ライフの記事一覧
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スズキ「新型軽ワゴン」まもなく登場!? 「次期型ワゴンR!?」と期待のモデルは2026年度内に発売! 「生活の足」に最適なふくよかボディ×高品質内装を採用 「Vision e-Sky」とは?
2026.01.262025年10月29日から11月5日までの期間、「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」が開催され、スズキは「Vision e-Sky」を披露しました。どのようなクルマだったのか振り返ります。
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約12万円! ホンダ新型「こまめ」発表! 全長1.1m級の「ちいさなボディ」&エンジン・ミッション・ローター縦型配置採用! 便利な「シルキースタート」採用した新モデルとは
2026.01.26ホンダは2026年1月8日、車軸ローター式耕うん機「こまめF220」をモデルチェンジしました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「新たなSUV」登場に反響殺到! “ヤリスクロスよりちょっと大きい”全長4.3mボディが「ちょうどいい!」と高評価! 迫力エアロがめちゃカッコいい「アーバンクルーザー ハイライダー・エアロエディション」インド仕様とは!
2026.01.26トヨタはインドでSUV「アーバンクルーザーハイライダー」の特別仕様車「アーバンクルーザーハイライダー・エアロエディション」を発表しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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新車1000万円超え! いすゞ「最新“7人乗り”トラック」に大注目! 「普通免許OK&AT搭載」の全長4.9mボディに“本格悪路性能”確保! “車中泊”専用「トラヴィオ“エクスペディションストライカー”」が魅力的
2026.01.26いすゞのキャブコン型キャンピングカー「EXPEDITION STRIKER(エクスペディションストライカー)」は、普通免許で運転できるという特徴があります。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダの「“新”マイクロカー」に反響多数! 「一目惚れした」「コンセプトカーで終わらせるにはもったいない」 55年ぶりに“バモス顔”採用の「Honda Micro EV」コンセプト JMS25公開モデルに注目!
2026.01.262025年10月30日から11月9日にかけて、東京ビッグサイトで開催された「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、メーカー各社が数々の新型モデルやコンセプトモデルを公開しました。数ある出展のなかで、ホンダは2人乗りの「Honda Micro EV(マイクロEV)」を披露しました。
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レクサス「LBX」サイズ! 389万円からの「“新”ちいさな SUV」に大反響! 全長約4.2mのボディに「サイズ感がイイ」の声も! リッター「23km」走る1.3リッターエンジン搭載のルノー「キャプチャー」が話題に
2026.01.26ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」が大幅改良を受け、精悍なデザインと高効率パワートレインを備えて進化しました。輸入車SUVトップクラスの低燃費に加え、雪道にも対応する限定車も設定され、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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トヨタ「新ハイエース」はBピラーレスで“ガッポリ”開口!? サイズ感そのままに“セミボンネット型”へとスタイル刷新!! JMS25で公開された「ハイエース コンセプト」とは?
2026.01.262026年1月13日に一部改良モデルが発売されるなど今、大きな話題を集めているハイエース。そのきっかけとなった次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」について解説していきます。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。
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ダイハツ「“新”スライドドアワゴン」がスゴい! 斬新“2段ボディカラー”×本物デニムの内装採用! もっちり顔がユニークな「ムーヴ♯オーオーティーディー」市販化に期待!
2026.01.26「東京オートサロン2026」でダイハツは「ムーヴ#ootd」というカスタムカーを出展しました。一体どのようなモデルなのか、デザイナーに話を聞きました。
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ホンダ最新型「ミニバン」どんなクルマ? 斬新「窓無しリア」&“広びろ内装”採用で「新型ステップワゴン」…じゃない! スライドドアモデル「スペースハブ」が話題に
2026.01.26自動車メーカーが将来の方向性を示す場として、コンセプトカーの発表は重要な位置づけを持っています。なかでもCES 2024で公開されたホンダ「0シリーズ」は、その一例として大きな注目を集めました。どのような特徴があるのでしょうか。
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斬新「ちいさいスカイラインGT-R!?」にファン驚愕! 2シーター&2ドアの“めちゃ短いスポーツカー”がスゴすぎる! スズキの軽で「R32型」を再現したTRA京都「ポケットバニー」とは!
2026.01.26「東京オートサロン2026」ではスズキ「ツイン」ベースのカスタムカーが熱い視線を浴びました。「ちいさいスカイラインGT-R」と呼ぶにふさわしい、遊び心とクオリティが融合した衝撃の一台に迫ります。
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“新たな”「ホンダ“NSX”」公開! 初代の「旧車デザイン」&“赤い”「ホンダエンブレム」採用! 3.5リッター「V6」採用の「NSX トリビュート by イタルデザイン」とは
2026.01.26東京オートサロン2026において、イタルデザインは「NSX トリビュート by イタルデザイン」を世界初公開しました。名車として知られるホンダ「NSX(初代)」をモチーフにしたというこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4 GRスポーツ」まもなく発売! 330馬力の「初のスポーティモデル」は“走り向け”専用サス×エアロで武装!? 「日常使い」できる“新たなGRモデル”の魅力とは?
2026.01.26トヨタ車の製造を手掛ける豊田自動織機は、「東京オートサロン2026」で新型「RAV4」のスポーティグレード「GRスポーツ」を展示しました。発売目前ですが、どのようなクルマなのかを解説します。
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レクサス最新「4WDミニバン」に注目! 最上級より「510万円オトク」で「1番燃費がイイ」“3列6人乗り”仕様! 「豪華内装」には快適装備がもり沢山! 成功者に相応しい「LM」の最安モデルとは?
2026.01.26移動時間を上質な体験へと昇華させるレクサスのフラッグシップミニバン「LM」は、快適性と静粛性を極限まで高めた一台です。2025年の一部改良により、その魅力はさらに深化し、後席の居心地や走行時の静けさが一段と向上しました。本記事では、LMの進化のポイントや、もっとも手の届きやすいグレードの特徴を詳しく紹介します。
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恐怖!? 「レクサス車」の盗難が“急増”中! たった“2週間”足らずで「5台」も被害に! 悪質な「巧妙手口」で盗られることも… 「見せる対策&見せない対策を」 茨城県警が注意呼びかけ
2026.01.26茨城県警は公式SNSで、2026年に入り「レクサス車」の盗難事件が多発していると発表しました。一体何があったのでしょうか。
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トヨタ「“新型”RAV4」発売後すぐに“注文殺到”で争奪戦状態に!? 初回生産枠は「もう完売しました」 大進化遂げた“6代目”の狙い目は25年度内発売の「PHEV」?
2026.01.262025年12月17日、トヨタ「RAV4」がおよそ6年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たしました。発売前から多くの注目を集めていた人気のモデルだけに、販売の現場では、すでに多くのユーザーが「争奪戦」を繰り広げているようです。
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日産が「新型フェアレディZ」世界初公開! 精悍な新デザインで「S30Z」思わせる「“旧車”顔」さらに進化! 400馬力超え「NISMO」の“6速MT”新設定もスゴい「2027年モデル」26年夏に発売へ
2026.01.262022年にデビューした日産の現行(RZ34型)「フェアレディZ」は、2026年夏にマイナーチェンジを迎えます。Zの歴史を継承しながら「Zらしさ」をさらに進化・洗練させた2027年モデルの大幅改良とは、どのようなものなのでしょう。
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トヨタの新型「“小さい”四駆SUV」がスゴい! 全長4.5m級のちょうどイイ「カクカクボディ」&2.7リッター「“直4”」搭載! 通称“ランクル240”こと「ランドクルーザーFJ」の正体とは
2026.01.26トヨタが誇る世界最高峰のSUVブランド「ランドクルーザー(ランクル)」シリーズに、待望の末っ子的モデルの新型「ランドクルーザーFJ」が新設定されました。2026年の年央に発売されるというニューモデルについて紹介します。
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6年ぶり大幅刷新! ホンダ新型「フィット」公開! 新車約150万円で「30万円安い」&犬顔→斬新顔に変化! 中国の新モデルとは
2026.01.26ホンダと広州汽車の合弁会社である「広汽ホンダ」は2026年1月15日、「フィット」の改良モデルを現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「AT車はエンストしない」は“誤解”です! 死傷事故を招いた坂道の意外な「落とし穴」! 知っておきたい「防止策」とパニックを防ぐ「対処法」とは
2026.01.26AT車でも操作次第でエンストが起こり得ることをご存知でしょうか。2025年に都内の坂道で送迎車がエンストし死傷者を出した事故を巡り、運転手が書類送検されました。実はAT車であっても、坂道でのシフト操作ミスなどによってエンジン停止するリスクがあり、その際はブレーキやハンドルが極端に重くなる危険な状態に陥ります。国土交通省も注意喚起を行っている、AT車でエンストが発生するメカニズムと、万が一の際の正しい対処法を解説します。
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トヨタ新「ヴォクシー」が凄い! 最上級より「97万円オトク」なのに「アルファード」と同じ外装もある“3列7/8人乗り”仕様! “パワースライドドア”もついて安全機能も充実の「ヴォクシー」最安モデルって?
2026.01.26トヨタは2025年9月2日、「ヴォクシー」の一部改良を発表しました。現行モデル初の改良となり、ボディカラーの整理やETC2.0など人気装備の標準化で商品力を向上。今回は最も手頃な「S-G(2WD)」の魅力を紹介します。
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逆上して“バール”で脅しケガさせる事案も! いまだ無くならない「あおり運転」 厳罰化されるも最近は“増えて”いる!? あおられたらどうするのが正解?
2026.01.26大型トラックの運転手に対しバールを持って脅したうえ、ケガを負わせたとして三重県松阪市の男が逮捕されました。トラブルの発端は男の「あおり運転」とみられますが、あおり運転を受けた場合、どのように対処すべきなのでしょうか。
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「どうして『358』は人気なの?」 希望ナンバーランキングで上位に… 謎に迫ってみた!
2026.01.261999年の導入以来、多くのユーザーに利用されている「希望ナンバー制度」ですが、近年「358」という特定の数字に人気が集中しています。なぜこの番号が注目を集めているのか、その理由と、人気過熱に伴って2025年5月から変更される新たな取得ルールについて解説します。
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ホンダの斬新「3列シート“高級SUVミニバン”」が凄かった! 両側スライドドア×「悪路OK」な専用サス装備! めちゃ「高級インテリア」もイイ「オデッセイ“クロス”」コンセプトは今欲しい1台
2026.01.26「東京オートサロン2018」で出展されたコンセプトカー「ODYSSEY CROSS CRUISER(オデッセイ クロスクルーザー)」。多くのファンから注目された一台でした。どのようなクルマだったのでしょうか。
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カワサキ「“新型”5人乗りスポーツモデル」に注目! 全長4m「小さいボディ」に爆速「スーパーチャージエンジン」搭載! 乗用車風ステアリング装備の悪路最強四輪「テリックス」が魅力的
2026.01.26カワサキモータースが海外で販売している刺激的なオフロード四輪車「TERYX5 H2 DELUXE」を紹介します。


