2026年の記事一覧
-

まもなく施行! “生活道路”は「30km/h」に規制強化! 道交法改正にあわせ「移動式オービス」取締りも強化!? 高速化&低速化が進む日本の道路と“ドライバーの賢い付き合い方”とは!
2026.08.10最高速度「120km/h」の高速道路が増加する一方で、「30km/h」の生活道路が増えています。じわじわと変わりゆく日本の道路と歩調を合わせながら、我々ドライバーも運転スタイルや意識をマイナーチェンジしていく必要がありそうです。
-

トヨタ新型「シエンタ」発売! 精悍すぎる“黒ドアミラー”&新色設定! 4WDの寒冷地仕様標準化やウェルキャブ刷新も! 「人気ミニバン」何が変わった?
2026.08.10トヨタの人気コンパクトミニバン「シエンタ」の改良モデルが発売されました。福祉車両シリーズ「ウェルキャブ」も同時に変更されています。
-

アンダー85万円! カワサキ「“新”本格スポーツバイク」登場! ビギナーにも優しい398ccエンジン搭載! 「Ninja400」2027年モデル発売
2026.08.10カワサキは2026年9月5日に、2027年モデルとなる「Ninja 400」を発売します。
-

運転中「おにぎりパクパク」で警察に捕まる!? 運転中の“ながら飲食”は違法なのか? 「うっかりスマホ」だけじゃない!「ドライブ中の危険行為」と恐ろしい厳罰
2026.08.10運転席でステアリングを握りながらお腹を満たす、何気ない「ながら飲食」。この行為について、法律上のルールや違法性の有無を正確に把握しているドライバーは意外と少ないかもしれません。
-

静岡の国道1号「信号ゼロの“快適バイパス”」完成に秒読み!? 破滅の「清水の大渋滞」をりっぱな高架で完全スルー! 26年度内開通の「静清BP 清水立体」上り線が仕上げ作業を実施中
2026.08.10国土交通省 静岡国道事務所は公式SNSで、2026年度内に上り線が開通予定の国道1号「静清バイパス」清水立体について、最新の工事状況を明らかにしました。
-

リッター72km走る! ダイハツの「軽“3人乗り”クーペ」!? 全長3.4m級ボディ&超流麗デザインの「3代目」! 660ccの直3エンジン搭載した「UFE」とは
2026.08.1072km/Lという驚異的な燃費を誇りながら、まるで戦闘機のようなクルマをダイハツが造っていました。いったい、どのようなモデルだったのでしょうか。
-

トヨタ「新型ハリアー」発表に“反響殺到”!「めちゃくちゃ男前!」「“クラウン”よりカッコイイ」の声! 一方で「高級すぎて手が出せない…」と本音も!? 伝統の「高級クーペSUV」が新型モデルで“HEV専用車”に進化!
2026.08.10トヨタは2026年8月3日、高級クロスオーバーSUV「ハリアー」の一部改良モデルを発表しました。この改良について、インターネットやSNS上では様々な反響コメントが寄せられています。
-

“カローラスポーツ”よりちょっと小さい「新“5人乗り”コンパクトカー」発売! 全長4.3m級に1.5リッター「ターボ」&“スポーティ”外装! VW「ゴルフ プレミアムサウンドエディション」登場
2026.08.09フォルクスワーゲン ジャパンは2026年8月4日、ハッチバックモデル「Golf」に、全国500台限定の「Golf eTSI R-Line Premium Sound Edition」を設定し、販売を開始しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ新型「“ちいさな”スポーツモデル」がスゴイ! 1リッターで“30km以上”走る&専用デザイン採用! 約320万円の全長4.1m級マシン「アクアGRS」どんなモデル?
2026.08.09トヨタは、コンパクトカー「アクア」の一部改良モデルを発表するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加設定して発売しました。走行性能や内外装の質感を高めた新グレードですが、ユーザーにはどのように受け止められているのでしょうか。
-

もはやバイクじゃない!? ヤマハ「謎のコンセプトモデル」が世界的快挙! AIで自ら成長する「モトロイド:ラムダ」とは
2026.08.09ヤマハは、コンセプトモデルである「MOTOROiD:Λ(モトロイド:ラムダ)」が世界的なデザイン賞となる「Red Dot Award:デザインコンセプト2026」を受賞したと、2026年6月24日に発表しました。SNS上では、自ら学習して成長するというモトロイド:ラムダの機能やデザインに注目が集まっています。
-

価格1773万円! レクサス最高峰の「超豪華セダン」が凄すぎる! まさに「極上の移動空間」を実現…! 電動オットマン&高級すぎる「23スピーカー」標準搭載! 究極の「静粛性と乗り心地」極めた最上級「LS500h EXECUTIVE」に大注目!
2026.08.09国産車のなかでも独自の存在感を放つフラッグシップセダンというジャンル。その代表格の1台といえるのが、レクサスの「LS」です。ブランド創設以来の歴史を持つLSの頂点に立つ最上級グレードは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

ミツオカ「“新型”スポーツカー」まもなく発表! 「ロックスター後継マシン!?」登場に機体! 匠“手作り”外装の「オープン2シーター」登場なるか! 「新型車」11月に公開へ
2026.08.092026年7月9日、光岡自動車(ミツオカ)は新型車のティザー画像第2弾を公開しました。同車は11月に正式発表予定となっています。
-

トヨタ新型「小さな高級車」発表に“反響殺到”!「インテリアが上質すぎ!」「大人のプレミアム感が良い」と話題! “60年の歴史”を祝う特別モデル「カローラ スポーツ G“Z・ACTIVE ELEGANCE”」とは!
2026.08.09トヨタは2026年7月13日、「カローラ スポーツ」を一部改良するとともに、カローラ誕生60周年を記念した特別仕様車「G“Z・ACTIVE ELEGANCE”」を設定し、発売しました。SNSではどのような反響があるのでしょうか。
-

新車237万円でも「争奪戦」!? スズキ「“新型”爆速スーパースポーツ」発売! 希少カラーはすでに“売り切れ”間近!? 4年ぶり復活の「GSX-R1000R」に大反響
2026.08.092026年7月2日、スズキは「GSX-R1000R」に大幅改良をほどこして同年7月17日に発売します。レースで培われた技術が注ぎ込まれたスーパースポーツモデルの4年ぶりの復活に、販売店にもすでに反響が寄せられています。
-

新車約657万円! トヨタ新型「クラウン」登場! ボディ同色“トランク”&上質タン内装がカッコいい! 最新HEVで走りがスゴい「2027年モデル」米国仕様への反響とは!
2026.08.09トヨタ「クラウン(日本名:クラウンクロスオーバー)」の2027年モデルが米国で登場しました。進化した同車に対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

レクサス新型「“上級”セダン」に反響殺到! 8年ぶり刷新で「愛妻を乗せたい!」「後席オットマンが最高」と即決の声も! 全長5.1m超え巨大ボディに“豪華おもてなし空間”備えた「新型ES」営業マンが明かす“リアルな本音”とは!
2026.08.09レクサスは上級セダン「ES」を2026年6月11日にフルモデルチェンジしました。日本市場では約8年ぶりの全面刷新で、8代目となる今回は初めてBEV(バッテリーEV:電気自動車)をラインナップに加え、デザインから室内装備まで大幅に刷新されています。販売現場ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。レクサス販売店の営業マンに話を聞きました。
-

「リッター約25km」走るレクサス「“新”小さな高級車」に大注目! 扱いやすい「ちょうどいいサイズ」に「新色ブルー&レクサス初の内装」採用! 実はお買い得な「UX300h Shining Essence」とは
2026.08.09レクサスのコンパクトSUV「UX」に新モデル「UX300 “Shining Essence”」が追加されました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

“221万円安い”日産「“8人乗り”ミニバン」がスゴい! 超便利なバックドア&“両側スライドドア”装備! 「全長4.7m以下」で広々スペース実現した「セレナ」“最安”モデルとは!
2026.08.092026年2月12日、日産はミドルサイズミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを発売しました。今回は最安モデルである「X」(2WD)について解説していきます。
-

ホンダ最上級「“3列シート”ミニバン」に“駆け込み”問い合わせ急増!「まだ買えますか?」「一部改良したばかりなのに…」と衝撃走る! すでに“一部モデル”は完売!? 販売店で聞いた「オデッセイ」現在のリアルな状況とは!
2026.08.092025年11月に一部改良を行ったばかりのホンダ「オデッセイ」が2026年度内に販売を終了すると、一部の新聞などで報じられました。ユーザーからの反響について、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。
-

高速道路で見かける「緑のライン」の正体とは? ジャンクションで迷わない“カラー舗装”に込められたプロの安全誘導術
2026.08.09高速道路や都市高速では時折、路面や車線の区切りに沿って「緑色のライン」が引かれているのを見かけることがあります。これには一体どのような意味があるのでしょうか。
-

スズキ「“新”ラグジュアリースクーター」登場! ド迫力ボディにヘルメットが2個入る「42L」の大容量収納! 「バーグマン400」98万円で発売
2026.08.09スズキは、400cc クラスのラグジュアリースクーター「BURGMAN 400 ABS(バーグマン400)」の一部仕様を変更し、2026年8月18日より販売を開始します。
-

トヨタ「“新型”アクア」登場! 走り特化の「専用スポーツサス」に精悍「ハンマーヘッドエアロ顔」×赤キャリパー採用! 約1年ぶり復活の「GR SPORT」どんなモデル?
2026.08.09トヨタ「アクア」の一部改良モデルで新設されたスポーティグレード「GR SPORT」を紹介します。
-

「ガソリン満タン VS こまめ給油」どっちが得!? ギリギリまで粘ると「クルマが壊れる!」と言う声も! 衝撃の理由とは
2026.08.09ドライバーの間で度々話題に上る、「ガソリンはどのタイミングで、どれくらいの量を給油するのが正解なのか」という問題について、それぞれのメリットとデメリットを取り上げて解説します。
-

日産の「“3ドア”スポーツカー」! マニュアル&ターボエンジン採用の「4人乗りモデル」! “手頃な価格”想定のNissan Sportどんなモデル?
2026.08.09若年層向けのスポーツモデルを想定し、まるでチューニングカーのようなスタイルを身にまとった一台を日産が発表していました。巨大なウィングや超ワイドフェンダーを備えたこのモデルは、いったいどのような中身だったのでしょうか。
-

日産「“ちいさな”新型5人乗りモデル」新戦略に大注目! 一度は消えた「国民的な大衆車」国内復活に期待大! 丸目ライト&“ワイドボディ”採用した欧州向け「新型マイクラ」日本導入の可能性は!?
2026.08.09「ジャパンモビリティショー2025」のプレスデーにおいて出展されたものの、日本導入に関する発表はない日産の「新型マイクラ」。マイクラはかつて日本における「マーチ」の欧州名でしたが、国内でマーチはすでに絶版車となっています。ただその後日産が新たに示した商品戦略を見ると、日本市場向けの新たなマーチが登場する可能性は少なくなさそうです。


