ビジネスの記事一覧
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上から音が降ってくる!? 車内で迫力の映画サウンド! 最新のクルマ音響空間をOTOTEN2024で体験
2024.06.27一般社団法人日本オーディオ協会が主催する国内最大級のオーディオとホームシアターの祭典「OTOTEN 2024」が、東京国際フォーラムで2024年6月22~23日に開催されました。数多くのオーディオ関係の展示品がそろうOTOTENのなかで、3つのメーカーのデモカーに乗って実際のサウンドを体験してみました。
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日産「すごいキューブ」実車展示! 斬新“ブルーバード顔”&金色グリル、2台現る!? 公式イベントに登場した驚きの個体とは
2024.06.26奈良日産の「70周年記念イベント」が開催され、そこには世にも珍しい日産「キューブ」が2台展示されました。
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自動車メーカーの「認証不正」でも話題となった「JNCAP」って何? 実は「国の基準」と違う? 認証とJNCAPでズレも… 今後の課題とは
2024.06.21スバルの「クロストレック」と「インプレッサ」が、2023年度JNCAP「自動車安全性能ファイブスター大賞」を受賞しました。「JNCAP (自動車アセスメント)」とはどのようなものなのでしょうか。
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「停止しないために壊す」 カヤバ(KYB)のモータースポーツに特化した新世代のパワステ「S-EPS」とは
2024.06.20カヤバ(KYB)は2024年6月4日、報道関係者などを対象に、同社が開発・製造する電動パワーステアリングの技術説明会を開催しました。本記事では、モータースポーツに特化した新世代のEPSについてご紹介します。
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スバル「クロストレック&インプレッサ」がスゴい! めちゃ安全性高い理由は? “事故低減”に向けた取り組みを解説!
2024.06.19スバルはテックツアー「SUBARUの事故低減に向けた取り組み~総合安全性能の進化~」を2024年6月18日に実施しました。
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スマホと同じくクルマもワイヤレス充電が可能に!? 自然界からもヒントを得て開発する「マーレ」の技術力
2024.06.18クルマに関する最新技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」が、2024年5月22日~24日、横浜市のパシフィコ横浜で開催されました。世界中のクルマの最新技術が集結する会場で見つけた「マーレ」の注目すべき、最新技術を紹介します。
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スズキの人気「軽トラ」がゲームになる! 商用車「キャリイ」が主人公の「斬新すぎるコンテスト」開催!
2024.06.18スズキは、軽トラック「キャリイ」を主役としたゲームを募集するユニークなコンテストを開催します。
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ホンダが新型「軽バン」発表! 充電一回で「245km」走れる「すごい電気自動車」10月発売! 普及に向けて「新会社」も設立へ!
2024.06.162024年6月13日、ホンダは新たな軽商用バン 新型「N-VAN e:」を発表するとともに、EVの普及や社会課題の解決に向けた「新会社」を設立しました。
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エンジン車が電動車に生まれ変わる!? シェフラーが“人テク”で展示した「Eビーム・アクスル」に注目
2024.06.13クルマに関する最新技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」が、2024年5月22日~24日、横浜市のパシフィコ横浜で開催されました。世界中のクルマの最新技術が集結する会場で見つけた「シェフラー」の最新技術を紹介します。
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ヤマハが「最大“7人乗り”小型車」実車展示! 3列備えた「グリスロ」登場!? 4人乗り軽も設定! JAFと共同で披露
2024.06.132024年6月12日にJAFとヤマハは6月26日-28日に、東京ビッグサイトで開催される自治体・公共Week2024「第4回スマートシティ推進EXPO」に共同出展します。 そこでは最大7人乗りのモデルを展示します。
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トヨタが「スゴい技術」お披露目!? 「ミライやクラウン」だけじゃない… 水素で動く「ハイラックス」 英国での現状は?
2024.06.09英国におけるトヨタの「ハイラックスFCEV」に関するプロジェクトが実証段階に到達したようです。
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運転が苦手な人あるあるの“カックンブレーキ”が解消!? ボッシュが展開する新技術「デカップルド パワー ブレーキ」に注目
2024.06.08クルマに関する最新技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」が、2024年5月22日~24日、横浜市のパシフィコ横浜で開催されました。世界中のクルマの最新技術が集結する会場で見つけた「ボッシュ」の最新技術を紹介します。
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トヨタの「スーパーカーファクトリー!?」 完成したら“すぐ120キロ”で走り出す!? 人と機械で1台を作り出す「GRファクトリー」とは
2024.06.07「GRファクトリー」とはどのような場所なのでしょうか。内部に潜入してみました。
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物流“2024年問題”対策!? 高速道の大型トラック最高速「90キロ」に引き上げへ 「80キロ規制」撤廃で何が変わるのか
2024.06.06「物流の“2024年問題”」に対する解決策のひとつとして、2024年4月1日より高速道路における中型・大型トラックの最高速度が時速80キロから90キロへと引き上げられています。これにより、一般のユーザーの生活はどのように変化するのでしょうか。
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”普段は見えない”部品や技術がくるま社会を大きく変えるかも!? 「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」ブース紹介 村田製作所/NOK 編
2024.06.04「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」(通称:人テク)が、2024年5月22日から5月24日の3日間にわたってパシフィコ横浜(横浜市西区)で開催されました。今回は、村田製作所とNOKブースを紹介します。
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「完全に存在を消すディスプレー」も!? 次世代のエコタイヤなどを展開する「コンチネンタル」の今後とは
2024.06.04クルマに関する最新技術の展示会「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」が、2024年5月22日~24日、横浜市のパシフィコ横浜で開催されました。世界中のクルマの最新技術が集結する会場で見つけた「コンチネンタル」の注目すべき、最新技術を紹介します。
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トヨタが「認証不正」で会見 「6項目中5項目」は基準より厳しい数値で申請!? 具体的な内容は? 認証制度改革も必要か
2024.06.03国土交通省は型式指定申請における不正行為の有無等に関する調査・報告の結果による、トヨタ・マツダ・ヤマハ・ホンダ・スズキの結果を明らかにしました。同日にはトヨタが会見を行いましたが、どのような内容だったのでしょうか。
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マツダ、「15万台」で不正行為 過去販売車で「衝突試験車の加工」 現行車の「エンジン出力試験でソフト書き換え」 ほか4社でも発覚
2024.06.03マツダは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。過去の3車種および現行2車種で虚偽記載があったといいます。
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ホンダ、「22車種」で不正行為 過去販売の「騒音・出力試験」でデータの虚偽記載 ほか4社でも発覚
2024.06.03ホンダは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。過去の22車種で虚偽記載があったといいます。
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スズキ、「アルト」2.6万台で不正行為 先代型モデルの「ブレーキ試験」でデータの虚偽記載 ほか4社でも発覚
2024.06.03スズキは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。2014年に1件の不正があったと言います。
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国産自動車メーカー各社で不正発覚! トヨタ、マツダ、ホンダ、スズキなど… トヨタは現行車を一時出荷停止に
2024.06.03現在トヨタが販売中の「ヤリスクロス」「カローラ フィールダー/アクシオ」の車両認証の不正が明らかになり、出荷・販売が停止されました。さらに、マツダ、ヤマハ、ホンダ、スズキでも不正が発覚しています。
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日産が「すごいリーフ」を初公開! 「手放し運転」できる”最新機器”搭載! 27年度に自動運転モビリティサービス提供を目指す
2024.06.03日産は、モビリティサービスの提供に向けて開発研究を進めている自動運転車両を公開しました。
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スバルの「新・水平対向エンジン」何が凄い? トヨタハイブリッドを独自進化させた“スバルらしさ” 新型「フォレスター&クロストレック」に搭載へ
2024.05.31トヨタ/スバル/マツダが合同で「マルチパスウェイワークショップ」を開催しました。そのなかでスバルはどのような技術を披露したのでしょうか。
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SPKが作った新施設に注目! ファン必見の「モータースポーツショールーム」と最新技術満載の「シミュレーターラボ」が誕生【PR】
2024.05.31 〈sponsored by SPK〉モータースポーツ用品の販売やレーシングシミュレーターの研究開発などを行うSPKが、旧本社のヘリテージ・センターを改装し「モータースポーツショールーム」と「シミュレーターラボ」を新設しました。そんな、モータースポーツファンにとっては夢のような空間である両施設の魅力を紹介します。
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中国製EVが「米国で関税100%」になるのですか? 日本車に影響があるのか心配です。 いま海外で中国車はどうなっているのですか?
2024.05.312024年5月14日、アメリカ合衆国のバイデン大統領は中国製EVに対しての関税を100%へ引き上げると表明しました。どんなクルマがどの程度影響を受けるのでしょうか。


