ライフの記事一覧
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スバル最新技術ガッツリ! 新型SUV「クロストレック」2023年春登場! 詰められたテクノロジーとは
2022.09.16スバルは新型SUV「クロストレック」を2023年春ごろに日本へ導入します。どのような最新技術が導入されているのでしょうか。
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交通違反で「青切符切られた」厳守すべき“決まり” とは 「納得できない!」 実際にあったケースも!? 切符を切られた後の対応は
2022.09.16クルマを運転中に交通違反をしてしまうと警察官から書類を渡され手続きが必要となります。いわゆる「切符を切られる」という言い方をする場合もありますが、その後はどのような対応をするべきなのでしょうか。
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ついに大型バイクも電動化の時代に突入!? ホンダ二輪のカーボンニュートラル 目標達成への道のりは険しい?
2022.09.16ホンダは、2040年代にすべての二輪製品でのカーボンニュートラルを実現することを目指していますが、二輪の電動化は実現可能なのでしょうか。
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謎の「シビックタイプRツアラー」投稿!? 速いスポーツワゴンもアリ? 美しいレンダリングをSNSでお披露目
2022.09.162022年7月21日に世界初公開された新型「シビックタイプR」ですが、SNSではあえてワゴン化した「シビックタイプRツアラー」なるレンダリングが投稿されました。
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「トヨタらしくない?」新型「シエンタ」は欧州車似か!? 開発者は「ぜんぜん別物です」 狙ったのは“普遍性”
2022.09.16フルモデルチェンジしたばかりのコンパクトミニバン、新型「シエンタ」のデザインが、SNSなどで早くも話題を呼んでいます。その狙いについてトヨタの開発者に聞きました。
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3連休に台風直撃!? 強風・大雨に注意するだけで良い? 接近前に「覚えておきたい」備えとは
2022.09.162022年9月16日現在、日本列島に台風14号が接近してきています。最大風速は25m/sと予想されており、十分に警戒する必要があります。一方で風の強さはm/sという単位で表されることが多いですが、具体的にはどのくらいの威力があるのでしょうか。
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なぜ日産「シルビア」の人気続く? 生産終了から20年強も… 次期デザイン公開&SRエンジン再販! 話題事欠かないのが理由か
2022.09.162002年に生産終了となった日産「シルビア(7代目)」。およそ20年が経過した現在でもシルビア人気は留まることを知りません。なぜいまでもシルビアは日本のみならず世界中で人気なのでしょうか。
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5年ぶり全面刷新! 精悍顔SUV新型「クロストレック」世界初公開! 何が変わった? 車名変更&電動車のみ&国内初「3眼カメラ」採用!
2022.09.16スバルは新型「CROSSTREK(クロストレック)」を世界初公開しました。車名を「XV」から海外で使われている「クロストレック」に統一された新型クロストレックは、何が進化したのでしょうか。
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憧れのクルマ何だった? バブル経験世代の圧倒的な「スカイライン」人気に対し若者はがらりと違う結果に
2022.09.15KINTOが3世代それぞれのクルマに関する価値観の調査結果を発表。20代当時に憧れていたクルマは、それぞれの時代を反映しています。
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マツダ、新型高級SUV「CX-60」ドカンと発売! 最上級車は600万円超も若者人気爆発の兆し!?
2022.09.15縦置きエンジンプラットフォームを採用したマツダの新型「CX-60」が2022年9月15日に発売されました。15日より販売開始されるのは一部グレードのみですが、どのような高級SUVなのでしょうか。
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矢沢・原宿に続き…国道1号の渋滞ポイント立体化へ 「横浜新道」後の信号交差点を大改造
2022.09.15横浜市戸塚区を縦断する国道1号で、戸塚警察署交差点の立体化計画が進んでいます。どのように変わるのでしょうか。
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トヨタ「カムリジータ」投稿!? 美しすぎるステーションワゴンの市販化希望! 違和感無いレンダリングの反響はいかに
2022.09.15トヨタがグローバルで販売するミドルサイズセダンの「カムリ」。SNSではあえてステーションワゴン化したレンダリングが投稿されています。
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「かなしい坂」に悲しそうな少年が…グーグルマップで“発見”された珍名坂に伝わる“かなしい”言い伝えとは
2022.09.15ストリートビューで悲しそうな男の子が写っている「かなしい坂」がSNSで話題に。この道はなぜこのようなユニークな名前で呼ばれているのでしょうか。
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ついに…日産の「コンパクトハッチ」の生産終了!? 40年の歴史に幕! 多くのファンに惜しまれた「マーチ」 販売店への反響は?
2022.09.15日産のコンパクトカー「マーチ」は、2022年8月31日をもって生産終了とされました。日産を代表するコンパクトカーとして長らく愛されてきたマーチですが、生産終了となることで販売店には多くの反響が寄せられているようです。
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なぜクルマの「MT」を「ミッション」と呼ぶ? 関西でよく聞く略し方? 言語学的には珍しい! 複雑な日本語とは
2022.09.15クルマのマニュアル・トランスミッションを「マニュアル」や「MT」、オートマチック・トランスミッションを「オートマ」や「AT」と呼ぶことがあります。一方関西地方ではマニュアル・トランスミッションのことを「ミッション」と呼ぶこともあるようです。実はこの「ミッション」という表現、言語学的に見るとめずらしい略し方のようです。
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無敵のトヨタ「アーマード ハイラックス」登場! 過酷な環境でも耐えられる!? 装甲仕様ピックアップトラックとは
2022.09.152022年9月2日、カナダのINKAS Armored Vehicle Manufacturingはトヨタ「ハイラックス」を装甲車仕様にした「アーマードハイラックス」の動画を公式YouTubeに投稿しました。動画ではマシンガンや手榴弾による攻撃に耐える説明していますが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ、新型SUV「BR-V」連投! 迫力顔の3列シート車 約314万円から南アに上陸
2022.09.14ホンダの南アフリカ法人が、2代目「BR-V」の現地仕様について情報を明らかにしています。東南アジアに続き、南アフリカにも投入されるようです。
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ダイハツ「新型軽」は“ボード活用”したワザあり仕様!? 新型「タント ファンクロス」はアウトドア意識で進化?
2022.09.14ダイハツから、2022年秋にマイナーチェンジした「タント」が登場予定です。荷室の新装備「上下二段式デッキボード」とはどんな機能があるのでしょうか。
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どんどん暗くなるけれど ドライバー目線で「目立つ歩行者」の服装とは? 「反射材」もカギ握る?
2022.09.14日没が早まっているなか、夕暮れ時や夜間は事故が増える傾向にあるといわれています。ドライバー側から見て、とくに目立つ服装とはどのようなものなのでしょうか。
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日本でもイケる? トヨタMPVにも対抗か!? 日産 新型「リヴィナ」の姿とは 比にも投入される爆イケ顔ミニバンに注目
2022.09.14日産がインドネシアやフィリピンで展開している小型3列シート車の「リヴィナ」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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危なすぎる! 「車道を走るランナー」 実は罰則アリ!? 守るべき「交通ルール」とは なかなか減らない“実情”も
2022.09.14街中では、ランニングをしている人を見かけることがありますが歩道ではなく車道を走っているケースもあります。ではランナーが車道を走るのは問題ないのでしょうか。
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トヨタ最上級セダン「センチュリー」の現行モデルをVIP仕様化! ハの字&シャコタンが意外とよく似合う? ド迫力のカスタム仕様レンダリングを公開
2022.09.142018年6月、21年ぶりのフルモデルチェンジを果たしたトヨタ「センチュリー」。Dorifuto Visualsはそんなセンチュリーの車高を下げ、ブラウンに塗ったカスタム仕様のレンダリングを作成、公開しました。
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平置駐車場が月額「10万円」超え? SUV急増で深刻な「月極駐車場ない問題」 ハイルーフ車が駐車出来ない現状とは
2022.09.14コロナ禍でクルマ移動が注目されたことなどから、都心部の月極駐車場に対する需要が現在にわかに高まっています。とくに、渋谷駅周辺ではハイルーフ車を駐車可能な月極駐車場を探すのが困難な状態となっており、一部のユーザーを困らせています。
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オジサン歓喜な新型「アトレー」のライバル? 新型「スペーシアベース」の車中泊仕様をプロはどう見る? 似て非なる違いとは
2022.09.142022年8月26日に発表されたスズキ新型「スペーシアベース」。最大のライバルといえるダイハツ「アトレー」では発表後すぐにキャンピングカー仕様が登場しましたが、新型スペーシアベースでもキャンピングカー仕様は登場するのでしょうか。
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昭和の定番「土禁車」はなぜ減った? 意味あるの? 買取査定額は「土足厳禁」の方が上がるのか
2022.09.14車内を土足厳禁にしている人をたまに見かけます。クルマの車内がきれいということは、「土禁車」にすることによって、クルマを手離すときの下取りや買取り価格があがるのでしょうか。また、かつてよく見られた「土禁車」はなぜ減ったのでしょうか。

