ライフの記事一覧
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日産の「和製ハイパーカー」実車展示! 1億円超えの「GT-R“50”」! 斬新なゴールデンデザインの「激レアモデル」とは
2024.01.09クルマに関するサービスを手掛けるMR.HIROが、大阪モーターショーで、世界で50台しかない「GT-R50 byイタルデザイン」を展示しました。
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めちゃ“オシャ”な「プロボックス”SUV”」登場!? “ド迫力バンパーガード装備”でもはや「トヨタの商用バン」感なし! 鮮烈ブルーのステルス仕様とは
2024.01.09カスタムカーショップのステルスは、「名古屋モビリティショー2023」で、「プロボックス」のカスタムカーを出展。そのオシャレなデザインに注目が集まっていました。
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新たな「R36 GT-R」発売!? 日産注目の斬新デザイン! 全世界36台限定のスゴいモデルとは
2024.01.092007年から発売されている日産「GT-R(R35)」は発売から軽く10年以上経過していることもあり、次期モデルに関する噂が絶えません。そうしたなかInstagramでは次期型「スカイラインGT-R(R36)」として投稿されたレンダリングは大きな話題になり、ついにR35をベースにしたカスタムカーとして発売されることが決定しました。
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なぜ? 交通違反したのに「反則金0円」が存在!? 違反点数だけの場合も! 逆に「罰金」があるのは?
2024.01.09日々、全国各地で交通違反の取り締まりがおこなわれています。警察庁の統計によると、2022年中の交通違反の検挙件数は614万1535件であり、1日あたり約1万6800件もの違反が検挙されている計算になります。中には反則金のない違反も存在します。では、それは一体どのような違反なのでしょうか。
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トヨタ「ヴェルファイア“ド迫力仕様”」実車展示! スポーティなエアロカスタムがカッコいい! ROHAN仕様登場
2024.01.09ROHANが大阪モーターショーに、「ヴェルファイア」のコンプリートカーを展示しました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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苦手な人多い? 「クルマの左寄せ」見づらい左前「車両感覚」どう把握? 分かりやすい“コツ”をJAFが公開
2024.01.09「クルマの左寄せ」は苦手な人が多いと言います。見づらい車両感覚を身につける簡単な方法とはどのようなものなのでしょうか。JAFがコツを公開しています。
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6速MT設定あり! 日産が「新型スポーティセダン」発表! オシャ内装がイイ! 精悍すぎる「セントラ」に反響も! アンダー350万円でメキシコに登場
2024.01.09日産のメキシコ法人が新たな「セントラ」を発売したことを明らかにしました。これについて、セントラが売られていない日本のユーザーからも様々な反響が寄せられています。
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全長5m! ホンダの斬新すぎる「軽トレーラー」が好評! “運べる部屋”で仕事から遊びまで使える「6輪 軽バン」に反響あり
2024.01.09ホンダ「アクティ」をベースにトレーラースタイルに仕上げた「アクティ・コンポ」について、SNSではさまざまなコメントが投稿されています。
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魔改造の極北? 正体不明の「キメラマシン」は芸術か悪夢か…驚きの「全身改造モデル」にSNSの反響は
2024.01.08北米のオークションサイト「cars & bids」に1996年式のホンダ「シビッククーペ」が出品され、3800ドル(約56万円)で落札されました。ただ、このシビッククーペは当初の姿から大きく姿を変えており、SNSでは驚きと困惑の声が集まっています。
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オードリー春日、高級SUV「Gクラス」購入を報告! 驚きの“支払い方法” に反響集まる
2024.01.08お笑いコンビ「オードリー」の春日俊彰さんが、自身のラジオ番組でクルマを購入したことを報告。これに対しユーザーからさまざまな反響が集まっています。
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標準化すすむ「オートハイビーム」 状況により「違反の可能性」もある!? 採用増える最新機能の活用法と注意点は
2024.01.08近年の新車に標準装備されることの多い「オートハイビーム」ですが、どう活用すればいいのでしょうか。
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トヨタ新型「コンパクトSUV」発表! ハイブリッド刷新で“速く”なった!? オシャグリーンも用意の新「ヤリスクロス」 欧州での先行登場に反響も!
2024.01.08トヨタの欧州法人は、2023年11月21日にコンパクトSUV「ヤリスクロス」の一部改良を発表しましたが、これについてSNSでさまざまな反響が集まっています。
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ガラスの隙間から“クルマの内部”に入った「雨水」どうなる? 溜まって「サビ」の原因に!? 故障や劣化を防ぐ「ケア方法」とは
2024.01.08クルマのサイドウインドウには隙間がありますが、雨などの水がドアの内部に入ってしまい、クルマが異常を起こしたり、内側から錆びが発生することはあるのでしょうか。
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アンダー100万円! 全長3.2m級の「超レトロ顔コンパクトバン」がスゴい! 41年もモデルチェンジなし!? 角目2灯の質素すぎるパキスタン製「スズキバン」とは
2024.01.08安全・環境性能の向上のために新型車は高価格化が進んでいますが、海外ではかつて日本で販売されていた簡素なクルマが現在もラインナップされています。今回はスズキがパキスタン販売している「ボラン」を紹介します。
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レクサス最高峰の「和製スーパーカー」が2億円突破!? 激レア仕様&鮮烈オレンジの極上クーペ「LFA」が米で出品! 結果は?
2024.01.082012年式レクサス「LFA」が米オークションサイトに出品され、約2億円を超える入札がありました。どのような車両なのでしょうか。
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「高速道路」は全国「4つ」しかない!? 実は「高速」に種類が存在! それぞれの違いはなに?
2024.01.08クルマで遠出をする際に利用する人も多い「高速道路」ですが、実はいくつかの種類があります。一体どういった違いがあるのでしょうか。
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「4WDだから雪道に強い」は本当? 過信は禁物なワケ… 雪道運転での大切なコト
2024.01.08巷では「4WDだから雪道に強い」という話を聞きますが、本当なのでしょうか。実は過信するのは危険なようです。
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レトロ顔の「軽商用バン」!? “昭和の名車”がホンダ「N-VAN」で復活!? めちゃカワイイ「ポケットバン」とは
2024.01.08ボディキットを手掛けるモデストカーズが、ホンダ「N-VAN」を昭和の名車「ステップバン」に変身させた「ポケットバン」を東京オートサロン2023に出展していました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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衝撃の「新車価格」超え!? 2000万円級「32年落ちホンダ車」出現! 赤ボディ「和製スーパーカー」が豪州に現る!
2024.01.08ホンダ「NSX」は日本を代表するスーパーカーです。世界的にも高く評価されており、自動車史に名を残す名車ともいえます。そんなNSXがオークションに登場しました。
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クルマの“真ん中”にある「謎の穴」どんな機能? 「シガーソケット」はもう古い!? 優秀な給電装置の「名前」とは
2024.01.08インパネまわりやセンターコンソール内などに設置されている“謎の穴”。これはアクセサリーソケットという装備で、かつてはシガーソケットと言われていたものです。どのようなものなのでしょうか。
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トヨタに激レア「2人乗り小型バン」存在!? 見た目は「よく見るクルマ」だけど…! どんな特徴あった?
2024.01.08トヨタに「凄い珍しい2人乗りバン」がありました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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なぜ成人式の「族車」減った? 過去には「やり過ぎ改造」も!? 北九州のド派手衣装はNYで大絶賛!? 「成人式」の現状いかに
2024.01.082022年に成人の年齢が「20歳」から「18歳」に引き下げられましたが、各自治体で行われる成人式は「20歳」で行われる傾向が続いています。一方でかつての成人式といえば通称「族車」と呼ばれるようなクルマが多く見かけられましたが、最近では減少傾向にあるようです。
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トヨタ新型「クラウン“エステート”」まもなく発売! 17年ぶり復活の“ステーションワゴンSUV”の新たな立ち位置とは
2024.01.082023年10月には、新型「クラウンスポーツ」が発表されたほか、11月13日にも新型「クラウンセダン」が発売となりました。登場がアナウンスされているクラウンシリーズは、残すところ新型「クラウンエステート」のみとなりましたが、はたして17年ぶりの復活となる “クラウンエステート”はどのような立ち位置の車種となるのでしょうか。
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なぜド派手に「赤くピカッ!」と光る? 取り締まり時に強烈アピールの理由とは
2024.01.08速度違反の取り締まり方法として通称オービスが存在しますが、なぜあえて強烈な赤い光を発光するのでしょうか。
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全長“長め”のスズキ「“2人乗り”ジムニー」!? オフローダーな“ピックアップ”仕様! タフギア感ハンパない「本格カスタム」の正体とは
2024.01.082024年1月に東京オートサロン2024が開催されますが、2019年に開催された同イベントには、スズキ「ジムニーシエラ」をベースにした斬新なコンセプトモデルが登場しました。どのようなモデルなのでしょうか。

