くるまのニュース編集部の記事一覧
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「スターレット」に続きトヨタ名車が「復活」か? 小型SUVなど3車種が2021年中に登場へ
2021.02.09トヨタからアフリカでの営業業務の全面移管を受けている豊田通商は、スズキからOEM供給を受ける計3モデルを2021年中にアフリカ市場で販売する計画であることを明らかにしました。OEMモデルにはどんな名前がつけられるのでしょうか。
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日産SUVが下克上で「キックス」に軍配! かつてのSUV王者「エクストレイル」への影響は?
2021.02.09SUVが全盛のなか、各車SUVのラインナップを増やしている一方、日産は2車種のみとなっています。そのなかで、かつてのSUV王者「エクストレイル」よりも、あとから追加された「キックス」のほうが売れ筋になっているのですが、一体何があったのでしょうか。
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クルマで渡れるつり橋 !? スリルと絶景が楽しめる珍スポットとは
2021.02.09静岡県静岡市葵区岩崎に、クルマで渡れるつり橋があると話題になっています。いったいどのようなつり橋なのでしょうか。
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日産新型「パスファインダー」登場で振り返る! 日産の魅力的なSUV5選
2021.02.09日産は2021年2月5日(日本時間)に、北米市場向けSUVの新型「パスファインダー」を発表しました。初代パスファインダーは1986年に日本でも「テラノ」として発売され、RVブームを背景にヒットしたモデルです。そこで、日産の歴代SUVのなかから、とくに記憶に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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「次の愛車はEV」何%? 電動化叫ばれるなかユーザーの関心度は? 止まぬ「興味あるが…」の声
2021.02.08近年、脱ガソリン車の目標を掲げる国が世界的に増え、日本でも電気自動車の新型モデルが続々登場しています。しかし、一般のユーザーはどれくらい電気自動車に興味があるのでしょうか。
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独自デザイン採用! ホンダ新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」発売! 燃費約77km/L
2021.02.08ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは、「CR-V」のプラグインハイブリッド仕様となる新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」を2020年2月2日に発売しました。どんなスペックで登場したのでしょうか。
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外車のイメージを大きく変えた存在! 日本でヒットした輸入車3選
2021.02.08今では日本でも大量の輸入車が販売されていますが、昭和の時代には輸入車というと富の象徴という面が強く、外車は贅沢な存在でした。しかし、平成になるとバブル景気や円高を背景に輸入車の敷居が下がり、日本でも一気に普及が始まりました。そこで、かつて日本でヒットした輸入車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「知らなかった」でもNG!? うっかりやりがちな交通違反行為とは?
2021.02.08クルマを運転するうえで、ついやりがちな交通違反行為とはいったい何でしょうか。意識しないとうっかり違反の状態になっているかもしれない、交通違反行為をいくつか紹介します。
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最強オフィス爆誕!? 自然の中で自由に仕事する? 日産「キャラバン」の新しい提案とは
2021.02.08新型コロナ禍によりテレワークやワーケーションという言葉が定着してきました。そうしたなかで、日産は商用バンの「NV350 CARAVAN」をベースに開発したどこにでも移動してオフィスにすることが可能な新しいライフスタイルを提案しました。
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なぜ「ディーゼルハイブリッド」少数派? 電動化進むもガソリンベースが主流の理由
2021.02.08日本政府は2030年代半ばに脱純ガソリン車/ディーゼル車の新車販売を禁止する方針を打ち出しており、以前にも増してクルマの電動化が世界的に広がっています。しかし、ハイブリッド車というと、ガソリンエンジンをベースにしたものがほとんどですが、なぜディーゼルエンジンをベースにしたハイブリッド車はほとんど市販化されないのでしょうか。
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なぜロシアで「マークII3兄弟」がモテモテ? 意外な理由から海外で人気の日本車5選
2021.02.0810年ほど前から、1980年代、1990年代に発売されたネオクラシックと呼ばれるクルマの価格高騰が世界的に続いています。とくに日産「スカイラインGT-R」は日本の高性能車の代表的存在であることから、アメリカを中心に人気となり、旧車価格高騰のきっかけになったモデルです。一方で、別の理由から海外で人気となっているモデルも存在。そこで、意外な理由から海外で人気となった日本車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ピンクが良い感じ!? 新型ノートカスタム! 女性目線の「色」で勝負した特別なモデルとは
2021.02.072021年1月15日に公開された日産新型「ノート」をベースにしたカスタマイズモデルですが、どのような経緯で開発されたのでしょうか。
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愛車をラグジュアリーかつスポーティに演出! トムスが19/20インチアルミホイール「TH05」を発売
2021.02.07トムスが、19/20インチアルミホイール「TH05」を発表。2021年2月上旬より全国のトヨタ/レクサスディーラーおよびトムスパーツ取扱店で販売を開始します。
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ホンダ「N-VAN」を一部改良! さらに仕事も趣味も楽しめるクルマへ
2021.02.07ホンダは、商用車オーナーからホビー用途まで、幅広い層のユーザーからご好評を得る軽バン「N-VAN」を一部改良し、2021年2月5日に発売すると発表しました。
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80系ハリアーがさらにワイルドイケメンに!? トムスからカスタムパーツ登場
2021.02.06トムスはトヨタ「80系ハリアー」用スタイリングパーツおよびエキゾーストシステム「トムス・バレル」を発表し、全国のトヨタディーラーおよびトムスパーツ取扱店で、2021年2月中旬より販売を開始すると発表しました。
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昔はFR車が選びたい放題だった!? 1980年代に登場したFRスポーツ車5選
2021.02.06FR車の魅力というと、駆動輪と切り離された前輪がもたらす優れたハンドリングや、アクセル操作でクルマの姿勢や向きをコントロールする楽しさが挙げられます。近年は比較的小型のFR車は激減してしまいましたが、1980年代の日本では、小型FR車が隆盛を極めていました。そこで、若者を夢中にさせた往年のFRスポーツ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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めっちゃ強そう! 日産新型「フロンティア」世界初公開! 伝統と革新のピックアップ登場
2021.02.05北米日産は、ピックアップトラックの「フロンティア」をフルモデルチェンジし、2021年夏より北米市場で発売すると発表しました。新たに生まれ変わった新型フロンティアとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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日産 新型「キャシュカイ」発表!? イケメンルックでSUV市場に旋風を巻き起こす?
2021.02.05日産の欧州法人はクロスオーバーSUVの新型「キャシュカイ」を同月18日にデジタル上で発表することを明かしました。どのようなモデルなのでしょうか。
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迫力ボディに思わず二度見? ワイドすぎるコンパクトカー3選
2021.02.05より速いクルマを開発するため、トラクション性能と旋回性能を向上させる手法として、グリップ力が強化されるワイドタイヤの装着とトレッドの拡大が挙げられます。そのために必要なアイテムとしてオーバーフェンダーがあり、ワイドボディ化されたクルマも存在。そこで、コンパクトカーながら迫力あるボディのモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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2021年もトヨタ車の爆売れ続く!? トヨタがトップ5独占 新車連投で快進撃止まらない?
2021.02.05日本自動車販売協会連合会(自販連)は、2021年2月4日に同年1月の登録車販売台数ランキングを発表しました。トップ5をトヨタ車が占めるなど、トヨタの好調ぶりが目立っています。
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欧州での2020年新車販売台数は24%減! 12月は1993年以来の低水準
2021.02.05自動車産業の世界的な調査会社であるJATOジャパンが、2020年12月の欧州の自動車市場についての最新レポートを公開しました。
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街中で見るかも? トヨタ新型「シーポッド」登場! 165万円の低価格EVはどんな人向け?
2021.02.05トヨタは2020年12月25日、超小型EV「シーポッド(C+pod)」の限定販売を開始しました。国産EVとして100万円台から設定されるC+podはどのようなユーザーに適しているのでしょうか。
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日産、新型SUV世界初公開! 新型「パスファインダー」 ゴツいデザインに全面刷新!
2021.02.052021年2月5日(日本時間)に北米日産は、大型SUVとなる「パスファインダー」をフルモデルチェンジ(2022年モデル)して発表しました。北米市場では2021年夏の発売を予定しています。
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儲かるか微妙なのによくぞ作った! おもしろすぎる商用車5選
2021.02.05私たちの生活を支えるクルマのひとつが商用車です。バンやトラックが存在しなければ、物流や土木、農業が成り立ちません。そんな商用車に求められるのは、頑丈でメンテナンスが楽で、荷物がたくさん積めるといった性能です。しかし、かつては見た目やメカニズムがユニークな商用車が存在。そこで、おもしろすぎる商用車を5車種ピックアップして紹介します。
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量産EVの先駆車 三菱「アイ・ミーブ」12年で幕 電動車の機運高まるなか3月末で生産終了へ
2021.02.04三菱は、電気自動車「アイ・ミーブ」の生産を2021年3月末で終了することを正式に明らかにしました。約12年での幕引きとなりましたが、クルマの電動化の機運が高まっているなか、なぜ生産終了するのでしょうか。

