2026年の記事一覧
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日産「“新型”オープンカー」まもなく発表! 現行「リーフ」ベースに開発した「電動モデル」で登場! “鮮やかブルー”のボディカラーに期待大の「新型リリーフカー」とは!
2026.08.19日産は2026年8月17日、公式SNSアカウントにて横浜DeNAベイスターズの試合において運用される「新型リリーフカー」のティザー画像を公開しました。一体どのようなモデルとなるのでしょうか。
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東京都の“港区”が「品川ナンバー」から独立!? 新たに「港ナンバー」誕生で「人気ランキング」に変動も? 圧倒的“知名度”の「ご当地ナンバープレート」プロジェクトが本格始動!
2026.08.19東京都の港区は2026年8月14日、新たなご当地ナンバープレートである「港」ナンバーの導入に向けて大規模な意向調査を実施すると発表しました。
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全長4.7m級の新型「セダン・ステーションワゴン」発表! “光るグリル”×「星型ライト」の新顔に! 2Lターボ&最新AI採用のメルセデス・ベンツ「Cクラス」独国で登場
2026.08.19メルセデス・ベンツは2026年8月17日、大幅改良を施した新型「Cクラス」のセダンとステーションワゴンをドイツで発表しました。内燃機関を搭載する新型Cクラスは、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「“FR”スポーツカー」登場! 新たな「レッドコックピット」&228馬力の2.4リッターエンジン搭載! 2眼から3眼に増えたカメラもイイ「GR86」加国モデルとは
2026.08.19トヨタのカナダ法人は2026年8月4日、「GR86」の新たな2027年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル「新型“4WDスポーツ”ワゴン」に“反響殺到”! 斬新「“自車を探せる”機能」に「それ欲しかった!」の声も! 引き締まった黒ステッチもカッコイイ「“F型”レヴォーグ」に寄せられた“リアルな評判”とは!
2026.08.19スバルはパフォーマンスワゴン「レヴォーグ」の一部改良モデルを2026年6月4日に発表しました。通称“F型”となる今回の年次改良は、デビュー6年目を迎えたレヴォーグのスポーティな走りをさらに引き立てるとともに、コネクティッドサービスの強化を図った内容です。販売現場ではどのような反響が寄せられているのか、スバル販売店の営業マンの声を集めました。
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ポルシェが乗り放題の「高級サブスク」! PORSCHE GATEが東京でも始動!
2026.08.19株式会社ドリームゲートと株式会社Xtravelerは、2026年8月18日、東京・代官山の 代官山T-SITE にて「PORSCHE GATE TOKYO ローンチ記者発表会」を開催しました。PORSCHE GATEとはどのようなサービスなのでしょうか。
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価格200万円超えの本格派「ナナハン」! 俊敏ボディ×パワフルエンジン搭載! スズキ「“新”GSX-R750」2027年モデル米国で発表!
2026.08.19スズキUSAは、2026年8月6日に2027年モデルとなる「GSX-R750」を発表しました。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」が凄い!「シエンタ」サイズの“ちょうどいいボディ”に「前列3人掛けシート」が革新的! “V字配置”&「前傾シルエット」も魅力! 独自の車内空間が特徴的な「エディックス」とは!
2026.08.19コンパクトミニバンが人気を集める現在、かつてホンダが販売していた異色のモデル「エディックス」をご存じでしょうか。前席に3人が座れる独特のレイアウトを採用し、従来の常識にとらわれない発想で注目を集めました。一体どんなクルマだったのでしょうか。
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新車約1000万円の日産「新型エルグランドAUTECH」が人気急騰!? 超高額なのに「フルオプション指名買い」する人も スポーティ&上質なカスタムカーが販売店でも注文多数に
2026.08.19日産の新型ミニバン「エルグランド」に設定されているカスタムカー「AUTECH(オーテック)」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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ホンダ新「“フルフェイス”も入るオールラウンドモデル」発表! 燃料タンクに見えて実は「荷室」!? 一回の給油で約400km走る「NC750X」2027年モデル欧州に登場
2026.08.19ホンダ・ヨーロッパは2026年7月28日、オールラウンドモデル「NC750X」の2027年モデルを発表しました。
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国土交通省ブチギレ「絶対ダメ!!」異例の投稿! 治水に大事な「堤防の芝」をズタズタに破壊 残る爪痕… 迷惑オフロード車のシワザか? 大分
2026.08.19国土交通省 大分河川国道事務所は公式SNSで、「走行ダメ!!」と投稿しました。何があったのでしょうか。
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日産「“新型”フェアレディZ」まもなく発売! 待望の「6速MT」追加でファン歓喜! 420馬力「V6ツインターボ」דATと同価格”で手頃な「NISMO仕様」にも大注目! 先行発表「米国2027年モデル」からわかる「“最強”スポーツカー」の詳細とは!
2026.08.192026年7月、北米日産はマイナーチェンジ版「Z(日本名:フェアレディZ)」2027年モデルの価格を発表しました。デザイン変更などに加え、これまで9速ATのみだった「Z NISMO」に6速MTを新設定し、しかも9速ATと同じ価格という「粋」な設定も明らかになりました。日本でもまもなく発売されるという“新型”フェアレディZについて紹介します。
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マツダ新型「“超豪華”軽SUV」に大注目! 最安グレードから「約66万円高」も納得の“全部入り”仕様! 9インチナビ&快適装備がめちゃスゴい旗艦グレード「フレアクロスオーバー ZT」とは!
2026.08.19マツダの軽SUV「フレアクロスオーバー」で最上位に位置するのが「ZT 4WD」です。価格は227万5900円(消費税込、以下同)で、最安のXG 2WD(161万400円)との差額は約66万円。フレアクロスオーバーが持てる装備をすべて最大限に引き出した"全部入り"のグレードについて紹介します。
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スバルの新型「スライドドア“ワゴン”」まもなく登場! 全長3.7m級の「ちいさな5ドアモデル」ジャスティ10年目の進化で何が変わる?
2026.08.19スバル「ジャスティ」の一部改良モデルがまもなく登場するようです。トヨタ「ルーミー」やダイハツ「トール」の姉妹車であるジャスティは、一部改良によってどのように変わるのでしょうか。
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“アクア”より大きい「“新型”コンパクトカー」が受注開始! 全長4.2mの“ちょうどいいサイズ”&「231馬力」高性能パワトレ! レトロ風デザイン採用のVW「ID.3 Neo」英国仕様とは?
2026.08.19フォルクスワーゲンの英国法人は2026年8月13日、コンパクトBEV(電気自動車)の新型「ID.3 Neo」の受注を開始しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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新車267万円! ホンダ新型「“最上級”軽SUV」登場! シリーズ最高額の「“黒仕立て”特別モデル」が超カッコイイ! “ブラック内装”&ターボ搭載の「N-BOX JOY“BLACK STYLE”」に大注目!
2026.08.192026年7月17日に発売されたマイナーチェンジ版のホンダ「N-BOX」シリーズの中で、「N-BOX JOY」の最上位に位置するのが「ターボ 特別仕様車 BLACK STYLE」。アウトドアシーンに映える“JOY”のキャラクターに、ターボエンジンの力強さとブラック一色で統一した大人の個性を重ね合わせた、シリーズの頂点に立つグレードです。
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日産「新型“小さな”セダン」発表! 全長4.6m“ちょうどいい”サイズ感の「4ドアクーペ」登場! 専用パーツで“走り”もイイ「スポーティ&ブラック仕様」も設定! 伝統の「サニー」を継ぐ「新型セントラ」米国2027年モデルとは!
2026.08.19日産のアメリカ法人は2026年8月19日(現地時間)、仕様変更を実施した「セントラ」2027年モデルを発売しました。従来型に対し、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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日産「新型エルグランド」買って分かった! 運転が楽しい「“走り”の高級ミニバン」に感動! さらに「レクサス並み!?」の“静粛性”も実現! クルマ任せで「超なめらかブレーキ」も凄い…! “1000km”走って分かった「リアルな評価」とは!
2026.08.19筆者(自動車ジャーナリスト 吉川賢一)は、日産の「新型エルグランド」を購入し、2026年7月末の納車後、さっそく1000km以上を走ってみました。そこで感じた新型エルグランドの「走りの印象」について紹介します。
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レイズのプレミアムホイール「HOMURA」から新意匠!「2×10MD」が魅せるSUV足元の躍動美【PR】
2026.08.19 〈sponsored by RAYS〉落ち着きと品格を備えたレイズのプレミアムブランド「HOMURA」から、新モデル「2×10MD」が登場しました。静止時でも動きを感じさせる革新的なメッシュデザインが、SUVの足元を際立った気品と躍動感で彩ります。
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トヨタ新型「“高級”ミニバン」がスゴイ! 1リッター17.8km走る「豪華モデル」3年目の進化で何が変わった? 250馬力モデルもある「ヴェルファイア」どんな車?
2026.08.19トヨタの高級ミニバン「ヴェルファイア」に、新たなボディカラーの採用や内装加飾の変更を施した改良モデルが登場しました。今回の仕様変更に対し、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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「ハリアー」と同等サイズの「クーペSUV」に注目! 流麗フォルムדタブレット風”大型ディスプレイが先進的! “全く別の車”に生まれ変わったホンダ新型「インサイト」とは!
2026.08.194代目となるホンダ「インサイト」が2026年4月に発売されました。3000台のみの販売となりますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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軽EVの価格破壊なるか 開発スピードとコスト競争力を武器に日本市場へ切り込む 「EMTA」の全貌
2026.08.19新たに日本市場へ参入し、来年の軽EV投入を発表した「EMTA」ブランド。技術を前面に出さない独自のアプローチや、中国での開発・生産を選ぶ理由とは何なのでしょうか。EMTのマーケティングと技術開発のトップ2名に直撃インタビューを実施し、競争の激しい国内市場を勝ち抜くための斬新な戦略に迫ります。
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カワサキ新「“超低シート”クルーザー」発表! 斬新顔&ロー&ロングが超カッコイイ「バルカンS」2027年モデル欧州で公開
2026.08.19カワサキ・ヨーロッパは、2026年8月4日に「Vulcan S(バルカンS)」の2027年モデルを発表しました。
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バイクも「好きなナンバー」が選べる! ついに二輪向け「希望ナンバー制」が10月19日“申し込み受付”スタート! 対象となる「番号」と「車両」は?
2026.08.19国土交通省は、小型二輪自動車(排気量250cc超)と軽二輪自動車(同125cc超から250cc)を対象とした「希望ナンバー制」を新たに導入し、2026年10月19日より申し込み受け付けを開始します。これまで四輪車に限られていた制度がバイクにも広がることで、愛車に好みの番号を指定できるようになります。本記事では、制度の概要や対象となる車両、申し込み方法の詳細について解説します。
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「まともに止まらないクルマ増えた」信号なし交差点での重大事故にネットでも非難の声! 違反件数は“ワースト1” 警察が教える「正しい一時停止」のやり方とは
2026.08.19愛知県岡崎市の路上において、乗用車とバイクが出合い頭に衝突し、バイクに乗っていた女性が意識不明の重体となる事故が発生しました。乗用車側の道路に「一時停止」の標識があったということで、改めて一時停止の重要性が指摘されています。


