と名の付くクルマといえば、国内では有名な「ランエボ」がありますが、そのほかにも「エボ」と直接名乗らなくてもエボリューションモデルが存在し、過去にモータースポーツで活躍しました。そこで、国内外のエボリューションモデルのなかから、5車種をピックアップして紹介します。
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安心感で選ぶならドライブレコーダーは前後録画! カロッツェリア「 VREC-DZ700DLC」を実際に使ってみた【PR】
2019.08.13 〈sponsored by Pioneer〉ドライブレコーダーの性能として大切なことは、「できるだけ広い範囲を撮影できること」、「明るさや暗さに関わらず鮮明に映像を記録できること」、さらには「駐車中でも監視」してくれたら最高です。そんな要望を全て満たすことができるというドライブレコーダー、パイオニア カロッツェリア 「 VREC-DZ700DLC」を実際に使ってみました。
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ならし運転は今でも必要?「念の為」やる人が現在も存在する理由とは
2019.08.13ひと昔前のクルマでは、新車購入後一定期間、部品をなじませるためにおこなう「ならし運転」が必要とされてきました。現代のクルマでならし運転は、果たして必要なのでしょうか。
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なぜシニア層向けを強化? ダイハツ新型「タント」が軽介護商品に力を入れる理由とは
2019.08.13いま、新車市場では背の高い軽自動車が売れ筋で、そのひとつがダイハツの「タント」です。2019年7月にフルモデルチェンジしたタントでは、日常の使い勝手に関するさまざまな機能が進化していますが、注目なのが、軽度な介護が必要なシニア層向けの商品を新開発したことです。なぜ、シニア層向けの商品に力を入れているのでしょうか。
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あのころが懐かしい!イケイケのバブル期に登場した国産名車5選
2019.08.131980年代後半から、日本はかつてない好景気になりました。そんななか、自動車メーカーは惜しみなく開発費をつぎ込み、世界に誇るクルマが続々と登場しました。そんな時代に登場した、「世界が驚いた」高級サルーン&スポーツカーの名車を紹介します。
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ザ・アメリカンマッスルカー! シボレー「カマロ」にスタイリッシュな限定モデル登場
2019.08.12落ち着いたボディカラーがスタイリッシュなシボレー「カマロ」の限定モデルが登場! アメリカンなテイストが好きな人にはおすすめの1台です。
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【動画】人気軽ワゴンの新型タント 日常の使い勝手を極めた家族みんなにマッチする1台だった?
2019.08.122019年7月に4代目へとフルモデルチェンジしたダイハツの新型「タント」。歴代モデルに渡り人気の理由とはどんなところにあるのでしょうか。
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若者の青春「ヒッチハイク」 高速道路のSA・PAで見かけるヒッチハイクは違法になる?
2019.08.12夏休みに入り、「学生時代の思い出に日本を一周してみよう!」など、チャレンジングな目標を掲げた若者たちが、ヒッチハイクをしている姿をたびたび見かけるようになりました。お金をかけずに長距離移動をすることが目的のこの行為。法的には問題ないのでしょうか。
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「オールシーズンタイヤ」なぜ増えた? 国産タイヤメーカーが続々と日本市場に投入する理由
2019.08.122019年8月5日、住友ゴムから、オールシーズンタイヤ「ダンロップ オールシーズンMAXX(マックス)」が発表されました。2019−2020シーズンは日本メーカーが続々とオールシーズンタイヤのジャンルに参入してきています。オールシーズンタイヤとはどんなタイヤなのでしょうか。
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軽ワゴンは背が高い方が良い? ダイハツ「タント」の陰に隠れるノッポ「ウェイク」が売れない理由とは
2019.08.12近年人気の軽自動車は、背が高い「スーパーハイトワゴン」の車種が上位を占めていますが、背が高ければ高いほど軽自動車は売れる、といってよいのでしょうか。
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ハイパワーこそ正義! ちょっと前の大排気量セダン5選
2019.08.12省燃費と環境性能のために小排気量ターボの「ダウンサイジングエンジン」が増えています。しかし、レスポンスが良く上質な加速感は、排気量の自然吸気エンジンが勝ります。そんな大排気量エンジンのセダンを5車種紹介します。
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「オービス」手前でなぜ予告? 看板無い場所もあるのに…取り締まりを事前予告する意図とは
2019.08.11クルマを運転していると気になるのが速度超過を取り締まる「オービス」の存在です。一般的には、その手前に予告看板が設置されていますが、なぜ違反行為の取り締まりなのに予告するのでしょうか。また、最近は予告看板がない場合もあるようです。
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SUVとワゴンのいいとこ取り! SUVテイストのステーションワゴン3選
2019.08.11世界的にSUV人気が続いていますが、それほど背が高くなくて荷物もたくさん載せられるタイプのSUVが欲しいという人もいるのではないでしょうか。そこで、ステーションワゴンのボディでSUVテイストのクルマ3車種を紹介します。
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マリタイムブルーのボディ色が特別なポルシェモデルが国内2店舗のみで発売
2019.08.10ポルシェジャパンは、「ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャラー」による718ケイマン/ボクスターGTS、および911カレラGTS/GTSカブリオレの特別仕様車を、ポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋の2店舗で発売します。

