くるまのニュース編集部の記事一覧
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強気の1グレードのみで登場!? マツダ新型SUV「MX-30」はオプションマシマシ仕様でいくら?
2020.10.12マツダの新型SUV「MX-30」は、複数のグレード設定を設けず、ユーザーが好きなメーカーオプションを自由に装着して自分仕様を作り上げる「ユア・オリジナル・チョイス」を設定して登場しました。オプションフル装備の仕様はいくらになるのでしょうか。
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ギラギラな内装を大公開! アキュラ新型SUV「MDX」の内装ティザーをチラ見せ!
2020.10.12北米市場を中心にホンダが展開する高級ブランドのアキュラ。そのフラッグシップSUVとして販売されているのが「MDX」です。アキュラは、次期型MDXを2020年10月14日に発表することを明かしました。なお、10月8日には先行して内装のティザー画像をお披露目しました。
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カクカクボディが美しい! 1980年代のラグジュアリークーペ3選
2020.10.12近年、車種が激減してしまった2ドアクーペですが、大型で高価なモデルは一定の需要があるため生き残っています。日本ではラグジュアリーなクーペが1970年代から販売されており、1980年代には高い人気を誇りました。そこで、往年の美しいラグジュアリークーペを3車種ピックアップして紹介します。
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販売好調! ホンダの軽「Nシリーズ」に絶版モデルが存在? 発売10周年を控える現状は
2020.10.12ホンダ初の軽乗用車「N360」の精神を受け継ぎ、ホンダが2011年から展開しているのが、ホンダ「N-BOX」をはじめとした「Nシリーズ」と呼ばれる軽自動車群です。
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アルヴェル追撃なるか!? 日産新型「エルグランド」洗練されたオラオラ顔で発売! 価格は369万円から
2020.10.12日産は、マイナーモデルチェンジした新型「エルグランド」を2020年10月12日に発売しました。デザインを一新するとともに、先進安全技術が強化されたといいますが、いったいどのような進化を遂げたのでしょうか。
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絶対王者「N-BOX」に強敵出現!? 絶好調ヤリスが約1万台差まで肉薄! 今年度王者は誰の手に
2020.10.12最近の登録車を含む新車販売台数では、ホンダの軽自動車「N-BOX」が独走状態となっていました。しかし、2020年度上半期(4月から9月)にN-BOXに約1万台差と迫ったのがトヨタ「ヤリス」です。これまでの大差を覆し、新車販売の歴史を塗りかえるのでしょうか。
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従来モデルを全否定してる!? テコ入れで変わりすぎな車5選
2020.10.12新型車が登場してから次のフルモデルチェンジまで、およそ6年から8年が経過します。その間にライバル車の登場や販売台数の低下が起こると、マイナーチェンジや改良がおこなわれ、商品の魅力をアップさせるのが一般的です。そこで、マイナーチェンジで変わりすぎなモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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スポーツカー好き女子が見た新型「フェアレディZ」は、日産のクルマ愛が感じられるニューモデル!
2020.10.112020年9月16日、日産は新型「フェアレディZ(プロトタイプ)」をオンライン上で世界初公開。9月17日からは、神奈川県横浜市にある日産パビリオンで一般向けの公開もおこなわれています。そんなフェアレディZのプロトタイプを、スポーツカー好き女子目線で、チェックしてみました。
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ホンダ新型「シビックタイプR」をカーボンで武装!? 無限のエアロパーツ登場
2020.10.112020年10月8日にマイナーチェンジしたホンダ「シビックタイプR」のエアロパーツが、無限より発売されました。
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第一種免許だけで全10種! どの免許でどんなクルマに乗れる? 海外でも使える日本の免許制度とは
2020.10.11細かく区分と種類に分けられている日本の免許制度。どの免許を取得すれば、どのようなクルマが運転できるのでしょうか。
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なぜ人は「ロータリー復活」に熱狂!? マツダが2022年に投入も 復活を望む声が多いワケ
2020.10.11マツダは、2020年10月8日にコンパクトSUVの新型「MX-30」を発売しました。マツダの電動化を進めていく上で重要なモデルとなりますが、このオンライン発表会では「2022年前半からロータリーエンジンを発電機として使用するモデルを投入」することも明かしました。なぜ、人々はロータリー復活に熱狂するのでしょうか。
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偉大な初代に学ぶ!? デザインやコンセプトが原点回帰した車5選
2020.10.11新型車の開発をおこなう際に、最初に決めなければいけないのがコンセプトです。他のクルマには無い斬新なコンセプトを打ち出すケースもある一方、過去のクルマや初代のコンセプトを見直すケースも存在。そこで、デザインやコンセプトが原点回帰したクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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待望のホンダ「シビックタイプR」登場! よりスポーティに変身する赤いアイテムを発売
2020.10.10ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダ「シビックタイプR」の発売に合わせて専用アクセサリーパーツを新たに発売しました。
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「エッ」走行時の急なエンスト…ガス欠は交通違反!? 起こしてしまった時の対処法とは
2020.10.10燃料警告灯を点灯させたまま走行し続けると、燃料が減るにつれエンジンの稼働が不安定となり、最終的には停止してしまいます。その場合、一体どのように対処すればいいのでしょうか。
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RX-8の再来!? 観音開きドアが復活! マツダ「MX-30」と「CX-30」の違いとは
2020.10.09マツダ「MX-30」は、同社として「RX-8」以来の採用となる観音開きドア「フリースタイルドア」を搭載したコンパクトSUVです。すでにラインナップされている「CX-30」とはどのような違いがあるのでしょうか。
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スバル「インプレッサ」にe-BOXER搭載車とSTIスポーツ追加! 新デザインの「XV」も発売
2020.10.09スバル「インプレッサスポーツ」と「XV」の改良モデルが、2020年10月8日より発売されました。インプレッサはハイブリッドのe-BOXER搭載や「STIスポーツ」グレードの追加、XVは内外装のデザインが変更されました。
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せっかく作ったのに一代限り!? 残念ボディの車3選
2020.10.09昭和の時代、国産車では1車種で複数のボディタイプを設定するのが一般的でした。しかし、平成になるとボディタイプは減少し、1種類だけになったクルマも数多くあります。一方で、複数のボディタイプを設定したにもかかわらず一代限りで廃止となったクルマも存在。そこで、残念なボディタイプのモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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いまだ一部で不評もクルマの「CVT」 劣勢の「MT」に対し一大勢力に 普及の要因とは
2020.10.09近年の販売される新車のほとんどは2ペダルとなっていますが、なかでも一大勢力となったのが「CVT」です。
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GT-R顔にして1年「スカイライン」人気が復活? 新型Zと共に日産のイメージリーダーとなれるか
2020.10.09日産がビッグマイナーチェンジした「スカイライン」を2019年9月に発売してから、1年が経過しました。1年間の人気の傾向はどのようになっているのでしょうか。
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最上級SUVがタフガイにイメチェン!? インフィニティ「QX80ラリー仕様」が見せる本気とは
2020.10.09インフィニティは、米国で開催される「2020 Rebelle Rally」に参戦するため「QX80」をベースにしたラリー仕様車をお披露目しました。
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「タイプRが4分で完売!?」なぜ人気殺到? 標準車より高額な限定車が爆売する理由とは
2020.10.09「限定●●台」というと「買わないと!」と思うのが日本人の性です。それは、高価格帯なクルマでも同じことがいえ、とくにスポーツカーの限定モデルは発売後にすぐに即完売するほどの人気ぶりですが、その魅力とはなんなのでしょうか。
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プロも納得のオフロード性能! 機動性がスゴすぎる車5選
2020.10.09現在、世界的に高い人気を誇っているSUVですが、その源流となるモデルはクロスカントリー4WD車です。クロカン車は、文字どおり悪路走破性が高く、劣悪な道路環境でこそ威力を発揮します。そこで、これまでに販売された国産クロカン車のなかから、とくに悪路走破性が高く評価されたモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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「何が違う?」コンパクトSUVがまた登場!? マツダ新型「MX-30」参入でライバルと比較!
2020.10.082020年10月8日にマツダは新型コンパクトSUVとなる「MX-30」を発売しました。MX-30はマイルドハイブリッド車のみのラインナップとなりますが、ライバル勢にどのような影響を及ぼすのでしょうか。
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カッコ良すぎ! ホンダのピックアップ「リッジライン」がワイルドに進化
2020.10.08ホンダが北米で販売するピックアップトラック「リッジライン」の2021年モデルが登場しました。2021年初頭に発売予定の新型リッジラインは、どのようなところが進化したのでしょうか。
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新ジャンルに挑戦したクルマたち! 斬新な発想で高評価だった車3選
2020.10.08クルマにはさまざまなジャンルが存在しますが、セダンはセダンらしく、SUVはSUVらしくと、王道のデザインとすることが一般的です。一方で、斬新な発想から企画・デザインされたモデルも存在。そこで、新ジャンルに挑戦して高い評価を得たモデルを3車種ピックアップして紹介します。

