スバルの記事一覧
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「いつ発売?」斬新グリルのスバル新型SUV「ソルテラ」に「欲しい」の声多数! 米では72時間で完売も
2022.04.13トヨタとの共同開発によって誕生したスバル新型「ソルテラ」。米国では発売から初期の販売台数分が72時間でほぼ完売したことが明らかになるなど人気ぶりが伺えます。一方でまだ国内での発売が発表されていないソルテラですが、ユーザーからの反響はどのようになっているのでしょうか。
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275馬力のスバル新型「WRXスポーツワゴン」予約開始! 2.4Lターボで武装 511万円から 豪に投入
2022.04.13スバルのオーストラリア法人が、現地仕様の新型「WRX」シリーズの予約を開始しました。現地ではステーションワゴンタイプのWRXとして「WRXスポーツワゴン」も設定されます。
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スバルが爆速ワゴン作った! 新型「WRX GTワゴン」予約開始! 約510万円から NZに投入
2022.04.11スバルのニュージーランド法人が、新型「WRX」シリーズのセダンタイプ「WRX 2.4T」とワゴンタイプ「WRX GTワゴン」の予約を開始しました。
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スバル最新「レヴォーグ」が全国のオービス調査に最適!? 異次元の進化に驚き! 2.4Lターボ搭載車で900km走って分かったこと
2022.04.092022年3月に、愛車をスバル初代「レヴォーグ」から、最新の「レヴォーグSTIスポーツ R EX」に乗り換えた筆者。「当然ながら今までとは別物」といいますが、新車の走りや装備はどんな進化をみせているのでしょうか。
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「中まで見放題」 美女推しのスバル新型SUV「ソルテラ」に熱視線!? 「発売はそろそろ?」アウトドア想定して展示へ
2022.04.072022年4月上旬に開催された「アウトドアデイジャパン東京2022」。スバルは新型SUV「ソルテラ」を展示しました。
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パワフルなエンジンでデザインも超絶イケてる! 2.5ターボのネオクラシックワゴン3選
2022.04.06近年、日本ではいまひとつ元気がないステーションワゴンですが、かつては各メーカーから数多くラインナップされていました。とくに1989年以降は2.5リッターエンジンを搭載した魅力的なモデルが次々に登場。そこで、パワフルな2.5リッターターボエンジンを搭載した往年のステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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「戦いがはじまった…」 トヨタとスバルのガチンコ勝負! カーボンニュートラル燃料で挑むスーパー耐久・開幕戦の行方はいかに
2022.04.01「ENEOSスーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankook」の開幕戦となる鈴鹿大会が2022年3月19日-20日におこなわれました。2022年シリーズから「GR86」と「SUBARU BRZ」が投入されカーボンニュートラル燃料を用いて参戦します。
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高性能ターボエンジン+4WDという完璧な組み合わせ! 昭和・平成・令和のスポーツセダン3選
2022.03.30エンジンの高性能化が一気に進んだ1980年代に、さらに走行性能を高めるために誕生したのがフルタイム4WDのクルマたちです。そこで、昭和・平成・令和の各時代に登場した高性能フルタイム4WDセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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「ガチンコ勝負」開幕! トヨタとスバルが「協調&競争」でカーボンニュートラルに挑む! 両社がモータースポーツでクルマを鍛えるワケとは
2022.03.292022年3月19日、20日に三重県鈴鹿サーキットにて「ENEOSスーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankook」の開幕戦となる鈴鹿大会がおこなわれました。今年からGR86/SUBARU BRZが投入されカーボンニュートラル燃料を用いて参戦しますが、どのような過程を経て、開幕戦に挑むのでしょうか。両社長の想いとはいかに。
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ドレスアップアイテムから「本気仕様」へと変化!? 昭和・平成・令和のエアロパーツ車3選
2022.03.29レーシングカーの空力性能向上のために開発されたエアロパーツは、1960年代には市販車へと導入され、1980年代にはドレスアップパーツとしても広く普及しました。以降は本来の機能パーツとして進化し、現在に至ります。そこで、昭和・平成・令和のエアロパーツ車の変遷を、3車種ピックアップして紹介します。
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「戦場で生き残るために」 スバル水平対向エンジンを「火砲」に搭載! 自走可能な「155mm榴弾砲FH70」とは
2022.03.28自衛隊ではさまざまな車両が投入されています。そのひとつにスバルの水平対向エンジンを搭載した火砲「155mm榴弾砲FH70」が存在。なぜスバルのエンジンを搭載したものがあるのでしょうか。
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好きな国産車メーカーランキング発表! トヨタは安心感、ホンダはデザインが好き! 各社の好きな理由は?
2022.03.27「好きな日本の車メーカー」で、1位トヨタ、2位ホンダ、3位日産……といった結果に。回答者からは、自分の選んだメーカーのさまざまな好きな理由が寄せられました。
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スバルSUV「フォレスター」と新型「アウトバック」を徹底チェック! 先進装備や雪国性能、燃費などの実力は?
2022.03.23スバルのSUVとしてラインナップされる「フォレスター」と「アウトバック」。それぞれどのような人に向いているのか、1000kmを超えるロングドライブを通じて、両車の特徴を徹底比較しました。
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フルモデルチェンジで消滅しちゃった! 復活が熱望される車3選
2022.03.23一定の需要があるクルマは数年に一度のサイクルでフルモデルチェンジをおこない、デザインの刷新や諸性能の向上など進化を繰り返します。一方、フルモデルチェンジの際に魅力的なグレードが廃止となるケースも存在。そこで、ぜひとも復活が望まれる高性能グレードを、3車種ピックアップして紹介します。
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実用的なだけでなくカッコイイ! 過激すぎないホットな国産ハッチバック3選
2022.03.22近年、日本の自動車市場で販売台数上位の常連となっているコンパクトな5ドアハッチバック車ですが、AセグメントからCセグメントまで、さまざまなモデルが展開されています。そこで、ちょっと前まで販売されていた、実用的かつ高性能なハッチバック車を、3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「アウトバック」は雪道の安心感がハンパない! 走りも機能も超充実! ロングドライブでわかったGT性能
2022.03.21スバルのクロスオーバーSUV「レガシィ アウトバック」がフルモデルチェンジしました。その雪上性能を試すべく、豪雪地帯として知られる山形県の月山へロングドライブを実施。新型アウトバックの実力を1000km超の行程で体感してみました。
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スバル「フォレスター」の雪道性能を豪雪の山形で試す! ロングドライブで感じたスバルAWDのスゴさとは
2022.03.19スバルのSUV「フォレスター」の雪上性能を試すべく、豪雪地帯として知られる山形県の月山へロングドライブに出かけました。フォレスターの雪道走破性や高速道路でのアイサイトの制御、寒冷地における装備などを1000km超の行程で体感してみました。
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ついに「スーパー耐久2022」開幕へ GR86/SUBARU BRZはどう戦う? 開発-テストで見えた両者の課題とは
2022.03.172022年3月19日-20日、2022年スーパー耐久シリーズの開幕戦が鈴鹿サーキットで開催されます。「カーボンニュートラル燃料を用いた先行開発車両」として投入される「GR86」と「SUBARU BRZ」の実戦デビューを前に両者の開発責任者はどのような心境なのでしょうか。
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スポーツカーのお株を奪う走りが超魅力的! 往年の正統派スポーツワゴン3選
2022.03.161990年代の日本ではちょっとしたステーションワゴンブームが起こり、なかでも高性能なモデルが人気を集めました。そのため、各メーカーから次々にハイスペックなステーションワゴンが登場。そこで、パワフルなエンジンを搭載した正統派のスポーツワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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復活が期待できないからこそ貴重な存在! 超絶魅力的なシリーズ最後の傑作高性能セダン3選
2022.03.16近年、ニーズの変化から日本の自動車市場ではセダンの人気は低迷しています。そのため、多くのセダンが姿を消しましたが、シリーズの最後に登場した魅力的なモデルも存在。そこで、有終の美を飾った高性能セダンのファイナルエディションを、3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「WRX STI」出ないって!? マジ? 米国のスバリストから悲鳴も… 次期モデルは電動化も視野に
2022.03.15米国スバルは、パフォーマンスセダン「WRX STI」の新型モデルを生産しないことを発表しました。今後のWRX STIはどうなるのでしょうか。
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異端な存在!? 実は先駆者? 車名やメーカーのイメージを裏切った車3選
2022.03.15車名を目にするだけでそのクルマのかたちを即座にイメージできるような、メジャーな存在のモデルがあります。一方、かつては車名やメーカーから思い浮かぶイメージと異なるモデルもありました。そこで、想像とは異なるような異端なクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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新型「ソルテラ」はEVでもスバルらしさ全開! SUVとして“普通”に使える? 新世代電動車に期待!
2022.03.14スバル新型「ソルテラ」はSUVタイプのBEV(バッテリーEV)として2022年に発売される予定です。EVであってもスバル車であることを重視したといいますが、一体どのようなモデルなのでしょうか。

