くるまのニュース編集部の記事一覧
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超カッコイイ! まるで北米版ホンダe!? 超絶スポーティな「レトロEV」登場!
2021.02.01さまざまなEVが登場するなかで、米国の自動車メーカーとなるALPHAは、レトロな外観デザインが特徴のEVとなる「ACE」をお披露目しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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アナログだけどイカしてる! 昭和の時代に誕生した美しい車3選
2021.02.01クルマの技術的な進歩は目覚ましいものがありますが、なかでもデザインツールや生産技術が発達し、かつては実現できなかったような複雑な造形の外観も可能になりました。しかし、技術が未熟だった時代でも、優れたデザインのクルマが存在。そこで、昭和の時代に誕生した美しいデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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上陸秒読みか? 中国版センチュリーの「紅旗・H9」はどんな車? トヨタとの違いは
2021.02.01日本上陸予定だという中国の高級車ブランド「紅旗」(HONGQI・ホンチー)の最上級車種「H9」。トヨタの最上級車種である「センチュリー」とは、どのような違いがあるのでしょうか。
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日産新型「マーチ」発表!? 2021年3月発売へ V字グリル大型化で迫力顔に進化
2021.02.01日産のメキシコ法人は、フェイスリフトした新型「マーチ」を2021年3月に正式発売すると発表しました。いったいどのような点が進化したのでしょうか。
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都市型SUV普及もなぜメーカーは4WDに注力? 「お守り」的効果をユーザーが望む訳とは
2021.02.01現在のSUVでは、スタイリッシュなデザインでオンロード性能(乗り心地)を重視したSUVが主流となっていますが、一方で悪路走破性を意識した多彩な4WDシステムを採用するモデルも増えています。なぜ、都市型のオンロード重視に加えて悪路走破性の4WDに力を入れているのでしょうか。
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「売却価格気にする」は何%? クルマ選びの工夫で将来の買取価格は本当に上がる?
2021.01.31クルマの買取価格は、ユーザーの懐事情を大きく左右します。一方、「購入したら乗り潰すのでクルマの買取価格は気にしない」という考えのユーザーも一定数いるといわれていますが、ユーザーの関心度はいったいどれほどなのでしょうか。
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普段使いに最適なうえ走りもイイ!! 家族も納得の安価な高性能車5選
2021.01.31近年、ファミリーカーといえばスライドドアのミニバンというのが多数派です。しかし、走りも楽しみたいという人には、SUVやステーションワゴンという選択肢もあるのではないでしょうか。そこで、ひと世代前の格安で手に入るSUVやステーションワゴンのなかから、高性能で走りもイイモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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4年連続で首位独走! 爆売れホンダ「N-BOX」に込められた7つのこだわりとは
2021.01.304年連続で新車販売日本一となったホンダ「N-BOX」ですが、人気モデルになったのには理由があるようです。N-BOXに込められた7つのこだわりとは、一体何なのでしょうか。
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パワーこそ正義! 高出力ターボエンジンを搭載したステーションワゴン5選
2021.01.30ファミリーカーとしてミニバンが定着してすでに25年ほど経ち、現在はSUVが人気車種として市場を席巻しています。その影響で、ステーションワゴンは激減してしまいました。しかし、優れたドライビングプレジャーを持ち味とする、高性能ステーションワゴンの魅力は色褪せていません。そこで、2000年代以降に登場した高出力ターボエンジン搭載のステーションワゴンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「N-BOX」用純正アクセサリー登場! 子育てママにさらなる快適を
2021.01.29ホンダアクセスが、2020年12月に発売された「N-BOX」と「N-BOX カスタム」用純正アクセサリーの販売を開始しました。
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2020年のグローバル販売前年比89.5%を確保! トヨタが販売実績を公開
2021.01.29トヨタが、2020年12月および2020年のトヨタ、ダイハツ及び日野の販売、生産、輸出実績を発表しました。
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1000万円超えのロードスター!? 限定30台の超豪華モデル「グランドアルバイシン」とは
2021.01.292021年1月23日にイギリスの「HURTAN」は、マツダ「ロードスター」をベース制作した「Grand Albaycin(グランドアルバイシン)」を発表しました。
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600馬力で燃費リッター20キロの第二世代「GT-R」爆誕か!? 異次元すぎるエンジンをHKSが開発開始
2021.01.29最高出力600馬力・WLTCモード燃費20km/Lを実現する第二世代「スカイラインGT-R」の誕生に向けて、HKSが新たなエンジンパーツの開発に乗り出しました。どんな異次元のエンジンが生まれるのでしょうか。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ「後付ナビNG」も登場? 普及進むクルマのスマホ連携 ナビアプリ使用のメリットとは
2021.01.29最近のクルマによく搭載されるスマートフォンとの連携機能には、いったいどんなメリットとデメリットがあるのでしょうか。
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シェア20%で超人気!? スズキ「スーパーキャリイ」 3つの独自仕様はそれぞれどう違う?
2021.01.29スズキの商用車「スーパーキャリイ」には、日本仕様以外でさまざまな仕様が存在します。ボディサイズや搭載されるエンジンもバラバラだといいますが、どんな違いがあるのでしょうか。
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EVまだ早い? トヨタ「シーポッド」にマツダ「MX-30 EV」と電気自動車次々登場 充電問題は解決するか
2021.01.292020年にホンダ「ホンダe」やトヨタ「C+pod」。2021年にはマツダ「MX-30 EV MODEL」、日産「アリア」が相次いで登場するなど国産EVの新車ラッシュとなっていますが、かねてから充電時間や航続距離などの課題は山積みでした。今後、EVが普及するにはどのような対応が必要なのでしょうか。
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お金のかけ方に違いはあるけど、どれもユニーク! 一風変わった派生車5選
2021.01.29新型車の開発には莫大な費用がかかりますから、メーカーは常に合理的な開発手法を模索しています。その手法のひとつに「派生車」というクルマがあり、既存のクルマをベースに異なる外観を与えることで、開発費を抑えつつもラインナップの拡充を図るというものです。一方で、完全に別車種といえるほど変貌したモデルや、ユニークな外観となった派生車も存在。そこで、一風変わった派生車を5車種ピックアップして紹介します。
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積雪による救援要請が急増中! JAFが積雪・凍結時の注意点を呼びかけ
2021.01.28JAF山口支部は、県内の広範囲で降雪のあった2021年1月7日から1月10日にかけての山口県内の救援件数を発表。同期間中の救援件数は495件となり、そのほとんどが積雪に起因するトラブルでした。
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燃え盛る「ほむら仕様」のSUVが爆誕! マツダ「CX-5」2021年モデルと特別仕様車を同時発売
2021.01.28マツダの欧州法人は、「CX-5」の2021年モデルを2021年1月25日に発売しました。2021年モデルにはスペシャルエディション「Homura」なども合わせて設定されます。
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今では数少ない国産ホットハッチ! ターボエンジンを搭載した高性能コンパクトカー3選
2021.01.28トヨタから大出力のターボエンジンを搭載した、スーパーコンパクトカーの「GRヤリス」が販売されていますが、特別に仕立てられた特殊なモデルといえます。一方で、かつてそこまで過激な性能ではありませんが、ターボエンジンを搭載したホットなコンパクトカーが存在。そこで、少し前まで販売されていた、ターボエンジンを搭載した高性能コンパクトカーを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「アウトバック」はタフでスタイリッシュに進化! 豪仕様は2.5Lエンジン搭載
2021.01.28スバルのクロスオーバーSUV「アウトバック」の新型モデルが、オーストラリアで2021年3月に発売されることが明らかになりました。一体どのようなモデルになるのでしょうか。
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超癒やし系な純電動SUV! マツダ新型「MX-30 EVモデル」 あえて非搭載の技術とは
2021.01.28マツダは「MX-30 EVモデル」を2020年1月28日に発売しました。同社初の量産EVとして登場したMX-30 EVモデルですが、マイルドハイブリッドモデルと同様、個性的な外観も注目のモデルです。
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マツダ初の量産EV「MX-30 EVモデル」発売! 航続距離256kmで価格は451万円から
2021.01.28マツダ初の量産EVとして「MX-30 EVモデル」が発売されました。先行してマイルドハイブリッドモデルが登場しているMX-30ですが、今回追加されたEVモデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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「アルファードじゃないとダメ?」トヨタ高級車はなぜ強い? 高級SUV「ハリアー」も爆売れの訳とは
2021.01.28日本自動車販売協会連合会が発表する近年の登録車販売台数ランキングのなかで、トヨタ「アルファード」と「ハリアー」は高級モデルであるにも関わらず、車両価格100万円台の安価なモデルよりも売れています。人気の要因とはいったい何でしょうか。

