ビジネスの記事一覧
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スズキ「ジムニー」販売終了!? 900台限定「ホライゾン」が最後の仕様に? 衝撃発表がドイツで、今後はどうなる?
2024.07.192024年7月8日にスズキドイツは、「ジムニー」の特別仕様車として900台限定の「ホライゾン」を発売します。同時にこの特別仕様車について「時代の終焉を告げる限定特別モデル」とアナウンスしています。
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トヨタが本気で「寝ること」を考えたシートを開発!? 理想の睡眠を求めた「TOTONE」で実際に”寝落ち”体験してみた
2024.07.18トヨタ自動車が「理想の睡眠」を追求して作った「TOTONE(トトネ)」と呼ばれるシートを、人とくるまのテクノロジー展名古屋2024で実際に体験。開発した意図や背景を担当者に聞きました。
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スズキの「新型パワートレイン」初公開! 次期型「アルト」に「ジムニーEV」も登場か!? 期待高まる「10年先を見据えた技術戦略」発表
2024.07.182024年7月17日、スズキは「10年先を見据えた技術戦略」を発表。記者会見を実施し、代表取締役社長を務める鈴木 俊宏氏と専務を務める加藤勝弘氏が登壇しました。どのような内容だったのでしょうか。
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クルマの原価50%以上をソフトウェアが占める時代に? メカ製品”だけじゃない”デンソーが戦うための戦略とは
2024.07.17デンソーのソフトウェア戦略説明会が都内で開催され、現状と比較して、2030年までに人財1.5倍、2035年までに事業規模4倍を目指すための戦略について説明がありました。
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トヨタが「新・レビン」発売!? 「ハチロクじゃない…」 謎の4ドアセダン! 販売される中国の現状
2024.07.16実は中国では現在もトヨタ「レビン」が販売されています。どういうことなのでしょうか。
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約2500万円のトヨタ「アルファード」が売れてる!? 「クラウンミニバン」も設定!? 競合多い「高級ミニバン」 中国の現状は?
2024.07.15トヨタが誇る高級ミニバン「アルファード」。中国でのアルファード人気の現状はどうなっているのでしょうか。
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まじ? ブレーキダストやタイヤまで環境規制の対象に! 欧州排ガス規制「EURO7」が日本車に与える影響とは
2024.07.10メディア向けでは日本初公開、ブレーキの粉塵を計測するという珍しい試験機を神奈川県内で拝見しました。
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ホンダが斬新デザイン「SUV」を次々発表! 4ドアスポーツセダンも登場予定!? 攻勢続く中国市場のイマ
2024.07.10ホンダはこれまで数車種のBEVを中国で販売しており、さらには新たなサブブランドも立ち上げるなど、中国市場における積極性が見えます。現状はどうなっているのでしょうか。
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6000万円超え! いすゞ「超スゴい“精悍モデル”」登場! 画期的な「段差なし・静音仕様」!? 70人乗りの「新型エルガEV」藤沢工場で運行開始
2024.07.10いすゞは藤沢工場(神奈川県藤沢市)内の構内循環バスに新型フルフラット路線バス「エルガEV」を採用し、運行開始したと発表しました。
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ついに「空飛ぶクルマ」飛び回る!? JR九州エリアで「送迎、遊覧飛行」に期待!? スズキ工場発の「SD-05」とは
2024.07.08ベンチャー企業のSkyDriveと九州旅客鉄道が、九州での空飛ぶクルマの運航を目指す連携提携を結びました。
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スズキが新「ジムニー“XL”」発表! “旧車風デザイン”の「カクカクSUV」 レトロ仕様&素仕様の5ドアも!? 日本販売は? 海外事情とは
2024.07.082023年に発売され注目を集めているスズキ「5ドアジムニー」ですが、現在グローバル市場ではどのような状況なのでしょうか。
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日本の中古車相場が「ロシア」の影響で下落!? 厳しい「輸出規制」のなかで「売れている」クルマも? 意外な“ロシア行き日本車”とは
2024.07.06日本の一大中古車マーケットだったロシアですが「ウクライナ侵攻」により、中古車相場に大きな影響を及ぼしています。しかしそんななかで輸出が継続され人気のクルマもあるといいます。最新の中古車事情について紹介します。
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スズキが新型「コンパクトSUV」発表へ! 人気のトヨタ「ライズ」対抗馬!? 低価格「200万円級SUV」が”激戦区”に突入する理由とは
2024.07.06日本では今、コンパクトSUV人気が高まっています。そんななかでスズキは新たなコンパクトSUV「フロンクス」を今秋に導入するとしています。こうしたトレンドを生み出した理由とは、どこにあるのでしょうか。
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ホンダが新型「軽バン」発表! 斬新“1人乗り&前後2人乗り”設定も!? 一方で「交換式軽バン」発売は? N-VAN同士で何が違うのか
2024.07.05ホンダは軽商用バン「N-VAN e:」を2024年10月10日に発売することを明かしました。固定式バッテリーを搭載するN-VAN e:ですが、ホンダは交換式バッテリーの「MEV-VAN」も開発していますが、どのような違いがあるのでしょうか。
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トヨタ「プリウス“SUV”!?」 24年内に2台発売!? トヨタとBYD共同開発のサメ顔「新型SUV」 中国市場の現状は?
2024.07.05中国は2023年に3009.4万台の新車を販売(輸出含む)し、15年連続で世界最大の自動車市場に君臨し続けています。国市場では今、外国メーカーが中国向けEV開発のために中国メーカーと提携する流れが目立っており、その先駆けと言えるのが、2020年に始まったトヨタとBYDの提携です。
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マツダの「すごい“クーペ”SUV」 斬新スタイリッシュデザイン採用!? 「欲しかった…」声も 次期モデルは? 「中国・CX-4」とは
2024.07.04マツダには「CX-4」というモデルもありましたが、どのようなモデルだったのでしょうか。
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日産が「次世代のエンジニア」を育てる!? 高校・専門学校・企業による産学連携で未来に繋げる育成プログラム実施へ
2024.07.04神奈川工業高校、 日産横浜自動車大学校、 日産自動車は「次世代モビリティエンジニア育成コンソーシアム」を設立したことを発表しました。
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「パリダカ」よりも厳しい!? チーム「三菱ラリーアート」がAXCRに参戦へ! “車両開発”へのフィードバックとは
2024.07.042024年7月4日、三菱は、同社が技術支援する「チーム三菱ラリーアート」が、同年8月11日 (日) ~ 17日 (土)、タイ南部~中部で開催されるアジアクロスカントリーラリー(AXCR) に新型「トライトン」4台体制で参戦すると発表しました。参戦の目的やその意気込みを聞いてみました。
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MTあり! スズキの「斬新4輪モデル」がスゴい! 高性能「4WD」×めちゃタフデザインで超楽しそう! 鮮烈「スズキイエロー」も設定の「ATV」が“偉業”達成
2024.07.04スズキは米国子会社がATV累計生産50万台を達成したと発表しました。
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レーシングカーのマフラー音をBGMに睡眠!? サーキット内常設キャンプ場「RECAMP 富士スピードウェイ」を一足早く“体験”
2024.07.032024年6月28日から30日まで、幕張メッセで東京アウトドアショー2024が開催され、「富士スピードウェイ」が出展しました。一見関係なさそうに思えますが、実は今秋、富士スピードウェイにキャンプ施設ができる予定で、その“体験”ができる展示がありました。
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ビーチで小型冷蔵庫やかき氷機に電力供給も! BYDが東京アウトドアショー2024で見せた魅力的なアウトドアライフ
2024.07.032024年6月28日から30日まで、幕張メッセで東京アウトドアショー2024が開催されました。夏のビーチをイメージしたBYDブースでは、同社の電気自動車「ATTO 3(アットスリー)」のアウトドアでの楽しみ方を提案。アウトドアで便利な電化製品を全て同車が電力供給していました!
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マツダ、ヤマハ、ホンダ、スズキの「認証不正」どうなった? 調査結果を国交省が公表! マツダは同日にコメント発表
2024.06.30型式指定申請における不正行為の報告があったマツダ、ヤマハ、ホンダ、スズキの不正行為に関する調査結果を国土交通省は発表しました。
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ライドシェア「雨降ったら臨時でOK」に規制緩和へ! “5mm以上の雨予報”で思わぬ臨時収入も!? “時間規制ガチガチ問題”を一部脱却
2024.06.30国土交通省は2024年6月28日、部分解禁されたライドシェアについて、内容を一部変更し「雨が降っている日」に対応するべく規制緩和すると発表しました。
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ダイハツの「認証不正問題」どうなった? 基準適合性の確認が終了! グランマックス含む3車種はリコール対応に
2024.06.292023年12月に世間を騒がせたダイハツの認証不正問題。2024年6月25日に国土交通省は、ダイハツの不正事案に係る基準適合性の確認結果について、全ての車種の確認が終了したことを明かしました。
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高齢者の事故が増加傾向に! 国交省や警察が「ただちに」動くべき「2つの“緊急”対策」とは
2024.06.291990年代半ばから30年以上、年々減少傾向にあった交通事故死傷者数が、2023年は増加している。高齢ドライバーも増えるなか、急務といえる対応策について考えます。


