ライフの記事一覧
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平均年収500万円! 40代後半で理想的な高級SUVは? トヨタ「ハリアー」最上級仕様に手が届く?
2021.12.2740代の平均年収は450万円から500万円程度であるといいますが、ゆとりのあるミドルサイズSUVを買うにはどのようなプランが必要なのでしょうか。
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ゴツ顔強調! ダイハツ新型SUV「ロッキー クロスフィールド」2022年1月に初公開! 黒バッジ装着で「ネオレトロ」意識か!?
2021.12.27ダイハツは東京オートサロン2022にカスタムSUV「ロッキー クロスフィールドVer.」を出展すると、2021年12月23日に発表しました。SUVらしさが強調された特別仕様のロッキーとなりますが、どんなパーツが装着されているのでしょうか。
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取締り強化? 規制緩和? 電動キックボードの扱いは結局どうなる? 検討されている新ルールとは
2021.12.27警視庁が電動キックボードの取締りをする様子が伝えられた翌週に、今度は警察庁が規制緩和を検討しているという報道がありました。電動キックボードを巡る規制と方針は、どのような枠組みで決まり、今後どうなっていくのでしょうか。
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「ホンダ3車種、生産終了?」 5ナンバーワゴン「シャトル」に惜しむ声多数! 今後の動きはどうなる?
2021.12.27ホンダのステーションワゴン「シャトル」、セダン「インサイト」、SUV「CR-V」が2022年内に生産終了と報じられました。なかでも貴重な5ナンバーワゴンとなるシャトルを惜しむ声が多いようです。SNSや販売店ではどのような声が見られるのでしょうか。
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空気抵抗減らすならトガッたノーズでしょ! シャープなノーズのスポーツカー3選
2021.12.27クルマが走っている時には、常に空気の影響を受けています。とくにスポーツカーの場合は、古くから空気抵抗と闘っていたといえるでしょう。そこで、シャープなフロントノーズのオールドスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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「CT」の後継? レクサスが新型ハッチバックを初公開! BEVで登場か
2021.12.26トヨタが開催した「バッテリーEV戦略に関する説明会」で、レクサスの新型ハッチバックEVの画像が公開されました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが怒涛のBEV攻勢! 走りが楽しいEVスポーツカーに期待! 急速なEV化に賛否の声も!?
2021.12.26トヨタは今後のバッテリーEV(BEV)戦略を明らかにするとともに、12台のBEVコンセプトカーを発表しました。これについて、ユーザーはどのような感想を抱いたのでしょうか。
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丸目ライトのホンダ「N-WGN」を初公開!? ウッドパネルがオシャレな“ピクニック仕様”とは?
2021.12.26ホンダは東京オートサロン2022に「N-WGN ピクニック」を出展します。一体どんなカスタムが施されているのでしょうか。
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なぜワイパー位置までこだわる? ダイハツ「ハイゼットカーゴ」全面刷新! 細部こだわる背景とは
2021.12.26ダイハツは軽商用車「ハイゼットカーゴ」「アトレー」を17年ぶりにフルモデルチェンジ。こまかな部分までこだわる背景には「軽No.1」の称号がありました。
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売れすぎ!? トヨタ「ヤリス」人気の理由は? デビューの2020年は販売首位! モデルの魅力を分析
2021.12.26トヨタのコンパクトカー「ヤリス」は、2020年2月のデビュー以来、人気の高いコンパクトカーの1つです。ヤリスはどのようなモデルなのでしょうか。
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免許の「うっかり失効」に注意! 更新期限「平成35年」は令和何年? 失効防止の対策とは
2021.12.26運転免許証の更新に関して、2019年に元号が変わったことでうっかり失効してしまう人がいます。令和4年目を迎える現在でもSNSで度々話題となる「うっかり失効」とはどのようなものなのでしょうか。
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日産「フェアレディZ」カスタムモデルが初お披露目へ 日産公式として初! 歴代名車がモチーフに
2021.12.26日産は、2022年1月開催されるオートサロン2022の出展概要を2021年12月21日に発表しました。今回のオートサロンでは新型フェアレディZに日本仕様モデルの初公開に加え、カスタマイズプロモデルを参考出品することを明らかにしました。
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「こいつ…動くぞ!」 速度によって自動で動くエアロパーツ車3選
2021.12.26クルマの空力性能を向上させるエアロパーツは、機能性だけでなくドレスアップアイテムとしても人気のパーツです。このエアロパーツのなかには、自動で動くものも存在。そこで、アクティブエアロを装着したクルマを、新旧3車種ピックアップして紹介します。
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なぜホンダ「ステップワゴン」がバイク乗りから支持される? ファミリーカーじゃないミニバンの使い方
2021.12.25新型が登場間近のホンダ「ステップワゴン」。現行モデルではその傾向が減ったものの、一時はバイクを趣味とする人がホンダ「ステップワゴン」を選んでいたのですが、それはなぜなのでしょうか。
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手軽に欲しい人気コンパクトカー! ホンダ「フィット ベーシック」を購入するにはいくら必要?
2021.12.25ホンダのコンパクトカー「フィット」には多彩なグレードが用意されています。なかでも、エントリーグレードとなる「ベーシック」を購入するにはいくら必要なのでしょうか。
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国産ワゴンなら有力候補? トヨタ「カローラツーリング」なぜ人気? ワゴン市場けん引する魅力とは
2021.12.252019年9月に登場した12代目となるトヨタ「カローラツーリング」。ステーションワゴンのなかで堅調な販売を誇る要因とはどのようなものなのでしょうか。
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タフすぎる! ダイハツ新型「アトレーデッキバン」でどこでもキャンプ可能!? オフローダーな軽バン登場!
2021.12.25ダイハツは、17年ぶりにフルモデルチェンジした「アトレー」に「デッキバン」を追加するとともに、2022年1月に開催される東京オートサロンにカスタムカーを出展します。
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17年ぶり刷新も「なぜ4ナンバー化?」 新型「アトレー」乗用から貨物区分を選択した理由とは
2021.12.25ダイハツは、新型「アトレー」を17年ぶりにフルモデルチェンジして発売しました。先代までは乗用登録でしたが、新型では貨物登録となる4ナンバー化されています。なぜ、あえて4ナンバーになったのでしょうか。
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「大雪に注意!」 備えておくべき準備&装備を徹底解説! もし雪道を運転するなら準備万全に!
2021.12.25年末年始に向けて、いよいよ降雪が本格化してきました。2021-2022シーズンは、ラニーニャ現象の影響から全国的に気温が低く、日本海側では降雪が多い予報となっています。年末年始に帰省などで雪国にドライブする人は、例年以上に念入りな準備が必要となりそうです。
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トヨタ新型「ノア」2022年1月発売! なのに今あえて現行型を購入!? モデル末期のノアが売れているワケ
2021.12.25トヨタ「ノア」は2022年1月に新型モデルの登場が控えていますが、現行型がモデル末期にもかかわらず安定した人気で売れています。ノアの人気の秘密について、現行ノアのオーナーに聞いてみました。
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清々しいほどにデザイン全振り! まさに「キワモノ」だった珍車3選
2021.12.25クルマの販売台数を左右する、もっとも重要な要素はデザインです。そのため、各メーカーは「売れるデザイン」を模索していますが、過去にはかなり大胆なデザインを採用したモデルも存在。そこで、「キワモノ」と呼べそうなアグレッシブなデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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免許更新の延長「12月28日」で終了! 延長&再延長もこれが最後! 該当するのはどんな人?
2021.12.24運転免許証の更新手続きの延長や再延長の申請受付が、2021年12月28日で終了します。そもそもどのような経緯で延長されていたのでしょうか。
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トーヨータイヤの新たなる挑戦 ダカールラリーを駆ける「オープンカントリーM/T-R」とは?【PR】
2021.12.24 〈sponsored by TOYO TIRES〉世界一過酷なモータースポーツといわれるダカールラリー。トーヨータイヤは強豪「チーム・ランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」とタッグを組み、2022年1月に開催されるダカールラリー2022に挑戦します。その足元に装着するタイヤ「オープンカントリーM/T-R」はどのように開発されたのでしょうか。
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もうすぐホンダ新型「シビック タイプR」に会える! 歴代4ドア「タイプR」3選
2021.12.242022年1月14日に、千葉県、幕張メッセで開幕するカスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2022」の会場で、ホンダ新型「シビック タイプR」(プロトタイプ)がお披露目されることが決定しました。そこで、歴代の4ドア「タイプR」のなかから、3車種ピックアップして紹介します。

