スバルの記事一覧
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プリウスの技術を応用したスバル初のPHEV、新型「クロストレック ハイブリッド」発表! 水平対向フルHVは燃費ではなく走りに注力
2018.12.03スバル初のプラグインハイブリッドを発表。北米で発売されている「クロストレック(日本名:XV)」に搭載しました。
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実燃費に近い? 導入1ヶ月の「WLTCモード燃費」、従来表記も併用でわかりづらさも 表記変更のユーザーメリットとは
2018.11.302018年10月以降に発売された新型車では、カタログやウェブサイトに記載される燃費数値に「WLTCモード燃費」が使われます。WLTCモード燃費表記になることで購入検討ユーザーにどんなメリットがあるのでしょうか。
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いまや絶滅危惧種「水平対向エンジン」 スバルとポルシェが続ける理由とは
2018.11.29「水平対向エンジン」と聞くとクルマ好きは、「スバル」と「ポルシェ」の名前が浮かびます。なぜなら世界の自動車メーカーでこの2社だけが開発を続け市販車に投入しているからです。水平対向エンジンにこだわる理由とは、何があるのでしょうか。
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スバル60周年記念特別仕様車「レヴォーグ1.6GT EyeSight V-SPORT」発売 最上級グレードに迫る豪華装備
2018.11.27「革新スポーツツアラー」というコンセプトのもと、2014年に初代モデルが登場したスバル「レヴォーグ」は、日本の道路事情にも適したボディサイズと先進の安全性を持つステーションワゴンモデルです。
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SUVブームの今なら売れていたかも!? 超珍しい絶版SUV5選
2018.11.231990年代に日本では「RVブーム」(レクリエーショナル・ビークル)がありました。そのときは本格的な4輪駆動車がブームを牽引していたのですが、「RVブーム」にあやかろうと数々の『迷SUV』が発売されたことは、あまり知られていません。そこで当時の珍しいSUV、5車種をピックアップして紹介します。
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スバル初のPHV誕生「クロストレック・ハイブリッド」がその姿をついに公開
2018.11.20前置き水平対向エンジンやチェーン式のCVT「リニアトロニック」、シンメトリカルAWDなど、パワートレインに独自の構造を採用する自動車メーカー「スバル」から、待望のプラグイン・ハイブリッドモデルが発表されました。
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ドライバーや乗員、歩行者にも優しい! 衝突安全性に優れた国産車トップ5とは?
2018.11.10市販車の安全性能評価試験を行い、その結果を公表することで、ユーザーが安全な自動車を選択できる環境をつくる「自動車アセスメント」は、安全な車の普及を図ることを目的として独立行政法人「自動車事故対策機構」が行なっている取り組みの一つです。
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スバル、新型「フォレスター」今年のCOTY 10ベストカー受賞を正式に辞退 完成検査問題を理由に
2018.11.092018年11月9日、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、11月7日に決定した「10ベストカー」の受賞を辞退するというスバルからの正式な申し入れを受け入れたと発表しました。
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スバル新型「ジャスティ/ジャスティカスタム」が発売 「スマートアシストIII」を全車標準装備に
2018.11.08スバルは、「ジャスティ」「ジャスティカスタム」を改良し、2018年11月8日に発表、発売しました。今回の改良では、衝突回避支援システム「スマートアシストIII」やコーナーセンサーを新たに採用し、全車標準装備としています。
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今年の1台はこの中から決まる! 2018-2019年カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定
2018.11.07「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、国内で市販される乗用車の中から年間を通じて最も優秀なものを選出する自動車賞です。
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スバル、検査不正で追加リコール=インプレッサなど9車種10万台 品質改善へ減産
2018.11.05検査不正問題を2017年末まで行っていたスバルが、その後も不正が続いていた可能性があるため新たにリコールを発表。2018年1月から10月に製造された車両もその対象となっています。
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シーズン到来! スキー、スノーボードに適した国産車5選
2018.11.05スキーやスノーボードは冬のレジャーとしてすっかり定着しています。昔よりも高速道路も整備され、何よりクルマやタイヤの性能が向上したので、雪道もそれほど緊張しないで済むようになっています。そこで、スキーに行くのに最適なクルマ5車種をピックアップして紹介したいと思います。
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スバル、エンジンでリコール トヨタ「86」含む約10万台対象 対策はエンジン脱着も必要で長期化必至か
2018.11.012018年11月1日、スバルは国土交通省に「インプレッサ/フォレスター/BRZ」のリコールを届け出しました。また、このリコールを受け、トヨタ「86」も対象となっています。
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スバル「インプレッサ」の改良モデルを発表 ブレーキペダルから足を離しても停止を保持する機能を追加
2018.10.11スバルは「インプレッサ」の改良モデルを10月11日に発表し、11月2日に発売。ブレーキペダルから足を離しても自動的に車両の停止を保持する「オートビークルホールド機能」が追加されました。
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スバル「XV」のハイブリッドモデル「XV アドバンス」が発売 「e-BOXER」搭載で走りがさらに愉しく
2018.10.11スバル独自の、2リッター直噴NA水平対向エンジン+電動化技術=「e-BOXER」を搭載したグレード「XV Advance」が追加されました。
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燃費競争終り、今度はスポーティカー競争が激化? メーカー系チューニングカーが拡充される理由
2018.10.05近年はトヨタ、日産、ホンダなど、市販車をベースにしたメーカー系のチューニングカーが増えています。スバルは以前からこの分野に積極的で、日産もオーテックジャパンの手掛けるライダーシリーズなどを用意していましたが、ここ最近は車種がさらに充実して販売にも力を入れてきています。
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世代を超えて愛される? 「ガンダムっぽい」クルマ5選 メカメカしい、まるでモビルスーツ!
2018.09.28クルマのデザインを語る上で、「◯◯っぽい」という表現があります。なかでも「ガンダムっぽい」という表現は、昔から使われるアイデンティティのひとつといえます。
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スバル新型「フォレスター」e-BOXER試乗 色々な意味でブレッド&バター! その意味とは
2018.09.142018年6月20日に発売された新型「フォレスター」。メディア向け公道試乗記で感じたフィーリングを自動車ジャーナリストの国沢光宏氏が紹介します。
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スバル新型「フォレスター」受注台数月間目標の5倍超え ハイブリッドモデルが約4割と好調
2018.09.142018年6月に5代目と進化したスバルの新型フォレスターの受注が好調です。2018年9月14日に発売するハイブリッドシステムe-BOXER搭載グレード「Advance」が全体の約4割を占めているようです。
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海のギャングによる神ワザ駐車を見た! 北米へと旅立つ自動車専用船「ハーキュリーズリーダー」に潜入
2018.09.13自動車の輸出はかつてよりだいぶ少なくなりましたが、日本で生産して海外への輸出は継続して行なわれています。海外に輸出する場合は「自動車専用船」といわれる船を使うことが一般的ですが、その自動車専用船のなかに潜入した模様を紹介します。
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スバル 新型FRスポーツ「BRZ」を発売 ハンドリングとエアロダイナミクスを改良
2018.09.11スバルは「新しい次元の運転する愉しさ」をコンセプトに開発されたFRスポーツ「BRZ」の改良モデルを発表しました。
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スバル「XV」にハイブリッドモデル「アドバンス」グレード追加 「e-BOXER」の搭載で走りも燃費も変わる!?
2018.09.11ハイブリッドならではの力強い加速性能を発揮する「e-BOXER」搭載の新グレード「XV Advance」がスバルより発表されました。
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スバル新型「レガシィ アウトバック/B4」発表 スバル60周年特別記念車も同時発売
2018.09.10全グレードでアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御に改良が加えられた「レガシィ アウトバック/B4」がスバルから発売されます。スバル60周年特別記念車も同時発売。
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スバル 新型「WRX S4 STI Sport」発売 STIにより磨き上げられた走りと質感
2018.09.03スポーツ性能と先進の安全性能を兼ね備えたハイパフォーマンススポーツセダンである「WRX S4」に最上級グレード「STI Sport」が追加されます。
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東京五輪から54年 トヨタ2000GTからスバル360まで 60年代を彩った名車たち
2018.08.252020年東京オリンピック・パラリンピックまであと2年を切りました。さかのぼること54年、アジアで初めてのオリンピック「東京オリンピック」が開催されました。その当時に誕生した名車たちを見てみましょう。

