2025年の記事一覧
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衝撃! 「納車1時間でフェラーリ炎上!」 4月だけで4件の火災発生…!? 驚愕の原因と予防策とは、首都高が注意呼びかけ
2025.05.082025年4月16日午後2時半頃、東京都港区内の首都高速道路において高級外車・フェラーリが走行中に炎上する事案が発生しました。これを受け、首都高速道路は車両火災に関するコメントを発表しています。
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トヨタ斬新「“7人乗り”プリウス」がスゴイ! めちゃ使える“3列シート”搭載した「ミニバン仕様」が超便利! ビッグな“ロングボディ”採用した「アルファ」に注目!
2025.05.08トヨタを代表するハイブリッドカー「プリウス」には、「7人乗り」が可能なミニバン仕様もありました。
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1リッターで「35km」走れる!トヨタ「アクア」全長4m以下の小型ボディに高級デザイン採用! “画期的システム”初採用した「5ドアハッチバック」の魅力とは!
2025.05.082021年に2代目へと進化し、堅調な販売を見せているのがトヨタ「アクア」です。一体どのようなところが魅力なのでしょうか。
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「バス発進を阻むと違反!?」 ウインカーを見たら安全に減速を… 反則金6000円!? 知らなきゃ損する譲る「義務の真実」
2025.05.08路線バスが停留所から発進する際、後続車は進路を譲る義務があります。妨げると違反で罰金6000円、点数1点が課される場合も。ただし、危険な状況では譲る必要はありません。複数車線や混雑時の判断が重要です。JAF調査では4割のドライバーがルールを知らず、理解が安全運転につながります。
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約4000万円! トヨタ新型「ランドクルーザー“300”」に反響多数! 大排気量「V6」搭載&7人乗仕様もアリの新モデルに「手が届かない」声も! スポーティな「GR-S」もイイ「本格SUV」印国に導入され話題に
2025.05.08トヨタのインド法人は、フラッグシップSUV「ランドクルーザー300」の予約開始を発表。注目度の高い車種だけに多数の反響が集まっています。
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100円で“80km”走れる新「3人乗りトライク」発表! 全長2.2mの「小さなボディ」は“普通免許”で運転可能! 悪天候にも強い「コスパ×実用性」最強の“新VIVEL TRIKE”登場!
2025.05.08小型モビリティの開発・販売を行うバブルは、「VIVEL TRIKE(ビベルトライク)」の2025年モデルを発表しました。
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ダイハツ斬新「軽トラ」に大反響! 「“荷台が伸びる”なんて天才的」「多機能でオシャレ」「仕事も遊びも1台でイケそう」の声! “めちゃ広ッ空間”の「ハイゼット トラック ジャンボ エクステンド」に熱視線!
2025.05.08ダイハツが「東京オートサロン2023」で初めて公開した、荷台を拡張することで室内空間を大幅に広げられる斬新な軽トラックに対し、ネット上ではさまざまな反響が寄せられています。
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「リッター76km」も走れる!? 発売当時“約6万円”のスズキ「超軽量スクーター」がスゴかった! “企業努力”が産んだ激安スクーター「チョイノリ」とは
2025.05.08ちょっとした移動にぴったりな乗り物「チョイノリ」とは、どのようなスクーターなのでしょうか。発売当時の特徴や進化したモデルを振り返ります。
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斬新「前“1ドア”スポーツカー」実車公開! 全高わずか84cm“極薄ボディ”×1.6リッターV4エンジン搭載! “奇跡の来日”果たした「ストラトスゼロ」がスゴかった!
2025.05.07「オートモビル カウンシル2025」では、登場して55年が過ぎた今なお斬新さを失わないコンセプトカーのランチア「ストラトスゼロ」が展示され、たいへんな話題を呼びました。どのような経緯で生まれ、どのような特徴があるのでしょうか。
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約400万円! 新型「“6ドア”ミニバン」発表! 旧車デザインד4人”寝れる「広々内装」がイイ! 300馬力超えのフルグッド「サマー」中国に登場
2025.05.07レトロルックなPHEVを手がける中国の「フルグッド」が、2025年4月23日より開幕した上海モーターショー2025にて新たなモデルを発表しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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スバル新型「フォレスター」がスゴイ! 世界初の「画期的な安全装置」&歴代初の「低燃費パワトレ」採用! 斬新“2トーンカラー”も目を惹く最新SUV採用された「新技術」とは?
2025.05.07スバル新型「フォレスター」には、さまざまな最新技術が搭載されました。一体どのような技術が採用されたのでしょうか。
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24年ぶり復活! ホンダが新型「プレリュード」を実車展示! 新たな「スペシャルティカー」は“歴代っぽさ”も踏襲? 輝かしい「デートカー」の歴史がスゴかった!
2025.05.072025年4月11日から13日に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された「オートモビル カウンシル2025」でホンダは歴代「プレリュード」を勢揃いさせ、まもなく登場予定の新型とともに出展して話題を呼びました。
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トヨタ新「プラド」など“6台”実車公開! 「白内装めっちゃ高級感ある」「デザインが斬新すぎ」「トヨタの本気が伝わる」の声も! 上海で展示された「アーバン/アクティブ」に反響集まる!
2025.05.07「上海国際モーターショー2025」において、トヨタが展示した計6台の「アーバンコンセプト」と「アクティブコンセプト」について、ネット上では様々な反響が集まっています。
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約350万円! ホンダ新「アコード“スポーツ”」公開!! 全長5m級ボディの「ビッグなセダン」!スポーティな顔面変更の「新モデル」中国・上海モーターショーに登場
2025.05.07ホンダと広州汽車の中国合弁会社「広汽本田汽車」は、上海モーターショーで、ミディアムセダン「アコード」の新たなモデル「アコードスポーツ」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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約1,600万円!? 左ハンドルのトヨタ新型「アルファードPHEV」の印象は? プラグインビジネスの覇者、台湾仕様を現地で乗った【試乗記】
2025.05.07豪華で快適な装備に加え、2列目にはオットマン付きのファーストクラス仕様のシートを備え、6人乗り・7人乗りの乗車機能まで有する「アルファード」は、近年、経営者や企業に最も好まれてきた車種のひとつであり、高級ビジネスカー市場での販売の覇者となっています。今回は、台湾で現地市場を試乗した様子を紹介していきます。
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トヨタ「新型C-HR」登場! ちょっと大きい全長4.5m“クーペ風”ボディ×最新「ハンマーヘッドデザイン」採用! 日本需要もありそうなワンランク上の「プラス」どんなクルマ?
2025.05.07トヨタが欧州で発表した新型「C-HR+」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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運転中に「青いイカ」が目の前に!? 一体何が起きているのか…無視すれば「交通違反」の可能性も!? 「謎のランプ」が意味するものとは
2025.05.07クルマを運転していると、目の前に謎の「青いイカ」のようなものが出現します。意外と知らない人も多いようですが、何を意味していて、どう対処したらいいのでしょうか。
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V8エンジン搭載! ホンダ新型「BF300」発売! “300馬力”の高出力&レギュラー仕様! ホンダ初の“制御機能”搭載した「大型船外機」登場
2025.05.07ホンダは、二輪・四輪以外にも発電機や芝刈り機といったパワープロダクツ、航空、そしてマリンなど様々な事業を展開しています。今回発売された船外機「BF300」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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何が変わる? スズキ新型「軽乗用車」6月登場!? 刷新で「アルト」が進化する? 「庶民のクルマ」まもなくマイナーチェンジへ
2025.05.07スズキの軽自動車「アルト」のマイナーチェンジモデルが販売店で案内されているようです。
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全長4.1mで600馬力! 日産「超“コンパクト”GT-R」あった!? 「V6ツインターボ」×高性能4WD! ホントに売ってた4ドア“スーパースポーツSUV”「ジュークR」はもはや伝説
2025.05.07コンパクトSUVにスーパースポーツカーの心臓を“移植”したモンスターマシンが、かつて日産からリリースされていました。どのようなクルマなのでしょうか。
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自宅の敷地から「はみ出し駐車」許される? 「タイヤ1個分」でも「違法」ですか!? 道交法の答えは
2025.05.07自宅の敷地から「はみ出し駐車」許される? 「タイヤ1個分」でも「違法」ですか!? 道交法の答えは
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三菱「新型SUV」26年後半に登場! 全長4.3m級&一文字ライト!? 鴻海傘下Foxtron製モデル、オセアニアで発売! OEM供給について覚書を締結
2025.05.07三菱自動車工業株式会社と、鴻海精密工業傘下(Foxconn)で電気自動車の開発を担う鴻華先進科技(Foxtron)は、Foxtronが開発した電気自動車を三菱自動車に供給することについての覚書を締結し、検討を進めることとしました。
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ダイハツの斬新「軽トラ」が話題に! “観音開き”ドア&超広い“荷台”採用の「便利マシン」に「欲しい」の声も! 広々“内装”も良すぎる「ツムツム」に反響多数
2025.05.07ダイハツは、2019年に開催された「第46回東京モーターショー」にて、「TsumuTsumu(ツムツム)」というコンセプトカーを出展しました。このクルマについて、現在でもさまざまな反響があります。
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“緊急車両”に道を譲るとき「ハザードランプ点灯」必要か? 法律では「特にルールなし」だけど推奨される地域も! ドライバーの「道を空けますよサイン」が大事なワケ
2025.05.07救急車などの緊急車両に道を譲るとき、ハザードランプは点けるべきなのでしょうか。
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三菱が「新型“流麗SUV”」を26年に投入へ! 新たな“高性能モデル”は「日産最新モデル」がベース! 画期的「3-in-1パワートレイン」も採用の「リーフ」OEM車を北米で販売へ
2025.05.07三菱自動車工業は、日産から次期「リーフ」のOEM供給を受け、2026年後半に北米市場へ投入すると発表しました。

