ライフの記事一覧
-

トヨタ新「セダン“SUV”」発表! 黒い「トヨタエンブレム」採用の「クラウン」! 流麗クーペ風ボディの「クロスオーバー」に黒感高めた「THE 70th」登場
2025.04.172025年4月2日にトヨタは、クラウンの誕生70周年を記念した「クラウンクロスオーバー」の新たな特別仕様車を発表しました。販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

「満タンで!」 7667円分「ガソリン」をだまし取り男を逮捕! 社員装い愛車に給油!? 口頭で「給油出来る仕組み」に驚きの声も
2025.04.17先日、ガソリンスタンドと売掛契約を結ぶ会社の社員を装って自分のクルマに給油をさせたとして、新潟市に住む29歳の男が逮捕されました。
-

丸目ライトの斬新「“2人乗り”スポーティモデル」がスゴイ! 公道走行できる「RT-01」は安心の“純日本製”! 両備テクノの「リバーストライク」に大注目!
2025.04.17両備テクノモビリティーカンパニーの販売するユニークな「SOREX EVリバーストライク RT-01」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ斬新「“4列8人乗り”ミニバン」に注目! アルファードよりデカい“全長5.3m”ボディ&めちゃ広ッ「豪華内装」仕様も! “FR駆動”の「グランエース」がスゴかった!
2025.04.17トヨタの大型ミニバン「グランエース」はモデルチェンジを実施することなく、わずか4年余りで販売を終了しました。一体どんなクルマだったのでしょうか。
-

ポルシェ斬新「タマゴ型“ミニバン”」に注目! “めちゃ薄シート”の「3列6人乗り」仕様! 「大型スライドドア」搭載のファミリーカー!? 「レンディエンスト」ドイツ仕様とは?
2025.04.16日本ではミニバンの需要が根強いなか、スポーツカーイメージの強いポルシェも2018年にミニバンスタイルのモデルを公開していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

右折待ちが不要に!? 逆転の発想「反転交差点」研究進行中!? 日本導入へ「産官学連携」もスタート! 一体どんなアイデアなのか
2025.04.16常識をくつがえす新発想の交差点「反転交差点」が、国土交通省の採択によって研究が進められています。いったいどんな交差点で、どう便利になるのでしょうか。
-

トヨタ「カローラアクシオ/フィールダー」生産終了! 新車170万円×ちょうどいい「5ナンバーボディ」13年の歴史に幕! お手頃感ある「日本車の良心モデル」終焉に“悲鳴”も
2025.04.16トヨタのベーシックセダン/ワゴンの「カローラアクシオ/フィールダー」が生産終了します。販売現場には悲痛の声が寄せられているようです。
-

約266万円! マツダ新「コンパクト“SUV”」反響は? 全長4.4m級の美麗クーペ風ボディが超カッコイイ! 高機能「アイ セレクション」も追加の「シーエックス サーティー」とは
2025.04.162024年11月29日、マツダは「CX-30」に内外装にアップデートを施した新たなモデルを発表。販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
-

310万円台で買えるトヨタ「高級SUV」がスゴい! 大人気「ハリアー」最上級グレードの「半額」モデル買っても“後悔”しない!? 「いちばん安いハリアー」一体どんなクルマ?
2025.04.16トヨタの中でも人気の高級SUV「ハリアー」。最も手頃な「S」グレードは廉価な設定が魅力ですが、装備や性能は十分なのでしょうか。
-

新車185万円から! ホンダ「4人乗り軽バン」黒仕立て外観×オシャレ内装がめちゃカッコいい! 商用車らしくない「斬新N-VAN」とは?
2025.04.16ホンダの軽商用バン「N-VAN」の特別仕様車として「FUN STYLE+ NATURE」が設定されています。商用車らしからぬオシャレなモデルなのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

レクサス「新型ES」世界初公開へ!「まさかファストバック!?」「現行型と全然違う…」と反響殺到! めちゃ“流麗デザイン”採用した「新型4ドアクーペ」全面刷新し上海発表へ!
2025.04.16レクサスは新型「ES」を、2025年4月23日から開幕する「上海モーターショー」で世界初公開すると発表。これに先立ちティザー画像を公開したことから、早くも様々な反響が見られます。
-

マツダ次期「CX-5」まもなく登場!? 「ディーゼルはある?」「全幅1850mm以下で!」期待する声続々! ちょうどいいサイズの「人気SUV」全面刷新への反響は?
2025.04.16そろそろフルモデルチェンジが予想されるマツダ「CX-5」ですが、次期モデルについて少しずつ詳細が明らかになっています。これについて、どのような反響があったのでしょうか。
-

クルマのバンパーにある「謎のフタ」は何!? 知らないと「緊急事態」で困ることに? 中に入ってる「意外なモノ」とは
2025.04.16あなたのクルマの前後バンパーにも付いているかもしれない「謎のフタ」。普段は気にも留めず、開けたことがない人も多いのでは。実はその中には、万一の際に役立つ重要なものが隠されています。その正体とはいったい何なのでしょうか。
-

全長2.7m! “新車49万円”のスズキ「小さな軽自動車」が斬新! “5速MT×軽量ボディ”で最高に楽しい「街乗り最強クルマ」に注目! 一番スズキらしい“挑戦的モデル”の「Twin」に熱視線!
2025.04.16スズキのユニークなクルマとして語られる「ツイン」とは、一体だったのでしょうか。
-

国の「ガソリン補助金」、17日から0円に! “支給なし”は制度導入後で初! しばらくは「レギュラー185円」継続か… 今後は「補助金復活」の可能性も素直に喜べないワケ
2025.04.16いわゆる「ガソリン補助金」が制度の導入以来、はじめて支給なしになる見込みです。一体どういうことなのでしょうか。また、ガソリン価格は今後どういった状況になるのでしょうか。
-

マツダ斬新「4ドアクーペ」実車展示! 美しすぎる「流麗ボディ」&“豪華インテリア”採用! “世界的なカーオブザイヤー”も受賞した「VISION COUPE」登場!
2025.04.16マツダは「オートモビル カウンシル2025」で、かつて「東京モーターショー2017」で初公開されたコンセプトカー「VISION COUPE」を展示しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

苦手な人が多い「前向き駐車」コンビニで“お願い”されるのはナゼ? 「バック駐車」が推奨されない理由があった! 守らなかったら一体どうなる?
2025.04.16コンビニの駐車場では「前向き駐車でお願いします」という掲示をよく見かけることがあります。「バック駐車」がメインの日本において、なぜ「前向き駐車」が推奨されるのでしょうか。
-

約95万円! スズキ「“新”スーパーキャリイ」に反響多数! 「軽規格超え」ビッグトラックに「国内需要もありそう」「今がチャンス」の声も? 5速MTのみのインド仕様に寄せられた“熱視線”とは
2025.04.16スズキのインド法人であるマルチスズキは2025年3月4日、ミニトラック「スーパーキャリイ」に新たな横滑り防止装置「ESP」搭載モデルを追加しました。日本では売られない小型トラックに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

300馬力超え! ホンダ「2人乗り和製スーパーカー」がスゴい! V6ミッドシップ×全長4.3m以下のコンパクトサイズ? 幻の「NSX後継」モデル「HSC」とは
2025.04.16ホンダが2003年の東京モーターショーに出展した「HSC」は、300馬力超のV6エンジンをミッドシップに搭載したコンセプトモデルで、今では「幻のNSX」と呼ばれています。どのようなクルマだったのでしょうか。
-

NEXCOも国も激怒!?「告発します」 3倍超過の「72トン」で国道走行…全国で多発する違法な「重量オーバー」に厳重対応も
2025.04.16道路上を違法に「重量オーバー」で走行し、取り締まり後告発を受けるケースが多発しています。過去には「規定を3倍近く超える重量オーバー」も。どういうことなのでしょうか。
-

トヨタ斬新「“2シーター”シエンタ」に注目! まるで“動く部屋”な「めちゃ広ッ空間」&“窓”に画期的システム搭載! リラックスできてサイコーな車中泊仕様の「JUNO」ってどんなクルマ?
2025.04.162023年の「ジャパンモビリティショー」で公開された、トヨタ「シエンタ」がベースの2人乗りモデルとは一体どんなクルマなのでしょうか。
-

愛知~静岡「無料で信号ゼロ」ついに完成! 新バイパス「名豊道路」全通のスゴさとは!? 実際に走って見えてきた「意外な課題」も
2025.04.162025年3月8日、愛知県の主要都市を結ぶ国道23号バイパス「名豊道路」が、構想から約半世紀の歳月を経てついに全線開通しました。“夢の道路”とも呼ばれたこの大動脈は、地域に何をもたらすのでしょうか。その全貌に迫ります。
-

トヨタ新「クラウン“セダン”」に反響多数! 5m超え&斬新「サメ顔」採用の「ビッグモデル」に「カッコイイ」の声! 「マットメタル」な「王道セダン」が話題に
2025.04.16トヨタは2025年1月7日、クラウン専門店「THE CROWN」専売の「クラウンセダン」特別仕様車「THE LIMITED-MATTE METAL(ザ リミテッド マットメタル)」を初公開。これについて反響が多数集まっています。
-

新車65万円! 斬新「めちゃ小さいクルマ」が凄い! 高齢者にも丁度いい全長2.4mサイズ×「普通免許」で乗れる! ご近所移動に最適な“おひとり様車”「アントレックスEV-eCo」とは
2025.04.16日常での買い物や移動にぴったりなアントレックスの1人乗り超小型電動ミニカー「EV-eCo」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

スバルの「超“極小”ミニバン」がスゴい! 全長3.5m級ボディに「3列シート」!? 「4人」寝られる車中泊仕様もあった「ドミンゴ」とは
2025.04.16今から40年以上前に登場したスバル「ドミンゴ」は、全長わずか3.5m弱で3列・7人乗り、しかも4人も寝られる車中泊仕様までラインナップされた、現代のコンパクトミニバンの先駆けとも言える画期的なモデルでした。

