ボルボの記事一覧
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勢いが止まらない! ボルボブランドを支えるミドルSUV「XC60」の乗り心地とは
2018.12.18日本カー・オブ・ザ・イヤーを2年連続で受賞したスウェーデンの自動車ブランド「ボルボ」。SUVラインナップの中間に位置する「XC60」のスポーティグレード「R-Design」に試乗してみました。
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ボルボの「V40/V40 Cross Country」に2種類の特別仕様車が登場
2018.12.18ボルボの40シリーズ「V40/V40 Cross Country」に特別仕様車が登場。 「Tack Edition」「Classic Edition」という2種類が発売されました。
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日本車離れが加速か!? ボルボが2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したのはトヨタが要因?
2018.12.072018-2019カー・オブ・ザ・イヤーはボルボ「XC40」が受賞しました。ボルボは昨年のXC60に続き、2年連続受賞の快挙を成し遂げました。どうしてボルボが受賞できたのか?その理由に迫ります。
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【速報】今年の1台はボルボ「XC40」に決定! 日本カー・オブ・ザ・イヤー初の輸入車2年連続受賞の快挙
2018.12.07国内で市販される乗用車の中から、年間を通じて最も優秀なものを選出する「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考会が2018年12月7日に東京国際交流館で開催されました。
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今年の1台はこの中から決まる! 2018-2019年カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定
2018.11.07「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、国内で市販される乗用車の中から年間を通じて最も優秀なものを選出する自動車賞です。
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存在感バツグン! トヨタ「ランクル」など全長5m級のプレミアムSUV5選
2018.10.23全長5m級の巨大なボディが生み出す広々とした室内空間と、豪華絢爛な内外装を持つプレミアムSUVは、各メーカーのブランドイメージを決定づけるといっても過言ではない、強い存在感を放つモデルです。
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中国車ブランド「Lynk & Co」実際に乗ってみた! 新型「03」のパフォーマンスはいかに?
2018.10.22中国メディアが500名! 富士スピードウェイで開催された前代未聞の新型車発表会。Lynk & Coの新型「03」とはどんなクルマなのでしょうか。
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ついに中国車が襲来か 「Lynk & Co」が新型車の世界発表を日本で行う理由
2018.10.22日本ではほとんどなじみのないブランド「Lynk & Co(リンク・アンド・コー)」が、新型車のワールドプレミアを富士スピードウェイにて前代未聞の規模で開催しました。自動車販売においても世界記録を持つという「Lynk & Co」とはどんなブランドなのでしょうか。
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ボルボ 新型「XC40」はゴミ箱まで標準装備! 収納力もデザインの一部? 北欧コンパクトSUVが本格上陸
2018.10.042018年3月に日本で正式発表されたコンパクトSUVボルボ「XC40」。今回は、グレード別の試乗会が実施され、2種展開されるエンジン特性や足回りの差別化などを紹介します。
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ボルボ新型「V60」は2種類のPHEVを新設定 今後は脱ディーゼルと電動化へ向けて舵をきると表明
2018.09.26ボルボ・カー・ジャパンは、ミドルサイズのステーションワゴン「V60」の新型モデルを9月25日に発表し、同日に発売開始しました。パワートレインは、ガソリン仕様と2種類のPHEV仕様を設定しています。
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ボルボ新型「V60」に先行試乗 世界初の正面衝突を防ぐ自動ブレーキを採用 事故での死傷者ゼロを目指す
2018.09.25ボルボのミドルワゴン「V60」が新たに登場。世界初となる「対向車対応」自動ブレーキ機能なども搭載し、ボルボは安全に向けた取り組みで世界をリードします。
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ボルボがドライバーレス「動くオフィス」を提案、新自動運転コンセプト「360c」発表
2018.09.062018年9月5日、ボルボは新自動運転コンセプトカー「360c」を発表しました。「睡眠できる環境」、「動くオフィス」、「リビングルーム」、「エンターテイメントスペース」という4つの可能性があり、従来のドライブイメージを覆すといいます。
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ボルボの納車待ちにボルボに乗る? 車検費用も下取り値下がりの心配もない新サービスが好評なワケ
2018.08.26XC40やXC60などのSUVを筆頭に販売計画を上回る受注実績を記録しているボルボが展開するリースプラン「ブリッジSMAVO」がユーザーから好評を得ています。
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ボルボ、150台限定の「XC90 T5 AWD Nordic Edition」を発売 同時にボルボXC90の一部仕様および価格を変更
2018.08.07ボルボ・カー・ジャパンは、同社の人気SUV「XC90」にサンルーフやプレミアムオーディオ、20インチアルミホイールなどを特別装備した「XC90 T5 AWD Nordic Edition」を150台限定で、2018年8月7日より販売を開始します。
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ボルボ、「V40 Cross Country」の特別限定車「D4 Aktiv Edition」を150台限定発売
2018.05.11ボルボ・カー・ジャパンはスウェーデン語で「活動的」を意味する「Aktiv」の名を冠した「V40 Cross Country」の特別限定車「V40 Cross Country D4 Aktiv Edition」を、150台限定で発売しました。
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ボルボ、危険を先読み!?「曲がり角の先も見通す」安全技術「コネクテッド・セーフティ」始める
2018.05.09ボルボ・カーズおよびボルボ・トラックは、クラウドベースのシステムを通じてリアルタイムデータを共有し、車両同士が互いに通信することで周辺の危険情報をドライバーに即座に警告する「コネクテッド・セーフティ」を両社間の車両でスタートしました。
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SUVの新型「XC40」がリアルに凄い! 全てに完璧を求めるボルボの自信作
2018.05.06ボルボは、今もっとも勢いのある輸入車メーカーといっても過言ではないでしょう。XC90発売以降XC60とSUVモデルの品薄状態が市場で続いています。そこに今回、新型「XC40」が市場に導入され瞬く間に人気モデルとなっています。
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ボルボ、アフターセールス技能競技大会「VISTA 2018」日本ファイナル開催 トップ3決まる
2018.04.20ボルボ・カー・ジャパンは、隔年で開催する世界統一のサービス技能競技大会である「VISTA 2018(ボルボ・アフターセールス技能競技大会)」の日本決勝大会を、4月18日(水)にTFT有明(東京都江東区)で開催し、ボルボ・カー横浜西口(株式会社ワイズカーセールス)が優勝したと発表しました。
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ボルボ新型「XC60」 2018年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞
2018.03.30米国ニューヨークで開催中のモーターショーにおいて、ボルボ新型「XC60」が2018年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーを初受賞しました。
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ボルボ初のコンパクトSUV、新型「XC40」発表 16種類の先進安全・運転技術を装備
2018.03.29ボルボがXCシリーズの最もコンパクトな新型「XC40」を発表しました。自動運転「レベル2」相当の「パイロット・アシスト」装備し、兄貴分の「XC60」に負けない上質感も魅力の新型SUVです。
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ボルボ、ロジャー・ムーア氏が所有していた1800Sを展示 独のクラシックカーイベント
2018.03.08ボルボは、ロジャー・ムーア氏が過去所有し、英国のテレビ・ドラマ「The Saint(邦題:セイント)」に登場した1967年製ボルボ1800Sを、ドイツのエッセンで開催される「テクノ・クラシカ・エッセン」に展示します。
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北欧らしい個性を織り交ぜたSUV、ボルボ新型「XC60」
2017.12.16スウェーデン生まれのボルボは、IKEAでも馴染みがある北欧らしいデザインに先進的デザインを取り入れ、スタイリッシュさが増したクルマとして世界的に人気が高まっています。そんな中、日本においてもボルボ 新型XC60が「2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー」の栄冠を手にしました。ボルボXC60、いったいどんなクルマなんでしょうか。
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日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボ「XC60」が受賞
2017.12.112017年12月11日、今年で38回目となる「2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会」が東京国際交流館で開催され本年度の「イヤーカー」が決定しました。
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「カー・オブ・ザ・イヤー」上位10台決定 「カムリ」「スイフト」「N-BOX」など
2017.11.08日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が、「2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー」の上位10台「10ベストカー」を発表しました。
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クルマがシカやウマを検知? 世界初、ボルボの「大型動物検知」機能ができたワケ(写真15枚)
2017.03.28ボルボがヘラジカなどの大型動物を検知し、クルマの衝突被害を軽減する機能を世界で初めて実用化しました。わざわざ「大型動物」としたのには、もちろん理由があります。


