くるまのニュース編集部の記事一覧
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ガソリンはナマ物? 放置後何か月で劣化するのか 燃料“ほぼ”使わない車の対策とは
2021.05.13クルマの環境技術の向上により、走行時に必要なガソリンの使用量が減少しています。そのため、燃料タンクのなかに同じ燃料が放置される期間が長くなることが懸念されますが、ガソリンはどれくらいのうちに使い切った方が良いのでしょうか。
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引っ越し時のナンバー交換「次の車検」でOKに! 運輸支局の手続きを不要にする特例とは
2021.05.13引っ越し時の負担軽減策として、クルマのナンバープレート交換を次回の車検時まで猶予する特例が設けられます。
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新たな超高級ミニバン発表! 宇宙船デザインの「EQT」初公開! ライバルはレクサス「LM」か
2021.05.13メルセデス・ベンツは小型バンセグメントのプレミアムモデル「Tクラス」とその電気自動車(EV)モデル「EQT」の2台を示唆するコンセプトモデル「コンセプトEQT」を2021年5月10日に発表しました。高級ミニバンとしてはレクサス「LM」が挙げられますが、ライバルと成り得るのでしょうか。
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高級車じゃないけどお金かかってる? ジツは贅沢な車5選
2021.05.13高額なクルマには理由があります。スポーツカーならばエンジンや足まわり、ブレーキなど、高級車ならば塗装や内装の素材、遮音材や快適装備などにコストがかかっているのが一般的です。一方、それほど高額車でなくてもしっかりとお金がかけられたクルマも存在。そこで、実は贅沢だった意外なクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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三菱から日産「e-POWER」登場なるか? 新型「アウトランダーPHEV」は2021年中に発売へ
2021.05.12三菱が2020年度決算会見で、今後登場する三菱車の展望を明らかにしました。今後、どんな車種が登場するのでしょうか。
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トヨタ「JPNタクシー」車内クリーン&安全安心を強化 100Vコンセントも追加OK!
2021.05.12トヨタがタクシー用車両「JPN TAXI」を一部改良。「ナノイーX」を新たに設置したほか、可視光応答型触媒を使ったハーフシートカバーを純正用品に設定。非常時に給電可能なコンセントもオプション設定しています。
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人気上昇中! キャンピングカーどう選ぶ? 乗用車と異なる空調事情 コロナ禍で装備に変化も
2021.05.12密を避けたレジャーを楽しめることもあり、昨今キャンピングカーの需要が高まっています。そこでキャンピングカーの新車や中古車などを扱うフジカーズジャパンに最新事情を取材しました。
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ついに「ラリーアート」が復活! ラリーアート・チューンの三菱車3選
2021.05.12三菱は2021年5月11日におこなわれた2020年度決算説明会で、同社のモータースポーツ部門といえる「ラリーアート」の復活について明言しました。そこで、かつて販売されたラリーアートの名を冠したモデル3車種をピックアップして紹介します。
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スバル新型電動SUV「ソルテラ」2022年発売! 斬新デザインのトヨタ「bZ4X」と同時期に登場か?
2021.05.12スバルが、2022年に年央までに発売する計画の新型EVを「ソルテラ」という名前に決定したと2021年5月11日に発表しました。スバルが培ったAWDのノウハウも活用されるといいますが、どんなモデルなのでしょうか。
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後席が要らないトヨタ高級ミニバン! 「ヴェルファイア・ピックアップ」 ゴツ顔&車高UPのモンスター仕様とは
2021.05.12トヨタ高級ミニバン「アルファード」の姉妹車としてラインナップされる「ヴェルファイア」ですが、なぜか後席を無くしてピックアップトラック化されたモデルが存在します。
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「まだ大丈夫!」過信はNG! 燃料警告灯「ピカ」で後何キロ走れる? ガス欠前の対処が大事な訳
2021.05.12最近のクルマは燃費性能が伸びていますが、運転時の油断で燃料残量警告灯が点灯することがあります。オレンジ色に点灯したら後何キロ走れるのでしょうか。
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復活は望めないからこそ貴重な存在? 2000年代に消えた2リッター高性能車5選
2021.05.122000年代は数多くの名車、とくにスポーティなモデルが消えたことからクルマ好きには冬の時代だったといえます。そこで、2000年代に惜しまれつつ姿を消したクルマのなかから、高性能な2リッターエンジン搭載車を、5車種ピックアップして紹介します。
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三菱が「ラリーアート」を11年ぶりに復活! モータースポーツ参戦も検討 「4WDの三菱」復活へ
2021.05.112021年5月11日に三菱は、2020年度決算説明会を実施しました。そのなかで、同社のモータースポーツ部門といえる「ラリーアート」の復活を「三菱らしさの具現化」として明らかにしました。
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「鬼滅の刃トミカ」第2弾発売へ! 煉獄さんバージョンの日産「GT-R NISMO」登場
2021.05.11タカラトミーは、「鬼滅の刃トミカ」の第2弾として、鬼殺隊柱をイメージしたトミカを2021年夏に発売すると発表しました。トミカにはそれぞれのキャラクターにあった車種やデザインが施されています。
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トヨタ「ヤリス」依然好調! 軽はダイハツ「ムーヴ」浮上 4月販売トップ10
2021.05.11日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2021年4月の車名別新車販売台数ランキングをそれぞれ発表しました。軽を除く乗用車は上位6位までトヨタが占めています。
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今では失われつつあるスポーツモデル? ちょっと前の1.6リッター車3選
2021.05.11かつて、高性能で手頃な価格なことから人気があったのが、1.6リッタ―エンジンのコンパクトモデルです。今では失われつつあるクラスのクルマですが、ちょっと前まではまだ魅力的なモデルも存在。そこで、1.6リッター自然吸気エンジンのスポーツモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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日産「キックス」に軽SUVモデルが実在!? 13年前に発売 “ミニエクストレイル”なキックスとは
2021.05.11日産のコンパクトSUVとして知られる「キックス」は、じつはこれまで軽SUVやコンセプトカーの名前として用いられていました。軽SUV時代のキックスは、どんなモデルだったのでしょうか。
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スバル新型SUV「ソルテラ」を発表へ トヨタとの共同開発EVを2022年年央までに発売
2021.05.112021年5月11日にスバルは、2022年の発売に向けて開発を進めるEVの名称を「SOLTERRA(ソルテラ)」に決定したことを発表しました。
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ご当地ナンバーに賛否!? 品川から世田谷に拒否感も 地域性あるナンバープレートの実情とは
2021.05.11クルマのナンバープレートは、購入時に登録・届出する場合にその地域によって異なる「地域名」が付与されます。近年では、「ご当地ナンバー」として陸運局がない地域の名称も増えています。では、ご当地ナンバーに対してユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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MT車を選ぶ人は少数派? でもトヨタやマツダには多し! 各社がMT車を設定する理由
2021.05.11現在販売されている多くの新型車ではほとんどのモデルがAT車です。しかし、MT車を設定するモデルも少なくはありません。なぜ多くの販売を見込めないMT車を設定しているのでしょうか。
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ミニバン版クラウン? トヨタ新型「クラウンヴェルファイア」が激アツ 大注目の海外ミニバン3選
2021.05.11中国の一汽トヨタが2021年4月19日に発表した「クラウンヴェルファイア」が、日本のユーザーからも注目を集めています。そこで、海外で販売されるミニバンのなかから、いま注目度の高い3車種をピックアップして紹介します。
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軽SUV「タフト」にターボ車&特別仕様車設定! 「ウェイク」もレジャー要素強化の“VS”登場!
2021.05.10ダイハツが軽乗用車「タフト」に特別仕様車「クロム ベンチャー」を、「ウェイク」に特別仕様車「VS」を新たに設定。さらにタフト、ウェイク、「キャスト」を一部改良して発売しました。
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超ド派手な「トライトン」爆誕! 現代アート風なピックアップトラックをタイで発表
2021.05.10三菱のタイ法人は、現地でグラフィックデザイナーとして活躍するルークキット・クアンハベージ氏とコラボした三菱「トライトン ルークキット・エディション」を発表しました。
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斬新さが好評? トヨタ新型SUV「bZ4X」の外観に反響続出!? 好き嫌い真っ二つに分かれた部分は
2021.05.10トヨタ新型「bZ4X」のデザインについて、SNSユーザーの間ではどのような評判なのでしょうか。
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「無人自動運転バス」2025年度までに全国40か所以上で実現 産学官の検討会が工程表
2021.05.10国交省と経産省が自動走行ビジネス検討会の報告書「自動走行の実現及び普及に向けた取組報告と方針Version5.0」を公表。2025年度までの次期プロジェクトとしてレベル4無人自動運転サービスの実現や高速道路での隊列走行などを掲げています。

