2026年の記事一覧
-

ホンダ最新「“7人乗り”ミニバン」に注目! 最上級より「36万円安い」&一番低燃費な「リッター約20キロ」を記録! “両側パワースライドドア”&質感高い内装も魅力の「オデッセイ」最安モデルって?
2026.05.26高級ミニバン市場が再び活気づくなか、ホンダ「オデッセイ」は根強い人気を維持しています。直近では2025年11月の一部改良で快適装備を強化しました。なかでも、最も手頃な価格の「e:HEV ABSOLUTE」の特徴を紹介します。
-

飲酒した夫に妻が「買い物に連れて行って」懇願!? 飲酒運転で事故起こす… 判決は夫婦それぞれに有罪! 妻の罪状は?
2026.05.26先日、飲酒運転で事故を起こした夫と、飲酒していることを知りながら夫にクルマの運転を依頼した妻の判決公判が長崎地裁で開かれました。クルマを運転していなくても、罪に問われるケースがあるため注意しなければなりません。
-

新車245万円! トヨタ「新型カローラツーリング」発売! 全長4.5m級「ちょうどいいワゴン」に「黒」強調の“アクティブ”仕様も新設定! 一部改良の進化ポイントとは
2026.05.26トヨタは2026年5月12日、「カローラ」シリーズの誕生60周年を記念し、「カローラツーリング」の一部改良モデルと、特別仕様車「ACTIVE SPORT」の60周年記念仕様を発売しました。どのように進化したのでしょうか。
-

新車147万円! 三菱の「“4人乗り”軽ワゴン」に大注目! 最安だけど「前席シートヒーター」も完備! ベーシックな「eKワゴン“M”」がお買い得過ぎてスゴい!
2026.05.26三菱の乗用車「最安モデル」は、なんと約147万円という低価格で手に入れることができます。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
-

年収増加で高い車が買えるは誤解!? ファイナンシャルプランナーが教える手取り額から導く適正予算と家計管理とは
2026.05.26クルマを購入する際、ローンや維持費が家計を圧迫しないか不安に感じる方は少なくありません。年収が上がれば高価なクルマを買えると考えがちですが、実際には住宅ローンや教育費などにより支出バランスは変化します。FPの解説をもとに、手取り額から考える無理のないクルマの予算設定と家計の見直し方を解説します。
-

6速MTあり! トヨタ「“新型”4ドアセダン」発売! 実は「カローラ」ではない!? しかも「一般人」は買えない? 全面刷新した新たな「教習車」 購入可否を販売店に聞いた
2026.05.26トヨタは「カローラ」「カローラツーリング」の一部改良を実施するとともに、新型「トヨタ教習車」を発売しました。果たして一般ユーザーでも買えるのでしょうか。
-

“3年ぶり大幅刷新”のホンダ「“新型”N-BOX」まもなく登場!? “超人気”の軽ワゴンどんなモデルに?
2026.05.262025年の新車販売台数ランキングで首位を獲得したホンダ「N-BOX」ですが、まもなくマイナーチェンジがおこなわれるようです。いったい、どのように変化するのでしょうか。
-

5人乗りの新型「“ちいさい”高級車」発売! 全長4.4mの“レクサスUX”級モデルで日常使いにも最適! “リッター20km走る”1200cc「ターボ」搭載の「DSナンバーフォー」登場
2026.05.25ステランティス ジャパンは2026年5月13日、DSオートモビルのCセグメントハッチバックモデル新型「No4(ナンバー フォー)」を発売しました。また、特別仕様車「Launch Edition」も同時に発表されましたが、どのような進化を遂げているのでしょうか。
-

6速MT×ターボ搭載! トヨタ「ライズ」級の「ちいさいSUV」まもなく登場!? 全長4m以下の“カクカクデザイン”採用したフィアット「グランデパンダ」とは!
2026.05.25全長4m以下のコンパクトなSUVが日本に上陸する予定です。それがフィアット「グランデパンダ」です。どのようなモデルなのでしょうか。
-

マツダ新型「CX-5」発売! 美しすぎる最新“魂動デザイン”&ボディ拡大で広びろ内装採用! 9年ぶり全面刷新で何が変わった?
2026.05.253代目となるマツダ「CX-5」が発売されました。内外装はどのようなデザインに進化したのでしょうか。
-

ホンダ「プレリュード」やスズキ「ジムニーシエラ」の存在感あるカスタマイズとは? AKEaがカスタムイベントで提案!
2026.05.252026年5月に開催された「オートメッセ in 愛知2026」。AKEa(アケア)のブースでは、シビックタイプR、初披露の新型プレリュード、そしてジムニーシエラが存在感を放っていました。
-

高速料金が安くなる「ETC2.0割引」一体どこで使える? メリットの一方で利用率は約4割 便利なのに普及が進まない理由とは
2026.05.25高速道路を走行する際には、「休日割引」や「深夜割引」など、さまざまな割引制度を利用できます。なかにはETC2.0搭載車両を対象とした「ETC2.0割引」もありますが、一体どのような内容なのでしょうか。
-

カヤバが日本初の電動コンクリートミキサ車を公開! 油量87%削減し騒音と排ガスをゼロへ!
2026.05.25パシフィコ横浜で開催された「ジャパントラックショー2026」に、カヤバは日本初となる「電動駆動式コンクリートミキサ車」を展示しました。
-

年間20万台売る「N-BOX」どうなる? 今夏にはBYD「軽EV」投入へ! ライバル猛追が続く「盤石モデル」に弱点はあるのか
2026.05.25不動の人気を誇るホンダ「N-BOX」ですが、2026年4月度はライバルのスズキ「スペーシア」の後塵を拝する結果に。今夏には中国・BYDが、日本向けに開発した軽スーパーハイトワゴンEV「ラッコ」を導入するなど、今後も予断を許さない状況です。N-BOXがこれまで支持されてきた理由をあらためて探るとともに、この先の展開についても考察します。
-

オートメッセ愛知初登場のブリッツが語る「ZZ-R」と「DSC」 GRヤリスで体感するストリート最適解とは?
2026.05.25総合チューニングパーツメーカーのブリッツが愛知オートメッセに初出展し、スタンダード車高調「ZZ-R」と、室内から減衰力を制御できる「DSC」アップグレードパーツを搭載したGRヤリスのデモカーを展示しました。担当の小林徹さんに、出展の狙いからブランドの柱、そして注目製品の魅力まで詳しく聞きました。
-

日産「新型エルグランド」の“お買い得”カスタム仕様に注目! ギラつく「ダークグレーグリル」×柔らか「上質シート」採用! 実はもっとも狙い目!? NMCの“新ブランド”「AUTECH LINE」とは
2026.05.25新型「エルグランドAUTECH」とともに公開されたNMCのカスタムカーシリーズ「AUTECH LINE」。豪華さを演出しながら価格を抑えた仕様は、先代アルファードの伝説の売れ筋「S“Cパッケージ”」とも重なる、極めて重要なグレードになりそうです。
-

約250万円! “RAV4サイズ”のトヨタ「プラチナ3X」登場! 220馬力超えの「高性能モデル」もある「高コスパSUV」中国モデルとは
2026.05.25トヨタと中国広州汽車の合弁会社「広汽トヨタ」は2026年4月24日、北京国際モーターショーに出展し、現地生産のフル電動SUV「プラチナ3X」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

“6年ぶり全面刷新”の日産「“新型”コンパクトSUV」まもなく登場!? 全長4.4m級「ちょうどいいサイズ」&新デザイン採用? 新たなキックスどんなモデルに?
2026.05.25日産のコンパクトSUV新型「キックス」が、まもなく発売される見込みです。いったい、どのようなモデルとなるのでしょうか。
-

日産「新型フェアレディZ」まもなく発売! 50年以上ぶり“Gノーズ”復活に「最高にシブい!」の声 「すぐに手に入る?」と懸念もある「マイチェンモデル」への反響は?
2026.05.25日産「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが2026年夏の発売される予定です。新たなデザインが採用されるのですが、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

発進から停止までクラッチ操作不要! ホンダ「“新型”クロスオーバーモデル」発売 任意でマニュアル操作も可能な一台! 「NX400 E-Clutch」価格111万円で登場
2026.05.25ホンダは、新型クロスオーバーモデル「NX400 E-Clutch」を2026年6月18日より全国のHonda Dreamにて発売します。
-

豊田会長「色々なところにスポットライトを」 日本自動車会議所が新体制と新プロジェクトを発表! 赤澤経産大臣や酒井国交省副大臣もコメント
2026.05.25日本自動車会議所は2026年5月25日、都内で第92回定時総会を開催しました。総会では本年度の事業計画などが承認され、続く理事会にて豊田章男氏の会長再任が決定しました。さらにマイナンバーカードを活用した行政と民間のデータ連携など、新プロジェクトの概要や今後の活動方針が示されています。
-

約270万円! マツダ最小の「“上質”コンパクトSUV」に注目! 全長4.3m級「ヤリスクロス」サイズに多彩なパワトレ搭載! 精悍「白&ブラウン内装」もイイ完熟モデル「CX-3」まだ買える!?
2026.05.25マツダのコンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」は、2026年2月末をもって日本向けの車両が生産終了となりました。どのようなクルマだったのでしょうか。また次期型はどうなるのでしょうか。
-

新車860万円! トヨタ「“最新”3列シート・7人乗りSUV」どんなクルマ? 「アメ車に憧れ」があれば魅力的な1台!? ビッグな“米国産モデル”「ハイランダー」の特徴は
2026.05.25国土交通省が新設した米国製乗用車認定制度を活用し、トヨタ「ハイランダー」が発売されました。どのようなクルマなのか、若手自動車ジャーナリストの西川 昇吾氏が解説します。
-

「PCX160にはない装備が!」ホンダ新型「ADV160」の“豪華メーター”に歓喜の声! 兄弟車との「差別化」を歓迎する一方、価格と色にはシビアな意見も
2026.05.25ホンダは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV160」の装備を充実させ、一部外観を変更して2026年5月21日に発売しました。カラー液晶メーターや電子装備が新たに採用された新型モデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
-

価格約277万円に驚愕!? スズキ「KATANA Limited Edition」に反響! 「デザインぶっ刺さり! めちゃくちゃほしい!」「購入までのハードルはかなり高いなあ」 ドイツで発表された限定車に対する声とは?
2026.05.25スズキ・ドイツは、2026年3月に大型スポーツモデル「カタナ」の特別仕様車となる「カタナ・リミテッドエディション」を発表しました。ドイツ国内で45台のみ販売された限定モデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。


