くるまのニュース編集部の記事一覧
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「高価すぎはNG」 トヨタ新型EV「bZ4X」に希望する価格はいくら? 市販版に期待の声
2021.05.24トヨタが上海モーターショー2021で世界初公開した新型EV「bZ4Xコンセプト」。市販モデルが2022年年央までにグローバルで販売される予定ですが、ユーザーはどれくらいの車両価格が適切と考えているのでしょうか?
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ターボ+4WDが当たり前だった時代? ガチのライバルだった高性能車5選
2021.05.241980年代にターボエンジンの普及によって、世界的にもクルマの動力性能が飛躍的に向上しました。そして1990年代には高性能な4WD車が数多く登場し、ラリーの世界で活躍。そこで、ガチのライバルだった高性能車を、5車種ピックアップして紹介します。
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前回いつ給油した? ガソリンは劣化する? どのくらい放置OKなのか
2021.05.23ガソリンは、明確に消費期限が表示されているわけではありません。では、どのぐらいの期間でガソリンは刺激臭を放つようになるのでしょうか。
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ホンダ新型「ヴェゼル」は“グリル”のカスタムが人気!? 小さい「H」エンブレムを装着する訳
2021.05.232021年4月23日にホンダ新型「ヴェゼル」が発売されました。ホンダアクセスと無限は、新型ヴェゼル用のカスタムパーツを販売していますが、一体どのようなパーツなのでしょうか。
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タイヤ工場に巨大恐竜出現!? 横浜ゴムが廃タイヤで恐竜を作った理由とは
2021.05.22老舗タイヤメーカーである横浜ゴムの尾道工場にある、廃タイヤで作られた巨大な恐竜のオブジェのクオリティがスゴイと、ツイッターなどのSNSで話題となっています。いったい、どんなオブジェなのでしょうか。
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希望ナンバーは4桁で個性を演出!? 富士山なら「3776」も 車種や地域性で異なる数字の意味とは
2021.05.224桁の数字を自由に希望出来る「希望番号制(希望ナンバー)」が開始されて20年以上が経過しています。現在では広く浸透した制度ですが、実際のユーザーはどのような番号を希望しているのでしょうか。
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ツリ目が主流のなかで斬新! おもしろ顔の最新車5選
2021.05.22クルマのデザインは時代によって流行がありますが、近年はツリ目のようなヘッドライトで、怒り顔のフロントフェイスが世界的にも主流となっています。しかし、そんなトレンドに逆らうようなファニーフェイスのクルマも存在。そこで、おもしろ顔の最新モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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862馬力の怪物カローラ!? トヨタ「カローラスポーツ」本気のFR仕様がスゴかった
2021.05.21トヨタの北米法人が、かつて862馬力を発揮するドリフト仕様の「カローラスポーツ」を制作していました。いったい、どんな特徴があるのでしょうか。
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【高すぎ!】ガソリン価格1年で約30円の値上げ! レギュラーは150円台継続
2021.05.2120201年5月17日時点でレギュラーの価格は150円台を継続、151.8円となりました。1年前の価格と比較すると、約30円の値上がりとなります。
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日産394馬力SUVの対抗馬か? 新型「アイオニック5」はどんな電動SUV? RR設定で北米で発表へ
2021.05.21ヒュンダイが2021年5月24日に北米においてSUVタイプの新型EV「アイオニック5(IONIQ 5)」を発表します。日産のSUVタイプの新型EV「アリア」とはどんな違いがあるのでしょうか。
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ジツはかなりのレア車? おもしろいグレード3選
2021.05.21一般的にクルマには複数のグレードがラインナップされており、装備やエンジン、外観などが異なることから価格も幅をもたせることで、さまざまなニーズに対応しています。そこで、ユニークなグレードが存在したモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ超高級車が55年目の進化!「センチュリー」約12万円アップでどう変化した?
2021.05.21トヨタは同社の旗艦車種「センチュリー」を2021年5月12日に一部改良しました。1967年に初代モデルが登場した、歴史あるモデルのセンチュリーですが、今回どんな改良を受けたのでしょうか。
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「ヴェゼルよりイケてる」ホンダ新型SUV「N7X」に「カッコ良い」の声多数!「CR-Vとして出て」要望も
2021.05.21ホンダのインドネシア法人が公開した新型「N7Xコンセプト」のデザインに、日本のユーザーの間でも大きな反響が寄せられています。いったいどのような評判となっているのでしょうか。
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ド派手で超目立つトヨタ「シエナ」誕生! 初代「エスティマ」から26年で世代交代?
2021.05.21米・ロサンゼルスで、オレンジと青のカラーに彩られたトヨタ「シエナ」が誕生しました。このシエナは同色でペイントされたトヨタ「プレビア(日本名:エスティマ)」の代わりに導入されるといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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【今夜は】強風注意! 運転時の横風どう対処? 隣の車にガツンで思わぬトラブルも
2021.05.21首都高速道路株式会社(以下、首都高)は、2021年5月21日未明から22日明け方にかけて、前線の影響により強風が予測されていることから、走行時の注意を呼びかけています。では、実際に強い横風に遭遇したらどうすれば良いのでしょうか。また、強風時のドア開閉ではどのような注意が必要なのでしょうか。
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エコなだけじゃなく自動車税もお得? 意外な小排気量車5選
2021.05.212000年代に欧州車を中心に普及が始まったダウンサイジングターボエンジンは、いまでは世界中に広まっています。とくに近年は大型のモデルでも採用され、なかには車格の割に小排気量のモデルも存在。そこで、見た目からは想像できないほど意外な小排気量車を、5車種ピックアップして紹介します。
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「アルファード」対抗馬? 新高級ミニバン「コンセプトEQT」に期待の声! 国内導入希望する人も
2021.05.20メルセデス・ベンツが公開した高級EVミニバンのコンセプトモデル「コンセプトEQT」に対して、日本のユーザーからどのような意見が寄せられているのでしょうか。
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「WRX覆面パトカー」以上の「最強取締り機」登場!警察庁に納入されたヘリとは
2021.05.20スバル「WRX S4」が、埼玉県警の覆面パトカーとして導入されていますが、警察組織に納入されているのは、パトカーだけではありません。新たにスバル製の新型ヘリコプター「SUBARU BELL 412EPX」も納入が開始されました。
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最もエコな自動車メーカーはトヨタ? でもトヨタオーナーの3割は他社を検討か
2021.05.20ガソリン車規制などが発表され、次世代自動車に注目が集まるなか、ユーザーからの声を聴く「次世代自動車についての調査」が発表されました。
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影に隠れた存在だけど高性能! トップモデルじゃない実力派の車3選
2021.05.20各メーカーとも性能的に最高峰となるモデルやグレードがありますが、それ以外にも高い実力を持ったモデルが存在。そこで、トップモデルやトップグレードほど目立たなかった高性能モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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超巨大トヨタ車「タンドラ」が全面刷新!? 全長5.8m級モデルは北米でどう進化するのか
2021.05.20トヨタの北米法人が近日中にフルモデルチェンジした新型モデルを公開すると明らかにした「タンドラ」。現行モデルはどんな特徴があるのでしょうか。
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高速道路の「長~い」加速車線 本線から移って走るのはアリ?
2021.05.20交通量の多い高速道路では、ICやJCTなどの加速車線が通常より長く数キロほどにわたり整備されていることがあります。この場合、本線のクルマが走行車線から移って走っても良いのでしょうか。
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軽トラに載せるだけ! 脱着キャンピングカー爆誕! 密を避けた快適空間とは
2021.05.20荷台のある車に載せるだけでキャンピングカー化可能なキャンパーシェル。その軽トラ用のキット、「TRAVEL HOUSE」が販売されています。
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「自動車税」約9割が負担に感じる!? 納税は義務だけど高すぎる! 車の税金に不満続出
2021.05.20クルマの所有者には5月のGW頃に自動車税の納税通知書が送られてきます。自動車税は毎年支払い義務のある税金ですが、ユーザーはどのように思っているのでしょうか。
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ついに2000万円超え!トヨタ「センチュリー」がひっそり一部改良 何が変わった?
2021.05.20トヨタのショーファードリブン「センチュリー」が一部改良。消費税込みの価格は2000万円を突破しました。


