くるまのニュース編集部の記事一覧
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長野-群馬が快適に!? 上信自動車道の「渋川西バイパス」開通に反響続々! 「草津に行きやすくなる」声も 「新ルート」3月14日開通へ
2026.03.03国土交通省は、国道17号「渋川西バイパス」の未開通区間(1.9km)を2026年3月14日に開通します。関越道から草津・吾妻方面へのアクセス向上が期待される一方、SNSなどでは「便利になる」という歓迎の声に加え、旧道の衰退を惜しむ声や渋滞を懸念する声など、複雑な反響も寄せられています。
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「よみうりランド」に行きやすくなる! 稲城IC-読売ランド線が直結! 多摩の「東長沼矢野口線」3月25日に開通
2026.03.03東京都稲城市は、南山東部土地区画整理事業地内で整備を進めていた「東長沼矢野口線」の一部区間を2026年3月25日に開通します。南山リハビリテーション病院前から都道読売ランド線までの交通が開放され、稲城ICからの直接アクセスが可能になることで、市内の交通利便性や防災性の向上が期待されます。
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新車88万円! 斬新「1人乗りミニ軽トラ」に注目! ドア&フタ付で雨でも乗れます! 150円で100km走行可能&“車検・車庫証明ゼロ円”の「バブル ビベルトラック」がイイ!
2026.03.03EVメーカーのバブルは、「ドア」を装備し「ビベルトラック」をラインナップしています。どのような乗り物なのでしょうか。
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「長澤まさみ」と“390万円超え”「外車」のツーショットに反響殺到! 上品ワンピ姿に「めちゃカワイイ」「幸せそう」の声も! 人気女優が運転した「上品SUV」に寄せられた“熱視線”とは
2026.03.032026年元日に結婚を発表し、大きな話題を集めた女優の長澤まさみさんが、今回新たにBYDの新CMに登場しました。これに対しSNSなどには、早くもさまざまな反響が寄せられているようです。
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全長4.2mの「ちいさな“四駆SUV”」が魅力的! 「420馬力超え」のパワトレ搭載でポルシェ「911」より速い!? 雪上走行で見せたボルボ「EX30」の実力とは?
2026.03.02新潟県の上越妙高を拠点に、ボルボのコンパクト電動SUV「EX30」のAWDモデルを用いた試乗会「EX30 Winter Drive」が開催されました。今回試乗したのは、ツインモーターを搭載する高性能モデル「EX30 ウルトラ ツインモーター パフォーマンス」です。AWDモデルならではの雪上でのコントロール性や安心感を確かめてきました。
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スバル新型「ステーションワゴンSUV」発表! 2.4Lボクサーターボ搭載の“最強仕様”「ウィルダネス」初上陸! 横型&大型ディスプレイで使い勝手高めた「新型アウトバック」ニュージーランドで登場!
2026.03.02スバル新型「アウトバック」の予約受注がニュージーランドで開始されました。7代目となる新型モデルでは、同市場初の本格仕様「ウィルダネス」が導入されます。
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ガソリン給油でポイント「最大11倍」! 楽天が新プログラム開始 抽選で20倍も
2026.03.02楽天グループと楽天ペイメントは2026年3月2日、自動車関連サービス「楽天Car」において、対象のガソリンスタンドでの給油時に「楽天ポイント」が最大11倍となる「楽天Carガソリン優待プログラム」の提供を開始しました。あわせて、抽選でポイントが20倍になるキャンペーンも実施されます。
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2リッターで「230馬力超え」! 新「“ちいさな”スポーツカー」発表! 全長3.8m級ボディ&スポーティな“内外装”がイイ! 5ドアもある「ミニJCW GPインスパイアード・エディション」登場
2026.03.02BMWの日本法人は2026年2月26日、2019年に発売され当時のMINI史上最速を誇った「MINI John Cooper Works GP」のレーシングスピリットを現行モデルで再定義した限定車「MINI John Cooper Works GP Inspired Edition」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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スキースノボの合間に”新世代オールシーズンタイヤ”を体感!「シンクロウェザー」装着のコムス試乗イベントをダンロップが開催
2026.03.02ダンロップが2026年3月7日および8日の2日間、パルコール嬬恋リゾートスキー場(群馬県嬬恋村)において、155/65R14サイズの「シンクロウェザー」を装着したコムスの試乗体験イベントを開催します。
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新車227万円から! ホンダ新「“最小”スポーツカー」N-ONE RS登場! 「専用6速MT」&「ホワイトホイール」採用! 走りに特化した新型「N-ONE RS」とは
2026.03.02ホンダは2025年11月21日に、軽乗用車「N-ONE」の一部改良モデルを発売しました。なかでもスポーティグレードの「RS」は、トランスミッションを6速MT専用とするなど、より走りに特化した進化を遂げています。
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スバルが「20万キロのインプレッサ」を実車展示! 「サビあり・塗装ハゲ」の30年落ち“GC8”なぜ展示した? 「名車」を後世に残す取り組みをスタートへ
2026.03.02スバルは、「第17回 Nostalgic 2days 2026」に出展し、「インプレッサ WRX STI」を展示しました。
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スバル「レヴォーグ」より大きな「新型“4WD”スポーツワゴン」発表に反響殺到!「やっぱターボは良いな!」「デザインも性能もサイコー!」の声も! “全幅1.9m”の超ワイドボディ採用した「RS5アバント」アウディ独国仕様とは!
2026.03.022026年2月19日、アウディはドイツ本国で、高性能PHEVモデルの新型「RS5 アバント」および「RS5 セダン」を世界初公開しました。伝統のスポーツDNAと最新の電動化技術が融合した意欲作に対し、ネット上では早くも多くの称賛が寄せられています。
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6速MTの新「“2ドア”スポーツカー」が魅力的! 「420馬力」の水平対向エンジン&「旧車デザイン」採用! “お洒落な内装”もイイ「ポルシェ911カレラ クーペ リイマジンドbyシンガー」とは
2026.03.02米国のカリフォルニアを拠点とするシンガー・ヴィークル・デザインは、2025年10月19日、最新レストモッド「ポルシェ 911 カレラ クーペ リイマジンド バイ シンガー」を日本で初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。
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レクサス新型「“4WD”スポーツセダン」公開に反響殺到! “311馬力”の3.5リッターエンジン搭載に「売って欲しい」「やっぱV6がイイ」の声も! 12年目に大幅刷新の「IS」加国仕様が話題に
2026.03.02レクサスのカナダ法人は2026年2月12日、「カナダ国際オートショー」にて2026年モデルの新型「IS」を初公開しました。12年目の大幅刷新となる同モデルは、V6エンジン+4WDという仕様で登場。その内容に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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21年ぶりに復活! トヨタ「“最新”スターレット」に反響殺到! 「車名の存続に感激!」「低価格なのに装備がスゴい」の声も! 全長4m未満のちいさいボディにMTもある「コンパクトカー」南ア仕様に熱視線!
2026.03.02日本では消滅してしまったトヨタ「スターレット」が、遠く離れた南アフリカで復活を遂げています。コンパクトカーのスターレットとともに、「スターレットクロス」というコンパクトSUVもラインナップされるのですが、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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なぜ街中「358」ナンバーだらけに? “圧倒的”人気の「謎の数字」どんな意味なの? 希望者殺到で“取得困難”も「今後は減る」という意外な事情とは!
2026.03.02近年爆発的に希望者が増え、街中で見かける機会が急増しているのが「358」のナンバープレートです。一見すると脈絡のないこの「358」が、なぜこれほどまでにドライバーを惹きつけているのでしょうか。
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トヨタで一番安い「“4WD”ステーションワゴン」が凄いッ! 最上級より「80万円以上オトク」で“リッター27キロ超え”の低燃費が魅力! めちゃ広ッ“荷室空間”で利便性も十分の「カローラツーリングX」四駆仕様とは?
2026.03.02SUVが人気の時代でも、実用性と走りの安定感を重視する人から支持を集めているのがステーションワゴンです。なかでも四輪駆動モデルは、雪道や悪路での安心感が魅力です。本記事では、トヨタの四駆ワゴンで最も手頃なモデルに注目します。
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スズキ「新ジムニー」大幅改良に反響殺到! MT車のACC搭載に「ついに付いたか!」「理想の四駆」と好評に! 一方で「軽の値段じゃない…」と困惑の声もある“7年目の進化”とは!
2026.03.02スズキの軽四駆「ジムニー」の改良モデルが2025年11月に発売されました。安全性と利便性が向上した今回のアップデートについて、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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約325万円! トヨタ「“新”ヴォクシー」に反響殺到! 精悍「2段ライト」に「やっぱミニバンの王様」「ずっと納車待ってる」の声も!? 「キング・オブ・3列中型ミニバン」“熟成”極めた最新モデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.02トヨタのミドルクラスミニバン「ヴォクシー」は、長い納期待ちをともなうほど人気を集めるモデルです。そんなヴォクシーに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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ホンダが「Hマーク」全面刷新へ!「レトロなのに新しい」「“昭和風”で一周回って最高にクール」と絶賛の声多数! 2027年以降の次世代モデルに刻まれる“新たなシンボル“とは!
2026.03.02ホンダは四輪事業の変革を象徴する新「Hマーク」を発表しました。新しいロゴは2027年以降の次世代モデルから順次導入予定で、創業期の精神と電動化への決意が込められています。
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新車約300万円から!? ホンダ「シティ」に熱視線!? 「復活して」の声も… 日本では「ブルドッグ再来」か タイでは人気! かつての「トールボーイ」はどうなっている?
2026.03.02かつて日本で「トールボーイ」として親しまれたホンダ「シティ」。国内販売終了から久しいですが、実は海外では現在も主力セダンとして進化を続けています。このたびタイで、精悍な黒をまとった特別仕様車が登場しました。往年の名車の歴史を振り返りつつ、海外で独自の発展を遂げた最新モデルの姿に迫ります。
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212万円から! トヨタ「新たなヤリスクロス」発売! スポーティなブラック加飾&重厚感あふれる“新色追加”も! ディスプレイ大型化でめちゃ便利になった「最新モデル」何が変わった?
2026.03.02トヨタ「ヤリスクロス」の改良モデルが発売されました。どのような点がアップデートされたのでしょうか。
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ウインカー「右」か「左」か? 合図に悩む「斜め接続道路」 ルール通りは“賛否両論”あり? 「実情に合わない」「相手から見えない」意見も 人によって違う“基準”の実態 どう判断するのか
2026.03.02側道から主道路への流入など、どちらのウインカーを出せばいいのか迷うことがありますが、その判断ポイントは単純かつ明快でした。しかしSNSなどでは、賛否両論のさまざまなコメントが寄せられています。
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トヨタ「新カローラ」“斬新すぎて”反響殺到! 高級感スゴイ“一文字ライト”採用で「これがカローラ!?」「初めて乗りたいと思った!」の声! さらに「ターボ×4WD」搭載に期待も! ワイド&ローで「超スポーティ」になった「次世代コンセプト」に大注目!
2026.03.02トヨタが「ジャパンモビリティショー2025」や「ジャパンモビリティショー札幌2026」で公開した「カローラコンセプト」。劇的な“カローラの変身”に対し、SNSやネット上では議論が巻き起こっています。
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難所の「山越え」解消! 16m幅の快走路で南北移動がスムーズに!? 静岡・菊川「小笠バイパス」市道区間がついに全通へ
2026.03.022026年3月17日に主要地方道掛川浜岡線「小笠バイパス」の一部を構成する「市道赤土高橋線」が開通します。


