くるまのニュース編集部の記事一覧
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6輪化高級「ジムニー」が存在!? 「G63 AMG 6×6」風なコンパクトラグジュアリーSUVとは
2021.05.102014年に8000万円かつ日本限定5台(世界限定100台)で発売されたメルセデス・ベンツ「G63 AMG 6×6」のエッセンスをスズキ「ジムニー」に取り入れたスペシャルな1台とはどのようなクルマなのでしょうか。
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「自動ブレーキ」定着で過信する人も? 衝突軽減ブレーキが過信禁物な訳
2021.05.10最近のクルマには、通称「自動ブレーキ(緊急ブレーキ)」といわれる衝突事故を軽減させる機能が搭載されています。一部では、この機能が搭載されていることを過信してしまい、衝突事故を起こすケースも起きているといいます。では、衝突被害軽減ブレーキはどのような状況下で作動するものなのでしょうか。
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「家の車はセダン」は過去? いまや定番はSUVに! セダン復活には何が必要なのか
2021.05.10かつて30年以上前では、「家のクルマはセダン」ということが定番でした。しかし、現在では軽自動車、コンパクトカー、ミニバン、SUVと多様なラインナップが定番となっています。なかでもSUVの勢いは目まぐるしくなっています。では、今後セダン人気が復活するには何が必要なのでしょうか。
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ネオクラシックなクロカン車はいま見ても魅力的! 往年の高級SUV5選
2021.05.10このところ世界的に人気となっているSUVですが、さまざまなカテゴリーやセグメントのモデルが存在。なかでも高級なモデルが続々と登場しています。そこで、現在のような人気となる以前に誕生した高級SUVを、5車種ピックアップして紹介します。
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暖かいのに「除雪機」なぜ発表? ホンダが雪の降るかなり前に情報発信した要因とは
2021.05.09ホンダが2021年3月31日に除雪機の一部改良を発表しました。今回のように春に除雪機の情報を発表する場合、どのような要因があるのでしょうか。
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「別の車にして」トヨタ新型「クラウンヴェルファイア」興味ある人は何%? 「売れるかも」の声も
2021.05.09中国の一汽トヨタが発表した「クラウンヴェルファイア」。もし日本市場に導入されたら、購入を検討する人はどれくらいいるのでしょうか。
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今では絶滅寸前? 過激すぎない往年のFFホットモデル5選
2021.05.08直近に完売となって話題のホンダ「シビックタイプR」や、ルノー「メガーヌ R.S.」といったFFの高性能モデルが注目されていますが、これらはさすがにハイパワーすぎて、公道ではストレスを感じてしまうかもしれません。一方、かつてはそこそこのパワーで秀逸な走りが可能なFFが存在。そこで、1980年代に誕生した過激すぎないFFホットモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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三菱「ランエボVI TME」が1000万円超え!? 特別な4台のランエボはオークションでいくらになった?
2021.05.07三菱の英国法人は、2021年4月1日から開催していた自社が保有する旧車コレクションのオークション結果を5月4日に発表しました。
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300馬力のV6ツインターボ搭載! インフィニティ新型「Q50」のスタイリッシュ仕様を今春米国で発売
2021.05.07インフィニティは、 2021年モデルとなる「Q50」の新グレードとして「Signature Edition」を発売することを明らかにしました。
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トヨタ次世代型「TRDカムリ」世界初公開! めちゃ速そうなNASCAR仕様を米国で発表へ
2021.05.072021年5月5日に北米トヨタと北米TRDは、次世代型「TRDカムリ」をNASCARカップシリーズ(NCS)で発表しました。
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今では伝説級のマシン? 気合がすごかった限定車3選
2021.05.07近年、高性能モデルの限定車は、発表と同時に争奪戦が繰り広げられるほど話題となります。「限定」という文字は大いに魅力的で、多くの人を引きつける魔法のようなものではないでしょうか。そこで、かつて販売された気合がすごい限定車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「プロエースシティ エレクトリック」欧州で発売! 商用車でも超オシャレ
2021.05.07トヨタの欧州法人は、商用車「プロエースシティ」と「プロエースシティ ヴァーソ」にEVを追加し、2021年第4四半期から欧州市場に段階的に導入すると発表しました。
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国産SUVでEVがじわじわ増加? トヨタはソーラー充電SUV発表! これから期待の新モデルとは
2021.05.07人気のカテゴリといえるSUVですが、徐々に電気自動車(EV)の選択肢が増えつつあります。これから登場するモデルも含めて、どんなSUVタイプのEVが存在するのでしょうか。
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トヨタ「アルファード」より人気あり!? 全長5m級「シエナ」の新幹線デザインに惚れた! 日本発売で購入意欲あり?
2021.05.072020年のミニバン市場ではトヨタの高級ミニバン「アルファード」が首位に輝きました。一方のグローバル市場におけるトヨタのミニバンといえば「シエナ」です。では、日本未発売のシエナに日本のユーザーはどれほど関心があるのでしょうか。
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ゴツさ満点の4WD! マツダ「BT-50サンダー」がカッコいい 豪州ならではのド迫力ブルバー装備
2021.05.07マツダがオーストラリアなどで販売する「BT-50」に迫力満点のブルバーなどが装備された「BT-50サンダー」とはどんなクルマなのでしょうか。
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1980年代に登場したベビーギャングたち! ネオクラシックなボーイズレーサー5選
2021.05.071980年代にターボエンジンが普及すると、国産車の高性能化が顕著になりました。当初はミドルクラス以上のクルマにターボエンジンが積極的に採用されましたが、次第に小型車にも波及。そして数多くのボーイズレーサーが誕生しました。そこで、ネオクラシックなボーイズレーサーを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ日産ホンダに待った!? 新型「サンタクルス」はどんなキラ顔4WD? 北米で2021年夏発売へ
2021.05.06韓国の自動車メーカーのヒュンダイは、2021年4月15日にアメリカで新型ピックアップトラック「サンタクルス」を世界初公開しました。2021年夏に北米で発売予定としていますが、日本メーカーのピックアップトラックとはどんな違いがあるのでしょうか。
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日常のドライブが楽しくなるクルマとは? エンジンよりも車体が勝る車3選
2021.05.06ドライビングプレジャーあふれるクルマというとスポーツカーが挙げられ、ハイパワーなエンジンを搭載してシャシも強化されているのが一般的です。一方で、エンジン性能はそれほど高くなくても、シャシ性能が優れたクルマも存在。そこで、エンジンよりも車体が勝るクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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5月末終了! ホンダのレトロ軽MR「S660 Neo Classic」を惜しむ声多数!「すごく好き」何%?
2021.05.06ホンダアクセスは軽MRスポーツ「S660」用のボディキット「S660 Neo Classic KIT」の受注を2021年5月末で終了すると発表しています。ユーザーは「S660 Neo Classic KIT」に対して、どんな印象を抱いていたのでしょうか。
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ホンダ新型SUV「N7X」がイケてる! インドネシアで登場した7人乗りSUVの姿とは
2021.05.06ホンダがインドネシアで発表した新型7人乗りSUV「N7Xコンセプト」はどんな特徴があるクルマなのでしょうか。
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日産 新型「ノート」SUV仕様は出る? 次期C-Gearの登場が予想できる理由
2021.05.06日産の国内ラインナップで主力となるコンパクトカーの「ノート」。2020年12月には3代目へとフルモデルチェンジしましたが、今後新型ノートのラインナップは拡大するのでしょうか。
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とにかく個性を主張! デザインがおもしろすぎる車5選
2021.05.06クルマのデザインは時代によって変化し、その時の流行によっても影響があります。しかし、そうした流行を追うことなく我が道をいったモデルも存在。そこで、個性豊かでユニークなデザインのモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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クルマでのお出かけ前に要チェック! 横断歩道にまつわる交通ルール
2021.05.05新型コロナ禍もあり、クルマで出かける機会が増えている人も多いと思います。ゴールデンウィークなどの大型連休となればなおさらで、久しぶりにクルマを運転したという人も、いるのではないでしょうか。そこで、不意の事故を起こさないために、横断歩道にまつわるクルマの交通ルールをまとめました。
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お礼のつもりで鳴らすクラクションは違反!? クラクションの正しい使い方とは
2021.05.05信号が青に変わっているのに前のクルマがなかなか発車しない場合や、他車の危険運転に遭遇した際などに、クラクションを鳴らしている光景を、見かけることがあると思います。しかし、どういう理由があったとしても、鳴らし方によっては迷惑行為に感じることも少なくありません。危険を回避するための警報装置であるクラクションは、どのような使い方をするのが正解なのでしょうか。
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売ってて良かった! けど少数派? 100万円台の最新MT車5選
2021.05.05近年、需要の低下とともに人気に陰りがあるクルマはいくつもありますが、そのなかのひとつがMT車です。しかしMT車を実際に運転してみると、楽しさあふれるクルマだと再認識できます。そこで、現行のMT車のなかから、100万円台で販売中のモデルを5車種ピックアップして紹介します。

