くるまのニュース編集部の記事一覧
-

超金ピカレクサス「LC500」発表! 過激カラーのレクサス車全10車種公開! エターナルズヒーローの車とは
2021.10.27レクサスの北米法人は、10台のコンセプトカーを共同でデザインして公開しています。これはマーベル・スタジオの最新作映画「エターナルズ」に登場する10人のスーパーヒーローをテーマにしたものですが、どのようなデザインなのでしょうか。
-

迫力増した日産新型「キャラバン」がイケメン度アップ! ライバル「ハイエース」とどっちが好き?
2021.10.27日産「キャラバン」がマイナーチェンジして発売されました。新型キャラバンについてユーザーはどのような印象を抱いたのでしょうか。
-

ホンダ新型「ヴェゼル」受注停止はなぜ? 個性派「PLaY」だけ停止の理由
2021.10.27ホンダが2021年4月に発売した新型ヴェゼル。同年10月中頃には、個性派グレードとなる「PLaY」だけ新規の受注を停止しました。なぜ、このグレードだけが停止となったのでしょうか。
-

ついに「シルビア」復活のサイン!? 新型シルビアと噂されたコンセプトカー3選
2021.10.272021年9月2日に、日産ヨーロッパのデザイン担当バイスプレジデントであるマシューウィーバー氏は、初代「シルビア」を元にしたEVのデザインイメージを作成し、公開しました。すぐにシルビアがEVで復活するというわけではありませんが、ひとつの可能性を示したといえるでしょう。そこで、これまで次期シルビアと噂されたコンセプトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
-

カスタムされたフォード新型「ブロンコ」がカッコいい! 11月のSEMAショーで初公開
2021.10.26米国フォードは2021年10月22日、同年11月2日から5日にラスベガスで開催されるSEMAショー2021において、4WDモデル「ブロンコ」および「ブロンコスポーツ」のカスタムモデルを6台展示すると発表しました。
-

なぜトヨタ「ヤリスクロス」を買ったの? 何を魅力に感じた? SUV市場で売れるワケ
2021.10.26日本のSUV市場で高い人気を誇るトヨタ「ヤリスクロス」。ユーザーからはどのような評価を受けているのでしょうか。発売から1年以上が経過したヤリスクロスのボディサイズ、スペック、価格、納車(納期)などを細かく解説していきます。
-

トヨタの3列ミニバン「イノーバクリスタ」に限定車登場! 煌めく16色ライトやハイテク装備満載して印で発売
2021.10.26トヨタのインド法人は、MPV「イノーバクリスタ」の限定車を設定し、2021年10月19日に発売しました。一体どんなモデルなのでしょうか。
-

市販車なのに本当に必要? アグレッシブすぎるエアロパーツ車3選
2021.10.26とにかく速く走ることに特化したクルマといえば、スポーツカーやスーパーカーが挙げられます。こうしたクルマは見た目にも速さをイメージさせるために、ボディのデザインもスピード感あふれ、さらに機能的なエアロパーツを積極的に採用します。そこで、市販車ながらアグレッシブなエアロパーツ装着車を、3車種ピックアップして紹介します。
-

初披露されたホンダ新型「e:NS1」はどんな斬新顔SUV!? 生命感さえ醸し出す次世代ホンダ車の全貌は?
2021.10.262021年10月21日、ホンダの中国における合弁企業「東風ホンダ」は、武漢モーターショー2021に新型「e:NS1」を出展しました。SUVタイプの電気自動車となりますが、どんな特徴を持つクルマなのでしょうか。
-

日産が新たな「シルビア」ビジュアルをお披露目! 19年ぶり復活か 初代顔のEV仕様はなぜ誕生?
2021.10.262021年10月21日にメキシコ日産は、欧州日産が「日産における1960年代の象徴的なモデル『シルビア』を電動化させて未来に蘇らせたら」というテーマのビジュアルデザインをお披露目したことを発表しました。
-

ほかのモデルとはひと味違うミニバンとは!? 往年の個性派ミニバン3選
2021.10.261990年代から急激に増えたクルマといえばミニバンです。昭和の時代は多人数乗車が可能なクルマというと、ワンボックスバンとボディを共有するワゴンが定番でした。しかし、より一般的な乗用車に近いドライブフィーリングで、室内も広いミニバンが登場すると、一気に普及しました。そこで、これまで販売されたミニバンのなかでもユニークなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

黒すぎるレクサス最上級クーペ登場! レクサス「LC ブラックインスピレーション」11月より英で受注開始
2021.10.252021年10月19日、レクサスの英国部門はフラッグシップクーペ「LC」の特別仕様車「LC ブラックインスピレーション」を発表しました。
-

シブめも派手めもカッコイイ! 特別なツインターボ4WDセダン3選
2021.10.25近年、日本の自動車市場では、セダンの販売台数の低迷からラインナップの減少が続いています。一方で、1990年代には数多くのセダンが販売され、高性能なモデルも存在。そこで、特別に仕立てられたツインターボエンジンの4WDセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
-

1カ月以上車内清掃をしない人が半数以上!菌だらけの車内にP&Gジャパンから新たな提案
2021.10.252021年10月14日、P&Gジャパンはファブリーズシリーズの新商品ファブリーズイージークリップ「抗菌エキスパート」を発表しました。新商品にはどのような特徴があるのでしょうか。
-

5m超ミニバンの15人乗りが発売!? 新型「スターリア」斬新顔を続々各国に投入! 派生車も拡大 その正体は
2021.10.25日本で走行テストがおこなわれていることも話題となったヒュンダイ(ヒョンデ)の「スターリア」。韓国本国や東南アジア、オーストラリアなどで順次導入されているといいますが、どんなクルマなのでしょうか。
-

ある意味究極の「ハコスカGT-R」が1000万円超え!? 「280ZXエンジン」搭載の複雑なハコスカとは
2021.10.25現在でも世界中に多くのファンを持つ日産「スカイラインGT-R」。とくに、初代の通称「ハコスカGT-R」は高値で取引されています。そうしたなかで、見た目は「スカイライン2000GT-R」、エンジンは「ダットサン 280ZX」、ボディは「スカイライン2000GT」という究極のモデルがオークションに出品されました。
-

日産新型「フェアレディZ SUV」作ってみた!「車高アップ&オバフェン」のカスタムイメージ! 意外とアリかも!?
2021.10.25今冬に日本で発表されるという日産新型「フェアレディZ」。すでに北米では先行して新型「Z」としてお披露目されています。では、あえて新型フェアレディZをクロスオーバー化(SUV化)するとどのような形となるのでしょうか。
-

キャンパー必見か!? 日産が新たな「アウトドアアイテム」を発売決定! 謎多き予告画像から見えるものは?
2021.10.25日産は2021年10月25日に公式ウェブサイトを更新し、新たな「アウトドアアイテム」を発売することを明らかにしました。
-

シルビア19年ぶり“復活”!? 日産 新型「シルビアEV」ビジュアル公開! 斬新グリルレス顔披露も「伝統に敬意」表す
2021.10.25日産の欧州法人が、「EV化されたシルビア」をテーマとしたデザインを2021年の秋に公開していました。EV化に伴って変更された点や初代のアイデンティティを守った点など、さまざまなポイントがあるようですが、どんなデザインに仕上がっているのでしょうか。
-

コロナ禍でなぜ「新車購入」を決断? 納車待ち続く状況下 トヨタ「ヤリスクロス」を購入した理由とは
2021.10.25「密にならない移動手段」としてクルマの需要は高まっていますが、新車市場では新型コロナウイルスによって、長い納車待ちが続いています。では、いま新車を購入する人はどのような経緯でその決断に至ったのでしょうか。
-

1970年代のクーペはやっぱり美しい! 昭和のコンパクトクーペ3選
2021.10.25近年、世界的にも希少な存在となってしまったクルマが、コンパクトサイズのクーペです。かつては国内外のメーカーから多数販売されていましたが、現在は激減してしまいました。そこで、昭和の時代に登場した国産コンパクトクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
-

欧州版ハイエースのキャンピングカーがイケてる! トヨタ新型「プロエース キャンパー」スペインで登場
2021.10.24トヨタのスペイン法人は、「プロエース」をベースとしたキャンピングカーを国際キャラバンショーに出展しました。いったいどのようなキャンピングカーなのでしょうか。
-

実用性と速さを兼ね備えた新生ラージワゴン! 日産初代「ステージア」を振り返る
2021.10.24今でこそステーションワゴン(以下ワゴン)をラインナップに持たない日産ですが、かつては「ステージア」という、実用性と走りを兼ね備えたモデルが存在しました。実力派のワゴンながら、わずか2世代で歴史に幕を下ろしましたが世に与えたインパクトは大きく、そのパフォーマンスは世界に誇れる水準だったといっても過言ではありません。
-

なぜトヨタ「アルファード」購入したの? 「いつかはアルファード」を実現した経緯とは
2021.10.24高級ミニバンの代名詞といえばトヨタ「アルファード」が挙げられます。実際にユーザーからは「いつかはアルファード」という声も聞かれます。では、実際のユーザーはどのような経緯で購入に至ったのでしょうか。
-

ターボや6気筒だけじゃない! 日産が誇る至高の4気筒エンジン車3選
2021.10.241980年代以降、日産の高性能車といえば6気筒エンジンかターボエンジンが主流でした。しかし、4気筒の自然吸気エンジン車でも、高性能なモデルが存在。そこで、日産が誇る至高の4気筒エンジン車を、3車種ピックアップして紹介します。


