くるまのニュース編集部の記事一覧
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マツダ最新「軽SUV」に反響殺到! 「見た目がゴツいのに車内は広くて驚き」「燃費と走りのバランスが良い」「4WDが選べるのがありがたい」の声も! お洒落な内装の「フレアワゴン」に熱視線!
2026.01.12使い勝手や装備内容を重視する層の間で、マツダ「フレアワゴン タフスタイル」は堅実な評価を受けています。軽SUVブームが続く2025年においても、必要十分な性能と落ち着いたデザインが支持され、ネット上では反響の声が見られます。
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ホンダが新たな「シビック“スゴい”タイプR」世界初公開! “究極のピュアスポーツカー”が凄み感じる“レーシング”なコンプリートカーに!? 市販化も間近な「タイプR HRCコンセプト」TAS2026に登場
2026.01.122026年1月9日、ホンダは「東京オートサロン(TAS)2026」に出展し、同社のモータースポーツ活動を反映し、走りへの情熱を表現したHRC(ホンダ・レーシング)仕様の「シビック タイプR HRCコンセプト」を初公開しました。
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7年ぶり全面刷新! トヨタ“RAV4級”の「新型SUV」初公開! 精悍スタイル×全長4.6mの「ちょうどいいサイズ」! 1.2リッター「ターボ」エンジン搭載したシトロエン「C5エアクロス」TAS登場
2026.01.122026年1月9日から幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2026」。シトロエンブースでは、欧州で先行発表され話題となっていた2代目となる新型「C5エアクロス」を初公開しました。2026年春の日本発売が決定した新型は、どのようなモデルなのでしょうか。
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「2時間が12時間に」大雪立ち往生の実録! 恐怖の体験から生まれた「氷点下15度対応」の寝袋とは
2026.01.12アウトドア用品を展開するBears Rockは、冬の立ち往生リスクに備える「車載用防災13点セット」を発売しました。開発のきっかけは、スタッフが実際に遭遇した「大雪で12時間閉じ込め」という過酷な経験です。氷点下15度対応の寝袋など、冬の車内で命を守るための装備が厳選されています。
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「ガソリンスタンドの屋根」が平らな理由と工夫に反響殺到! 「初耳でした」「ここまで考えているとは思わなかった」の声も! 暗躍する「画期的な仕組み」にも注目集まる!
2026.01.12私たちが日常的に利用するガソリンスタンドですが、給油の際に頭上の屋根を意識することはほとんどありません。多くの店舗で採用されている平らに見える大きな屋根には、実は安全性やコスト、環境への配慮など、さまざまな工夫が凝らされています。
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ホンダが「ホンキの“新”プレリュード」世界初公開! HRC&アクセス共同開発で超絶スポーティに! 「PRELUDE HRC Concept」TAS2026で登場
2026.01.12ホンダは、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」で、PRELUDE HRC Concept(プレリュード エイチアールシー コンセプト)を世界初公開しました。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開! “初代オマージュ”の大迫力デザイン&「タイプR」の「赤い“H”エンブレム」採用! “口の字型テールライト”も特徴的! イタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」登場!
2026.01.12イタルデザインは2025年1月9日、ホンダ「NSX」に敬意を表した「Honda NSX Tribute by Italdesign(ホンダ NSX トリビュート バイ イタルデザイン)」を「東京オートサロン2026」で世界初公開しました。
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埼玉の「新・大動脈」16年越しに完成!「楽になった」「体育館に行きやすくなった」声も “花園本庄線バイパス”全線開通、 「深谷~本庄早稲田」最短直結に、地元の反響は
2026.01.12埼玉県は2025年12月20日、整備を進めていた主要地方道「花園本庄線バイパス」を全線開通しました。深谷市から本庄早稲田駅や関越道・本庄児玉ICへのアクセスが飛躍的に向上。16年の歳月を経て完成した「新・大動脈」に対し、さっそく地元住民から喜びの声が上がっています。
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日産「斬新ブルーバード顔マーチ」初公開! 5速MT搭載&「丸目の旧車デザイン」採用! 会場で大注目の学生製作“苦労の手作りマシン”「MARCH Eloura」TAS26で披露
2026.01.12日産グループで自動車整備専門学校の日産京都自動車大学校は、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で「マーチ エルーラ」を初公開しました。
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トヨタ新「ハイエース」まもなく発表? 「待ってました!」の改良9型が凄そう 待望装備を投入か
2026.01.1220年以上愛され続けるトヨタ「ハイエース(200系)」が一部改良され「9型」になるようです。SNSではすでに「契約した」という報告も相次いでいます。今回噂される改良の中身とはどのようなものでしょうか。
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1リットルで“32km”走る! スズキ斬新「“2ドア”クーペ」に大注目! たった“800cc”ターボエンジン搭載&「超軽量ボディ」採用! めちゃ“スズキらしい”エコカー「レジーナ」とは!
2026.01.11かつてスズキが、高価で複雑な電動デバイスに頼らないエコカーの作り方を示した「レジーナ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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レクサス「“新”4WDミニバン」に反響殺到! 「存在感スゴい!」「見たらテンションが上がる」の声! “アルファード超え”巨大ボディ×パワフルターボ搭載した最新「LM」とは!
2026.01.112025年8月1日にレクサスの最高級ミニバン「LM」の一部仕様変更モデルが発売されました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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スズキ「新エブリイ」世界初公開! 超タフな「大型ブラックグリル」&“両側スライドドア”採用した「SUVワゴン」に進化! 期待高まる“次期モデル”を示唆する斬新「ワンパクライダー」がスゴイ!
2026.01.11「東京オートサロン2026」にスズキが出展した新たなカスタムモデルの中でも、熱い視線を浴びるのが、軽ワンボックスをベースにした「EVERY WAGON WANPAKU RIDER(エブリイワゴン ワンパクライダー)」です。
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ダイハツ「“斬新”ドア」の「すごい軽ワゴン」に大注目! “ガッポリ開口”で乗降性サイコー! 軽自動車世界初の「e-SMART HYBRID」搭載車「K-VISION」JMS25公開コンセプトカーとは?
2026.01.112025年10月29日から11月5日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで確かな存在感を放っていた「K-VISION」とは、どのような車両なのでしょうか。
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新車215万円!スズキ「新型コンパクトSUV」に注目! 8年ぶりの大幅改良で精悍ヘッドライト×走行性能強化!「新型クロスビー」多彩な純正アクセサリーの内容とは?
2026.01.11スズキは、2025年10月2日に新型コンパクトSUV「クロスビー」を発表し、同日から販売を開始しました。2017年12月の発売から8年目を迎え実施された大幅改良では、どのような進化が図られたのでしょうか。
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価格35万円! カワサキ「“新”ネイキッド」発表! シンプル&ネオレトロな「W175」シリーズ2026年モデルがインドネシアに登場
2026.01.11カワサキ・インドネシアは、軽量なネオレトロネイキッドモデル「W175」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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道路管理者ブチギレ… 「自分は大丈夫」ヤメて! 夏タイヤで雪道は「危険行為」 最強寒波到来でドライバーが再確認すべきコト
2026.01.11気象庁は1月12日にかけ、日本海側を中心に大雪や暴風雪への警戒を呼びかけています。過去には岐阜や鳥取でノーマルタイヤ車に起因するスタックが発生し、大規模な交通障害を引き起こしました。雪道での夏用タイヤ走行が抱える物理的な危険性と、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が示すデータについて解説します。
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「すごいアルファード」世界初公開! 斬新なフェイスデザイン採用! メッキじゃなくLEDで表現!? デザインの狙いは? モデリスタが提案
2026.01.112026年1月9日、トヨタ「アルファード」をベースとしたモデリスタのコンセプトモデルが披露されました。2024年に宣言されたブランドの進化を象徴する一台として、内外装に独自の意匠が施された同車の特徴について、レポートします。
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“箱根駅伝”に革命!? 水しか出さないトヨタ「究極のセンチュリー」現る! 約半年で開発した“世界に1台”のクルマとは?
2026.01.112026年の正月に開催された「第102回 箱根駅伝」で、トヨタは運営車両40台すべてを電動車に切り替える大胆な挑戦を行いました。なかでも注目は、豊田章男会長の愛車をベースに、わずか半年で開発された世界に1台の「センチュリーSUV GRMN FCEV」です。水素社会の未来を占う最高級ショーファーカー誕生までの苦労と、このクルマが持つ意義を探ります。
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三菱「“新”7人乗りSUVミニバン」実車公開に反響多数! 全長4.6mボディ&「ジムニー」超え“地上高”に「カッコいい」「欲しい」の声も! 新「エクスパンダークロスHEV」泰国モデルが話題に
2026.01.10三菱自動車のタイ法人は、2025年11月29日から12月10日まで開催された「第42回タイ国際モーターエキスポ2025」において、7人乗りコンパクトMPV「エクスパンダークロスHEV」を出展しました。日本では未発売ながら、現地で熱い支持を受ける独自のSUVミニバンに対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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なぜ「TOYOTA」を消した? 社内で喧嘩勃発! 「エンジニアが作りたいクルマ」の狙いとは… 組織改革の真相
2026.01.10東京オートサロン2026のトヨタブースで掲げられたテーマはまさかの「喧嘩」。さらに「TOYOTA GAZOO Racing」から「TOYOTA」が外れるという衝撃の発表も数日前に行われました。一体なぜトヨタは喧嘩するのか。その背景にはクルマづくりにおける違和感が社内にあったことがあるようです。
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1.5リッターの小排気量エンジン搭載で「370馬力」超え!? BMW「四駆スポーツカー」がスゴい! 軽量カーボンボディにメーカー初の斬新ドアを採用! ロードスターも存在した「i8」に注目!
2026.01.10かつてBMWは「i8」というスポーツカーを販売していました。まるでスーパーカーのようなデザインでありながら、1.5リッターという小排気量のユニットを搭載した革新的なモデルだったのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」世界初公開! 斬新すぎる「2トーンカラー」&“デニム調”インテリア採用! カジュアル&実用性を追求した「ムーヴ♯オーオーティーディー」がスゴイ!
2026.01.10「東京オートサロン2026」にダイハツが出展した新たなカスタムモデルの中でも、来場者の視線を集めているのが、軽ハイトワゴン「ムーヴ」をベースにした「ムーヴ ♯ootd(オーオーティーディー)」です。
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トヨタ斬新「クラウン“トラック”」公開! 精悍「丸目4灯“グロリア”顔」&「エルカミ風」テイストを融合! シャレの効いた高い完成度のカスタムカー「エル関東ミーノ」をTAS2026で披露
2026.01.10関東工業自動車大学校は、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」でカスタムカー「エル関東ミーノ」を公開しました。
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世界初! 新型「GR GT」「GR GT3」走った! V8サウンド轟く激走にファン歓喜!? 27年登場に期待高まる
2026.01.10東京オートサロン2026で、トヨタの「GR GT」と「GR GT3」がついに実走行を披露しました。4リッターV8ツインターボを搭載したモンスターマシンの迫力ある走りと、白煙を巻き上げた世界初走行の様子とはどのようなものだったのでしょうか。


